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  • 2013/10/14(月) 00:43:57.06
つのつのコンビが好きです
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  • 2013/12/17(火) 09:19:54.55
シノブはすっかりラスボスポジになってしまったからなあ
あずにゃん=メニャーニャに憧れられていることだけで、澪ポジには置けんw

ゼロキャンペーン時代の3人の関係、いまいち想像つかないから、4章では回想が入るといいな
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  • 2013/12/17(火) 22:11:02.63
ローズマリーは俺の中ではゆるゆりの結衣のポジ
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  • 2013/12/18(水) 17:02:25.40
でち子がちょくちょく遊びに来てくれるとしても、ローズマリーに一人暮らしは無理そうだw
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  • 53
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  • 2013/12/19(木) 12:28:38.10
ローズマリーはそれこそデーリッチ救出事件での立場逆だったら一瞬で心折れそうだ……
あれはデーリッチの強さが印象的だった
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  • 2013/12/19(木) 12:50:43.10
でち子のローズマリーへの信頼はまっすぐすぎて眩しいくらいだ
救出編と妖精王国戦争編を比べてもよくわかる
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  • 2013/12/19(木) 13:26:09.28
プリ「ヅッチーがいけずで苦しいんです…」
ゼニ「それはお気の毒に…でも騎士道には見返りを求めず愛する人に仕える
  事で満足を得るのが本懐であると聞きます…貴女は氷の騎士…そこを乗
  り越えなくては…」
プリ「見返りを求めない愛…ですか…」
ゼニ「勿論騎士たちも人間…劣情に悩まされる事は多々あります。しかし騎
  士道の長きに渡る先人達はその悪しきパトスを鎮める手段をも編み出し
  て参りました…」
プリ「それは…一体どのような…」
ゼニ「私も何分耳学問で…ちょうど良い機会でございますから、私とその手
  段について研究致しましょう。今夜私の居室をお尋ねくださいませ…
  部屋の鍵は開けておきますゆえ…」
プリ「…分かりました…必ず伺います…」
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  • 56
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  • 2013/12/20(金) 20:42:31.58
さすが悪魔のお嬢様……
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  • 57
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  • 2013/12/21(土) 02:48:17.70
王国女子寮では夜な夜な氷属性四女性達=こどら・ゼニヤッタ・プリシラ・
イリスが「徹マン大会」と称して集っているが、その実態はこどらのこたつ
の中でのくんずほつれつ「おしくらマンマン」の饗宴である。

※同じ氷女子でも福ちゃんは神の立場があるために不参加、雪乃は未成年の
ため門前払いを食っている…
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  • 58
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  • 2013/12/21(土) 10:04:22.31
成人済みにしてこどらちゃんは引きこもりやってるのか
リューコがいぢ、かわいがりたくなるのも仕方ないな
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  • 59
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  • 2013/12/21(土) 11:18:01.87
ゼニヤッタさんの誘いの言葉に私は淫靡な何かを感じ取った。
私だってヅッチー不在の妖精王国を守る為に、キワどい折衝を外部と繰り
広げてきた…全くのネンネではない。マナによって得られた肉体を目の当
たりにした取引相手から、「女のもてなし」を強要されたこともある…そ
の際には持ち前の魔力と度胸、知性を用いてやんわりといなしそれを最大
限用いつつも操を守り通してきたのだけれども…

少々迷いを覚えたが、同じ女の目から見ても、魅力的なゼニヤッタさんの
誘いを断る事は女の矜持に反すると、訳もわからない言い訳で自分を納得
させることにした。私はヅッチーの事が何よりも好きなのだが、それ以前
に元から同姓を欲する性質を持っていて、かなちゃんの薫陶を受けてから
はそれに特性を開花させた。今夜の私の行いを責めるなら、かなちゃんを
責めるがいいと、半ば開き直って、私が持つ最もコケティッシュなネグリ
ジェに身を包んで足音を忍ばせつつゼニヤッタさんの居室を訪れ戸を叩い
た。

静かに開かれた戸の奥から私と同じような薄物を纏ったゼニヤッタさんが
悪戯っぽく顔を覗かせると、
「まぁプリシラさん…さぁ、こちらへ」
と、私の手を引き室内へと引き込んだ。
薄暗い部屋にはえもいわれぬ香りの香が煌々と煙を漂わせて焚き占められ
て、私は今後私に訪れるであろう出来事を想像して眩暈がした。
そんな私の耳元にゼニヤッタさんは甘いと息を吹きかけつつ囁きかけた。
「今夜は素晴らしいゲストを迎えることが出来て…私達もいつに無く心が
躍っておりますのよ。」
「(私達?)」
その言葉にいぶかしんでいた私の目が薄暗い部屋に慣れてくるに従い、二
人の先方者の存在を捕らえた…
「おっ?お待ちかね、プリシラちゃんの御登場じゃん」
「ハフン、これでメンツが揃いましたネ」
こどらさんに、イリスさん?…
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  • 60
  •  
  • 2013/12/21(土) 14:30:03.19
そんな…私の初めての夜が乱交なんて…悪魔とはいえ淑女なゼニヤッタさん
を信じていたのに…
「ゼニヤッタさん…これは一体どういうことですか?」
想像を絶する余りの事態に困惑する私に、ゼニヤッタさんは涼しい顔で返す。
「あら、御挨拶ですのね。せっかくの冬の夜長(?)を楽しむためにこうし
て皆さんに集まってもらいましたのよ?それにせめて4人ぐらいはいないと
盛り上がりに欠けますわ」
…せきとして声も無い私に先客達は畳み掛ける。
「そんなに怒ること無いじゃん、プリシラちゃん。仲良く楽しもうよ…宴の
お供に柚葉ちゃん経由で和国から取り寄せた和酒もあるよ…エッチゼンの『
黒龍』、まさに私、アーマードドラゴンが嗜むべき逸品!それにサツマンの
しょーちゅーって言う種類のお酒『魔王』…これはカクテルのベースにピッ
タリじゃん。ゼニちゃん、これでお得意の創作カクテルをヨロシクじゃん」
「肴も抜かりはないネ…定番のフライドハルピュイアにミノタウロスの牛刺
し、それにアルラウネフラワーのサラダは冥界でも最先端のトレンド…その
美味さに卒倒しやがれデス」
「あらあら…これではとてもハピコさんやニワカマッスルさんには見せられ
ませんわね。それにしても『魔王』とは素晴らしい…早速乾杯の為のスペシ
ャルカクテルをご用意致しましょう…しばし御寛ぎになってお待ち下さいな
…お待ちになっている間にこんなものは如何?昼間の売れ残りのおむすびに
デビルズブラッド(味噌)をつけて焼きおにぎりにしてみましたの…」
「いただくじゃん」
…これが世に聞く酒池肉林の宴なのかしら…冬の夜は、まだ始まったばかり…
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  • 61
  •  
  • 2013/12/21(土) 14:32:40.78
「宴」は始まった…
「今宵は失敗を恐れずに最初から積極的に攻めていこうと思います…これ
は如何でしょうか」
…大きすぎる…私に入る余地があるとは思えない…
「フッ…その程度のものは私、アーマードドラゴンにとってはママゴトの
ようなもの…私はこれから始めよう」
…これが「ママゴト」?竜人こどらさん、恐るべし…
「どうしたんデス?プリシラサン…まさか怖気づいちゃったんじゃないよ
ネ?そんな調子では面白くナイゾ…『戦い』にはもっと歯ごたえが無くて
はネ…」
…イリスさん、なんてものを出すの…次元が違いすぎる…とても私にはつ
いていけない…
「盛り上がってきましたわね…さぁ、プリシラさん…どうぞ…」
ゼニヤッタさんの目が妖しく光る…「悪魔覚醒」発動時のあの目だ。
「…私には無理です…どうか皆さんだけで続けて下さい…」
冷や汗をかきながらようやく答えると、イリスさんが喉の奥でくつくつと
笑い、私のネグリジェから剥き出しになっている太腿を撫でつつ囁いた。
「初めてだから萎縮しているネ…ダイジョウブ…すぐに楽しくなれるカラ
…」
追い討ちをかけるように本気モードのこどらさんがお酒の効果で赤みを増
した龍のように長い舌を私の耳元でちろちろと蠢かせながら、
「見ているだけでは永遠に快楽は得られないのだよ、プリシラちゃん…観
念して加わるのだなっ」
たまらなくなった私は叫んだ。
「無理です!私の一番大きな札はJ(ジャック)なんですから…出し所を
誤ったら負け決定です」
・・・・・・・・
「あらあら…自分の手札を明かしてはいけませんわ…せっかくの勝負が台
無しです」
「まぁまぁ、策士のプリシラちゃんのことだからその台詞も私たちを欺く
ためのフェイクである可能性もあり得るじゃん」
「ハフン、『大富豪』は最初の一戦が肝要だからネ。初戦で大貧民に堕ち
ると泥沼ダヨ」
「ゼニちゃん、ゼニヤッタ式カクテルおかわりじゃん」
「はいはい、すぐにお作りしますわ」

冬の夜長はまだまだ続く…
長々とどっかで聞いた事があるようなネタを失礼致しました
ここまで見た
  • 62
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  • 2013/12/22(日) 11:16:40.61
>>61
乙!
これはルールに慣れたプリシラさんがあとで全員をぶっちぎるパターンw

ゲームといえば、メンバーに麻雀やってもらうのもありだな
ここまで見た
  • 63
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  • 2013/12/22(日) 13:04:06.23
頭脳担当組は基本出来るだろうけど運低そうだな
一番強そうなのは福ちゃんか

デーリッチとハオちゃんはベロベロスと地竜ちゃんに負ける
ここまで見た
  • 64
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  • 2013/12/22(日) 13:52:53.12
例の如くふらりと出掛けたハオが、妙なものを拾って帰ってきた。
帝都の淋しい淑女の間で密かに流行っている「マナ駆動式コケシ」

デチ・ヅッチー・ベル君ら年少組はマナの力で自動で動くそれをカ
ラクリ人形か何かだろうと見当をつけ、超合金アルフレッドとセッ
トでごっこ遊びに興じ、大層気に入ってしまった…

顔を真っ赤にした半泣きのヘルちんの通報によってマリーの知る所
となったが、なんと言ってこれを子供達から取り上げるべきか考え
あぐねてしまい、拠点の識者(マリー・福・茶々・ミア・ジュリ姉)
を召集して対策を協議しているが、未だ結論を見ない…

今日も拠点では子供達がヴーヴーと音を立てるコケシを片手にはし
ゃぎ回っている…
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  • 65
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  • 2013/12/23(月) 12:17:29.33
「望ましい方法ではないが、有無を言わせず私が取り上げる事にしよう…」
毅然とした表情で言い切るジュリアに、ローズマリーは
「よろしいんですか、ジュリア隊長?嫌われ役を演じてもらう事になります
が…」
「仕方なかろう…本来ならばキチンと理を説いて手放させるべきだろうが、
何分彼女らは幼すぎる。ここは治安担当の私が責任を持って事を治める。
ローズマリーは実行後のフォローを頼む」

数刻後、ジュリアの居室
「なんとか取り上げたが…少々可哀想だったな、そんなに気に入っていた
とは…まぁ、また縁日にでも連れて行って埋め合わせをするとしよう…さ
て、こいつは次の不燃物の日に…」
ジュリアはコケシを鏡台に隅に置くと入浴の為に部屋を出た…

更に半刻程

「ふぅ、さっぱりした…って…ジーナか」
戸を開けたジュリアの視線の先に鏡台の前に背を向けて立っているジーナ
がいた。
「頼んでいた甲冑の修復、終わった?」
「……」
背を向けたまま動かないジーナの後ろで、コップに麦酒を注ぎながら、
「風呂は入ったのか?だったら一杯付き合わないか?」
「…あんた…溜まってんの…?」
「へ?」
振り返ったジーナの手にはあのコケシが握られていた。
「ち、違う…それは子供らが用途も知らずに面白がって遊んでいたのを
取り上げて…」
「水臭いね…こんなものに頼る前に声を掛けてくれればいいのに…」
「えっ…」
狼狽した一瞬の隙をつかれたジュリアの体は、部屋の隅に置かれた簡素
な寝台に上に仰向けに倒された。ジーナは両膝と空いている片手をもっ
て器用にジュリア急所を押さえると、倒れた拍子にバスローブから零れ
たジュリアの乳房に口付けし、普段は決して見せない妖しい笑みを浮か
べて、
「懐かしいね、こうゆうのも…一別以来、互いに女を捨てたような日常
だったろうが…捨てて捨てきれるもんじゃない…今夜は一緒に女に戻っ
てみようじゃないか…昔みたいに…」
間もなくジーナの唇が蕾を捉えた時、ジュリアの意識は二人の在りし日
の耽美な時間に回帰した。悶々としていたと誤解された事は不本意だっ
たが、今はこの感情に溺れていたい…
「…そうしてみようか…」
ここから先に言葉は要らない…
ここまで見た
  • 66
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  • 2013/12/23(月) 20:24:49.63
嶺上開花を連発するアナンタ、髪を結ぶことで全力発揮するベネット、まで考えた
シズナちゃんは……あっ、その板じゃデジタル麻雀はできませんよね
ここまで見た
  • 67
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  • 2013/12/24(火) 11:38:46.15
メニャーニャ「そんなオカルトありえません」
頭脳派の中でも敬語要素を加味するとメニャが似合う気がする

ハピコはタコス型か国広くん型か悩む
ここまで見た
  • 68
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  • 2013/12/24(火) 15:52:01.00
休日毎に姉思いの妹にあれこれと指図してオイルマッサージに勤しんでるミアちゃん。
今年は大陸の化粧品業界連合会から世界一の美肌を保つゾンビとして表彰されました。
特産品の化粧水「死んだと思ってあきらめないで」の売れ行きは絶好調です。
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  • 69
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  • 2013/12/25(水) 11:00:32.41
アナンタの助言によってレズ疑惑が持ち上がってしまったアオボシが
疑惑払底の為に下げたくない頭をことさらにベネットに口述筆記&添
作してもらった手紙第二段

プリマヴェラへ
先日来、送付されている貴女から手紙には、大層慰められている。
しかしながら今は春真っ只中。貴女は私などに構わずその職務に専
念して貰いたい。春が過ぎ、夏が訪れたらお互い過去のことは水に
流し、同じ季節を司る神同士親しく交わろうではないか。その時を
楽しみにしている。決して情愛では無く…友愛を込めて…
セドナより

追伸
先に送付した手紙は、好人物だが少々足りない友人の助言に従い、
深く考えもせずに送ってしまったもの…あらぬ誤解を招いた事を
私自身多いに悔いているので、その私に免じてその手紙は誰の目
にも止まらない内に処分して欲しい。この世の中が再び季節神に
よる戦の惨禍に見舞われる事を避けるために、この望みが速やか
に実行される事を切に願う…
ここまで見た
  • 70
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  • 2013/12/25(水) 11:19:11.25
うぅ…ことさらに「下げて」が抜けていた、不覚。

おまけ
手紙受領後の春の城では、今や手遅れながらも手紙に関する緘口令
が発せられた。また万が一の冬の神の襲来に備えて、パッと見には
分からないながらも常時戒厳令下にある。
ここまで見た
  • 71
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  • 2014/01/01(水) 16:06:56.16
はむすたブログ更新、わーわー言う後輩がかわいくて仕方ない
ここまで見た
  • 72
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  • 2014/01/02(木) 00:26:00.96
「でれねえよ!!」も捨てがたい
ここまで見た
  • 73
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  • 2014/01/02(木) 11:14:11.05
メニャはエステル以外には事務的というかセメントな接し方してるのかと思いきや、
思いっきり王国のギャグ空間に取り込まれてたなw
ここまで見た
  • 74
  •  
  • 2014/01/04(土) 01:00:27.28
元々ノリは良い方なんじゃないかな

相次いで仲間や先輩が消えて1人で背負い込んでたし、ずっと厳しい環境だったから王国に来た時は眩しさに戸惑ってたようだけど、点数からしてモグラ叩きに熱中するタイプのようだから結構遊ぶの好きそうだし
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  • 75
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  • 2014/01/04(土) 01:15:52.66
プリシラに絡まれて平静でいられるメンバーはヅッチー以外にはいないだろうしな
ここまで見た
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  • 2014/01/04(土) 04:34:12.49
ヅッチー「プリシラ。大学で新スキルを編み出したぜ!」
プリシラ「あら素敵…どんなスキルなの?」

なぜか相州大山でヘラクレスオオカブトを見つけてしまった少年のように
目をキラキラさせたヅッチーは辛抱たまらんといった風に応えた

ヅ「発想は次元の塔で拾った異世界にあるらしい東の国のゲームからさ」
プ「あぁ、あれね…私はゲームは苦手だけれども、同時に拾った二次創作の
作品の数々は、私の欲求を満たす要素に満ち溢れていたわ…かなちゃんも大
層満足しているわね」

かなちゃんとブリちんを叱咤激励し、何とか復元した異世界の派素魂という
超文明の利器は、今やモグラたたき台の横に設置され王国民の多くの必要を
満たしてくれている。

プ「教えて頂戴な、ヅッチー…その新スキル…」
ヅ「聞いて驚け!見て濡れろ!イカヅチ妖精ヅッチーの新スキル!!!
その名は『鱗粉・マ○タースパーク』だ!!!」

プ「あぁ…ヅッチー…マーヴェラスよ…何よりも素晴らしいのは、一字
伏せた貴女の配慮…国王としてのカリスマが貴女のうちに日増しに備え
られつつあるのね…」
ヅ「そうおだてるなよ、プリシラ…私だっていつまでも子供じゃないさ…」

それは栄華を極めた妖精王国の黄昏の繁栄が、勃興して僅か一代で崩れ
つつある不吉の前兆であった…
ここまで見た
  • 77
  •  
  • 2014/01/06(月) 02:38:44.83
銭湯絵のエステルとメニャが仲良しすぎる
ここまで見た
  • 78
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  • 2014/01/06(月) 11:55:41.56
pixivのプロフィール画像か
くそっ、見逃した
ここまで見た
  • 79
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  • 2014/01/13(月) 23:10:27.83
エステルの説得がプロポーズにしか見えないんだけどこれってなにかの病気かな…
ここまで見た
  • 80
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  • 2014/01/19(日) 15:21:23.77
ジーナ「………」
ジュリ姉「なんだ?…傭兵隊長足る者はドレスを着てはいけないのか?…」
ジーナ「…ごめんなさい…私…なんも、見てないから…」

ジュリアはジーナの手を捉え、自室の寝床に引き戻した…

その夜…アルなんとかは、隣室から漏れる音で眠れず…
翌日の戦いに集中できず、その不手際からマッスルから小突かれた…

「シャッキっとせいよ!」

でもその一撃は、いつもよりは強くないことが判ると…ありがたいやら、
恥ずかしいやら…

アルなんとかは尚も困惑してしまうのだった…

マッスルの部屋はジュリ姉の部屋を挟んだ隣だったから…




「人型はいいなぁ…
そろそろ決定的な獣型の女は来ないかなぁ…
そしたら俺は、誰にも負けない自信があるのだけれども…
けれども、まぁ、それを愚痴ったらせんない、せんない…」

今日も筋トレを終えて一人寝の王国の兄貴である
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  • 81
  •  
  • 2014/01/30(木) 03:17:51.80
こっちは盛り上がらないなあ…
デレキテルなメニャーニャの話とか燃料きたってのに…しょぼしょぼ
ここまで見た
  • 82
  •  
  • 2014/02/12(水) 19:12:26.17
ゴーレムであるブリギットは一日に1時間毎日自動メンテをする日課があった
メンテといっても見た目はただ寝ているだけであるが
そのメンテ中は何をされても起きないのである
そんなメンテ中に思春期真っ盛りのベルくんがやってきた……

続きはまって
ここまで見た
  • 83
  •  
  • 2014/02/12(水) 19:25:31.12
いや待つも何もここ百合スレなんで他所でやってください
ここまで見た
  • 84
  •  
  • 2014/02/13(木) 02:06:08.59
デーリッチとローズマリー
ヅッチーとプリシラ
エステルとメニャーニャ(とシノブ)

は鉄板として他にCPあるかね
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  • 85
  •  
  • 2014/02/13(木) 06:34:53.21
自分で考えろ
首なし幽霊じゃあるまいし
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  • 86
  •  
  • 2014/02/13(木) 22:17:29.40
話題提供のつもりだったんだが…すげえ過疎だし

個人的にはゼニヤッタのデーリッチ慕ってる感じが好きだな
ここまで見た
  • 87
  •  
  • 2014/04/02(水) 13:17:43.21
あげ
ここまで見た
  • 88
  •  
  • 2014/05/01(木) 16:25:22.85
あげ
ここまで見た
  • 89
  •  
  • 2014/05/24(土) 03:51:44.45
a
ここまで見た
  • 90
  •  
  • 2014/05/24(土) 19:27:21.60
>>86
他の面子もいざという時にはちゃんと国王として立てるけど
ゼニヤッタは普段から国王様扱いなのがいいよね
メンバー選別系のイベントで国王様言ってくるのが可愛くてつい何度も話しかけてしまう
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  • 91
  •  
  • 2014/05/29(木) 01:24:33.21
ゼニヤッタの国王様呼びは正義
あとキングごっこが可愛いわあ、ゼニヤッコ
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  • 92
  •  
  • 2014/07/28(月) 20:23:50.28
age
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  • 93
  •  
  • 2014/09/01(月) 18:58:33.05
メニャーニャが開発中の自白剤を謝って自分で飲んでしまい
サービスピンクさんに告白してしまうイベント下さい
ここまで見た
  • 94
  •  
  • 2015/01/12(月) 07:33:18.33
4章最高でしたね……
ここまで見た
  • 95
  •  
  • 2015/01/12(月) 08:17:06.30
さすがシオーネ大先生
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  • 96
  •  
  • 2015/04/07(火) 12:54:22.24
いつの間にか完成してるじゃないか
なんで教えてくれなかった
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  • 97
  •  
  • 2015/05/18(月) 22:09:14.27
エスメニャは鉄板だけどヤエ雪もいいな
あと渋ssは基本的に全部いいな
読んでないならオススメやで
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  • 98
  •  
  • 2015/06/27(土) 07:34:48.03
こどら、ゼニヤッタ、イリス、ヘルラージュあたりが毎晩レズ空間を作ってくんずほぐれつしながら国王さまの数年後の肢体を狙っているというのはどうか
ここまで見た
  • 99
  •  
  • 2015/10/23(金) 13:55:10.70
最近始めたけどいいなこれ
いちいち愛が重くて
ここまで見た

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