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  • 1
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  • 2007/09/09(日) 16:33:59
ソフトなレズ体験が多い中、ハードなレズ体験をした、された人の体験を書くスレです。

よかったら詳細を書いてください。
他に適したスレがあれば 優しく誘導を。
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  • 319
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  • 2012/05/20(日) 00:13:34.17
高校時代に自分の彼氏を狙おうとしていた先輩と喧嘩になって
掴み合いの喧嘩の末、私が勝って先輩に色々した後いいなりにさせたことがありました
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  • 320
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  • 2012/05/20(日) 02:16:08.12
そこの色々のところを聞いてみたいです!
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  • 321
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  • 2012/05/20(日) 08:55:30.76
男の妄想キモイ
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  • 322
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  • 2012/05/21(月) 05:46:47.98
キモヲタの変態妄想の続きはまだ〜??
赤ペン添削したいから早く書きなよ。
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  • 323
  • レズ刑務官・高野舞(21)
  • 2012/06/04(月) 16:35:48.73
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120601/crm12060111230006-n1.htm
元交際相手の兄に暴行したとして、千葉県警木更津署は6月1日、暴行の現行犯で

福島市南沢又、刑務官、高野舞容疑者(21)

を逮捕した。同署によると、高野容疑者は戸籍上は女性だが、男として千葉県木更津市に住む女性(19)と交際。
性別を打ち明けられた女性が別れ話を切り出し、こじれていたという。同署の調べに対し、高野容疑者は
「女性と会わせてくれず、もみあいになった」と供述しているという。逮捕容疑は、1日午前3時20分ごろ、
女性宅を訪問したが面会を拒否され、対応した女性の兄(23)のシャツをつかむなどしたとしている。
通報を受けて駆け付けた同署員が現行犯逮捕した。

女性はいとこから男性として高野容疑者を紹介され、昨年2月から交際。
同年12月ごろに高野容疑者は自身が女性であることを打ち明けた。
女性は交際をやめようとしたが、高野容疑者は認めなかったという。
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  • 324
  • 2012/06/05(火) 23:37:32.82
!denki!ninja
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  • 325
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  • 2012/10/02(火) 22:56:33.36
保守
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  • 326
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  • 2012/10/24(水) 17:40:50.70

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  • 327
  • 2012/10/26(金) 06:56:17.83
あか
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  • 328
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  • 2012/11/05(月) 17:58:35.65
壮絶「レズ」ってわけじゃないんだけど
昔、新宿にお見合いパブってのがあってそこで友達がオッサンから申し込みされたの
んで、オッサン三人こっち二人でホテル行ったわけ
当然ランコウ状態で友達が攻められてるところにわたし乱入
  
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  • 329
  • 2012/11/11(日) 09:40:02.40
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  • 2012/12/06(木) 22:59:23.18
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  • 2012/12/11(火) 07:07:17.04
ハードレズSM 卍レズ地獄■-
http://www.03media.com/adult/dvd/view/2012-2/BLRS-023-F.php
ハードレズな女神達 指技でイカせてア・ゲ・ル
http://www.03media.com/adult/dvd/view/2012-1/DSD-412-F.php
ハードレズSM 晒し者LIVE 調教の宴 3■-
http://www.03media.com/adult/dvd/view/2012-2/BLRS-022-F.php
アイエナジーレズ企画作品集■-
http://www.03media.com/adult/dvd/view/2012-2/BKSP-355-F.php
ここまで見た
  • 332
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  • 2012/12/11(火) 23:13:10.33
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  • 333
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  • 2013/01/05(土) 18:26:47.00
死刑は国家による集団リンチ殺人。殺人犯の排他テロ「ムカつく存在はこの世から抹殺」が己にも共通するという矛盾から目を逸らすため、死刑推進派ほど殺人犯を殊更非難(同属嫌悪)する/感情自己責任論
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  • 334
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  • 2013/02/17(日) 06:21:34.82
>>143
超遅レスだけど、書いてください
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  • 2013/03/10(日) 17:41:36.92
はい。
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  • 2013/03/13(水) 11:59:11.94
まだ?
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  • 2013/03/15(金) 22:59:04.09
はよ
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  • 2013/03/22(金) 22:00:08.43
はやく!
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  • 339
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  • 2013/03/24(日) 21:12:56.77
はじめまして
神奈川住み
実家
5月22日バースデー今年27歳
完ビボイタチ
身長は160前後
体型はスポーツ系かと・・
(期待はしないで下さい)
昔喫煙して喘息持ち
なので喫煙者さんは苦手
いつか会えるなら遠距離可
春から新しい
仕事(自営業)
一人称はうち
たまに僕
rizejesse_love@yahoo.co.jp
あなた
ボーイッシュに偏見ない
ネコさん
上記を理解してくれる人
いつかは僕と住んで養って
くれる人
いつでも良いので連絡待ってます
ここまで見た
  • 340
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  • 2013/03/24(日) 23:32:16.48
>>339
>いつかは僕と住んで養って
>くれる人
ここがひっかかる
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  • 341
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  • 2013/03/25(月) 08:40:55.30
ボクなら問題無いけど僕だと微妙だなぁ。
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  • 2013/03/26(火) 23:48:10.48
朴ですが?
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  • 2013/03/27(水) 08:22:28.50
>>342
半島へ(・∀・)カエレ!!
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  • 2013/03/31(日) 15:37:51.38
わろた
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  • 2013/04/10(水) 02:10:06.47
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=23aukg150/?dmmref=recomend2
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  • 346
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  • 2013/05/31(金) 01:37:02.57
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=annd135/
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  • 2013/10/09(水) 05:00:13.45
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  • 2013/11/08(金) 06:22:33.63
いいね〜
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  • 2014/04/04(金) 01:06:35.20
2012年6月

元交際相手の兄に暴行したとして、千葉県警木更津署は6月1日、暴行の現行犯で
福島市南沢又、刑務官、高野舞容疑者(21)
を逮捕した。
同署によると、高野容疑者は戸籍上は女性だが、男として千葉県木更津市に住む女性(19)と交際。
性別を打ち明けられた女性が別れ話を切り出し、こじれていたという。同署の調べに対し、高野容疑者は
「女性と会わせてくれず、もみあいになった」と供述しているという。逮捕容疑は、1日午前3時20分ごろ、
女性宅を訪問したが面会を拒否され、対応した女性の兄(23)のシャツをつかむなどしたとしている。
通報を受けて駆け付けた同署員が現行犯逮捕した。

女性はいとこから男性として高野容疑者を紹介され、昨年2月から交際。
同年12月ごろに高野容疑者は自身が女性であることを打ち明けた。
女性は交際をやめようとしたが、高野容疑者は認めなかったという。
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【1】

はじめまして。
私は●●県●山市に在住する40歳の女で、氏名は作野里加(仮名)と申します。
まだ離婚にまで至ってないものの夫とは以前より別居中の身で、現在は某校(●学部)の●●●講師として働きながら、高校生の一人娘を養っております。

これから、私自身の同性愛遍歴を、初体験から順に追って、……レズの深みに嵌まっていく経緯を告白せていただこうと思います。



……今から5〜6年前頃、信頼していた上司(教頭)に『夫の浮気』についての相談を切り出したのがそもそものきっかけでした。

その頃は、ちょうど夫の経営する小さな会社が、比較的羽振り良かったせいか、彼は外で女をつくり浮気し始めていたのです。
私はその事に苦悩し、つい教頭の川野美代子(仮名)氏にプライベートな相談事をしてしまったのです。


ある日彼女は、行きつけらしいショットバーに私を誘ってくださいました。おそらく職場でも憔悴し?心ここにあらず?な状態である私の様子を見かねてのことだったに違いありません。
 髪型はボーイッシュなショート、170センチ以上のすらりとした長身で凛とした佇まい。まさに校務を整理し生徒の教育を司る?教頭?という役職に相応しい、仕事のできる女性でした。

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【2】

 カウンター席の隣に座り彼女にリードされ、いろいろなお話しをさせていただきました。なれないアルコールが入ったせいか、それとも上司として憧れの念を抱いていた彼女と同じ空間にいた嬉しさからか、いつもより饒舌な私がいました。
 ごく自然な会話の流れから『 悩み事、あるんでしょ? 』と切り出され、私は今まで誰にも相談できないでいた『夫への不信感』を、つい洗いざらいうち明けたのです。

……喋りながら自らの感情が抑えきれなくなっていくのが判りました。じっと堪えていた涙の堰は決壊し、周囲の客目も憚らず嗚咽してしまいました。彼女は少し困ったような顔で『 ここで話す内容じゃないわね 』と、スマートに会計を済ませてくれました。
 年上の彼女が発したハスキーな声質が、俯いた私の耳元で鼓膜を震わすように囁きます。『 私のマンションはこのお店の近くだから、来なさい 』と。彼女にもたれかかり、抱きかかえられるように店を出ました。


……鼻腔をくすぐるアロマの香り。センスの良いヨーロッパ調の家具。繁華街に近い市内の3LDKマンション。まるで高級ホテルの一室のような、整然としたお部屋でした。
 ソファに腰掛けるやいなや、彼女は私の身体を包み込むように細腕をまわし、まるで男性のような力強さで、息が詰まってしまうほどに?ぎゅっ?っと抱き締めてきたのです。

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【3】


『 辛かったわね。これから?里加?のことは私が守ってあげる 』

……私はまた涙が止まらなくなり、そのまま彼女の腕の中で30分以上も泣き続けていたそうです。その時、不思議なくらい自分に素直になれた気がしたことを覚えています。

 はじめて下の名前『 里 加 』と呼ばれました。私は川野美代子氏についてぼんやりと?ずっと前から恋愛感情をもっていたのかもしれない?と錯覚すらさせられました。
 その証拠に、私が泣き止むのを見計って求めてくる彼女の唇を拒むことすらなく、それどころかいっさいの抵抗もなく受け入れていたのですから。

 彼女の接吻は濃厚でとても素敵なものでした。まるで口内の粘膜表面を軟体動物のように蠢いていく彼女の舌に誘われ、気がつけば自ら舌を差し出しているのです。10分以上もの時間、唇を吸われ舌を絡ませられ、頭がぽーっとのぼせたような感じになりました。

 さすがに服の上から胸を触られたときには、我に返ったように動揺してしまい『 ぁ……だめです。シャワーも浴びてないし。。』などと、自分でも理解できない、意味不明な拒み方をしてしまっていました。


『 嘘ぉ。 いつもよりきれいにしてきたんでしょう? ほらァ、ふだんしない香水だってつけてきてぇ……w 』

『 …………、、ぃゃ ……! 』


『 んーん? ほらァ、下着だってぇ…… わたしのために、こぉんな可愛いの穿いちゃってぇ 』


 弱々しく抗う私の手をあしらうように払いのけると、スカートの裾をゆっくりと捲られていきました。レース生地のフリルで飾ったショーツまで指摘されると、恥ずかしさが込み上げてきます。
 もちろん夜の出来事に備えてのものではなかったのですが、初めて憧れの上司にお誘いをうけたという嬉しさから、いつもより入念なシャワーを浴びて身体を清め、丁寧な化粧を施し、着ていく洋服も時間を掛けて選んだと思います。
 ?教頭先生に良く思われたい?という一心でした。……その心の内すらもすべて見透かされたような気がして、反論や抵抗する気力も削がれた私は、朝まで彼女の?されるがまま?になって犯されたのです。

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【4】

……これはのちに本人から知らされた事実なのですが、彼女…… 教頭の川野美代子氏の性質が、一切異性を受けつけない生粋のレズビアンであること、その中でも?タチ?と呼称されるタイプの女性だったということでした。
 そして真偽はわかりませんが、同じ職場にいた私を『ずっと以前から狙っていた』のだとも言われました。


そう、何も知らなかった当時の私は、まさに?飛んで火に入る夏の虫?だったというわけです。


……教職員同士の同性愛行為、しかも上下関係を利用したパワーハラスメントのような関係がもし広まれば、おそらく大問題になる筈です。それをタテに、私が毅然と拒むことだって可能だったと思います。
 しかし、夫の浮気に傷心していたこともあり、もともとは上司として魅力もあり優しかった川野美代子氏に、されるがまま流されてしまったのが真相なのだと思います。おそらく彼女には、私を?堕とす?自信があったのでしょう。

『押しに弱い』性格を見抜かれていた私はなすがままとなり、川野美代子氏と肉体関係を結んでしまい、徐々にレズビアンの沼に溺れていきました。……今思えば?最初だけは?とても優しい人だったと思います。


 それまでの異性との性交渉では、全く経験したことのない快楽……舌と指を駆使した丹念な愛撫。身体中の隅から隅までを丁寧に刺激しては、性感帯をさぐりあてていくのです。
 ……勿論、夫とのセックスなどとは比べ物にならない、まるで?別次元?の深い快感を与えられました。

 私は、胸のみの愛撫で1時間以上も彼女の指で可愛がられ、とうとう逝き果ててしまいました。……そしてそれだけでは終わらず、たっぷり一晩中をかけ、数え切れないほど指で逝かされました。
 味わったことのないめくるめく快感に幾度も幾度も軽い失神状態に陥り、その合間『作野先生がお酒に酔って気分が悪そうなので泊まらせる』と家族へ電話してくれていたようでした。

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【5】


……教え子の模範とならなければならない?聖職者?とも別称される『教師』という職業。家に帰れば『妻』『母』としての役割もある。それにも関わらず踏み入れた?女性同士の恋愛?という背徳的関係……
 私、作野里加と教頭:川野美代子氏は、その日を境に交際するようになりました。

 今思えば、夫のほうも『妻が誰かとつき合っている』と薄々感じとっていた筈ですが、本人も外で浮気している手前か、私に直接なにか言ってくることはありませんでした。

 たった一度だけの性交渉で、もう彼女なしでは生きられないような、そんな恥知らずな肉体に変えられていたのです。


 ……日を追うごとにあからさまになっていく美代子氏の職員室内でのセクハラ的な振る舞い、大胆になっていくアプローチに、私は周囲の同僚職員からの視線を過剰に意識するようになり精神的に休まることがありませんでした。

 口調や表情の端々から滲む?あなたは私の所有物?と云わんばかりの自信に満ち溢れた態度、彼女のじっとり舐めるような視線に晒されていると、それだけでどうしていいか判らなくなってしまい俯くしかありませんでした。
 同時に下半身の中心部がじわりと熱くなり、溢れでた粘液の沁みが下着を少しずつ汚していくのが確認できました。

 私が僅かでも困惑や恥じらいを表情に顕せば、美代子氏の瞳は心から愉しそうに見開いて輝きを帯び、性的なアプローチがより露骨になっていきます。
 そして、されるがまま言われるがまま彼女に従っている自分、心をいいように弄ばれている操り人形のようになった私がいたのです。
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【6】

 強く拒むことがどうしてもできませんでした。きっとあの日…… 彼女の自宅マンションで一方的に肉体関係を結ばせられたあの夜、一晩中をかけ丹念に性感を捜り当てられ、ベッドで白眼を剥いて逝き果てたあの瞬間に?主従の楔?を深く深く打ち込まれたのだと思っています。
 そして美代子氏は、私の心が離れられなくなったタイミングを周到に見計らっていたように、徐々に傲慢でサディスティックな性質を露わにしていったのです。


 私もその頃はすでに容姿について褒められることもなくなっていたからか、彼女の口から発せられる『もっと視ていたいな』『綺麗な脚してるわね』などの甘言に、心の奥底の承認欲求が満たされていくのを感じました。
 たとえ同性からであっても?性の対象として認められている?という妙な嬉しさが込み上げたのです。今思い起こせば赤面しきりですが『 膝上のミニを穿いて教室で授業しなさい』という彼女に促され、言われるがままの格好で教壇に立ったりもしました。

 突然そんな服装で出勤すれば、生徒や同僚教師から『作野先生、若ぁい』などと囃されたりもします。それでも?教頭と教員の仲が同性愛の関係?とまでは誰も想像できなかったのではないでしょうか。
 たとえ職員室内、勤務時間外での二人の会話やいちゃつく場面などを目撃されていたとしても、
 さすがに?厳格なあの教頭先生?が、実は真性のレズビアンであり、同じ職場の同性職員を性の奴隷として扱っている?というチープな小説のようなことが実際身近に起きているなど想像もしなかったでしょう。

『 またもう一度抱かれたかったら……そのおいしそうなお尻を突きだして、私のことを誘ってみてよ(微笑)。たとえ勤務中でも私を愉しませてね 』

 これは美代子氏が、あの夜ベッドの上で私の耳元に囁いた言葉でした。勿論『校内で?今夜、抱いてください?の意思表示をしろ』という意味です。
 細い彼女の腕が、私の身体を後ろから抱きくるみ、ついばむような無数のキスを首筋、頬、耳朶などに隙間なく浴びました。優しく言い含めるような口調ながら、有無を言わせぬような圧力も感じました。

 私は何度も何度も頷き、敏感な部位に触れてくる唇にひくつきながらも、彼女の言葉に応えました。


ここまで見た
【7】


 予告の通り翌日からの美代子氏は、校内のあらゆる場所で、頻繁に卑猥な指示を出してくるようになりました。私がそれにほんの僅かでも躊躇う素振りをみせれば、冷たくあしらってみたり、一切口をきかなくなったりするのです。
 その理不尽な仕打ちに堪らなくなり、こちらからお詫びのメールをしてみるものの、やはり素っ気なく無視を決め込まれるだけでした。

 その頃の私は?美代子教頭に嫌われたくない?の一心でしたので、あえなく言いつけどおりの?卑猥な下着??膝上ミニのスカート?という恥ずかしい格好で学校勤務をこなしていくしか逃げ道はなく、
 いつ誘われるやも知れぬ?呼び出しメール?を待ち続ける日々でした。そんな美代子氏の意のまま振り回される毎日に、憔悴感から精神が不安定になり、脅迫観念に突き動かされるようにいつも隷属していたのです。
 彼女の征服欲を満たし愉しませる為、そしてもう一度彼女に私の全てを愛してほしいが為に、お赦しがでるまで踊り続けるしかなかったのです。


 ……ぴりっとした朝の職員室内の空気。慎重に周囲を窺いつつ、他教員の死角であろう角度から美代子氏の机に向けて大きく脚を組み替えます。

 ……1秒。

 ……2秒。
 
 ……3秒。

 …………。

露わにした太腿の付け根にひんやりと風が触れ、否が応でも羞恥心を掻き立てていきます。申し訳程度に股間を覆い、容赦なく股布が割れ目に食い込み、溢れはみ出した肉の丘を容赦なく晒しものにします。

……7秒。

……8秒。

……9秒。

 瞼をかたく閉じ、職員室内で太腿を晒したあられもない姿勢で、美代子氏用に設定した受信音をひたすら待っている数十秒間…… このまま、いつまでもこの辱めが続いくような錯覚に陥り、頭の中が真っ白になるのです。

 私はくしゃくしゃに顔を歪ませて、精一杯の目配せで美代子氏に哀願します。約2メートル先のデスクに肘を立て、悠然と椅子に腰掛けている彼女は、大抵鼻で嗤うような態度であっさり首を横に振るのです。 

 床の落とし物を拾うふりで、彼女の視界に入るようお尻をつきだします。短いスカートの裾が捲れ、Tバックの細い股布から零れた弛んだ尻朶…… 
 他の職員が帰ったあとの二人きりの職員室では、その薄い布きれで隠すことすら赦されていません。膝までずり下げたショーツが切れるくらい大きく脚開し、秘部を晒して何度も何度もおねだりさせられます。

  『川野先生、今夜抱いてください』、と。


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【8】


 ?今夜……裸に剥かれベッドに投げ出された私に跨がり、いつものように冷たい微笑みで見下ろしてくるのでしょうか??

 ?今夜……その滑らかな舌で、その美しいつま先で、その細い指先を駆使し、自分すらも知らなかった性感を開発されてしまうのでしょうか??

 ?……それとも、くるむように柔らかく抱き締めながら愛を囁き、甘美な悦楽に堕としてくれるのでしょうか??

 ?……それともその逞しい肢体にねじ伏せられ、犯されるように、かつ陰湿に責め苛まれ、私はまたケモノじみた呻きを上げて失神してしまうのでしょうか?? 


 『 あらぁ? これは、……なァに? (微笑) 』


 『 …………………………………… 。。』


 不意に美代子氏の指がするりと私の性器にのび、膣のふちまで溢れた生温かい粘液を掬いました。彼女はわざと私の眼前で、二本の指に付着した透明の糸を引きのばし、ご丁寧にそれを指摘しながら見せつけるのです。
 ぐうの音も出ませんでした。耳にのこる?にちゃあっ?という卑猥な音を聴きながら、体内の血液が沸騰するほどの羞恥をおぼえました。


『 まだ、触られてもないのに、夜にサれることを想像しただけで濡れちゃったの? んん? 』


『 …………………………はぃ。。』


 確かに彼女の言うとおりでした。指の一本すら触れられていないうちから、私の肉体は既に期待で疼いていたのです。美代子氏が突きつける嘲りを含んだ言葉、逃げ道を塞ぐような問いに、私はただただ涙ぐみ屈辱の返事を搾るほかはありませんでした。 


『 くくっ ヤらしーぃカラダねぇ(微笑) ……で? 私にどうしてほしいの? 』


『 ……川野先生。。 こんなに……いやらしいカラダになった、、
里加のことを、……今夜、、……抱いてください。。 』


『 聞 こ え な い わ 』


『 か、川野先生ぇ…… こ、こんなに、、いやらしいカラダになった里加のことを、今夜抱いてくださいっ 』


 とろり溢れた生温かい液は、もう太腿の内側までをも汚していました。二人きりになった薄暗い職員室に、私の嗚咽と懇願の叫びだけが何度も何度もこだましていくのです。   


『 は? そんな小さな声じゃ聞こえないって言ってるでしょ う?(笑) 』


ここまで見た
【9】



『 川野先生ッッ…… こ、こんなに、、いやらしいカラダになった里加のことを、今夜抱いてくださいっっ! 』


『 ほぉら、もっとお尻をこっちに突きだしてぇ…… めいっぱい左右におっぴろげてみてよ (微笑) 』


 ……数時間前、職員会議をしていた筈のこの一室で、私はお尻の穴を晒しています。ふたつの肉の膨らみを手で鷲掴み、皺までが丸見えになるほど目いっぱい拡げました。
 こんな姿をもし、同僚や後輩教員、教え子らに目撃されたなら、確実に私の人生は終わってしまうでしょう。

  ?……カシャッ!?

 耳に響くシャッター音と嘲笑混じりの微かな笑み。このように撮影された大量の恥辱画像の全ては、別れた今も川野美代子氏の手中にあります。体育館で運動着姿のまま首輪をつけられた写真、屋外でお尻を突き出し?おねだり?する写真、
 衆人環視の職員室で脚を組み替える太股のアップ写真、ベッド上で一糸纏わぬ生まれたままの姿にいたるまで、日を追うごとに全てを彼女に握られていくのでした。

 『 いちばん恥ずかしいところが、ココからでよぉく見えるわよぉ、ねえ? 床にまでおつゆが滴っちゃうんじゃないの?(笑) 』

 こんなときの彼女はいつも、ベッドで私を弄んだあの日と同じ、まるで捕らえた獲物を少しずつなぶって味わうように、じっくり私を苛んでいくのです。
 今までの人生で口にすらしたことのない恥ずかしい台詞、夫にすら視せたことのない卑猥なポーズをいつも強要されました。こうして私の中に僅かに残されていた女の尊厳までが、彼女によって木っ端みじんに砕かれてしまうのでした。


 『 もっとォ、校舎じゅうに響くくらいな声でオネダリしてくれないと…… もう今夜はシてあげないわよぉ? 』


 『 ぅうううッ!。。川野先生ぇ…… こんなにいやらしいカラダになったッ、、り、、里加のことをぉぉ、今夜……っ、今夜抱いてくださいいッッ!!! 』


 『 ふふふっ どーうしよっかなァ 今日はもう帰ろっか?(微笑) 』


 『 ん あ゛あ゛あ゛、いやああああッッ!! ぅえう゛ッ! う゛ぅぅ! お願いします川野先生ぇぇぇ!!…… こんなにいやらしいカラダに なったッ、里加のことをォ! 今夜、抱いてくださいいいっっっ!!  』


  ?……カシャッ!?


ここまで見た
  • 359
  •  
  • 2015/02/15(日) 12:37:12.79
sage
ここまで見た
  • 360
  •  
  • 2015/02/15(日) 14:58:31.48
>>358
フランス書院みたいな感じだけど
力作だね
ここまで見た
  • 361
  •  
  • 2015/02/16(月) 13:09:27.58
暫定的レズ・百合萌え自治スレ避難所 [転載禁止]?2ch.net
http://maguro.2ch.net/test/read.cgi/akari/1423837609/
現在荒らしについて議論中です
よろしくお願いします


【BBS_COPIPE=24の説明まとめ】

>CoPiPe lv0 完全一致のみ 類似文章だと判定されると、CoPiPe用の待ち時間判定が追加
*これだけだとあらし以外問題なさそうだが。。
>zumba2 Originalの保持期間が24時間にまで拡張され、1日経過するまで【類似文章】を書けなくなります。
*CoPiPe lv0 完全一致のみなので【類似文章】ではないが
【デメリット】
>>1乙レスなどが他スレであっても完全一致すると24時間書けない
特に他スレカキコだとわかりにくいので知らない人は自分が規制されていると勘違いしてしまう

>zumba1 【内容を問わず】短時間に連投するとsamba24のように足止めされます。
>これは、samba24や上記のCoPiPeとは別にカウントされています。
【デメリット】
SS書きにはsamba24だけでもうっとおしいだろう
しかもこれは書き込めま書き込むほど待ち時間が増えてゆくのだ

『メリット』
ぐだぐだ調べ物しながらこれ書いてるけど
当該あらしはここを潰せていない

*!status:や!ken:は一時的局所的なものでBBS_COPIPEとは関係ないですよ
Status noc.ntt-west.nsk.ne.jp(←これどこの何かわかる? HP: 1000 pts. たぶん(0)
load averages: 0.53, 0.50, 0.44(2583.476562)
ここまで見た
  • 362
  • 作野里加
  • 2015/04/15(水) 05:17:58.97
【10】

 教職員研修の際は、きまって美代子氏の権限により隣席が既に用意されています。カーテンで遮光した研修室での、プロジェクタによる説明会。粛々と研修が進行する中……テーブル下から伸びてきた指先が淫らで陰湿な悪戯を始めるのです。

 最初のうちは必死にやめてもらおうと抗うのですが、そのうち?周囲に気づかれてはいけない?という焦りを感じ、やがて抵抗することができなくなります。
 美代子氏の中指や、彼女の持つ硬いペンの先端が、私の太股の付け根や内腿をストッキング越しに意地悪く這っていくのです。

 思わず上体が?びくっ?と反応し、脚をかたく閉じてしまいます。すると彼女はワザと指の先を肉の丘の中心部に食い込ませながら、的確に陰核部分を捜りあててきます。
 キーをタイプするような軽いタッチで悪戯っぽく叩かれたり、爪の先端で優しくひっ掻かれたりしました。こうして私はいつも、美代子氏にむり強いで発情させられ、口惜しい喘ぎ声を洩らすよう追い込まれるのです。

 縦に割れた膣の入口に沿って、彼女が指先で携えたボールペンがゆっくりと上下に往復していきます。執拗に私の性器をなぞるペンの背の球面は、ストッキングを汚した恥ずかしいヌメりの染みを、みるみる拡げていきました。

ここまで見た
  • 363
  • 作野里加
  • 2015/04/15(水) 05:21:46.68
【11】

 縦に割れた女性器の入口に沿って、彼女が指先で携えたボールペンがゆっくりと上下に往復していきます。執拗に私の性器をなぞるペンの背の球面は、ストッキングを汚した恥ずかしいヌメりの染みを、みるみる拡げていきました。

 美代子氏が掬いとる恥ずかしい私の体液を、わざと鼻のあたりになすりつけてきます。つんと鼻腔を刺す自らの?牝臭?を無理矢理に嗅がせられました。
 ……こんな場所で、こんな状況でも発情してしまう自らの?マゾ性?がとても恥ずかしく感じられました。顔に塗りつけられた恥液の外気に触れる冷たさが、こみ上げてくる敗北感を一層掻き立ててゆくのです。

  ? クスクスw ?

 暗がりの研修室で、美代子氏が洩らす私だけに聴こえる微かな侮辱の嗤い。私の顔は火がでるほど熱くなり、ただただプロジェクタが照らす長机の木目を凝視しているしかありませんでした。


 ……私はいつもそんな時、なぜか学生時代に揺られていた通学電車の光景を想い出すのです。来る日も来る日も同じ時刻、同じ車両に乗り込んできたあの卑劣な?痴漢?の事を……
 見ず知らずな猥褻犯の捌け口になりながら、恐怖で身を捩ることすらできず、周囲の乗客に助けを求める事もできず、されるがままに体を玩ばれていたのです。

ここまで見た
  • 364
  • 作野里加
  • 2015/04/15(水) 05:26:36.20
【12】

 ……吊革を握る掌が、汗でぬるぬるになっていくあの緊張感。汗で貼りついたワイシャツ姿のサラリーマン、他愛ない話題に嬌笑する女子中学生の群れ、吊革の同じ並びにはクラスで仲のいい女友達もいます。

 ラッシュの混雑に紛れ、ぴたりと背中に密着されました。電車の揺れに合わせるように制服の上から胸を揉みしだかれています。各駅停車のアナウンスを聴きながら、冷たい手がショーツのゴムを潜り内部に侵入してくる悪寒が私の身を硬くさせます。 

 私はその時も、鞄で阻もうとしたり、無言で睨みつけたりし、何とか必死に抵抗しようと試みます。しかし結局は、周囲の乗客に気づかれまいとする焦りが私の反抗心を奪っていき、いつも泣き寝入りする羽目になるのです。

 公衆の面前で、いつ周りに察知されるかわからない状況で、お尻をこね回され、敏感な芽を乱暴に摘まれました。膣内に異物を埋め込まれる事もありました。それでも私は、下唇をちぎれるほど噛み、洩れそうになる悲鳴や快感の吐息を必死に堪えます。

 その時の猥褻犯も、この研修室で私の体を玩んでいる美代子氏も、きっと気づいていたに違いありません。どんなに虐めようと、どんなに好き放題に責めようと、私が反抗などとてもできない人間であることを。。

 ……あれから時を経て、私は大学で教員免許を取得し目指していた教育の道へと進みました。夫とも結婚し主婦業をこなし、母として娘を育てる身にもなりました。
 しかし、どんなに一歩一歩経験を積み重ね、心が強くなったつもりでいても?人間の本質?とは、そんなに変わらないものかもしれません。

 ……その証拠に、今でもあの時の揺れる通学電車、卑劣な痴漢のされるがままに陵辱された自分と同じように、職場で彼女の慰みものになりながら、耐え続けているのですから。。


 ……教職員研修の終了と同時に、火照りが収まらないままの私は、もう誰もいない教室へと駆け込んでいました。教卓の椅子に腰掛けて瞼を閉じ、一度だけ大きな深呼吸をします。

 それでも私の頭の中で、ひたすら駆け巡っていた映像は、……暗がりの研修室で見た、教頭:川野美代子氏の美しい手、内腿をなぞる淫らな爪の先端、そして沈黙して堪える私の所作を嘲笑う彼女の唇の形だけなのでした。。

。 
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  • 365
  • 作野里加
  • 2015/04/21(火) 13:26:01.71
《13》


 ……教室の引き戸が からからと開きます。研修室での出来事などまるで無かったかのように、平然と微笑みを浮かべて立つ美代子氏の姿がありました。すらっとした長身を教室入口の柱に預け、茫然自失のまま教卓にいる私の表情を、小首を傾げて観察しています。

 研修終了と同時に彼女を振り切り逃げ込んだ私を、恐らく窺いにきたのでしょう。美代子氏は無言のまま、人差し指を私の髪先に絡ませ遊んだり、後ろ髪を優しく撫でてきました。


 『 …………酷いですッ、、 研修中……なのに。。 』


 沈黙のまま過ぎていく時間に耐えきれなくなった私は、拗ねたようにそっぽを向いて彼女と目を合わさず抗議しました。
 私のそんな態度にも彼女は全く意に介さず、中指で私のつむじ辺りをリズミカルに とん、とん、と弾きます。耳朶に軽くキスをされ、ぞくりとするハスキーな声質が私の鼓膜を震わせました。


 『 ハぁ? じゃあ……研修が始まる前に、タイトミニで脚を組んだりして、ずっとオネダリしてたのは……どこのダレかなぁ? (微笑)  』


 『 ………………………………………… 。。』


 私が憤れば憤るほど、美代子氏は余裕綽々な態度を崩さず、一層冷静な口調で言葉を畳み掛けてくるのです。その自信に満ちた振る舞いに圧倒され、私はいつも言い返すことができなくなります。思い当たるふしも、確かに私の中であるからです。

 いつも渋々従っているようにみせながら、内心は美代子氏への?視られたい??構って欲しい??気に留めて欲しい?との思いが、否定しようもなく存在しています。
 今まで彼女に命令された数々の恥辱行為…… 身体のラインを強調した衣服、ノーブラでの出勤、彼女によるウインクの合図でタイトミニの股を開き、お尻をさり気なくつき出したり、脚を大胆に組みなおしたりしたことも……
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  • 366
  • 作野里加
  • 2015/04/21(火) 13:30:50.59
《14》


 それは二人きりになった時、たっぷり可愛がっていただく為の儀式のようなものでもありました。こうして少しずつ、条件反射の動作を覚え込まされていたのかもしれません。

 現にこの時も彼女の気まぐれな、子猫を愛でるような指の動きに、私の体はびくびくと反応していました。
 そして鼻で大きく興奮した呼吸をし、喉を鳴らすはしたない喘ぎまで洩らしていたのですから。そんな恥知らずな私に反論の余地など勿論なく、ただただ唇をかみしめ、沈黙しているほかなかったのです。



 『 ねえ? 研修中、私の指でされてキモチよくなってたんじゃないの? パンストが湿っていたわよw 』


 『 ……………… ちっ、違います。。 』


 美代子氏が束ねた人差し指と中指が、私の耳の穴をゆっくり掻き回すように犯していきます。私はすくめた首を必死に横へ振り、彼女の意地悪な指摘を力なく否定しました。

 
 『 ほんと? だったら、この机の上で四つん這いになりなさい。チェックしてあげるから (微笑) 』


 生徒の机を寄せ集めたステージに、私は靴を脱いで片足づつ登ります。汗ばんだ私の掌が、机の角をぎゅっと握りました。両膝とつま先が、硬く冷たい机の感触を味わいながら心許なく震えています。
 上から下まで舐めるように全身を凝視され、土下座したポーズのままで、お尻だけを浮かせました。

 美代子氏の親指と人差し指が、私の下半身にくい込んだゴムをゆっくり摘んで摺り下げていきます。ストッキング……下着……、順番に一枚、また一枚、辱めを与えながら ぺりぺりと剥いていくのです。
 露わになった丸い臀部の表面を、美代子氏の5本の爪が複雑な軌道で蠢き、くすぐるように満遍なく這いました。


 ? ……ぴしゃあッ! ? 

 『 ……ッあう゛っ 。。』


 不意にスナップを効かせた美代子氏の平手が、丸出しになった私の尻朶を鋭く打ち抜きました。つい先程まで爪による愛撫に身を捩っていたはしたない私の肉体は、通電のような刺激に一瞬のけぞり、ピンと芯が通ったように緊張しました。
 一糸纏わない下半身は既に、湯気が立つほど熱くなっています。


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  • 367
  • 作野里加
  • 2015/04/21(火) 13:37:01.63
《15》

 『 どれどれぇ? …… 』

 吐息が肌に触れるほど至近まで顔を寄せる美代子氏が、穴があくほど私の陰部を凝視しているのが判りました。指をつかって丹念に、性器の濡れ具合や感度をチェックされました。

 ? クスクスっ ?……明らかな侮蔑を含んだ微かな嗤いと、掬いとられた粘液が指の隙間で?にちゃあっ?と糸を引く卑猥な音。彼女の無言の指摘どおり、私のショーツは自らの恥液で大きく汚れ、失禁と見紛う染みを拡げていたのです。
 
 『 嘘ついてたよねえ? この大量のオツユは何ィ? ひょっとして、研修室でかるくイッちゃってたでしょ? 』

 『 ………………………………………。。』
 
 『 んん? 研修中、ずっと私に指でヤられてて、実はキモチよかったんだよねえ? 』

 『 ………………………………………、、はぃ。。』

 『 じゃあ、私に嘘ついてたんだから、お詫びをしなきゃ 』

 『 …………申し訳ありませんっ。。 里加は、、研修中なのにもかかわらず、川野先生の指で感じていました。。 』

 『 いやらしぃ。こんないやらしいカラダには、罰を与えなきゃいけないねえ? んん? 』

 指先に付着した私の生温かい液を、お尻の表面で拭うように擦り付けています。?ふぅぅ?と息を吹きかけられました。私の肛門は敏感に反応し、キュッと一瞬だけ収縮しました。

 ? ……ぴしゃあッ! ? 『 ……ッグぅぅ……!! 』

 ? ……ぴしゃッ! ?

 ? ……ぴしゃッ! ? 『 このいやらしい形したお尻は誰のもの? 』


 ? ……ぴしゃんッ! ? 『 いッッ! ……はいッ 里加のいやらしいお尻は、美代子先生のモノですっ! 』

 『 あ、そう。 だったら、もっと……お尻をいっぱいくねらせて、私を誘惑しないとぉ (微笑) 』

 ? ……ぴしゃあッ!! ? 『 ……あああッ 』

 美代子氏にスパンキングの罰を受ける私は、研修の時より更に性器を濡らしていました。足首から丸まったショーツを抜き取られ、目の前で大きく広げられます。言い訳できない恥ずかしいシミを無理やり視せつけられました。
 膣の周りやお尻の谷間の敏感な部分を、美代子氏の指が軽いタッチで叩きます。またしても堪えきれず発情の証を溢れさせるのでした。

 『 ぴちゃぴちゃ音がしてるじゃない。もうヌルヌルね。 』

 『 はい……ごめんなさい。。 私、作野里加は……学校でも発情してしまい、おまんこを濡らす恥ずかしい教師です 。。 』

 おねだりのセリフを何度も何度も繰り返し言わされ、その最中ずっと陰部を触られ続けました。最後は?抱いてください?口走った瞬間、私は逝き果ててしまったようです。
 この頃から私のカラダは?精神的な責め?や?強要された奉仕??肉体的な苦痛?にまで反応し発情してしまうマゾの肉体へと徐々に躾けられていたように思います。

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  • 368
  •  
  • 2015/04/21(火) 14:57:28.21
俺が試した攻略法
老舗だから確実だったわ〜
男女関係ないね

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◎けして
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