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  • 2010/09/18(土) 01:54:40
続 琉球よこぶしを挙げて立ちあがれ

琉球びとよ
今こそ その時がきたのだ
ガンジーのように
声をあげ 目を見開き 世界にその意志を示そう
琉球のことは琉球が決めると

この地を故郷と想う 総ての人よ
手をとり 独立を叫ぼう
人が人として 自由と尊厳に抱かれるまで
命にかえても 守りあいながら
平和な島を築いていこう

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  • 47
  • ウン子 ペーチン ◆
  • 2010/09/18(土) 03:59:31
>>45-46に反ターーーイ w
電気も水もガスも薪も無い食料も滞り教育もままならない生活は
貴方だけにしてよ,ネ。

断然ボイコット、
国家の無防備はチンピラヤクザにでも直にのっとられちまうジョ、w
自国の経済力に見合った多少の防衛的軍事情報的な機関は必要だよ。
独立は国連軍に頼るだけでなく、
核持った印度やフランスドイツとかロシヤとかと手を結ぶのも必須。 w

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  • 48
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  • 2010/09/18(土) 06:50:08
独立?
馬鹿いうな、メリットは?
独立したいやつは、無人島でも行って独立したら?

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  • 49
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  • 2010/09/18(土) 12:12:27
琉球独立のメリット
20万人余の犠牲者で終結した沖縄戦は「独立を失った民族の悲惨な結果」が現われたと言える。過ぎ去った歴史のやり直しはできないが、もし、「沖縄県ではなく独立した琉球国」であったら、1人の犠牲者も出なかった可能性がある。
 太平洋戦争が始まり、じわりじわりと米軍が日本本土を包囲する時に、琉球国は米軍に対してどう出るか、米軍に対して勝ち目がないというのも当然の理由であるが、琉球の平和的な性格、外交政策からみて不満、不平等条約ながらも日本本土攻撃のための基地建設と使用を認め、結果的に米軍から攻撃を受けることもなく犠牲者が出なかったということになる。
 沖縄戦が終結し沖縄が日本から切り離され、米軍は琉球政府という体制を敷いた。終戦直後は沖縄の独立も大きな選択肢の一つだった。しかし、人々は皇民化教育の影響で日本人意識のままであり、まもなく日本復帰運動が起きた。多くの政治家、団体は平和憲法の下に復帰すれば「沖縄の基地の核抜き本土並みが実現する」と日本復帰運動を主導した。人々もそれを信じて熱心に運動を行った。しかし最近明らかになった日米政府の密約が示す通り沖縄の民意は無視された。100万人の利益より1億人の利益を優先することになった。
 日本復帰すれは沖縄の社会矛盾がすべて解決するかのような世論が支配していた。公認会計士の野底武彦氏は琉球独立党を結成し、警鐘を鳴らし、初の主席選挙にも出馬したが、大衆の理解は得られなかった。その後も元大衆金融公庫総裁・崎間敏勝氏も参議院特別選挙に出馬した。最近、日本復帰を推進した政治家や文化人が、「日米政府に復帰運動を逆に利用された」「復帰運動は失敗だった」という反省から、特別道州制、一国二制度、特別自治州や独立論を唱えるものが増えている。

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  • 2010/09/18(土) 12:13:43
日本の原子爆弾開発 1

1934年(昭和9年)に東北帝国大学の彦坂忠義が「原子物理学理論」を発表し、原子核には巨大なエネルギーを秘めていることを提唱すると共に、それらのエネルギーが兵器として利用される危険性についても指摘した。しかし彼の理論は原子物理学の第一人者といわれたニールス・ボーア博士にも受け入れられず、アメリカ物理学会や日本物理学会などからも評価されなかったが、実際には欧米の物理学者に影響を与え、ナチス・ドイツでは1938年から原爆開発のための実験が試みられるようになった。

第二次世界大戦中の原子爆弾開発

第二次世界大戦(太平洋戦争)中、軍部には二つの原子爆弾開発計画が存在していた。大日本帝国陸軍の「ニ号研究」(仁科の頭文字より)と大日本帝国海軍のF研究(核分裂を意味するFissionの頭文字より)である。

ニ号研究・F研究の開始

日本では1938年からウラン鉱山の開発が行われ、1940年に理化学研究所の仁科芳雄博士が安田武雄陸軍航空技術研究所長に対して「ウラン爆弾」の研究を進言したといわれている。研究には理化学研究所の他に東京帝国大学、大阪帝国大学、東北帝国大学の研究者が参加した。

1941年4月に陸軍航空本部は理化学研究所に原子爆弾の開発を委託[2]、アメリカ合衆国によるマンハッタン計画が開始された翌年の1943年1月に、同研究所の仁科博士を中心にニ号研究が開始された。この計画は天然ウラン中のウラン235を熱拡散法で濃縮するもので、1944年3月に理研構内に熱拡散塔が完成し、濃縮実験が始まった。

他方、日本海軍のF研究も1941年5月に京都帝国大学理学部教授の荒勝文策に原子核反応による爆弾の開発を依頼したのを皮切りに、1942年には核物理応用研究委員会を設けて京都帝大と共同で原子爆弾の可能性を検討した。こちらは遠心分離法による濃縮を検討していた。

当時は岡山県と鳥取県の県境に当たる人形峠にウラン鉱脈があることは知られておらず、1944年から朝鮮半島、満洲、モンゴル、新疆の地でもウラン鉱山の探索が行われたが、はかばかしい成果がなかった。同年12月に日本陸軍は福島県石川郡石川町でのウラン採掘を決定、1945年4月から終戦まで旧制私立石川中学校の生徒を勤労動員して採掘させた。しかし、そこで採掘される閃ウラン鉱・燐灰ウラン石・サマルスキー石等は、ごく少量であり、ウラン含有率も少ないものであった。一方、日本海軍は、中国の上海におけるいわゆる闇市場で130kgの二酸化ウランを購入する一方、当時、チェコのウラン鉱山がナチス・ドイツ支配下にあったので、ナチス・ドイツの潜水艦(U-234)による560kgの二酸化ウラン輸入も試みられたが、日本への輸送途中でドイツの敗戦となり、同艦も連合国側へ降伏してしまった。こうして、どちらにせよ原子爆弾1個に必要な臨界量以上のウラン235の確保は絶望的な状況であった。

また、技術的には、理化学研究所の熱拡散法はアメリカの気体拡散法(隔膜法)より効率が悪く、10%の濃縮ウラン10kgを製造することは不可能と判断されており、京都帝国大学の遠心分離法は1945年の段階でようやく遠心分離機の設計図が完成し材料の調達が始まった所だった。

原爆の構造自体も現在知られているものとは異なり、容器の中に濃縮したウランを入れ、さらにその中に水を入れることで臨界させるというもので、いわば暴走した軽水炉のようなものであった。濃縮ウランも10%程度ものが10kgで原爆が開発できるとされており、理論自体にも問題があった。しかし、1999年9月の東海村JCO臨界事故は、この構造で爆弾にはならないが、殺傷可能な兵器になることの悲しい証明となった。

原爆投下の直後の1945年8月14日のポツダム宣言受諾時、日本の原爆開発は最も進んだところでも結局は基礎段階を出ていなかった。

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  • 2010/09/18(土) 12:14:47
日本の原子爆弾開発 2

研究打ち切りと敗戦

1945年5月15日のアメリカ軍による東京大空襲で熱拡散塔が焼失したため、研究は実質的に続行不可能となった。その後、地方都市(山形、金沢、大阪)での再構築をはじめたが、同6月に陸軍が研究を打ち切り、7月には海軍も研究を打ち切り、ここに日本の原子爆弾開発は潰えた。

日本は、8月6日の広島市への原子爆弾投下、8月9日の長崎市への原子爆弾投下で被爆し、8月14日にポツダム宣言を受諾した(調印は9月2日)。敗戦後、GHQにより理化学研究所の核研究施設は破壊された。なお、この際に理研や京都帝大のサイクロトロンが核研究施設と誤解されて破壊されており、その破壊行為は後に米国の物理学者たちにより「人類に対する犯罪」などと糾弾されている(ただし、京都帝大のサイクロトロンの「ボールチップ」と呼ばれる部品は関係者の手で保管され、現在は京都大学総合博物館に収蔵されている)。その後、占領が終了するまで核分裂研究は一切禁止された。

ニ号研究・F研究には当時の日本の原子物理学者がほぼ総動員され、その中には戦後ノーベル賞を受賞した湯川秀樹(F研究)も含まれていた。関係者の中からは、戦後に湯川を始め被爆国の科学者として核兵器廃絶運動に深く携わる者も現れるが、戦争中に原爆開発に関わったことに対する釈明は行われなかった。この点に関し、科学史を専門とする常石敬一は「少なくとも反核運動に参加する前に、日本での原爆計画の存在とそれに対する自らの関わりを明らかにするべきであった。それが各自の研究を仲間うちで品質管理をする、というオートノミー(自治)をもった科学者社会の一員として当然探るべき道だったろう」と批判している。

ニ号研究に投入された研究費は、当時の金額で約2000万円であった。ちなみに、アメリカのマンハッタン計画には、約12万人の科学者・技術者と約22億ドル(約103億4千万円、当時の1ドル=4.7円)が投入されている

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  • 52
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  • 2010/09/18(土) 12:31:09
日本の核開発は基礎研究に手を付けた程度

それも核分裂反応を実際に試していないし確認していない

その程度のレベルだった

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  • 2010/09/18(土) 12:38:39
核分裂反応を確認したとしても
核爆弾を造るのはさらに難しい

爆発的に核分裂反応を起こす装置を開発しなければならないからである
耳学問だが核を爆縮つまり火薬かなんかを爆発させその圧力を核物質にかける
それも半端ではないボウリングのボールを米粒位にする圧力をかけるらしい
その結果その反作用で爆発的に核分裂反応がおこり巨大な火の玉が形成される

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  • 54
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  • 2010/09/18(土) 12:46:08
研究だけなら日本は「殺人光線」ってのを実際に予算を付けて研究していたらしい。

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  • 55
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  • 2010/09/18(土) 12:51:09
>>53
仕組みさえ間違ってなければ、北朝鮮の出来損ないの核爆弾みたいに
小規模でも核分裂は起こるそうだ。
難しいのは計算上の威力をきちんと起こせるかどうからしい。

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  • 2010/09/18(土) 13:04:49
>>55
核分裂と簡単に言うが
原発も核分裂の連鎖反応で熱をおこして水を沸騰させタービンを回して電気をおこす
そもそも核分裂の原理が分かっていないと核爆弾は造れない
仕組み云々の問題ではない

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  • 57
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  • 2010/09/18(土) 13:15:41
>>56
・・・って話を最近何かのニュース記事で読んだのよ。

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  • 58
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  • 2010/09/18(土) 14:07:46
とりあえず
一定量以上濃縮したウランさえあれば
ガンバレル方式(二個に分けた濃縮ウランをぶつけるだけ)で
広島型原爆程度のものは作れる
爆縮型(北朝鮮が実験したのはこれと言われている)のは
プルトニウムを爆縮させる為の爆薬を均等に配置する為に複雑な計算がいるから難しいが

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  • 59
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  • 2010/09/18(土) 14:18:37
要は
北朝鮮の開発した核が実用できるものなのかだろう
それにより日本人への核の脅威も違ってくる

例えばミサイルに載せられるものなら最も怖い
飛行機で核爆弾をおとす奴ならその次に怖い
見た目にはデカイ爆弾だがミサイルも飛行機もダメで船に載せられるレベルは
あまり怖くない

山のようにデカイ核爆弾で動かしようがなく使いようがないレベル
これだと滑稽と言うか笑い話にしかならない
あってないようなもので 核爆弾を神聖な「神」として祀るしかないとおもう

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  • 60
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  • 2010/09/18(土) 15:06:46

核で一番簡単なのはダーティーボムだな。
これなら今の北朝鮮でも十分日本を攻撃できるでしょ。

もしくは日本海側の原子力発電所を一箇所だけでも
北朝鮮の軍事力の総力をあげて攻撃すれば、
放射能汚染で日本の国土の3・4分の1、もしくは米どころの多くは
死んだ土地になる。

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  • 61
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  • 2010/09/18(土) 15:13:10
むしろ原爆より長期にわたって汚染するダーティーボムのほうが厄介かもしれんな
水源地や広範囲にまかれたらかなり厄介だろう

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  • 62
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  • 2010/09/18(土) 17:53:55
もし日本本土が核攻撃されたら本当に君らは嬉しいんだろうな。
独立賛成だけどナイチャーでも子供が焼け死んだり皮膚溶けながら歩く姿は見たくない。

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  • 63
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  • 2010/09/18(土) 18:15:33
与勝の離島のどこかに原発1基作ればどうだろう?
今の数倍の電力量が得られるからすべての火力発電所は無用になるし、電気が余ってしまうから電力特区を作り
県内の電気自動車の充電は無料にして電気自動車特区を設置する。
さらにオール電化への転換を推進してガス燃焼がなくなり、沖縄は完全無欠なクリーンな島になる。
いい事尽くめだと思うんだけどなあ。

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  • 2010/09/18(土) 18:23:39
>>63
離島県の沖縄で環境を考えるなら、波力発電とか潮力発電だろ?w

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  • 2010/09/18(土) 18:44:42
>>64
そんなもん沖縄の海岸すべてを埋め尽くして作っても火力発電の数分の1の電力量しか得られんw

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  • 2010/09/18(土) 22:18:49
琉球独立を考えるなら来る県知事選挙は屋良チョウケイ候補に投票しよう!

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  • 2010/09/19(日) 12:37:00
>>62
俺は別に本土人が焼け死んだり皮膚が焼け爛れようが嬉しくもなんとも無いが

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  • 2010/09/19(日) 14:12:13
俺は別に半島人が焼け死んだり皮膚が焼け爛れたりしたら嬉しい

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  • 2010/09/19(日) 16:53:44
>>66
屋良チョウケイさんて誰ね
かりゆしクラブの屋良朝助氏では

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  • 2010/09/20(月) 23:06:01
独立の前祝いに中国と一戦交えるか。

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  • 2010/09/21(火) 16:33:36
それにしても中国人の日本人なりすまし工作員
の多いこと・・・・
尖閣だけじゃなく2CHでの沖縄叩き諜報活動も実行中か?

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  • 2010/09/22(水) 02:52:12
PJ: 鈴木 修司
時代の閉塞感を打ち破るには、破壊しか方法はない!
2010年09月21日 06:57 JST
【PJニュース 2010年9月21日】東シナ海近辺の問題で、中国との雲行きがおかしくなりつつある。くしくも、歴史は、日本の謀略行為で、中国東北部に国家(満州国)をできたことを教えている。そのことにより、20世紀の歴史が戦争の歴史に変わった原因なのだ。同じようなことを繰り返してはならない。しかし、尖閣諸島の問題はその埋蔵資源の大きさから、中国(台湾を含む、以下同様)にとっては安易に解決できるわけではない。

そこで、大胆な提案をしてみたい。もし、このことが成功すれば、アメリカとの問題、そして日本国か抱える「戦争の傷跡」を大きく変え、かつ日本国にとっても、その閉塞感を打ち破る方法になるかもしれない。

「琉球(沖縄ではない、琉球である)」の独立である。過去、マレーシア連邦からシンガポールが離脱・独立したことにより、インドシナ半島の状況が大きく変わったように、日本国から「琉球」が、離脱・独立することによって、「琉球」は、日本(サツマ・ヤマト)によって、その失わされた栄光の歴史の復活を行い、東アジアの要としての「経済的」発展を行うことができるのである。

「琉球」がその主権を獲得することにより、基地問題は「アメリカ」との直接交渉となる。また、尖閣諸島の問題も「中国」にとってはその交渉先がかわり、国内世論への配慮とともに、東シナ海の平和のためにという大義によって、そのとるべき方法が変わってくるであろう。「琉球」は、「日本帝国主義」の被害者であるからである。

「琉球」の独立は、記者にとっては以前からの持論であったが、その持論を展開する「時期」を失っていた。いまこそ、その時が到来したと確信している。「琉球国民」は、自覚してその歴史に目覚め、「日本国」からの離脱・独立を成し遂げるべきだ。そして、その「琉球」本来の歴史が持つ、「東アジアの要」の国として、日本国へは、いままでの歴史に基づく賠償を求め、かつ、アメリカ・中国・韓国との関係を、平等的解決を行うべきであろう。「琉球」の国力は、自主独立するだけの力を持っている。また資源的にもその魅力は大きいものがある。これ以上「ヤマト」に振り回され、虐げられる必要はない。

逆に「日本国」にとっても、東アジア地域に「緩衝国」ができ、日本国が抱える「平和への矛盾」「中央集権の弊害」を一挙に解決できるのでないだろうか? 日本国の現在の閉塞感は、明治維新体制の終結を意味し、日本国の本来の姿にもどるべき方法でしか、打開できない。ヨーロッパの国を見てみれば、日本があまりにも大きいことに気付くはずである。

つまりは、大きなものは、小さく分割するしか方法はないのだ。その中で、連邦を構成して対外的な問題を解決する。その時に、「琉球」「蝦夷」は日本国固有の地域ではないことを、日本国民は自覚すべきであろう。いまこそ、勇気を持って日本国は解体・解散し、そのすべてを見直すべきである。【了】

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  • 73
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  • 2010/09/22(水) 07:32:45
沖繩とシンガポール…すごい持ち上げられようだな。

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  • 74
  • ゆう
  • 2010/09/22(水) 09:11:35
シンガポールの政治経済界のトップは、ほぼ華僑で占めてる。

沖縄も同じようになる可能性が高い。

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  • 75
  •  
  • 2010/09/22(水) 09:32:40
持ち上げられて有頂天になったところで梯子を外されるのがオチ

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  •  
  • 2010/09/22(水) 09:35:50
F1が開催されるようになったらシンガポール並だと認めてやるよw
普天間飛行場跡をサーキットにでもすりゃ良いんじゃね?
パーマネントコースと市街地コースを組み合わせて。

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  • 77
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  • 2010/09/22(水) 09:37:35
シンガポールをF1だけで評価するバカ?

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  • 78
  •  
  • 2010/09/22(水) 09:40:01
できるんだったら誘致してみれば? 沖縄県w

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  • 79
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  • 2010/09/22(水) 09:40:53
誘致?
単なる一過性のイベントのために汗かくわけ?www

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  • 2010/09/22(水) 09:47:32
その程度の余裕も無いんじゃんw

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  • 81
  •  
  • 2010/09/22(水) 10:02:56
余裕?w
あってもそんなものを誘致するかよwww

県民の利益にならん。

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  • 82
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  • 2010/09/22(水) 10:28:57
サーキットの建設費は小さいパーマネントコースをパドック用に用意して大部分を市街地コースにできるように
最初から都市設計すれば単独の建設費用としてはそんなには掛からんだろ。後々の潰しも利くし。
全世界で年間のべ6億人が視聴してるんだから観光PRとしては悪くないんじゃね?
それから、イベント時には20万人が来県するし、三重県だと経済波及効果は120億円だそう。
F1開催権料は20~30億くらいらしいからな。なんとかなるんじゃね? 俺自身はF1嫌いだけどな。

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  • 83
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  • 2010/09/22(水) 10:35:03
あと、三重なんかだと隣県に消費が流れるけど、沖繩だと県内だけに囲い込める利点もある。

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  • 84
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  • 2010/09/22(水) 10:38:57
エコじゃない

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  • 85
  • ゆう
  • 2010/09/22(水) 10:41:04
鈴鹿と比べてどうする。
比較するなら、岡山のサーキット。
F1も数回しか行われず、一度破産して、ユニマットが買い取っている状況。

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  • 86
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  • 2010/09/22(水) 10:55:22
排ガス・CO2出しまくり>>F1
美ら島沖縄の環境を汚すな。

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  • 87
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  • 2010/09/22(水) 10:57:43
飛行場跡を一部残してパドックとパーマネントコースにすれば良い。
観光資源とカップリングして売り出せば東洋のモナコみたいにできるかも? 
ああでもコース沿いにはパチンコ屋やジャスコは建設禁止w

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  • 88
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  • 2010/09/22(水) 10:58:33
TIなんかド田舎の山の中でナンにもないところだぞ。名護サーキットよりアクセス悪い。

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  • 89
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  • 2010/09/22(水) 10:58:57
普天間跡に組み込むなら市街地サーキット。普段は道路でレース時だけ閉鎖する。

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  • 2010/09/22(水) 11:00:19
NGワード規制でまともに書き込めんかった。適当に繋いでくれ。
「クロ-ズ」がなんでNGなんだ?

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  • 91
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  • 2010/09/22(水) 11:02:38
>>86
いちイベントで出る排ガス・CO2なんかタカが知れてる。
バス会社にでも電凹するほうが余程効果的。観光的見地からも。

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  • 92
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  • 2010/09/22(水) 11:09:26
F1が実現する頃には(10年先か20年は知らんが)
バス・タクシーはハイブリット車か電気自動車になってるよ。

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  • 2010/09/22(水) 11:16:34
ジェットスキー禁止が先じゃね? その程度もできんで何が美ら島沖縄w

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  • 2010/09/22(水) 11:42:25
無理やり、論点のすり替えですか?w

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  • 2010/09/22(水) 11:47:41
まあシンガポール並になるために重工業をバンバン誘致してくれw

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  • 96
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  • 2010/09/22(水) 12:18:25
観光なんて観光業者が儲かるだけwww一般県民はあまり儲かりません
やっぱり工業が一番でしょう
今沖縄は工業製品は本土とかから輸入してて
年間2兆円くらい金が流出してるので
県が主導して工業を育てて
沖縄だけで賄えるようにすれば相当の金が浮く
そうすれば県内の失業者数も改善するだろう
観光に力を入れても儲かるのは観光業者とかだけで
120万の県民を養う事はできませんよ

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  • 2010/09/22(水) 12:26:16
>>県が主導して工業を育てて
>>沖縄だけで賄えるようにすれば相当の金が浮く

沖縄県民は、相当高コストで高価な県産品を買わなきゃいけないんだなw

フリック回転寿司
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