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  • 1
  • 風吹けば名無し@\(^o^)/
  • 2016/10/20(木) 06:21:05.18 jiSfYkLS0
クライマックスシリーズに突入したプロ野球。
フラフラになりながらも、なんとか2位に入り、広島への挑戦権をかけてDeNAと戦ったのが、球界の盟主・読売ジャイアンツだ。
そんなチーム状態の一方、ここにきて意気軒昂なのが、元読売巨人軍取締役最高顧問の、渡邉恒雄読売新聞グループ本社主筆(90)。

「今年3月、15年秋に発覚した巨人選手の野球賭博問題の責任を取ってナベツネさんは最高顧問を引退しましたが、そのとき同時に健康問題も取り沙汰されていたんです。
どうやら、糖尿病が深刻な状態だったそうです」(スポーツ紙記者)

渡邉氏は、2か月後の5月には読売新聞社においても、会長職から退いた。
「超キレ者と評判の山口寿一社長に社業のすべてを譲った」(経済誌記者)とも言われ、年齢も年齢なだけに、「ナベツネさんも、ついに隠居か」とささやかれていたという。
だが、そのまま終わらないのが、渡邉氏が“ドン”と呼ばれるゆえんだ。「ダイエットに成功し、糖尿病を改善。
見事に健康を取り戻したそうです」(前出の経済誌記者)

https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12205-24965/

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ハッセはナベツネに喧嘩売ってもうたんかw

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