【科学】地球の地下1000キロメートルに巨大な海を発見…干上がった場合、生命が絶滅する恐れ(英米研究) [sc]
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298 :名無しさん@1周年: 2016/11/30(水) 17:20:02.44 ID:vYGmhOuP0

おまえらな……

地下1000kmともなると圧力50万気圧、温度1500℃とかなので普通の水は存在し得ないぞ。
水の臨界温度は373.85℃であり、それ以上の温度の液体の水は存在しない。
臨界温度以上臨界圧力(217.77気圧)以上では水は固体(氷)か超臨界流体とよばれる高密度の気体になる。
50万気圧ともなると固体――蒼白く光る灼熱の氷である確率も高い。

もっとも以上は純粋な水の場合。
地下1000kmに純粋な水が存在するとも思われない。
岩石を溶かし込んでマグマになってるでしょ。水を含むマグマ。
水だけでなく硫化水素や一酸化炭素や塩化水素やフッ化水素等も含む毒マグマ。

んなもんの中に生命がいるわけありませんカラ。
もし漫画市噴き上がって来ると超巨大噴火を起こしていっぺんに氷河期が来て人類絶滅するかも
というくらいのこと ('ω`)

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