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  • 2009/11/23(月) 10:44:15
時間を止めたり自由を奪ったり別なものに変えてみたり…。そんな女の子達について語るスレです。

雑談もSS投下もご自由に。
ここまで見た
  • 145
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  • 2010/07/22(木) 22:51:10
以上です。
書くとついつい暴走して遅筆になっちゃいますね。
マーズの固められた表情は、アニメ絶チル
1話の須磨さんみたいな感じを想像していただければ。
>ttp://bbs11.fc2.com//bbs/img/_228300/228263/full/228263_1235481022.jpg

まこ亜美編も気が乗ったら書くかもしれません。
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  • 146
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  • 2010/07/24(土) 10:27:23
ちびうさ編を待ち望んでいる俺がいる…。
相変わらずGJです。
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  • 147
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  • 2010/07/24(土) 23:38:31
マジキチwww
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  • 2010/07/26(月) 16:22:17
だがそれがいい。
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  • 2010/08/08(日) 10:28:03
淑女の者です。需要があるかも分からんですが、まこと編
投下します。本当は亜美とセットで出すはずが、自分が
まこちゃん好き&あの話で良作画で固まったまこちゃんが
最高すぎたんで、ついつい暴走して長くなってしまいました。
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「では、次はあなたにお相手してもらいましょうか」
シャコウカイはドレス姿で固まっているまことの像に近づいた。
先ほど自分が正体を表した時、彼女ともうひとりのショートカットの少女が
周囲の怯えた表情とは違い、勇ましい表情を浮かべていたのが不思議だったが
セーラー戦士だと思えば納得の反応だった。もっとも、自分の蝋液の射出に
よる攻撃は予想外のものだったらしく、セーラー戦士へと変身する間もなく
彼女らは蝋人形と化したのだが。

「私の蝋液…いかがでしたかしら?」
シャコウカイはまことの固まったポニーテールを撫でながら
語りかけるが、当然返答はない。
人間時に異性と交わった経験のあるシャコウカイだから分かる
ことだが、シャコウカイの蝋液はほぼ男性の精液と同じ、匂い
粘着性、味を有していた。もっとも、射出量は男のそれとは
比べ物にならないが。
プリンセスセミナーに訪れるのは、主に成人を迎える前の
少女達である。無論、最終試験に受かるような、シャコウカイ
の眼鏡にかなう女性ともなると皆、清楚な気品溢れるお嬢様
ばかりだった。だからこそ、性への知識も経験も深いところ
を知らないもの達ばかりが集まったとも言える。
そんな純粋無垢な彼女達は、精液と同質の液をたっぷりと
浴びせられた時何を思うのだろうか。口を開けて固まった
女性達は当然その口内に自分の蝋液を含んでいるはずである。その熱さ、、
粘着性、苦味をどう感じたのか、感じる前に意識が無くなっているのか。
仮に元に戻ったとしら、彼女達は自分の愛撫を覚えているのか。
自分の体の柔らかさ、温もりをその記憶に刻んでいるのか。
そのようなことを、度々シャコウカイは想像してみたりする。

「あなたはあの時…どんなことを感じましたの?」
眼前の長身の少女も口を大きく開けている。目を閉じ、大口を開けても
勇ましさを兼ね備えた美は損なわれていない。もし、男がこの蝋人形を
目の当たりにしたら、その大きく開かれた口に、陰茎をあてがい有らん
限りの情熱を、この少女に注ぎ込むだろう。そう思える魅力をまことの
蝋人形は放っていた。
きつく目を閉じ、右手をかざして固まっているまことの蝋人形を
シャコウカイは改めてじっくりと眺めた。こうして蝋液を浴びせられた
リアクションを見てみれば、他の怯えたお嬢様たちと何ら違いはない。
セーラー戦士といえど、やはり年頃の少女ということだ。
「戦士になど選ばれなければ、こんな運命にはならなかったでしょうに…」
そう言いつつシャコウカイは、まことの背後に回りこむ。
「もっとも、それを言ったら私もこのような素晴らしい力を
与えて頂けなかったでしょうしね…んっ…」
呟きながら、シャコウカイは、蝋人形のうなじに舌を這わす。
「ふうぅん…感じていただけるかしら…私の情熱。は、あぁぁ…」
存分に嘗め回し、物言わぬまことに問いかけながらシャコウカイは熱い吐息を吹きかける。
直感的に、この少女はうなじが性感帯であるとシャコウカイは理解した。
意識がある状態なら、嬌声をあげ、身をよがらせていることだろう。
蝋人形と化した今のまことは、自らのうなじに行われているねっとりとした
妖魔の舌使いをただ甘受するのみであった。
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先ほどのセーラー戦士のように、身動きの出来ないまま意識を覚醒させ、
自分の身体を味わってもらうこともできるが、あくまで、先ほどはあの強気な
少女を屈服させたいという征服欲から行ったことである。

堂々と見せ付けた腋、目をきつく閉じ可愛い悲鳴を上げた状態で凍りついた表情
、バランスの良い状態で固まったポニーテールの形、それらの要素が組み合わさって、
この可憐な少女の蝋人形を一つの芸術作品のレベルにまで昇華させている。
幾多の少女を固めてきた中でも、これ程までに自分の感性に訴えてくる作品は初めてだった。
例え一部でも元に戻して、この芸術品のバランスを崩すべきではない。シャコウカイは決めた。

「あなたは素晴らしい人形ですもの…。私の愛液に包まれたままで、
良い夢を見続けていてくださいな」
そうして、シャコウカイはまことの胸に手を当て、蝋液を
吸い取る。そうしてドレス、下着の部分のみ元に戻し、丁寧に
脱がしていく。数分後、そこにはその中学生にあるまじき
豊満なボディを惜しみなく曝け出したまことの蝋人形があった。
「ドレスの上からでも分かってましたけど…発育がよろしいですこと。
うらやましいですわ」
シャコウカイはまことの蝋人形を情熱の限りに抱きしめ、そう呟く。
きつく抱きしめるほどに、自分の胸に相手の堅くなった乳の感触が伝わる。
これほどの体で迫られたら、男性はひとたまりもないだろう。

「さあ、存分に味合わせてくださいまし」
言いながら、背後に回り、膝を下ろしまことの露になった尻の高さまで顔を
下ろすと、その割れ目に顔を埋めた。
大振りでありながら、決して全体のバランスを崩さず
シャコウカイの眼前に突き出されたその美尻は、
白桃を髣髴とさせる、むしゃぶりつきたくなるような果実だった。
その味、匂いを存分に味わうべく、シャコウカイは乱れる。
「ふぅうん!あぁぁんん!良いわ…良いわああ!」

シャコウカイは思う。彼女は純粋に乙女の恋愛に憧れているのだろう。
しかし、彼女のような女性はどちらかと言えば男からは敬遠され
同姓のほうから憧れを持たれるタイプだ。
決して届かぬ想いに焦がれる少女に哀れみを覚えつつも、だからこそ
自分だけはこの少女にありったけの愛情を注ごう、シャコウカイはそう思った。。
(こんなことをされて…あなたはどう感じていますの?
く…むぅん、快感を感じて…高みへ登って…ううぅん…)

無抵抗のまことのアナルを舌で蹂躙しながらも、シャコウカイは相手の
思考を想像していた。
(いやぁあああん!はああぁぁああ…!う゛ん゛っっっ!!!)
もし、意識があるのなら、彼女は未知の感覚にこのような嬌声を上げ、
絶頂に達していることだろう。現実は、自分の尻を妖魔に舐め尽され
ても、為す術もなく立ち尽くすばかりだ。彼女の表情は今にも悲鳴を
上げそうだが、相手を拒絶することも出来ずその時間は止められている。
拒絶の姿勢を取っていても、この少女は自分の愛撫を受け入れるがままなのだ。

(うふふ…何て甘美な時間…私とあなたの…曝け出した体が重なって…)
人ならざる妖魔と、直前まで人間だった蝋人形の交わり。
傍から見れば、一方通行の性行為なのだが、シャコウカイは確かに
セーラー戦士たちの秘めた純情を感じ取っていた。戦士であるがゆえに
普通の女の子としての青春も遅れない。そう、欲しているのだ彼女達は。
恋愛の先にある性体験を。そう考えると、不思議と敵であるはずの彼女達が
愛しく感じられた。
(せめて…私が満たしてあげる…ん)
まことの尻に顔を埋めたまま、シャコウカイはしばしセーラー戦士たちに
思いを巡らせていた…――
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「…ぷはぁっ。ご馳走様でした。とても…とても甘美な果実でしたわぁ…」
数分後、まことの尻から顔を離したシャコウカイは満足気であった。
目を閉じ、その味を反芻するかのように唇を何度も動かす。

「お礼に…私のモノも味わってくださいまし」
言うが早いが、まことに蝋人形を持ち上げ丁寧に床に倒す。
そうしてまことから、体を背けて座り込み、自らの尻を優しく
その蝋人形の顔に押し付けた。
「ああぁん…どうですの?私のおしりは?あなたに比べたら
小振りでしょうけど…」
先ほどからの交わりで汗ばんだ自分の肢体。その最も匂いたつ部分を
相手の顔に押し付けているのだ。そう考えた瞬間、ゾクゾクとした
感覚が、シャコウカイの理性を失わせた。自らの腕を後ろに回し、アナルを拡張するように
尻を両側に広げる。体重を預け自らの秘部をこれでもかとばかりにグリグリと押し付ける。
「ふあぁんっ!ねぇん…どうなのぉ?私のこんなっ…こんなところぉ見せ…られてぇ」
尻を動かすほどに、まことの硬質化した顎、唇、鼻、睫、髪…
それらの顔のパーツが成す凹凸が刺激を返し、よりシャコウカイの快楽を高める。
「あはぁあん…でもね…今までの殿方にも…ここを見せること…許してないのよ…
綺麗でしょお…思う存分嗅いで…味わってぇぇぇん!」

目を閉じ、頬を紅潮させ息も荒くシャコウカイは叫ぶ。淑女も妖魔という立場も
関係なく、快楽のみが彼女を突き動かしていた。誰にも見せたことのない、自分
自身すら気付かなかった一面。それを解き放ち、思う存分に痴態を曝け出す。

「いゃん…あぁん…はしたない私をみてぇ…あっ…くぅうう!」
そろそろ限界が近いことを悟ったシャコウカイは、まことに向き直り、
先ほどのマーズ同様に、その大きく開かれた口に自分の貝を押し付けた。
「はぁ、はあ…私の想い、召し上がって…あふぅうううん!!」
自分の愛情の全てを注ぎ込まんとばかりに、まことの咥内に愛液を発射した。
その大量の愛液を、まことは吐き出すことも飲み込むこともかなわず、
ただ受け入れるだけだった。拒絶のポーズを取りながら、その顔を愛液で
ベトベトにしているまことの蝋人形は、とても淫靡なものを感じさせ
それがシャコウカイにより一層の愛おしさを抱かせた。

幾度の絶頂を向かえ、流石に限界が訪れたのかシャコウカイはまこと
の蝋人形の横に倒れこんだ。
「はあっ…はあっ…こんなに私が乱されるなんて…」
セーラー戦士たちの蝋人形と交わっていると、どんどん自分の新しい扉が
開かれていくようだった。期日までの残り時間、本当に体力が尽きるまで
愛撫しかねない。固まって無抵抗の状態であるはずのセーラー戦士たちに、
シャコウカイはある種の恐ろしさを感じた。

「少しばかり…休憩させていただきますわ」
そう言うと、シャコウカイは裸のままのまことの蝋人形を持ち上げ、
自室のベットまで運んでいった。そのまま寝かせると、自らも裸の
まま、まことの横に体を滑り込ませる。
「私の添い寝のお相手を頼みますわ。良い夢を見させてくださいまし」
そう言いながらまことの頬にキスをすると、シャコウカイはその豊満な
裸体を抱きしめしばしの眠りにつくのであった…―――
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  • 153
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  • 2010/08/08(日) 10:44:55
以上です。思った以上にねちっこい描写になっちゃいました。
これ書き終わったら、別の版権で固めシチュ捏造とかやって
みようかな…
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  • 154
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  • 2010/08/09(月) 16:17:02
>>153
じーじぇい。お疲れ様。
版権捏造も期待しておりますよ。
参考までにどんなネタがあるかを是非とも。
ここまで見た
  • 155
  •  
  • 2010/08/09(月) 19:06:42
>>154
レスどうもです。
前にも書きましたが、キスシーンの画像だけ見て、
受け側が固められてると妄想するのが好きなんですよね。
百合系だとNOIRとかデビルマンレディとかですかね…
そのうちエロパロ板にも投下してみようかなとも思ったり。

固めシチュは「トータリースパイズ」とかの海外アニメにも
結構良いものはあるんですがまずキャラの知名度がないと、
萌えられないですからね…チョイスの匙加減も難しいと思ってます。

ま、基本あくまで構想なんで…。その内気が向いたら書いて投下
するかもしれないというスタンスですね。
その時感想とかくれたら嬉しいです。
ここまで見た
  • 156
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  • 2010/08/10(火) 08:15:14
トータリースパイズは良いよねえ。
ローションガンが凄い欲しいです。
ここまで見た
  • 157
  •  
  • 2010/08/16(月) 20:19:15
ぶっちゃけ今人がいるのか?
興味はあるのだが、話す相手がいないと妄想を繰り出す勇気もなく。
ここまで見た
  • 158
  •  
  • 2010/08/16(月) 21:49:25
>>157
一応、いますよ。今は作品こまごま書いたり想像してたり
するんで投下はしばらく先になりそうですが。
良かったら妄想kwsk
ここまで見た
  • 159
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  • 2010/08/17(火) 06:40:54
>>158
おおう居たか。
キモい妄想かもしれないが聞いてくれ。

ファッションデザイナーの少女がスランプに陥った。
そこで、少女達の流行を見るために町に繰り出したら、変なスプレーを拾ってしまう。
人の筋肉を硬質化してしまうというスプレーを、とりあえず近くの女子高生に振り掛けたら…なんとそのまま固まってしまった。
彼女は女子高生の下着や制服の着方をチェックする為に街中にも関わらず脱がしていく。
一通り満足した後、彼女はそのスプレーを使って町の少女達を次々と固めていき…。
最後には皆お持ち帰りして、試着用マネキンとして活用しました。
全然エロくないけど…。

他にも、遊戯王OCGで、ヤンデレになったリチュア・エリアルがウィンダやカームを魔法カードで動けなくしてーとか
女の子コントローラーとか、触手娘の毒素で体が固まり、全身をぬぷぬぷされるとか考えたりしてる。
SS書く時間があればいいなあ。
ここまで見た
  • 160
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  • 2010/08/17(火) 07:25:53
魔法少女物見てみたいな。
主人公のクラスメイトが固まって、親友も固まって脱がされて、
更に主人公も脱がされて敵のサキュバス辺りに悪戯されるけど、
「動かなくても皆ここにいる!」とかいってサキュバス倒す感じで。
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  • 161
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  • 2010/08/17(火) 22:34:59
>>159
そういう妄想あれば、良いSS書けると思いますよ。
自分は先のセラムンSS書いたものですが、それも
こうならないかな〜→誰も書かなければ自分が!って
思ったのがキッカケだし。

オリジナルってキャラの設定とか名前とか考えると
時間かかりそうですよね…かと言って版権も固め
シーンだけしか知らなくて、キャラ像把握するのに
時間かかるってのも結構有るし…確かに時間が欲しい…
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  • 162
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  • 2010/08/19(木) 05:48:12
QMAでの固めを見たいかもしれない。
胸の小さいシャロン様が他の巨乳や膨らんだ子を見て動けなくして揉みもみする感じの。
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  • 163
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  • 2010/08/22(日) 17:20:29
なあ、ここの住民は
上半身だけカチンと固めて、下半身そのままーというのはダメかい?
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  • 164
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  • 2010/08/22(日) 19:55:16
>>163
有りとは思うけど、上半身固まったままで
愛撫されると、下半身は反応するのかな?
書き方次第では良いネタになるかも。
ここまで見た
  • 165
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  • 2010/08/22(日) 21:59:10
>>164
上半身の固め状態が解除されたときに一気に来るようにするか、
意識はしてないけど体が反応するようにしたい。
上は石化してるけどさわったらピクッと反応するような。
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  • 166
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  • 2010/08/22(日) 22:22:38
>>165
硬直してて無表情でディープキスされたりした
官能が時間差で一気に来て悶える…っていうのは
凄く萌えるね。部分よりかは時間停止が何かで
そのネタ書いてみたい。
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  • 167
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  • 2010/08/23(月) 03:55:35
音楽の授業中に硬直させて、大きく開いた口に舌を入れていく女教師…という変なビジョンが見えた。
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  • 168
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  • 2010/08/26(木) 22:00:23
>>167
そのビジョンで自分も感じるものがあったので突発的に
そのシチュだけ部分的に書いてみた。

とある女子高の音楽室。合唱コンクールに向けての練習だろうか。
女教師がピアノを弾く音と生徒達の合唱が聞こえている。
熱を帯びた練習は佳境に入り、いよいよメインの部分に差し掛かった時
突然、バーン!と女教師が鍵盤を叩き壊さんとばかりに打ち鳴らし
不協和音をもたらした。予期せぬ突然の中断というのに、生徒達から
動揺した声は聞こえてこない。。いや、声を出すどころか、今の
彼女達は身動きひとつしていない。奇妙なことに、全員がメインの
パートを歌うために、腹から声を出そうと口を大きく開けた状態で
硬直しているのだ。教師はそんな光景を驚きの表情で凝視していた。

「まさか…本当にこのピアノが…?」

以前、音楽室においてあったピアノは長年使い込んだために、音の調整
にも手間がかかる状態だった。買い替えの話も出ていたところ、とある
リサイクルショップで新品同様のピアノが格安の値段で置いてあるのを
見つけたのだが、理由を聞くと、このピアノは呪われており、鍵盤を
めちゃくちゃに叩き不協和音を鳴らすと、それを聞いたものは時が止まった
かのように硬直してしまうというものだった。当然、そんな話は信じられなかったが
現実、格安の値段とつりあわない立派なピアノを見るといわくつきのモノで
あることは間違いなさそうではあった。もっとも不協和音を鳴らさなければ良い訳で、
女教師は学校に進言し、その「呪いのピアノ」を音楽室に設置したのだった。

実はこの女教師、同性愛者であり、とりわけかわいい女子高生には目がなかった。
いわゆる進学校で優等生のお嬢様ばかりの今の状況は正に天国と言えたのだが、元来
生真面目な性格もあり、一線を越えた行動に及ぶことはなく悶々とした日々を過ごしていた。
しかし、そのピアノを見かけたときから、日に日に自分の欲望が理性では抑えられなく
なっていた。そして今日、強力な耳栓をし、ピアノの呪いを実行するに及んだという
わけである。
硬直した生徒たちを眺めながら、教師は生唾を飲んだ。そして、お嬢様
ぞろいのクラスの中でも、とりわけ周囲の羨望を集めるマドンナ的存在
の生徒の眼前まで近づき、その頬に両手で触れまじまじと見詰める。

「こんなにも…無防備だなんてね…」
先に述べたように、優等生の彼女達は情操教育もしっかりとしたものであり
膝上のスカートなんて持っての他、水着で海に行くことすら恥じらいを覚える
ほどである。そんな異性に対し、鉄壁の守備を誇る彼女たちが大口を開けた状態
で微動だにしていないのである。こんなところを世の男子どもが見たら大変な
光景になるだろう。

「やだ…こんなに大きく口をあけちゃって…のどちんこが丸見えよぉ」
女教師は、普段の堅物の態度が少しずつ崩し、その口調に攻めの部分を覗かせていた。
硬直している女子生徒たちに当然意識はない。その状況が理性のタガを外し
彼女を大胆にさせていく。

「のどちんこまで見せちゃって…男の竿だったら飲み込んじゃいそうね」
うっとりとした表情でふふ、と笑いながら手でマドンナの柔らかな唇をなぞる。
顎が外れんばかりというわけではないが、大口を開けてもマドンナの美は
崩れていない。練習に打ち込んでいる懸命さが見られる彼女の表情は、
写真に収めればカメラコンテストの優秀賞だって狙えるだろう。

「もっとも異性とは免疫がないでしょうし…私を味わうってのはどうかしら?」
返事がないのをいいことに、マドンナの頬をがっちりと押さえ込み、彼女に負けじと
口を大きく開くと、欲望にまかせて自分の顔を彼女の顔に押し付けた。唇同士の接触の
柔らかさにしびれるほどの快感を感じながらも、舌根まで飲み込ませんとばかりに女教師は
マドンナの咥内を貪るのであった…
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  • 169
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  • 2010/08/26(木) 22:01:20
…とまあ、こんな感じでしょうか?突発的につき、クオリティの低さはご勘弁をw
ここまで見た
  • 170
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  • 2010/08/26(木) 22:09:24
>>169
GJ!
続きをぜひ。
ここまで見た
  • 171
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  • 2010/08/27(金) 05:15:50
悪の組織の女性型怪人に襲われ、固められていく少女達を淡々と書いていくというのはどうかな?
例えば、スクールバスの中に冷凍ガスを噴射して、笑顔のまま凍ったJSの服を叩いてぺろぺろする冷凍怪人とか、
体育の授業中のJS達を触手で砂の中に引きずり込んで石にして、硬くなったまんちょをぺろぺろする石化怪人とか、
JSのランドセルに擬態して、硬直作用のある粘液を身体にじわじわ浸透させていく擬態怪人とか
勿論最終的には正義の味方に助けられるのですがね。
ここまで見た
  • 172
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  • 2010/08/27(金) 12:46:29
ここでロリが言ってると、
変なレッテル貼りに荒らし扱いされるから注意な
というかどんなけ敵視してんの…
ここまで見た
  • 173
  •  
  • 2010/08/31(火) 07:17:22
封絶て何かに使えない?
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  • 2010/08/31(火) 21:45:21
>>173
シャナだよな?
徒が封絶使って、おにゃのこぺろぺろしながら存在の力を食うのもいいね。
ここまで見た
  • 175
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  • 2010/09/02(木) 22:59:58
>>130-132
亀レスですいませんがGJ!
朱雀といえば九頭鬼に操られるシーンが有名ですが
このエピソードを語ってくれる人&語っても理解してくれる人が非常に少ないだけに
こういうSSが読めたのは嬉しいです。

あえて個人的な意見を言わせてもらえば、朱雀は全裸じゃなくあのときのコスチューム
(普段戦うときのよりもさらに薄い純白の着物?)のまま弄んでほしかったかな、と。
あのコスチューム、裸よりもエロいと思うんで。
(原作でも爆風でビリビリ破れちゃうんだよなぁ…)

うp主さん、もし読んでいらしたら別の所でまた…
ここまで見た
  • 176
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  • 2010/09/03(金) 05:34:55
>>174
そうそう封絶。
百合物じゃないけど、これで動けなくなった女の子をレイプという同人誌もあったし、使えると思う。
ほかにもケロロ軍曹の惑星麻酔とか。
ここまで見た
  • 177
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  • 2010/09/03(金) 22:51:40
>>175
SS書いたものですが、感想どうもです。
あのシーンはうつろな目のキス→唇のアップシーン→体を密着させてる
カットがとんでもなく想像力を書き立てられるんですよね〜。

本編では石化するシーンもあるんですが、高い位置で岩に埋め込まれてる
んで、石像を弄ぶシチュが想像できませんでしたw
これまたうつろな顔で石化してる朱雀を見上げて微笑む夜叉姫っていうのは
良いシチュエーションではあったんですけど。
ここまで見た
  • 178
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  • 2010/09/06(月) 05:35:07
そういえば百合じゃないけど、昔どっかでミクロマンの麻美が凍ってしまうSSあったなあ。
勿論原作じゃ何故かいなかったけど。
ガラス化石化凍結とあるのに彼女だけ全部回避してるんだぜ?
ここまで見た
  • 179
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  • 2010/09/12(日) 01:03:06
ども、淑女のものです。大分間が空いちゃいましたが、
亜美編投下しますね。
ここまで見た
「ん…ああん…駄目っ」
寝言を言いながらシャコウカイが目を覚ますと、眼前にはまことの胸が迫っていた。
「ん…起きぬけのデザートにしては大きすぎますわね…あむっ」
そう言いつつも、まことのその豊満な乳首を口に含み、その二房の果実を存分に
味わいつくす。
「さて…お楽しみの続きといきましょうか」

まことの乳を思う存分堪能したシャコウカイは、ベッドから起き上がると、
亜美の蝋人形へと近づいていった。彼女も変身する前に蝋液の餌食となったのだが、
ダンスの試験で優雅にワルツを踊っていた亜美の姿に、まことと同じく、強烈に
惹かれるものをシャコウカイは感じた。だからこそ、合格者たちを固めた直後
いの一番に亜美を抱きしめ、彼女の唇をを情熱のままに貪ったのだ。
大きなリアクションで固まったまこととは対照的に、控えめに左手を胸の前に突き出し、
何か言葉を発しようとした姿勢で蝋人形と化した亜美からは、静的な美が感じられた。

自分から発射された液体がどんなものかも分からず浴びてしまい、戸惑いの表情を浮かべた目の前の
純粋無垢な少女にシャコウカイは愛しげな視線を向けた。
「ふふ…精液(のようなもの)にまみれるなんて初めての体験でしょうしね…無理もありませんわ」
言いながら、亜美の左手を優しく握り返す。もう片方の手で、優しく亜美の頬を撫でつつ
時間がなかったとは言え、最初の時のキスはいささか乱暴だったとシャコウカイは反省した。
「申し訳ありませんでしたわ…あなたのような汚れ無き乙女は優しく導いてあげるべきでしたのに。
 こうなったら…」
シャコウカイは俯き、少しの逡巡のあと、意を決したように亜美の顔を見る。
「私の唇を差し上げます…生身のままのあなたに」
先ほどまでの積極性はどこへやら、まるでうら若き乙女のごとき恥じらいを
その顔に浮かべていた。数え切れないほどの情熱的な接吻を令嬢達の蝋人形と交わしてきた
シャコウカイだが、実のところ、生身の女性とのキスは未経験だった。

自分の性器をマーズに押し付けた時も生身同士の接触だったが、相手の顔も見えず
何より性欲の捌け口を求めていた行為なだけに羞恥心よりも快楽を求める欲求が勝っていた。
しかし、今回は違う。互いの顔を接触させ、柔らかな肌を感じ舌を絡ませる。
とうの昔に、異性とそんなことは経験済みのはずなのに、目の前の乙女とそんなことを…
と想像しただけで顔から火が出そうなほどの羞恥心を感じた。
今までは相手の反応が無く、自分の痴態を誰にも知られないからこそ、開放的尚且つ大胆に
愛撫してきた。だが、これからやろうとするのは生身同士でのキス、こんな行為を相手は
どう思うのだろうか。ローズ夫人であった時の理性が羞恥心となって、シャコウカイの
行為の妨げとなってしまっていた。が、それでも接吻を交わすという願望が最終的には勝った。

「では…失礼いたします」
亜美の両頬に手を添え、蝋を吸い取る。数十秒後、首から上だけ生身の状態を取り戻した
亜美がそこに居た。戻ったばかりの亜美は視線の焦点が定まらず、意識がぼやけていた。
現状を認識すべく、亜美はぼやけた頭で記憶を思い起こす。
(んん…私…は…確か、妖魔にネバネバしたものを浴びせられて、……!?)
視線がはっきりしてきた亜美の眼前に、信じられない光景があった。
目を閉じ、切なげな表情で先ほど自分に液体を浴びせた妖魔が唇を突き出し顔を近づけて来ているのだ。妖魔の青い肌から、
彼女の頬が紅潮していることがはっきりと見てとれる。声を出したかったが、喉元が蝋人形の状態のままの彼女の
声帯は機能していなかった。顔を背けることも出来ず、戸惑いと恐怖が入り混じった中で、亜美はシャコウカイの顔と
触れ合った。
「……!」
それは亜美にはスローモーションのように感じられた。勢いをつけたシャコウカイの顔が
亜美の顔に接触し、互いの唇がたわむ。生暖かいものが触れ合い、咥内に熱い息が吹き込まれる。
互いに味わう未知の感覚に、双方の目が大きく見開かれた。
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「…んん…っ!あん…」
未知なる刺激に思わずシャコウカイが声を漏らす。
シャコウカイは電気が走ったような刺激が脳内に駆け巡るのを感じた。
かつて人間時に、異性と初めてキスを交わしたときでさえ、こんな衝撃は
受けなかった。眼前の少女の顔が熱くなっているのを直に感じ、彼女も
この衝撃を存分に感じているのが分かる。一方の亜美は初めてのキスを
同姓、しかも妖魔に奪われた衝撃と、初めて味わう感覚、鼻腔をくすぐる
大人の芳香に思考が停止してしまっていた。妖魔は自分の唇を甘噛みし、
その滑らかな舌で唇を割り優しく自分の歯茎をなぞってくる。

「うんっうんっ…あむぅ」
声を出すことで余計に感じるのか、シャコウカイは嬌声を上げつつキスを
続ける。不意に、亜美は自分の口に何かが流れ込んでくるのを感じた。
それはシャコウカイの唾液である。この少女に自分の想いを受け止めて欲しい。
そんな想いから無我夢中で唾液を分泌し、シャコウカイは亜美の喉へと
流し込んでいった。拒むこともできず、亜美はただただ受け入れるほか
なかった。もはや正常な思考が困難になっている中、かろうじて亜美は
一緒に蝋液を浴びたまことの存在に考えが及んだ。

(ん、んんっ…まこ…ちゃ…ん)
かろうじて、まことがいた方向に視線を向けるが、そこに彼女の姿はない。
そして、そんな彼女の目線をシャコウカイは見逃さなかった。一瞬寂しげな
表情を浮かべると、唇を離す。

「…はぁっ…こんなにしても、私の想いは届きませんの…?
あなたの想いはあの娘にあるのね…、良いわ、こんな素敵なキスを
させてくれたんですもの。連れてきて差し上げます」

そういうと、シャコウカイは亜美の前から姿を消した。動くことも出来ず
そのまま放置された亜美の頭には、今のキスが頭から離れなかった。
(あれが…キス…柔らかくて、暖かくて…。…っ!?私、妖魔にあんなこと
されたのに気持ち良いって感じてるの…?駄目、駄目よ亜美…)
思考の袋小路に入ろうとしたその時、妖魔がまことの蝋人形を後ろ向きに
担いで運んできた。全裸で運ばれた彼女に亜美は衝撃を受ける。

(ま…まこちゃん…そんな…あんな格好で)
目を閉じれば澄むものを、思わず亜美はまじまじと見てしまっていた。
長い足、豊満な胸、大きくも形の良い尻、全てを余すことなくさらけ出した
その姿は、まるで元から人形として製作されたかのような完璧さだと思えた。

「素晴らしいでしょう…貴方が想いを寄せるのも無理はありませんわ」
手でまことの尻を摩りながらシャコウカイは言う。
「あなたもこの果実…味わってみると良いですわ」
そういうと、シャコウカイは亜美の顔に、まことの蝋人形の尻を押し付けた。
「…!!!!」
先ほどのキスよりも更なる強い衝撃が亜美を襲った。。
(ま、ま、まこちゃんの…お、おしり…)
不意に、少し前の路地裏での戦いで、亜美は戦闘中、自分の尻をまことに突き出してしまったことを思い出した。
戦闘中だったこともあり、その時は気にしていなかったが戦闘が終わったあとで冷静になると、後ろから恥ずかしさが
噴出してしまい、しばらくまことと気まずくて顔を合わせられなかった。
まことはまことで亜美の尻を思わず凝視してしまったことが恥ずかしがっていたのだが。
そんな自分が今度はまことの尻に顔を密着させる状況に置かれている。顔を
動かすことも出来ない亜美は、無意識に息を大きく吸い込んでいた。
(まこちゃん…良い…匂い…)
思わず目を閉じる。混乱が極限に達し、意識が朦朧としている亜美には、もはや正常な
思考を働かせるのは困難だった。口を突き出せば、すぐそこにまことの美尻がある。
先ほど妖魔が言っていた「味わう」という言葉が頭の中でリフレインし、思わず亜美は口を開く。
まことのアナルに亜美の舌が触れた瞬間、ぬるりとした感触と酸味を感じた。
「…!」それが何なのかを理解する前に、彼女の意識は闇に消えた。
ここまで見た
「やっぱり…我慢できなかったようですわね」
まことの蝋人形を亜美から離し、シャコウカイは呟く。亜美がまことの尻を舐めることを
想定し、あらかじめまことの尻の割れ目に沿うように、蝋液を塗りこんでいたのだった。
再び、蝋人形と化した亜美の顔を見るとうつろに目を細めながらも、口を大きく開け
舌を突き出している。混濁した意識の中でも、まことの尻をしっかりと味わおうとした
のだということを察し、シャコウカイは少し切なくなった。

「私の口付けにも…そんな風に答えてほしかったですわ…でも…良い表情ね」
亜美の表情は、異性の竿をしっかりと味わおうとするかのようにも見て取れる。
純粋無垢な乙女が、こんな表情をしてくれたことにシャコウカイは満足した。
「大人の階段を登れたようで何よりですわ…さて」

固まった亜美を抱え、丁寧に仰向けに寝かせる。
虚空を見詰める亜美の顔にシャコウカイは自分の尻を乗せ、アナルの部分を
突き出された舌に押し付け、自分の胸を揉み亜美が自分の尻を味わうという妄想に耽った。
「ふぅん…ああぅ…そんなところ…舐めちゃ駄目ぇえん…!」
加えて、目を閉じ先ほどの痺れるようなキスを思い出しながら、両手で
自らの胸を揉み、亜美の硬くなった舌からの刺激を受けるべく尻のピストン
運動を早める。自らの肛門を少女に押し付け、あまつさえ舌で刺激を受けようとする
という人間時の貴婦人の時には考えられない行動。今まで性的な事に感じてきた
人間時の羞恥心がまるごと快楽へと変換され、それがシャコウカイを絶大なるオーガズムへと
導いた。カッと目が見開かれ、身体が一瞬硬直し、亜美の顔を挟み込んだ股の締め付けが強くなる。

「んっ…はあああああぁあああああ!いやあぁぁあん!ふあぁ…ん」
ビクンビクンと身体が揺れ、大量の愛液が放出される。間違いなく、今までの
性体験で一番の快楽、そしてそれに伴う脱力感に襲われシャコウカイは倒れる。
「はぁ…はぁ…何て…何て素晴らしいの…」
こみあげる想いを抑えきれず、シャコウカイは一人身をよがらせる。
そして愛液を大量にぶちまけられた亜美に向き直ると、その突き出された舌を
口に含み、自らの舌と絡ませあった。
(私のおしりの味…いかがでしたかしら?先ほどの接吻と共に…記憶に留めておいてくださいまし。)
そんなことを考えながら、しばしシャコウカイは亜美の硬質化した舌を舐め続けた。

シャコウカイのセーラー戦士たちへの愛撫はまだまだ終わりそうにない…。
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  • 183
  •  
  • 2010/09/12(日) 01:15:08
以上です。長文失礼しました。
一つの題材にダラダラやるのもあれなんで、セーラームーンは
この辺で一旦やめます。うさぎのシチュ書くのにモチベが
上がらないってのもありますがw

なんでまた気が向いたら、別版権もので書いてみようかなと思います。
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  • 184
  •  
  • 2010/09/12(日) 13:34:26
お疲れ様ー。
あなたのセーラームーン愛がぐんぐんと伝わってきたぜ!
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  • 185
  •  
  • 2010/09/19(日) 03:20:05
ここまで見た
  • 186
  •  
  • 2010/09/22(水) 04:59:45
また過疎りはじめたようだ…!
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  • 187
  •  
  • 2010/09/28(火) 05:02:08
夏休みも終わったしなー。
冬休みまで待つのDA!
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  • 188
  •  
  • 2010/12/28(火) 16:29:40
http://adultbody.info/ に別タイトルの同動画があって困ってるんだけど。正しいのどっち?
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  • 189
  •  
  • 2011/01/04(火) 15:13:57
久しぶりの書き込みかとおもったらスパムか・・・
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  • 190
  •  
  • 2011/03/07(月) 19:31:43.22
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  • 191
  •  
  • 2011/07/09(土) 03:52:11.95
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  • 192
  •  
  • 2012/08/13(月) 19:38:41.98
何この雌豚、最初の悪質マルチ3匹は受け付けてんのに瑞樹だけ弾くってwww
同じゴミカスマルチの分際で差別すんなよな。

cat_cat2012-08-13 19:08
>女性恐怖症瑞樹sn 質問があります!ゴーカイジャーのジョーとは変身前の事でしょうか。
だとしたら申し訳ありませんがいわゆる「ナマモノ」と言われる芸能人等の似顔絵はお受けできません。ご了承ください。


女性恐怖症瑞樹2012-08-13 18:05
UMVC3のロケットラクーンとゴーカイジャーのジョーに衣装交換でお願いします。


cat_cat2012-08-13 17:31
【覚書】リク受け付けました:ryouta sn/とりめしsn/スミス亜米利加sn/wv sm


http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=29341629

cat_cat
http://www.pixiv.net/member.php?id=4741833
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  • 193
  •  
  • 2012/09/25(火) 03:29:37.98
>ttp://viploader.net/pic2d/src/viploader2d725876.jpg
誰かこいつら連れてこい
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  • 194
  • あは〜ん
あは〜ん
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