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あいむしんかーとぅーとぅーとぅーとぅとぅー
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ナミダカレドヨハカナワズ
ジキニハカナキヤミトキエ
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サレドウラミノタツミゴク
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カサナルヒトガタ
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ドスグロイハナバタケ
オビタダシヒトソトバ
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  • 2017/05/20(土) 23:17:03
タイムマシンで地震が発生するまでループしまくるのはアリ?
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■人工地震スレttp://ai.2ch.sc/test/read.cgi/earth/1303645565/0-

■3.11は人工地震という証拠をあげるスレ 2ttp://ai.2ch.sc/test/read.cgi/disaster/1319215908/0-ttp://megalodon.jp/2017-0510-0533-56/ai.2ch.sc/test/read.cgi/disaster/1319215908/

■3.11は人工地震という証拠をあげるスレ FILE4ttp://ai.2ch.sc/test/read.cgi/disaster/1353741427/0-
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■地震の前兆現象として、地震直前の発光現象や地鳴り、地響き、直下地震発生時には地面の突き上げなどの証言が、工業化が進むより以前の大昔から記録され
ています。
これらの証言や記録は、地震が地殻内部の歪みの解放による「弾性運動」で起こっているという「説」を覆すのに十分な証拠です。他にも地震前の断層付近での
ラドン濃度や水素濃度の異変、さらに、火山火口や地震直後の断層付近では同位体の違うトリチウムなども検出されています。


■兵庫県南部地震発光現象
www.youtube.com/watch?v=yXML8stIhNw

■新潟中越地震と発光現象
comet-seki.net/archive/ippan/785361387374909.html

■「地震前の発光現象」発生メカニズムを研究
2014.1.10 14:30
sankei.jp.msn.com/wired/news/140110/wir14011014300000-n3.htm
ここまで見た
■原子状水素―一酸化窒素反応を利用する窒素酸化物の化学発光法の開発
ci.nii.ac.jp/naid/110002907668
www.jstage.jst.go.jp/article/bunsekikagaku1952/25/11/25_11_747/_pdf

 低濃度窒素酸化物NOx(NO+NO2)を連続的に測定する方法として、水素のマイクロ波放電により得られる原子状水素と窒素酸化物との反応を利用する化学発光法の
開発を検討した。
本法は原子状水素と一酸化窒素との反応により生ずる発光利用するもので、二酸化窒素も原子状水素と反応し、まず一酸化窒素へ還元された後、同様の発光を
生ずる。
ここまで見た
■非平衡プラズマを用いるダイヤモンド合成
catalog.lib.kyushu-u.ac.jp/handle/2324/22467/matsumoto2.pdf

反応性に富む原子状水素をはじめとした活性ラジカルを作る方法として、気体放電によるプラズマを用いることはよく知られている。この気体放電のうち、低気
圧ガスのグロー放電による低温プラズマは、電子温度が約10の4乗Kと高いが、原子、分子、イオンの重粒子温度は10の2乗から10の3乗Kと低く非平衡プ
ラズマと呼ばれている。
(中略)
 マイクロ波放電は高周波放電の一種であり、無極放電ができ、さらに水素や酸素の原子状ラジカルの発生によいとされていたからである。
ここまで見た
トリチウムは地球創世記に生成された微量しか存在しないはずで、その同位体が違うものが地震直後に震源周辺で観測されているのです。これらの証拠は
弾性運動「説」では説明できず、地中でなんらかの化学反応が起こっていることの明確で科学的な証拠です。
地質を構成する岩石(花崗岩、安山岩、玄武岩)には、いろいろな金属が含まれています。
岩石ごとに金属の含有量は違いますが、地表付近の元素構成を%で示したクラーク指数において、酸素49.5%、ケイ素25.8%、アルミニウム7.
56%、鉄4.7%、カルシウム3.39%、ナトリウム2.63%、カリウム2.4%、マグネシウム1.93%という構成になっています。
 特に日本の断層は主として層状鉱物や雲母などで構成されており、絶縁材料や耐熱材料にも用いられる雲母は、ケイ素・鉄・アルミニウムなどを豊富に
含んでいます。

地震が多発する断層部分では、地震前から地下の水素濃度が非常に高くなることがわかっていますが、これらは地中のような条件の高圧力下で水(H2O)
を染み込ませ、滑らせて摩擦を起こすと水素が発生することが実証されています。特に、上記の金属を多量に含む雲母などは、地層を構成する他の石英や
長石などと比べて一桁多い水素が発生することもわかっています。また、生成量は200℃程度の温度で最大量に達することも実証されています。
ここまで見た
■破壊岩石-流体間の反応機構に関する実験的研究ttps://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-02J08104/

活断層周辺に水素ガスが異常濃集していることが報告されて以来、断層運動や地震活動と水素挙動の関連性について多くの観測研究がなされている。この
ような水素は、岩石破壊によって生じる新鮮表面と水の化学反応により生成されると考えられており、そのため震源の情報をもたらす貴重な化学成分として
注目されている。
そこで本研究では、ボールミルを使用した岩石の湿式粉砕実験を行い、水素生成反応の定量化、具体的には様々な岩石鉱物試料の水素発生能力の見積もり
を試みた。花崗岩帯に発達する断層を想定し、石英、カリ長石、黒雲母、白雲母および大島花崗岩を実験試料として湿式粉砕を行い、水素の定量を行うと共に
、粉砕後の試料を回収しBET表面積を測定した。

この結果、いずれの試料も表面積の増加と共に、直線的に水素が発生することが分かった。この直線の傾きから個々の試料の水素発生能力(単位表面積当たり
の水素生成量)を見積もることができた。それぞれの試料の持つ水素発生能力を比較すると、石英やカリ長石に比べ、黒雲母や白雲母等の層状珪酸塩鉱物では
一桁程度大きな水素発生能力を持つことが分かった。ここで石英の水素発生能力を見ると、真空中のESR強度から得られるSi・密度と調和的であることが分か
った。
ここまで見た
■水(H2O)の注入によって人為的に引き起こされた地震の一例
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E5%9C%B0%E9%9C%87

デンバー地震(デンバーじしん、英: Denver earthquakes)とはアメリカ合衆国コロラド州のデンバー市周辺で1962年から1967年まで地震が頻発した現象で
ある。一か月に数十回から多いときで80回以上も地震が発生していたが、これらの地震はデンバー近郊のロッキーマウンテン兵器工場 (RMA) での廃液の地中
注入によるものと解明された。地中注入による誘発地震の代表例のひとつであり最初の事例である。
ここまで見た
■地球化学的地震予知研究について 自然災害科学,16,41-60,1997
staff.aist.go.jp/koizumi-n/JSNDS97.html

水素(H2)に関連した予知研究と課題
Kita et al.(1982)は、室内の岩石破砕実験を行い、水の存在下で、石英や花崗岩を破砕すると水素が発生することを確認した。しかも、その生成量は、
温度200゚C付近で最大になることも見いだした。
反応機構としては、破壊作用によって岩石中のSi-O結合が切れて、反応性に富む遊離基が形成され、それと水分子が反応することによって水素が生成され
ると考えた。地震前に断層近傍の土壌ガス中の水素濃度が異常な変化を示す例もいくつか報告された(Satake et al. 1984/85,Sugisaki and Sugiura,1986)。
ここまで見た
■2011/5/18 マサチューセッツ工科大学 Technology Review 
Atmosphere Above Japan Heated Rapidly Before M9 Earthquake :日本上空の大気がマグニチュード9の地震前、急速に熱された
Infrared emissions above the epicenter increased dramatically in the days before the devastating earthquake in Japan,
say scientists.
Technology Review published by MIT
www.technologyreview.com/blog/arxiv/26773/

 M9の地震の前に、日本上空の大気(圏)は急速に高温になっていた。日本の壊滅的な地震の数日前に、震源地・上空の赤外線量
は劇的に増加した、と科学者たちは言う。
ここまで見た
■太平洋上空の電離層、震災前に異常 電通大が観測 /2011/4/25 0:39 日本経済新聞 電子版
www.nikkei.com/article/DGXNZO27341690V20C11A4TJM000/?at=DGXZZO0195579008122009000000

東日本大震災が発生する5~6日前に、太平洋上空の電離層に著しい異常があったことが、電気通信大学の早川正士特任教授らの観測で分かった。内陸の
直下型地震の予測を目指して研究を進めているが、東海地震などプレート型の巨大地震にも有効とみている。
早川特任教授らは、地震が起きる1週間ほど前に、震源の上空約80キロにある電離層が低くなるという現象に着目する。今回、米西海岸ワシントン州の送
信局と、東京、愛知、高知の3カ所の受信局をそれぞれ結ぶ海域の上空で、3月5~6日に超長波電波の夜間の平均振幅が極端 に短くなり、電離層が低く
なる状態を観測したという。
 電磁気を手掛かりに地震発生を予測する研究は1990年代後半に国の研究資金で実施。欧州、 インド、ブラジルなどでも電波を使った地震観測網をつくっ
ている。フランスでは2004年に専用の 人工衛星を打ち上げ電離層の観測を行っている。
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■東北沖の地下でマントルから水噴出 東日本大震災の引き金か / 2014/1/18 日経新聞ttp://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1605J_Y4A110C1CR0000/

東日本大震災の震源に近い東北沖で、地震の際に地下深くのマントルから海中に水が噴き出した可能性があるとする研究結果を、東京大大気
海洋研究所のチームが英科学誌ネイチャーコミュニケーションズ電子版に発表した。
地震を起こした2つのプレート(岩板)の境界を伝ったとみられ、チームの佐野有司東大教授(地球化学)は「水の流れがプレートを動きや
すくさせ、大地震の引き金になった可能性もある」と話している。
チームは大震災発生から1カ月後と3カ月後、日本海溝近くで水深約1800~5700メートルの海水を採取。水に含まれるヘリウムの放射性同位体
の比率を、地震前に採取していた海水と比較した。地震後の海水は軽いヘリウム3の比率が1~3%高くなっていた。
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■大震災40分前、上空の電子が異常増加 直前予知に有望/中日新聞 2011年5月28日 09時20分
www.chunichi.co.jp/s/article/2011052890092002.html(リンク切れ)

マグニチュード(M)9・0を記録した東日本大震災の発生40分前に、東北地方の上空約300キロにある「電離圏」の電子が異常に増えていたことを、
日置(へき)幸介北海道大教授が衛星利用測位システム(GPS)の電波から突き止めた。日本地球惑星科学連合大会で27日に発表した。他の巨大地震でも
同じ現象が見られ、地震の直前予知に役立つ可能性がある。
GPS衛星からの電波は、電離圏で電子の影響を受ける。電子の数が多いほど影響も大きい。日置教授は、国土地理院のGPS記録を大震災の前後について
調べた。その結果、発生約40分前に震源300~400キロ内の上空で電子が増え始め、最大で1割ほど増加していた。電子は地震発生後すぐ元に戻った。
ここまで見た
■巨大地震発生の前兆か”大気に異変”/ MBSニュース 2017/2/28 20:17
 地震予知の新たな手掛かりになるのでしょうか。巨大地震の前兆が上空300キロで起きていた、という研究結果を京都大学の研究グループが発表しました。
  京大の梅野健教授らの研究グループは、去年4月の熊本地震発生前後でGPSを使い、大気よりも上の上空約300キロにある電離層と呼ばれる層を分析しました。
これが結果を示した動画です。地震が発生する1時間ほど前から、熊本付近の電離層で電子の数に異変が起きていることを示しています。同様の結果は2011年の
東日本大震災でも観測されていましたが、内陸直下型地震で観測されたのは初めてだということです。
 一方、去年10月に起きた鳥取での地震では、このような現象は観測されておらず、マグニチュード7以上の巨大地震特有のものだとみられています。地震予知の
新たな手掛かりとなるのか。すでに企業などから共同研究の依頼も入っているということです。
ここまで見た
■NPO法人 大気イオン地震予測研究会e-PISCO
p://www.e-pisco.jp/index.html

週刊大気イオン変動ニュース 第4号 2009/09/25 (重要事項につき会員同時公開)

弘原海清e-PISCO理事長による解説

HAARPの影響だった可能性高く

(1) 5月末以降の南房総、厚木両測定点での異常値については、「高周波活性オーロラ調査プログラム」(HAARP)の影響を受けていた可能性が非常に高くなったため、
両測定点の異常値にもとづく首都圏大地震の予測は撤回する。 この予測により、国内外の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くおわび申し上げる。

(2) HAARPは電磁波を宇宙に向けて放出、電離層を刺激し、反射して地表付近の大気イオンに影響を与えるものと聞いている。 HAARPの運用状況と大気イオン濃度変
動を見比べると、明らかに同期しているとの指摘を多数頂戴した。 確かに、自然現象とは考えられない変動を繰り返している。
HAARPは地震を引き起こす能力はないと推測されるが、e-PISCOの大地震予測に絡めて、HAARPの運用実験が行われたのかもしれない。聞くところによると、HAARPは
大気イ オンに異常を来す範囲を厳密に設定できるようだ。
当初は、南房総、厚木両測定点を含む大正関東地震の震源域全体を照射していたが、徐々に南房総測定点のみに照射範囲を絞っていったようだ。e-PISCOの大気イオ
ン濃度測定器は、そのようすを的確に察知し、測定値として現れた ようだ。
ここまで見た
(3) HAARPの影響は大気イオンのみならず、気象現象や通信、動物の狂乱状況をも生み出し、疑似宏観異常現象を発現させる。いわば環境テロである。その結果、こ
れらの異常を大地震の前兆現象と誤認し、首都圏大地震 の予測を出してしまった。この予測により、世間をお騒がせしたことについて、重ねておわび申し上げる。

以下、(5)~(6)は省略・・・・

上記の「週刊大気イオン変動ニュース 第4号」に書かれてある内容は、一般のいわゆる「ハープ・ウォッチャーらしき人達」からの指摘によって、「HAARPから電離層
への電磁波照射による反射によって、地震活動との何らかの因果関係が明らかに存在する。」という事を明示しているのである。
しかも、単に「電離層」への「電磁波照射」のみならず、その「反射地域」を「除々に南房総測定点のみに照射範囲を絞っていったようだ。」とまで書いてあるので
ある。という事は、これは、明らかに「HAARPによる電離層への電磁波照射」(高周波活性オーロラ調査プログラム)は、単に、電磁波を電離層へ向けて照射するだけ
ではなく、その反射による地域までをも限定できるという事であり、すなわち、「地震兵器としての特徴を示しているのではないか。」という事であり、これは、陰
謀論者などと呼ばれ続けて来た多くのハープ・ウォッチャーの発言ではなく、それらのハープ・ウォッチャーからの指摘に対して、「認証者」が「内閣総理大臣」で、
「所轄庁」が「内閣府」である処の、「NPO法人・大気イオン地震予測研究会e-PISCO」の 「代表者」である、「大阪市立大学名誉教授」の「弘原海清e-PISCO 理事長
による解説」として、公に書き記された文章なのである。

その後、元大阪市立大学理学部長、弘原海清e-PISCO初代理事長は、2011年1月3日、心筋梗塞のため兵庫県川西市の自宅で死去。78歳没。
ここまで見た
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  • 2017/06/17(土) 12:47:50
偽情報でネットを埋め尽くす情報工作、オカルトスレを乱立させて真相がレスしてあるスレを埋もれさせたり検索上位に表示させる情報工作に注意
ちきゅう号掘削などの偽情報に注意

■地震学のウソ 地震学会への提言
山本 寛 著ttp://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1443-4
ここまで見た
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  • 2017/11/03(金) 21:09:30

■地震はプレート同士の歪みの開放による弾性運動で起こっているのではなく、雲母などの金属を含む地層において、地中の高圧下環境に地下水が染み込
み断層部分のズレによる摩擦で水素が発生し、結果、爆発・化学反応が引き金となって起こっているのです。
地震前の地中で水素の増加やラドンの増加が観測され、地震後の震源周辺では、現在の物理学の常識では核融合反応でしか生み出されないはずのトリチウ
ムやヘリウムが観測されています。観測されたこれらのトリチウムやヘリウムは、地球の創世記に生み出された元来から存在する微量のものとは違うもの
であることが、同位体測定によって証明されています。元ヤマハ技術開発の故山本寛氏やアメリカの核融合研究者など、地中の原子状水素を元にした核融合
反応に着目されている学者の方々もいます。

日本の地層は金属をたくさん含む雲母などでできており、且つ地下水が豊富であり、断層も多く、断層のズレや動きによる摩擦の結果、水素を元にした化学
反応が発生しやすい条件、すなわち地震が誘発されやすい条件が整っているということです。HAARPのような電磁波兵器で、電子レンジと同じ原理で地
中の物質の電子を励起させることで化学反応を誘発できるのです。
ここまで見た
  • 57
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  • 2017/11/04(土) 00:23:11
■水(H2O)の注入によって人為的に引き起こされた地震の一例
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E5%9C%B0%E9%9C%87

デンバー地震(デンバーじしん、英: Denver earthquakes)とはアメリカ合衆国コロラド州のデンバー市周辺で1962年から1967年まで地震が頻発した現象である。一か月
に数十回から多いときで80回以上も地震が発生していたが、これらの地震はデンバー近郊のロッキーマウンテン兵器工場 (RMA) での廃液の地中注入によるものと解明さ
れた。
ここまで見た
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  • 2017/11/04(土) 00:26:10
■破壊岩石-流体間の反応機構に関する実験的研究ttps://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-02J08104/

活断層周辺に水素ガスが異常濃集していることが報告されて以来、断層運動や地震活動と水素挙動の関連性について多くの観測研究がなされている。このような水素は、
岩石破壊によって生じる新鮮表面と水の化学反応により生成されると考えられており、そのため震源の情報をもたらす貴重な化学成分として注目されている。
そこで本研究では、ボールミルを使用した岩石の湿式粉砕実験を行い、水素生成反応の定量化、具体的には様々な岩石鉱物試料の水素発生能力の見積もりを試みた。花崗
岩帯に発達する断層を想定し、石英、カリ長石、黒雲母、白雲母および大島花崗岩を実験試料として湿式粉砕を行い、水素の定量を行うと共に、粉砕後の試料を回収しBET
表面積を測定した。

この結果、いずれの試料も表面積の増加と共に、直線的に水素が発生することが分かった。この直線の傾きから個々の試料の水素発生能力(単位表面積当たりの水素生成量)
を見積もることができた。それぞれの試料の持つ水素発生能力を比較すると、石英やカリ長石に比べ、黒雲母や白雲母等の層状珪酸塩鉱物では一桁程度大きな水素発生能力
を持つことが分かった。ここで石英の水素発生能力を見ると、真空中のESR強度から得られるSi・密度と調和的であることが分かった。
ここまで見た
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  • 2017/11/04(土) 00:27:13
■原子状水素―一酸化窒素反応を利用する窒素酸化物の化学発光法の開発
ci.nii.ac.jp/naid/110002907668
www.jstage.jst.go.jp/article/bunsekikagaku1952/25/11/25_11_747/_pdf

 低濃度窒素酸化物NOx(NO+NO2)を連続的に測定する方法として、水素のマイクロ波放電により得られる原子状水素と窒素酸化物との反応を利用する化学発光法の開発を検討
した。
本法は原子状水素と一酸化窒素との反応により生ずる発光利用するもので、二酸化窒素も原子状水素と反応し、まず一酸化窒素へ還元された後、同様の発光を生ずる。
ここまで見た
  • 60
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  • 2017/11/04(土) 00:27:37
■非平衡プラズマを用いるダイヤモンド合成
catalog.lib.kyushu-u.ac.jp/handle/2324/22467/matsumoto2.pdf

反応性に富む原子状水素をはじめとした活性ラジカルを作る方法として、気体放電によるプラズマを用いることはよく知られている。この気体放電のうち、低気圧ガスのグ
ロー放電による低温プラズマは、電子温度が約10の4乗Kと高いが、原子、分子、イオンの重粒子温度は10の2乗から10の3乗Kと低く非平衡プラズマと呼ばれている。
(中略)
 マイクロ波放電は高周波放電の一種であり、無極放電ができ、さらに水素や酸素の原子状ラジカルの発生によいとされていたからである。



ここまで見た
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  • 2017/11/04(土) 02:47:45
■巨大地震発生の前兆か”大気に異変”/ MBSニュース 2017/2/28 20:17

 地震予知の新たな手掛かりになるのでしょうか。巨大地震の前兆が上空300キロで起きていた、という研究結果を京都大学の研究グループが発表しました。
 
 京大の梅野健教授らの研究グループは、去年4月の熊本地震発生前後でGPSを使い、大気よりも上の上空約300キロにある電離層と呼ばれる層を分析しました。
これが結果を示した動画です。地震が発生する1時間ほど前から、熊本付近の電離層で電子の数に異変が起きていることを示しています。同様の結果は2011年の東日本大
震災でも観測されていましたが、内陸直下型地震で観測されたのは初めてだということです。
 一方、去年10月に起きた鳥取での地震では、このような現象は観測されておらず、マグニチュード7以上の巨大地震特有のものだとみられています。地震予知の新たな手
掛かりとなるのか。すでに企業などから共同研究の依頼も入っているということです。
ここまで見た
  • 62
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  • 2017/11/04(土) 03:02:56
■2011/5/18 マサチューセッツ工科大学 Technology Review 
Atmosphere Above Japan Heated Rapidly Before M9 Earthquake :日本上空の大気がマグニチュード9の地震前、急速に熱された

Infrared emissions above the epicenter increased dramatically in the days before the devastating earthquake in Japan, say scientists.
Technology Review published by MIT
www.technologyreview.com/blog/arxiv/26773/

M9の地震の前に、日本上空の大気(圏)は急速に高温になっていた。日本の壊滅的な地震の数日前に、震源地・上空の赤外線量は劇的に増加した、と科学者たちは言う。
ここまで見た
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  • 2017/11/04(土) 03:07:56
■地震学のウソ 地震学会への提言/ 山本 寛 著ttp://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1443-4
ここまで見た
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  • 2017/11/04(土) 03:08:14
■NPO法人 大気イオン地震予測研究会e-PISCO
p://www.e-pisco.jp/index.html

週刊大気イオン変動ニュース 第4号 2009/09/25 (重要事項につき会員同時公開)

弘原海清e-PISCO理事長による解説

HAARPの影響だった可能性高く

(1) 5月末以降の南房総、厚木両測定点での異常値については、「高周波活性オーロラ調査プログラム」(HAARP)の影響を受けていた可能性が非常に高くなったため、両測定点
の異常値にもとづく首都圏大地震の予測は撤回する。 この予測により、国内外の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くおわび申し上げる。

(2) HAARPは電磁波を宇宙に向けて放出、電離層を刺激し、反射して地表付近の大気イオンに影響を与えるものと聞いている。 HAARPの運用状況と大気イオン濃度変動を見比べ
ると、明らかに同期しているとの指摘を多数頂戴した。 確かに、自然現象とは考えられない変動を繰り返している。
HAARPは地震を引き起こす能力はないと推測されるが、e-PISCOの大地震予測に絡めて、HAARPの運用実験が行われたのかもしれない。聞くところによると、HAARPは大気イオン
に異常を来す範囲を厳密に設定できるようだ。
当初は、南房総、厚木両測定点を含む大正関東地震の震源域全体を照射していたが、徐々に南房総測定点のみに照射範囲を絞っていったようだ。e-PISCOの大気イオン濃度測
定器は、そのようすを的確に察知し、測定値として現れたようだ。
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  • 2017/11/04(土) 03:15:40
(3) HAARPの影響は大気イオンのみならず、気象現象や通信、動物の狂乱状況をも生み出し、疑似宏観異常現象を発現させる。いわば環境テロである。その結果、これらの異常
を大地震の前兆現象と誤認し、首都圏大地震 の予測を出してしまった。この予測により、世間をお騒がせしたことについて、重ねておわび申し上げる。

以下、(5)~(6)は省略・・・・

上記の「週刊大気イオン変動ニュース 第4号」に書かれてある内容は、一般のいわゆる「ハープ・ウォッチャーらしき人達」からの指摘によって、「HAARPから電離層への電磁
波照射による反射によって、地震活動との何らかの因果関係が明らかに存在する。」という事を明示しているのである。
しかも、単に「電離層」への「電磁波照射」のみならず、その「反射地域」を「除々に南房総測定点のみに照射範囲を絞っていったようだ。」とまで書いてあるのである。と
いう事は、これは、明らかに「HAARPによる電離層への電磁波照射」(高周波活性オーロラ調査プログラム)は、単に、電磁波を電離層へ向けて照射するだけではなく、その反
射による地域までをも限定できるという事であり、すなわち、「地震兵器としての特徴を示しているのではないか。」という事であり、これは、陰謀論者などと呼ばれ続けて来
た多くのハープ・ウォッチャーの発言ではなく、それらのハープ・ウォッチャーからの指摘に対して、「認証者」が「内閣総理大臣」で、「所轄庁」が「内閣府」である処の、
「NPO法人・大気イオン地震予測研究会e-PISCO」の 「代表者」である、「大阪市立大学名誉教授」の「弘原海清e-PISCO 理事長による解説」として、公に書き記された文章なの
である。

その後、元大阪市立大学理学部長、弘原海清e-PISCO初代理事長は、2011年1月3日、心筋梗塞のため兵庫県川西市の自宅で死去。78歳没。
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