PTA会費で教員に手当てを支給 その3 [machi](★0)
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- 147
- 2012/09/17(月) 15:42:37
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>>146
その規定は多分、警察官と消防官を想定している。
教育職員にその規定を当てはめるのは無理がある。
だからこそ、東京都などのように課外講座に対し代休措置をとっているところは
別途条例を定めている。
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- 148
- 2012/09/17(月) 18:33:55
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>>147
>教育職員にその規定を当てはめるのは無理がある。
そう。無理が有りそうだから「時間外として認められるか、だが…」としている。
が、規則として例外を認めている以上、曖昧であっても適用の可能性が残されていることとなる。
東京都の定める条例の根拠は、規則第10条のような条文に基づくものである可能性がある。
どちらにせよ、週40時間、1日15.5時間勤務が基準であるのであるのなら、代休処置の可能性は残るというべきだと考える。
本件事案は、地域の特殊性と言える事情があるから、人事委員会も認めるしかないのではないか、と思う。
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- 149
- 中野ひとし
- 2012/09/17(月) 19:59:36
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勤務時間の割り振りについては、8月の校長会で県教育委員会が文書で回答した中に書いてあったもの。
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- 150
- 2012/09/19(水) 13:45:48
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ageage
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- 151
- 2012/09/19(水) 19:08:45
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0校時オプション扱い!!
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- 152
- 2012/09/21(金) 06:25:06
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>>151
さんせーい!!
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- 153
- 2012/09/22(土) 06:02:27
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別にPTA会費でもいいんじゃない?
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- 154
- 2012/09/22(土) 16:10:37
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PTA会費は会員の為に使われるべきもの。
生徒の受益は保護者の責任の下で行われるべきもの。
保護者=PTAではない。
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- 155
- 2012/09/24(月) 22:20:10
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中野ひとしさんいる?
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- 156
- 中野ひとし
- 2012/09/25(火) 06:11:10
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保護者とPTAを同じと勘違いするのはやめてほしい。早朝講座問題においても、もしPTA会員でない保護者が、PTAとは別に教員らと契約したいと異なる報酬額を提示してきた場合の対応を県教育委員会は考えているのだろうか。
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- 157
- 2012/09/25(火) 11:34:00
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>>156
>PTAとは別に教員らと契約したいと異なる報酬額を提示してきた場合
東南アジアの市場で、雑貨を値切る感覚ですね。
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- 158
- 2012/09/25(火) 12:06:58
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>>157
小売りの値段交渉とは違うでしょ。
ガチガチに固まっているメーカーと流通との取引に
別のメーカー(or流通)に少量取引を色んな条件で
持ちかけるって感覚じゃね?
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- 159
- 2012/09/25(火) 12:28:35
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値切るのなら、家計の年収に応じて値切った方がいい。
1.授業料減免対象者に対しては講座費0円。
2.年収300万円以下の家庭は定価の50%
3.年収400万円以下の家庭は定価の70%
4.年収500万円以下の家庭は定価の100%
5.年収500万1円以上の家庭は定価の150%
この制度で不足する部分を県が補助すればいい。
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- 160
- 2012/09/25(火) 12:47:12
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別にさ、公平にしなくてもいいんじゃね?
義務教育でもないんだし
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- 161
- 2012/09/26(水) 23:28:04
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07071080804949_ag.ezweb.ne.jp.wb003proxy09.ezweb.ne.jp
なりすまし野郎の身元がわかってきたようです。
警察はじめ、関係するところには連絡をしているので
身元が分かり次第、社会的な制裁を受けることになるだろう。
近い将来、人事班があなたの所に行くと思います。
意外と近くにいたんですね。
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- 162
- 中野ひとし
- 2012/10/06(土) 17:52:51
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後期の校納に関する文書が高校からきた。公費に紛れ込ませてPTA会費を保護者の口座から引き落とすと書いてある。学校がPTAに便宜をはかる法的根拠はあるのか?
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- 163
- 2012/10/07(日) 14:06:18
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中野ひとし様
質問があります。
あなたのお子様が通われている高校から後期の後納に関する文書が来たのですか?
前・後期の2学期制は小中学校だけで、県内すべての高校は3学期制だと思っているのですが、如何でしょうか?
ご返答を頂けたら幸いです。
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- 164
- 2012/10/09(火) 10:16:46
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那覇○際高校。
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- 165
- 2012/10/13(土) 07:57:46
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>>162
亀レスすまそ。
以下の2本が”便宜を図る”根拠だと思われ。
但し、
?1口座は学校へ提供した個人情報であるので、名義人の同意がなければPTA側への提供は出来ない。
つまり、学校側が行う前提である、ということ。
?学校側が代理徴収するというのであれば、PTAからの徴収に関する委任状が必要となる。
これは他府県監査委員会などでも指摘されている。
?例え委任状が存在したとしても、口座名義人の同意がない場合、民法や消費者契約法上の問題が発生する可能性がある。
PTAは事業者、学校側は代理人として訴訟の対象となるかも?
教育基本法
第十二条(社会教育)
個人の要望や社会の要請にこたえ、社会において行われる教育は、国及び地方公共団体によって
奨励されなければならない。
2 国及び地方公共団体は、図書館、博物館、公民館その他の社会教育施設の設置、学校の施設の利用、
学習の機会及び情報の提供その他の適当な方法によって社会教育の振興に努めなければならない。
社会教育法
第三条 (国及び地方公共団体の任務)
国及び地方公共団体は、この法律及び他の法令の定めるところにより、社会教育の奨励に必要な
施設の設置及び運営、集会の開催、資料の作製、頒布その他の方法により、すべての国民が
あらゆる機会、あらゆる場所を利用して、自ら実際生活に即する文化的教養を高め得るような
環境を醸成するように努めなければならない。
2 国及び地方公共団体は、前項の任務を行うに当たつては、国民の学習に対する多様な需要を踏まえ、
これに適切に対応するために必要な学習の機会の提供及びその奨励を行うことにより、生涯学習の
振興に寄与することとなるよう努めるものとする。
3 国及び地方公共団体は、第一項の任務を行うに当たつては、社会教育が学校教育及び家庭教育との
密接な関連性を有することにかんがみ、学校教育との連携の確保に努め、及び家庭教育の向上に資する
こととなるよう必要な配慮をするとともに、学校、家庭及び地域住民その他の関係者相互間の連携及び
協力の促進に資することとなるよう努めるものとする。
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- 166
- 2012/10/13(土) 08:32:56
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>>165 続き
学校によるPTA会費の徴収について、PTAからの委任状が無い場合、学校側が勝手に行うものと解釈出来る。
この場合、刑法上の問題が発生するものと考えられる。
最近、中学校で手に負えない生徒を警察へ突き出す”事件”が発生した。
教育を信任されているのにも関わらずこれを放棄する行為だと思う。
イジメ問題で警察へ通報する保護者も見受けられるようになってきたが、教育公務員との信頼関係は崩壊したということか。
告発も当たり前になるのでは?
刑法 第百九十三条(公務員職権濫用)
公務員がその職権を濫用して、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害したときは、
二年以下の懲役又は禁錮に処する。
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- 167
- 2012/10/13(土) 08:54:19
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>>最近、中学校で手に負えない生徒を警察へ突き出す”事件”が発生した。
>>教育を信任されているのにも関わらずこれを放棄する行為だと思う。
学校の外(公園やファストフード店・路上)で、同じ事をやったら
犯罪になる行為なら、校内でやらかしたら即警察引渡しでいいと思うんだが?
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- 168
- 2012/10/13(土) 10:15:19
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>>167
”手に負えない”とされた内容が問題。
そもそも相手は未成年であり、教育を受けている最中にある者。
道を外れた場合、正すのが教育の目的なのではないのか。
ましては学校は教育に関する権限を保護者から委任されているのであり、
”手に負えない”のであれば、保護者やSSWrなどとの連携が必要なのではないのか?
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- 169
- 2012/10/13(土) 11:16:49
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>>168
未成年でも、校外で同じ事をやれば罪に問われる様な問題は
きちっと警察沙汰にしたほうがイイと思う。
こんな例えは的外れなのは重々承知の上だけど、世が世なら
数え十五(満なら13・14歳)で元服してるんだ。
せめて高校生には社会常識としての責任は負ってもらうべき。
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- 170
- 2012/10/13(土) 13:05:06
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>>169
元服云々には同意するが、それはあくまで個人的考えであり、
理由とするには無理があるのではないか。
第一、校外においては、当事者間は”信任関係”にない。
いわゆる”犯罪行為”とは、告発されてはじめて成り立つもの。
学校教育は国民(保護者)と国家(教育行政)の約束事であり信任を受けて成立するものだと考えるが、
問題行為は国民(保護者)に差し戻すべきだと思う。
差し戻した上で、互に教育に責任を持つものとして連携の上で解決にあたるべきだ。
”連携”については教育基本法にも謳われていることだ。
安易に外部に投げ捨てるような行為は、信任される/する ものとして許されることなのだろうか?
例え当該児童生徒の保護者が「警察に突き出す」ことに同意していたとしても、その行為は最終的手段だということを認識すべき。
第一、その子は”学校へ来ていた”のではないか?
学問を教えることに特化するとういのであれば、教育公務員制度は必要ないのではないか?
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- 171
- 2012/10/13(土) 14:12:13
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>>いわゆる”犯罪行為”とは、告発されてはじめて成り立つもの。
それは、「虐めや怪我を負わされた生徒」が有する「犯罪行為の告発」という
日本国民なら老若男女誰でも有する正当な権利行使について、学校側が
「信任」という名の下に規制して当然というお考え?
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- 172
- 中野ひとし
- 2012/10/13(土) 15:30:49
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〉〉165
レスポンスありがとうございます。ご指摘の2点、委任状なし、保護者の同意なしです。困ったことに学校側は、それで問題ないと言い切っています。学校の外に相談しないと改善できそうもありません。
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- 173
- 2012/10/13(土) 19:22:15
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>>171
学校側が”権利の行使”を拒んで良い、とは書いていない。
この事件は、09年に問題が表面化した「子ども理解のための『指導・支援カルテ』」で衆人が理解するに至ったように、
学校行政は「子どもに向き合わない」という事実を示すものだと思う。
「指導・支援カルテ」問題は保護者の同意無しに個人情報が蓄積された、ということが問題視されたようだが、
争点は「情報が正しいか」「子どもの為になるのか」、だと考える。
実際、当該「理解・支援カルテ」には誤った情報が書き込まれていたようで、
→”教育委員会の先生たちは「『指導カルテ』は子どものよいところを伸ばすため」と言っていますが、
西原町ではたくさんの間違いがあったことが分かっています。』教育委員会の先生たちは「『指導カルテ』は
子どものよいところを伸ばすため」と言っていますが、西原町ではたくさんの間違いがあったことが分かっています。”
というR社の報道で白日の物となっている。
何が言いたいのか、というと、
告発する(警察に突き出す)前に”やるべきことがあったのでは”ということだ。
「子どものため」の教育であるとするのであれば、法で”未成年(成人ではない年齢)”
とされている以上、子どもとして向き合う必要があったのではないのか?
と、いうことだ。
>>172
>困ったことに学校側は、それで問題ないと言い切っています。
残念ながら、本県の教育行政は「遵法の精神」が欠落しております。
エリート意識のなせる技なのか、「服務宣誓」を無視したことだと思う。
「ゼロ校時問題」でもそうだったのだと考えますが、学校外の教育委員会なんぞに相談しても同じだと考えます。
市町村でも、県でも、同じです。出所は”県”ですので…。
相談先は、とりあえず「文科省」が適切だと考えます。
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- 174
- 2012/10/13(土) 19:42:23
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>>171
R社の報道では
→教育委員会の先生たちは「『指導カルテ』は子どものよいところを伸ばすため」と言っていますが、
西原町ではたくさんの間違いがあったことが分かっています。
となっているが、県は新たに「支援カルテ」の導入を決定し運用している。
ここで問題とされるのは、”保護者の同意を得ない状況での情報収集の根拠”なのだが、
個人情報保護法や個人情報保護条例で規定される「本人の同意を得ない場合」の解釈だ。
教委はその運用規則で「教育長の認めるとき」と規定したようだ。
つまり、どのような状況でも「教育長≒校長が認めれば、必用なことは書き込める」ということだ。
根拠は法や条例が認める”当該事務の遂行に支障をきたす場合”のようだが、その根拠がその条件に
見合うかどうか、が争点となるものと考える。
「当該事務の遂行に支障がある」、と考える前に、「当該事務とは」について、
自問自答する必要があるのではないのか? 、ということだ。
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- 175
- 2012/10/14(日) 09:20:56
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中学校における不良行為に対し、学校側の採った「直ぐに警察に突き出す」という行為は
教育基本法の観点からも問題と言えよう。
教育の目的は基本法第一条に掲げる「人格の完成を目指し、平和で民主的な国家及び社会の形成者
として必要な資質を備えた心身ともに健康な国民の育成を期して行われなければならない。」
というものだが、第2条にその目標が記されている。(長いので割愛)
その目標を達成するのが「学校教育」とされる。
警察は罪状を確認し連行していることで警察権力を行使している。
外部である警察に「突き出す」という行為は別の権力に処分を託す行為であり、
学校は自らの職務(学校教育現場における権利・義務)を放棄したと言えるのではないか。
教育基本法
第六条(学校教育)
法律に定める学校は、公の性質を有するものであって、国、地方公共団体及び法律に定める
法人のみが、これを設置することができる。
2 前項の学校においては、教育の目標が達成されるよう、教育を受ける者の心身の発達に応じて
、体系的な教育が組織的に行われなければならない。
この場合において、教育を受ける者が、学校生活を営む上で必要な規律を重んずるとともに、
自ら進んで学習に取り組む意欲を高めることを重視して行われなければならない。
SSWr(スクールソーシャルワーカー)の職務として「警察や裁判所との連携」というのがあるが、
「突き出す」ことは「連携」とならない。
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- 176
- 2012/10/14(日) 09:44:02
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>>175
「教育基本法」は、被害児童生徒の人権・権利を超えて存在する物なの?
学校自治・運営とは別に捉えていないから、今・問題が噴出してきてるんじゃないの?
>>外部である警察に「突き出す」という行為は別の権力に処分を託す行為であり、
>>学校は自らの職務(学校教育現場における権利・義務)を放棄したと言えるのではないか。
いいじゃないか、突き出して。
学校内で発生した身体的な傷害事件・人権・名誉を毀損する事件は、
学校の自治権の範囲内で処分・裁く問題なのですか?
法的に上位に立っているのですか?
そういう感覚が、現在の閉鎖的・隠蔽体質を産んでいるのでは???
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- 177
- 2012/10/14(日) 23:53:10
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>>176
>そういう感覚が、現在の閉鎖的・隠蔽体質を産んでいるのでは???
あなたが問題とする「現在の閉鎖的・隠蔽体質」とは、どのようなものですか?
>「教育基本法」は、被害児童生徒の人権・権利を超えて存在する物なの?
>学校内で発生した身体的な傷害事件・人権・名誉を毀損する事件は、…
県内新聞2紙の情報によると、そのような事実は記載されていない。
ネット情報では「献立表を破った」以外に「プランターを壊した」などあるようだが、詳細は不明だ。
傷害の事実はあるのですか?
傷害事件はともかく、未成年者による名誉毀損について、逐一通報するとなると如何なものかと思う。
書きたかったのは人権毀損→侵害だと思いますが、その事実はあるのですか?
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- 178
- 2012/10/16(火) 02:15:34
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>>176
応答がないので続けるが、この中学生に対する処分の権限はなにも警察にのみ与えられているものではない。
あなたの言う「被害」が認められているのであれば、学校側には以下の権限が与えられている。
これが「教育的配慮」というものであろう。
学校教育法
第11条 校長及び教員は、教育上必要があると認めるときは、文部科学大臣の定めるところにより、
児童、生徒及び学生に懲戒を加えることができる。ただし、体罰を加えることはできない。
第35条 市町村の教育委員会は、次に掲げる行為の一又は二以上を繰り返し行う等性行不良であつて
他の児童の教育に妨げがあると認める児童があるときは、その保護者に対して、
児童の出席停止を命ずることができる。
1 他の児童に傷害、心身の苦痛又は財産上の損失を与える行為
2 職員に傷害又は心身の苦痛を与える行為
3 施設又は設備を損壊する行為
4 授業その他の教育活動の実施を妨げる行為
第49条 第三十条第二項、第三十一条、第三十四条、第三十五条及び第三十七条から第四十四条までの規定は、
中学校に準用する。
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- 179
- 2012/10/16(火) 17:39:21
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献立表破り中3逮捕…学校側「指導の限界を超えていた」
沖縄県警宜野湾署は20日までに、教室に掲示していた献立表を破ったとして器物損壊の疑いで、同県宜野湾市の中学3年の男子生徒(15)を逮捕した。直前に校内で暴れていたため、学校側が「指導の限界を超えており、他人に危害を及ぼす可能性がある」と判断し、110番した。
逮捕容疑は18日午前8時半ごろ、宜野湾市の公立中学校の教室内で、掲示してあった献立表1枚を破いた疑い。19日に釈放した。宜野湾署によると、生徒はプランターやごみ箱を蹴飛ばしたり、投げつけたりして騒いでいた。男性教諭が注意すると、献立表を破き、教諭の胸をつかんで殴ろうとしたため、別の職員が制止した。同署は「学校が荒れ、クラスメートもおびえていた。今後を考えると強制捜査で臨むしかないと考えた」と逮捕理由を説明した。
宜野湾署によると、生徒は18日朝にプランターやごみ箱を蹴飛ばしたり、投げつけたりして騒いでいた。読書の時間になっても席に戻らず、男性教諭が注意すると、献立表を破き、教諭の胸をつかんで殴ろうとしたため、別の職員が制止したという。
同署は「学校が荒れ、クラスメートもおびえていた。今後を考えると、強制捜査で臨むしかないと考えた」と逮捕した理由を説明した。
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- 180
- 2012/10/16(火) 17:48:51
-
教師が制止せず、一発殴らしておけばsannin29191.nirai.ne.jpも逮捕に異論は
無かったのかも知れない。
登校直後から器物損壊を繰り返し、他の生徒に恐怖心を与え、公衆の面前で教師の
胸ぐらを掴みもみ合いとなった生徒。
教師や他の生徒に危害が加えられる前に警察が拘束した判断を支持する。
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- 181
- りゅうきゅう
- 2012/10/16(火) 19:26:02
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確かに警察入れるのは正当かもしれない。でも、逆に見ればこの学校の教師は
何も出来ない無能教師と見られる。それを考えて警察に通報したのかな?
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- 182
- 2012/10/16(火) 22:19:19
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>>181
俺が中学一年の頃、理路整然として毅然としている数学教師がいた。生徒指導を担当していた。
3年生の卒業式の翌日、その先生は眼帯をして、ふくれあがった顔で授業をしていた。
噂では、その先生に遺恨を持つ卒業生不良グループにやられたらしい。
しかし、警察沙汰になったとは聞かなかった。
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- 183
- 2012/10/16(火) 22:23:31
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>>181
俺が中学二年の頃、恰幅の良い理科教師がいた。生徒指導を担当していた。
ある日、学校の駐車場で、その先生の車のタイヤが全てパンクしていた。
しかし、警察を呼んだ気配はなかった。
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- 184
- 2012/10/16(火) 22:27:59
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>>181
俺が中学三年の頃、些細なことで1回だけ生徒指導室に呼ばれたことがある。
四畳半の部屋には竹刀が立てかけられ、担任と生徒指導の先生2人に囲まれた。
かなりの威圧感があった。
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- 185
- 2012/10/16(火) 22:37:07
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>>181
過去、生徒への体罰は容認されていた。
生徒指導の役割は、「不良生徒をいかに『力と言葉』で抑制するか。」であった。
警察官や暴力団並の鋭い眼光を持つ教師も多かった。
そんな時代なら、警察の介入を恥と感じる人も多かっただろう。
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- 186
- 2012/10/16(火) 22:59:07
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>>181
現代の教師は体罰が禁止されている。言葉による威圧でさえ、不適切な指導として
問題視される可能性がある。残されているのは寛容な言葉のみである。
言葉は確かに大切だ。
小学校低学年の生徒達は、女性教師の母性の元、やさしい言葉に包まれながら導かれていく。
しかしそれは、その児童にとって生活の一部分にしか過ぎない。
児童達が高学年になると、脇道に逸れる子供達も出てくる。
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- 187
- 2012/10/16(火) 23:11:58
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>>181
もし件の生徒が、昔の中学校で同じ事をしたらどうなっただろう。
すぐに先生に取り押さえられ、生徒指導室行き。
3人の先生に取り囲まれ、最初に背負い投げされ、正座させられ、腿を竹刀で叩かれ
「二度とこんなことはしません」と約束するまで、怒鳴られ、威圧され続けただろう。
そういう生徒指導を現代も容認するのなら、俺もsannin29191.nirai.ne.jpに賛同しよう。
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- 188
- 2012/10/19(金) 00:07:53
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スレタイと今の流れはどう繋がる?
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- 189
- 2012/10/19(金) 23:21:16
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タイトル云々より、学校叩き、教師叩きしたいだけのような気がする。
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- 190
- 2012/10/20(土) 08:33:41
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スレチのようだが、「信任」という問題で繋がっているのだよ。
>>180
例え”殴られて”いても、異議あり、だ。
一連の書き込みを見てみたが、イミフだ。
何が言いたいのか解らんのだが、警察の介入は”十分すぎる威圧”にならないのか?
警棒に短銃所持だゾ。
第一、当該生徒は”制止”されたのだろ?
報道によると、「警察官が到着したときには落ち着いていた」とあったように記憶するが、
そのような状態であれば「教育」の機会はあったはずだ。
それでも”差し出した”のであれば「教育の放棄」であり、警察に教育を任せたことになるのではないか?
そもそも、警察は生徒に教育を施す機関なのか?
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- 191
- 2012/10/20(土) 16:10:14
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>>180
>例え”殴られて”いても、異議あり、だ。
「教師は生徒の暴力を甘んじて受けろ。」と言っているに等しい。馬鹿げた発想だ。
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- 192
- 2012/10/20(土) 16:33:07
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>>190
暴力を抑止するということ。
警察はその抑止力を維持するために「警察官に対する暴力」に対して絶対に
許さない。
警察官を一発殴ると、正当防衛としてその10倍殴られる。
警察官殺害に対しては、判決も通常より重くなる。
もし警察官に対し暴力をふるっても大した処分がなされないとなれば、警察官に
対する暴力はエスカレートしていくだろう。
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- 193
- 2012/10/20(土) 16:37:39
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沖縄タイムスの論壇が”面白かった”ので話題にしようと思ったところでレスが…。
>「教師は生徒の暴力を甘んじて受けろ。」と言っているに等しい。
何処にそのようなこと(「甘んじて受けろ」ということ)が書かれているのか?
最近の子どもは、さほど強くもないのにやたらと強がる傾向にある。
少し注意すると”逆ギレ”するし、やたらと”吠える”。
しかし、大人の本気が分からない訳ではない。
「大人の本気」を見せたのであれば、”殴られた”としても本気であることを相手に示し続けるであろうし、
そうであれば”暴力を止める”であろうと推察する。
現に「別の職員の制止」を受け入れたのではないか。
これは「未完成な人格」が成せるワザであり、”叱られ慣れ”していないことが要因と考える。
昔は皆、とにかく叱られた。「親・兄弟・親戚」「ご近所さん」「プロドライバー」などから。
皆真剣に叱ってくれた。
悪行を見逃すおじーやおばーもたくさんいた。
言うことを聞かずにさらに非行に走ると「その道のプロ」と接触することになり”脅され”て”目覚める”。
学校教育は”人格の完成”を目標に「普通教育」を施す機関とされる。
”人格の完成”に向け本気で向き合うべきだった、と考えるところである。
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- 194
- 2012/10/20(土) 16:51:57
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>>190
今も昔も教員は、不良生徒の暴力と対峙し、校内暴力を抑止しなければならない。
昔の先生には鉄拳と竹刀と足払いと背負い投げが容認されていた。
現代の先生には上記はすべて禁止されており、あるのは「言葉」のみだ。
そんな中で教師への暴力抑止の為に必要な措置はより厳しくならなければならない。
先生の胸ぐらを掴んで、殴りかかろうとした時点でアウトだ。
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- 196
- 2012/10/20(土) 18:26:29
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>今も昔も教員は、不良生徒の暴力と対峙し、校内暴力を抑止しなければならない。
”暴力”というが、反抗期とは、そんなものではないのか。
親父の腕力に対抗し、親父の”力”を認識する、そんな時期ではないのか?
何しろ”未完成”なのだから。
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- 197
- 2012/10/20(土) 19:09:21
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反抗期には「親に対する暴力」も多々ある。
そんな時、親は「暴力を甘んじて受ける」訳ではない。
暴力に訴える行為が如何に無益か、これを教えるのが家庭教育ではないのか。
公教育は、保護者から普通教育に関する信任を受けて実施される。
教師は、常に「教育者」としての立場を維持すべきなのではないのか。
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- 2012/10/20(土) 19:33:48
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教師への暴行は教育力で解決できるようなもんじゃないよ
刑法の行使が妥当
教師が暴行受けたら即警察介入と司法へ訴えられるぐらいのシステム整備が必要
また無法生徒は隔離されて教育される刑務所学校も必要
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