【速報】 安倍元首相が靖国参拝… ★2 [BFU★] [sc](★0)
-
- 159
- 2020/10/19(月) 11:37:54.36
-
>>143
2020/10/6
外国人を長期収容で国連作業部会「人権規約違反」の意見採択
日本への難民申請が認められず、国外退去を求められている外国人が長期間にわたって収容されたことについて、国連の作業部会がことし8月、
「国際人権規約に違反する」とする意見を採択したことが明らかになったとの事。
これは、トルコ国籍のクルド人とイラン人の男性、それに2人を支援する弁護士グループが5日、都内で記者会見して明らかになった模様。
それによると2人は、祖国での迫害などを理由に日本に難民申請をしたものの認められず、出入国在留管理庁の施設に長期間にわたって収容さ
れたことについて、去年10月、国連の人権委員会に設けられている「恣意的(しいてき)拘禁作業部会」に通報。
その結果、作業部会は「期限を定めない収容は国際人権規約に違反し、恣意的である」として、日本政府に法改正や対応の見直しなどを求める
意見をことし8月に採択したととの事。
現在は収容を一時的に解かれているクルド人男性は会見で、
「私たちも人間で、死にたくないから日本に来ましたが、なぜ収容されるのか教えてもらえません。入管は違反をやめてほしい」と訴えていたとの事。
政府は作業部会の意見に法的な拘束力はないとしたうえで、
「収容は国内法に基づき適切に行われていることを確認しており、恣意的拘禁にはあたらないと考えている」とコメント。
※又しても日本国の島国根性丸出しの自らに意思に沿わない物に対する、村八分的な思想の人権侵害を外国人に対して行った模様。
この様な国が身の程知らずにも、2020年の国連総会にて第2次世界大戦の敗戦国の分際で、国連安全保障理事会の常任理事国入りを熱望するビデオ
演説をした事は、笑止千万としか言いようがないと断言する。
第2次世界大戦の結果をすっかり忘れてしまった日本国の愚かな外交認識:
2020/9/22
常任理事国入りに意欲=茂木外相、国連75年会合でビデオ演説
外務省は22日、国連創設75周年を記念するハイレベル会合の開催に際して収録した茂木敏充外相のビデオ演説を公表。
茂木氏は安全保障理事会の拡大を主張。「日本は常任理事国として真摯に責務を果たし、平和で安定した国際社会の実現に貢献していく覚悟だ」
と述べ、常任理事国入りを目指す決意を改めて示したとの事。
茂木氏は安保理について「75年前につくられた制度は(国連)憲章に定められた目的を十分に果たしているとは言えない」と改革の必要性を強調。
「ポストコロナ」の時代を見据えた国連の改革にも取り組むよう訴えたとの事。
※第二次世界大戦の悪の枢軸国で敗戦国の日本国が国際連合の安全保障理事会の常任理事国入りは絶対に不可能である理由を以下に示す。
又しても菅内閣の閣僚が出来もしない「非常識」発言を国際舞台で披露した模様。
国際連合の英語表記は「United Nations」であり、第二次世界大戦中の連合国を指し示す。
第二次世界大戦における連合国とは、悪の枢軸国(ドイツ、イタリア、日本など)と敵対した国家連合の事である。
国際連合は元々、第二次世界大戦の連合国が母体となってスタートしたものであり、そのため国連憲章の53条には、第二次世界大戦で枢軸国側に
立った国(特にドイツと日本)が侵略行動を行った場合には、安全保障理事会の議決に基づかずに強制行動がとれるという規定があり、また107条
では旧敵国に対する行動については国連憲章に拘束されないという規定があるとの事。
この2条と敵国という語を含む77条については、1995年には国際連合総会決議50/52において敵国条項はすでに「死文化」しているとされ、憲章改正
の際には削除するという内容を含む決議案が三か国のみ棄権という圧倒的な賛成多数で採択され、2005年9月15日には国連総会特別首脳会合で採択
された「成果文書」には「敵国条項の削除を決意する」という決議が採択されているが、国連憲章改正には総会での3分の2以上の賛成および、常任
理事国すべてをふくむ安全保障理事会3分の2以上の賛成、そして3分の2以上の加盟国による批准措置が必要であり、また常任理事国の追加問題など
も絡んでいるために削除には至っていないとの事。
引きニートのテレワーカーのスガノミクスに縋る乞食の>>140🐙
そしてジャップランドは敵国条項適用されて終了🐙🐙🐙🐙🐙🐙🐙
このページを共有する
おすすめワード