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■『アメリカ人が語るアメリカが隠しておきたい日本の歴史』

国家間の歴史認識問題は常に議論の対象となります。通常は自国の有利になるように論を展開するものですが、1国だけ自国に不利な主張をする国民がいます。日本人です。

最近になってようやく当たり前のことを主張できる日本人が増えてきましたが、まだまだ「戦時中に朝鮮人を性奴隷にした」とか「南京で20万人を虐殺した」といった他国のプロパガンダを鵜呑みにしている日本人が少なくありません。
ところが、外国人なのに歴史の真実を主張してくれる人もいます。本書の著者、マックス・フォン・シュラー氏もそのひとりです。

マックス氏は海兵隊出身のドイツ系アメリカ人。42年前に来日し、それ以来日本で生活。
その間一時的に韓国に生活の拠点を移しましたが、また日本に戻りました。米日韓3カ国での生活経験が、論の説得力を増します。

氏は「日本の戦争犯罪とされているものは、全て欧米諸国の罪を糊塗(こと)するためのプロパガンダである」と喝破、
戦後、アメリカがいかに日本人を洗脳してきたかを詳しく論述します。
また、韓国による日本バッシングも「トラブルの原因はすべて韓国」と断言します。

本文は日英両国語併記で、英語圏の人たちに真実の歴史を伝えるのにも役立ちます。
最後に、今後日本人の合言葉にしたい著者からのメッセージで本稿を結びます。

「真実を語ること、それはヘイトスピーチではありません」(マックス・フォン・シュラー著

http://www.sankei.com/world/news/161126/wor1611260009-n1.html?view=pc
ここまで見た
1000ならパヨク滅亡
ここまで見た

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