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  • 827
  •  
  • 2014/03/06(木) 18:26:47.94
>>818
> 観測機の場合でいうと、レーダー照準とかしているわけではないので、
> 機体の性能、肉眼で目標を捕らえられる高度、雲の高度、等から決まるが、
> 遠距離ではかなり難しいだろうという話し。

>  たとえば、ヨーロッパ戦線のFW190F型戦闘爆撃機の場合、
>  ? 味方陸軍部隊と交戦中の場合は敵戦車を第1攻撃目標とし、
>  ? 偵察高度は1800m程度。ただし、雲の高度により変化する。

う〜ん、正しいけど間違い。彼方は知識の使い方を間違えてますね。

陸上部隊は空襲に備えて一生懸命に偽装・カモフラージュをしてる。そのため
空からの発見は難しい。よって偵察機も低空を飛ばなければならない状況がある。

でも海上の砲戦では全然関係なし。海上の軍艦が木の陰に隠れたりとか無理。
そして戦艦の主砲の弾着水柱は遥か3万m〜4万mからでも見えるほど巨大。

だから飛行機が対空砲化の射程外から戦艦の砲撃を観測することは全然問題ない。

> ミッドウェー作戦〜B-17が機動部隊の攻撃を行って

ハワイ作戦当時はB-17はミッドウェー島に配備されていなかったかと。
と言うかハワイに空輸中に南雲に空襲されてた。>B-17

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