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  • 名無しさん
  • 2014/03/25(火) 20:03:06
西澤さんクラスが百人いれば
アメ公に楽勝だったんだが
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  • 2014/05/12(月) 21:29:53
ゼロ戦の話が出てきたのは戦後になってからだろ
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  • 2014/05/12(月) 22:07:21
>>323
対空中戦で大戦果あげた豪州のスピットファイアって型落ちの上に防塵フィルター付き、輸送中の湿気で各部ガタガタ、搭乗員は豪州の青二才ばっかだったんでしょ?
ベテラン零戦乗りからしたら七面鳥撃ちだったのかな?
そのわりには陸軍さんはかなりやられてるみたいだが…
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  • 330
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  • 2014/05/12(月) 22:55:41
陸軍機はビルマにいけばかなり先例はあるけど
基本海軍機の交戦はねえ

防塵フィルター付きだけどスピットⅤ型だから格上
の機体と戦って立派な戦果だと思う。
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  • 331
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  • 2014/05/15(木) 14:48:16
ぶっちゃけ設計コンセプトで言えば、零式はスピットファイアより半世代先行ってるだろ。

零式のエンジンと機体の出力重量比や高い運動性能では、スピードと急降下性能だけの旧来の機体で太刀打ち出来たとは到底思えない。

だから、同様に半世代進んだ零式のパクリ戦闘機のF6Fや、一世代進んだP-51が出るまで零式からは逃げ回るだけだった。

それに帝国軍は、大英帝国軍に引導渡すのが仕事だったみたいなところあるから、相手がイギリス軍ってだけで神通力100倍ぐらい発動できただろうし。
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  • 332
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  • 2014/05/15(木) 14:52:03
また出てきたのか、ヘルキャットがゼロのパクリだと連呼した基地外。
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  • 2014/05/15(木) 19:03:02
むしろ対零戦兵器だからね、ヘル猫ちゃんは
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  • 2014/05/15(木) 19:04:59
は?
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  • 2014/05/16(金) 10:01:17
そういや零式て終戦後 あまり活躍してないよね。各地に残置
接収された隼 疾風 襲撃機は接収国でいろいろろ活用された
逸話があるが同様に大量に接収されたはずの零式は一体????
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  • 2014/05/16(金) 12:36:36
本土で処分されました。
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  • 337
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  • 2014/05/16(金) 12:50:14
いやいや外地で接収された機体は結構そのまま
該当国で使われてるのよ。特に陸軍機。零式
だって外地に相当あったけどなんで陸軍機みたいに
使われなかったのかってこと。
知ってる限りでは疾風 隼 98直協 99軍偵が
国府軍 中共軍で 98直協 99軍偵がインドネシア
で隼 97戦がタイ軍で。フランス軍が隼 95式水偵を。
てな感じ。
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  • 338
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  • 2014/05/16(金) 15:58:51
翼形と機体形状が長距離低速に振った作り
(具体的にはアスペクト比と翼長荷重か)
でエンジンスワップによる性能底上げが難しく、
全体的に作りが華奢で設計機体寿命が短い

戦後に非列強が必要したのは迎撃と対地攻撃ゆえ
陸軍機体の方が向いていた。
日本海軍もそーいう用途にはゼロ戦じゃなく
局地戦闘機を求めたじゃん?
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  • 339
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  • 2014/05/16(金) 16:03:06
って所かと思うのね
他国含めて、艦載機って戦後の空軍向けには
あんまり転用されてないじゃん?
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  • 2014/05/16(金) 16:05:28
おお 納得できた。
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  • 2014/05/16(金) 16:14:22
でもよく考えたらF6F F8F F4Uは結構使われてるね。
まあこれらは
>戦後に非列強が必要したのは迎撃と対地攻撃ゆえ
を満たしてるけど
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  • 2014/05/16(金) 16:27:14
陸軍機と海軍機では、スロットルも逆だろ。
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  • 343
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  • 2014/05/18(日) 15:32:26
紙装甲だからだろうな・・・
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  • 344
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  • 2014/05/18(日) 15:40:46
また、馬鹿の一つ覚えか。
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  • 345
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  • 2014/05/18(日) 21:10:29
ゼロ戦の防弾性能って21と52だとどの位変わってたの?
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  • 346
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  • 2014/05/18(日) 21:29:31
21型 なし 無防備マン32型も
52型甲 翼内タンクに自動消火装置
52型乙 45ミリ防弾ガラス 8ミリ防弾装甲 翼内タンクに自動消火装置
52型丙 53型 62型 55ミリ防弾ガラス 8ミリ装甲 翼内部タンク自動消火装置

P51ですら防弾装甲は9ミリだからそんなに紙装甲てわけじゃないのですよ。
だだ米軍機や日本陸軍機は防弾タンク(7.7ミリクラスに耐えうる)を装備してたけど
これは装備できなかった。とはいえ52型乙あたりから21型みたいにかすっても即発火
てのは考えにくくなったと思う。
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  • 347
  • 347
  • 2014/05/18(日) 21:38:49
文章がおかしい 考えにくくとは変だ。
通じるとはおもうが
即発火ということは起きにくくなったと思う。
に訂正。
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  • 348
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  • 2014/05/18(日) 21:45:22
詳しい情報サンクス。
にわかミリオタの俺には目から鱗なことばっかりで助かるよ
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  • 349
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  • 2014/05/18(日) 23:02:00
>>346 ムスタングでも9㎜だったのか・・・・参考までに
F6F、F4Fはどの位なんですか?
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  • 350
  • 346
  • 2014/05/18(日) 23:17:11
ごめんなさい 手持ちの本には具体的な装甲厚は
記載されてませんが7.7ミリクラスに対応した防弾装甲
を操縦席前後及びオイルクーラーなど6箇所とあります。
7.7ミリ対応というので10ミリ前後(これは推測ね)と思われます。
ただ零戦と違って防御範囲が広いので生存性はF4FやF6Fのほうが
はるかに上なのは違いありません。
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  • 351
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  • 2014/05/18(日) 23:42:05
グラマン系列は鉄工所って言われる位頑丈だったらしいな
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  • 352
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  • 2014/05/20(火) 05:58:43
>>351
結構色んな文献で見かけるよね。
堀越さんの本にもあった希ガス
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  • 353
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  • 2014/05/21(水) 23:33:24
零戦改造夜戦(斜銃装備型)て結局戦果あったの?
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  • 354
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  • 2014/05/23(金) 07:54:04
あったんじゃないの?
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  • 2014/05/23(金) 22:47:11
>>353/354
ゼロ戦じゃね~し
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  • 356
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  • 2014/05/23(金) 22:57:14
零夜戦のキットなんてあったんだ。
http://plaza.rakuten.co.jp/aosaga/diary/201308070001/
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  • 357
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  • 2014/05/23(金) 23:11:15
余談ですが、四式戦疾風の翼内タンクは何故かあえての防弾無しです
それでも米軍評価では「墜ちにくい戦闘機」でした

ちなみに燃料タンクを発火させるには1発目の被弾孔からの揮発ガソリンに発火させる2発目以降の命中が必要で、1発で火がつくのは物理的にあり得ません
だから1発目でのガソリンの揮発を防ぐためにタンクをゴムで包んだりします
空のタンク内が揮発ガソリンで満ちていると1発で発火爆発が起こる可能性がある為、炭酸ガスを充填して被弾時の爆発発生を防ぎます
ここらへんの対策技術は日本も欧米も大差なかったような気がします
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  • 358
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  • 2014/05/23(金) 23:34:47
米軍も自嘲気味に戦闘機の防弾タンクはセルフシーリング
て言うけど結構あてにならないみたいな搭乗員の
証言があった気がします。つうか日本機は低火力とはいえ
12.7ミリ以上の機銃が普通ですもの。

 米軍の識別帳では防漏タンク装備とあるけど炭素ガス注入の
ことでいいの?
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よく米軍機は100発基銃弾撃ち込んでも平気だったとか回想録で聞くけどな
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  • 360
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  • 2015/03/13(金) 09:22:52
7.7ミリクラスなら日本機でも100発以上被弾して帰った例
はあるのですよ。特に日本陸軍機は限定的だけど12.7ミリ
クラスを防弾を目指してる。

359氏の話は7.7ミリで打たれまくった例だと思う。重爆だったら
13ミリクラスでもそれぐらい耐えそうだけど。
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  • 361
  • 名無しさん@おーぷん
  • 2015/03/30(月) 03:02:04
>>360
日本海軍は将来20㎜クラスの機関砲が主流になれば防弾は無意味になると
考えてゼロ戦の様な紙装甲と高運動性でいくべきだと考えていた
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  • 362
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  • 2015/03/30(月) 14:38:09
陸軍はノモンハンの戦訓から搭乗員の消耗を抑える必要性を実感
して防弾を付与を考え(1式戦闘機99襲撃機で実現)97式が活躍した
から軽戦闘機に入れ込みつつも
I16の性能も評価し保険で重戦闘機(鍾馗)も作っていて結果論からすると
陸軍の方が戦闘機の開発行政では正解に近かったと思う。

あと海軍は14試局地戦闘機(雷電)で既に防弾を要求してるはず。
防弾に対して確固たる見識がなかっただけだと思う。

確かに20ミリを完全に防弾しようとするなら30ミリぐらいの装甲版必要だし
4発機でもなきゃむりだよなあ
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  • 363
  • 名無しさん@おーぷん
  • 2015/03/30(月) 16:35:49
F6Fも20mm食らったらヤバいしな
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  • 364
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  • 2015/03/30(月) 20:37:16
そもそも零戦の20ミリは当たらないけどな
よほど接近しないと
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  • 365
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  • 2015/03/30(月) 21:03:07
当たらないと言うけど2号銃からは初速は7.7ミリ
と変わらんよ。
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  • 366
  • 名無しさん@おーぷん
  • 2015/03/31(火) 02:17:12
坂井三郎いわく20mm数発でP-39バラバラになったとか
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  • 367
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  • 2015/03/31(火) 21:40:42
翼がしなしなやしな
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  • 368
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  • 2015/04/03(金) 09:19:15
防弾削ってでも航続距離を優先した結果のような気もするが
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  • 369
  •  
  • 2015/04/10(金) 10:48:30
沖縄戦の芙蓉部隊の零戦の一回の任務での飛行時間が10時間
普通にパイロット殺しだぞ
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  • 370
  •  
  • 2015/04/10(金) 13:19:00
気力と精神力で〜、は日本人の宿痾だなきっと
長時間労働を厭わないのは今に到るまであんまり変わってない
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>>369
芙蓉部隊は200時間でも夜間進撃可能な搭乗員がいたらしいな
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  • 372
  •  
  • 2015/04/20(月) 22:24:30
わずか200時間で沖縄に零戦で夜間攻撃して帰還したんだよな。
単座の夜間航法ですごいよな。「彗星夜襲隊」は驚きの連続
の名著
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  • 373
  • 名無しさん@おーぷん
  • 2015/04/21(火) 17:01:42
芙蓉部隊結成前に準備してたゼロ戦装備の部隊は302空に配置換えされて防空戦で
無為に消耗されたけどな
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  • 374
  •  
  • 2015/04/21(火) 23:23:51
>>372
それこそ映画にすればいいのに。
ここまで見た
  • 375
  • 名無しさん@おーぷん
  • 2015/05/04(月) 00:48:48
零戦の夜戦型って戦果どうなん?
ここまで見た
  • 376
  •  
  • 2015/05/08(金) 19:38:00
わからん 普通に夜戦型も日中の防空戦に投入されて消耗してるから
どれだけ夜間迎撃に参加できたのだろうか?
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夜戦型零戦なんてあったんか・・・
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