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  • 2014/12/04(木) 21:51:50.24
MC、催眠術系の洗脳・書き換え・発情・操りといったシチュエーションに萌えるスレです。
SSの投下は一次・二次を問わず大歓迎です。

前スレ
【職人】MC・催眠系総合スレ その15【求む】
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1384954552/
保管庫
http://marie.saiin.net/~mcharem/MClog.htm

【関連スレ・サイト】

魔法・超能力などの非現実的能力でエロ妄想 その9
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1302006983/
【催眠】操りものの漫画・小説【洗脳】22
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1408732864/
E=MC~2
http://zaxon.80code.com/tmp/index.html
超能力・超常現象等体験告白
http://www.nanbbs.jp/pc/log/150
魔法使い体験告白
http://www.nanbbs.jp/pc/log/149

エロゲー板
「催眠術・MC(洗脳)・媚薬・人格改造」を語るスレ part81
http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hgame/1414334930/
MCサイトリンク集
>ttp://marie.saiin.net/~mcharem/MCGAME.htm
ここまで見た
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  • 2015/11/25(水) 20:56:29.34
>自分が自分の為に書いたSSのが抜けるわ

ここまで読んで「晒してほしいな」と思ったけど、後の文章読んだら「晒してほしくない」に変わった
ここまで見た
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  • 2015/11/26(木) 00:21:14.90
>>611
自分が自分のためにって自分の好みで書いてるんだから抜けて当たり前だろ。
オナる時の妄想のことだろそれ。
ここまで見た
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  • 2015/11/26(木) 00:27:39.53
飢えてようが投下なんか要らないな
うざいし迷惑だ帰れ
ここまで見た
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  • 2015/11/26(木) 00:38:39.93
おまいら厳しいなあ
気持ちは分からんでもないが落ち着けって
クレクレ希望なら放っときゃいなくなるだろ
ここまで見た
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  • 2015/11/26(木) 14:03:40.50
SSにすらなってない妄想羅列の自分の文>>越えられない壁>>プロ・アマ問わず上手い作品>>
投下した自分のSS>>プロ・アマ問わず下手な作品

自分の抜ける順位はこんな感じだな
辻褄がグチャグチャでも自分の理想通りの展開やシチュが目白押しなんだから他の追随を許すわけない
ここまで見た
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  • 2015/11/26(木) 14:44:57.12
版権キャラの絵だけ描いて催眠シチュ妄想するのなら
かろうじて抜けないこともないけど、文章の方は詳細にすればするほど
自分の中でコレジャナイ感が強まってエロく感じなくなってしまう
ここまで見た
  • 621
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  • 2015/11/26(木) 16:13:33.53
自分の妄想をSSとか文章にすると途端にエロくなくなるのはよくある
ここまで見た
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  • 2015/11/27(金) 00:31:02.07
そりゃ、妄想の中ではコッチの攻めと相手の反応が同時並行だもんな。
両手と言葉と下半身と視線で攻める行為と、
触れられてる個所と顔の表情と声の反応が同時進行で、
さらに(相手のこの反応は3分前に入れておいた暗示の結果なんだ)みたいな
解説だって自由に入れられるんだぜ。

完璧な文章化が出来るわけがない
ここまで見た
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  • 2015/11/27(金) 13:29:21.94
なんか違う
ここまで見た
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  • 2015/11/27(金) 14:17:58.60
ただ単に文章化する力がないって話じゃないの
ここまで見た
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  • 2015/11/28(土) 01:58:45.10
自分で作ったものにはなんか親心みたいなもんが湧いてきちゃって
汚して征服したい、って欲が萎えちゃうんだよなぁ

二次創作ならいけんのかな
それもキャラ勉強してる内に手出せなくなりそうだけど
ここまで見た
  • 626
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  • 2015/11/28(土) 03:15:49.32
親心じゃないけど、俺はキャラの名前が決まらないと進まないや。適当に取ってつけただけじゃ駄目で、悩んだ末に閃くか降りてくるかして納得した名前じゃないとキャラが動き出してくれないから書きたくても書けないという
上手くハマるとすげぇスピードで書けるんだけどね。それこそ手が追いつかないくらい勝手に動き出す。
ここまで見た
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  • 2015/11/28(土) 08:22:24.66
適当に学生時代のクラスメイトの名前でも付けとけよ
ここまで見た
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  • 2015/11/28(土) 14:21:44.83
このスレのSSなんて大体が女を酷い目に合わせて楽しむもんなのに
女のキャラに親心とか思い入れが強くなると
逆にかわいそうでアレコレ好き勝手がしにくくなりそう
ここまで見た
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  • 2015/12/04(金) 02:23:51.04
悪戯していやーんな目に遭わせたいだけなので罪悪感とかは抱いたことないんだぜ
むしろ操られたいまである
ここまで見た
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  • 2015/12/04(金) 03:52:20.52
今月のプラチナエンドは33日盲愛する矢の力でアイドルハーレム作る男が出てたで
すぐ殺されてたけど
ここまで見た
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  • 2015/12/04(金) 19:02:53.83
小畑健作画の乳首が拝めたな
ここまで見た
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  • 2015/12/04(金) 19:22:37.65
プラチナエンド1話見て愛の矢でハーレム作る奴出るんだろうなぁとは思ってたがいきなり出てすぐ殺されたんか・・・
惜しいなw
ここまで見た
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  • 2015/12/04(金) 19:49:56.33
交際を公表したらアイドル生命終わるのに
「公表してください」
って哀願してるのが破滅的で勃起する
ここまで見た
「珍獣の大ちゃん」投下します。

新種の珍獣「大ちゃん」には巨万の富を得られる秘密の利用法があった!
大ちゃんの利権をめぐっての関係者それぞれの思惑を描くサイエンスアクション!

■注意書き■

・【キモデブ】【食ザー】注意!お好みでない方は是非「大ちゃん」でNG下さい。
・連投規制等で中断の場合は、諦めて後日追って投下します。
・他の書き手様は、御遠慮なく被せて下さい。その場合は間隔を空けてから続きを投下します。
ここまで見た
もー!なんでウチの研究室だけこんなに離れてんのよー!

どうにもならない事を心に叫びながら、私はチャリンコで全力疾走!
駅からこっち、学部の本館横を過ぎてからは見通しのいい田舎道。
早朝で車も通行人もいないので立ち漕ぎMAX!

ママチャリのブレーキをキキー!と鳴かせて実験棟脇の駐輪場へ滑り込んだ!
雑木林の陰にポツンと離れた平屋の小さな実験棟だ。

チャリを放り出して入り口に飛び込み、すぐ脇の更衣室へ!

汗で湿ったトレーナーとジャージを脱いでロッカーへ放り込む。
こんな事もあろうかと…って訳じゃないけど、今日は下着上下も着けて来なかった。
ロッカーの中から白衣を取り出し、裸のまま急いで腕を通す。

汗ばんだ肌に白衣が纏わり付いて着にくくてキーッ!
なんで白衣がこんなにタイトなのよモー!!
とりあえず袖だけ通して羽織る。

そして首輪。
紅い、紅い、真紅の首輪!

焦って上手く着けられない!
未だに苦手でロッカーの蓋の裏の鏡を見てアセアセと通して金具を締める!
出来た!

誰もいない実験室に飛び込み、駆け抜けてその先の休憩室の引き戸を引いた!

「ハーイ!残念でしたー!チッコクー!」
「何やってんの、時間ギリギリまで待っててやったんだよー?」
「自業自得だかんねー、次の順番をお楽しみにー!」

笑いながら次々に浴びせられる茶化した言葉。

「ええ〜、そんなのヒドイー!私、今朝の一番絞り楽しみにしてたのにー!
 大ちゃん慰めてー、みんながいじめるよぉー。」

私は大ちゃんがどっかり座ったソファに駆け寄った。
そして大ちゃんの横に飛び乗り、両手で頭を掴んで横に向け唇を合わせてぶちゅっと挨拶。
思いっきりねろねろと舌を絡ませた。

ぶちゅっ!ちゅむっちゅむっ、ちゅるるるるる…ぷはっ!

「あのね、あのね大ちゃん!今朝の一番絞りは私の番だったのに、
 みんな意地悪して飲ませてくれないんだよー?」

大ちゃんの股間に跪いた格好で「亀さん」をしゃぶってた今日の2番さんが顔を上げて反論!
「何言ってんの、あんたが遅刻するから悪いんでしょー?」

「だって、目覚まし時計は鳴って一回起きたけど、二度寝しちゃったんだよお。
 不可抗力だったんだってばー。」

「どこが不可抗力よ!完全に自業自得でしょ!」
「ふーんだ意地悪!大ちゃあああん!」
ぶちゅーっ!

続けて大ちゃんと舌を絡めてると、大ちゃんは自分の唾液を流し込んできてくれる。
ここまで見た
動物とキスしたり唾液を飲むなんてと、私も最初は思ったけど今ではもう日常の事。
みんな癒されるとか言って平気で飲んでる。
人間よりは雑菌が多少多いらしいけど、許容範囲らしいし。

ぷはっと口を離すと、大ちゃんは私の白衣の中からおっぱいを引っ張り出してむしゃぶり付いた。

「ああんっ!大ちゃんはいい子でちゅねー、いっぱいおっぱい飲みまちょーねー。」
妊娠もした事ないのに、お乳が出るはずないんだけどねー。

それでも大ちゃんは、楽しそうにちゃぷちゃぷと乳首をねぶる。
胸を両手で鷲掴みにしてむにゅむにゅ揉みながら。
大ちゃんて、本当におっぱい好きだよねー。

その間も大ちゃんの股間では2番さんが、ずっと「亀さん」をしゃぶって「蜜」を搾り出そうとしてる。

その子、つまり今日の2番さんってのは私の親友。
家も近所で幼稚園小中高校と、組が違う事はあったけどずっと仲良しだった。

ガサツな私と違っていかにも女の子って感じのかわいい子。
私が男だったら、絶対この子を嫁にする!

ま、この子彼氏持ちだけどねー。

優しくてイケメンの社会人。
私も何回か会った事あるけど、絵に描いた様な好青年!
ラブラブで、しょっちゅうその彼の事ノロケられるしちょっと嫉妬!
でも実際、美男美女でお似合いのカップルだと私も思う。

これだけかわいくて、ちっちゃくて、スタイル良い上に巨乳!トドメに料理も上手い!
優しくて、世話焼きで親切!

そりゃ男が放っとかないわいなー。

ガサツで大柄でだらしない私と大違い。
レポートとかノートもいつもそうだし、それ以外の事でもしょっちゅうお世話になってる。
唯一負けてないのは彼女よりカラダがデカい分、胸が大きいって位かなー?
でも彼女の方が背が低い分、大きさが目立ってるかもねー。

大ちゃんの「蜜」の搾り方も、私と違っていつも優しく丁寧。

私はいつも大ちゃんの「蜜」が早く欲しくて、ついつい激しく「亀さん」を搾っちゃうのに、
この子はいつも優しく丁寧に搾る。

最初は大ちゃんの「亀さん」の方を見ながら、先っちょの方にチュッチュとキス!
そんで「よろしくね。」とか「亀さん」にも挨拶したりする。

付け根にもチュッチュとキスしてから、優しくゆっくりと舌を這わす。
口を半開きにしたまま舌を伸ばして、まるで宝物を磨く様に「亀さん」を丁寧に舐め回すんだよねー。
時々レロレロ舌を動かしたりしながら。

ちゃんと大ちゃんの顔を上目遣いに見たりもして、大ちゃんが悦んでるかどうかもチェックしてる。
いつも大ちゃんが悦んで出せる様にって「蜜」搾りの研究を欠かさない。

そんで「亀さん」に手を添えて、大ちゃんの顔を見つめながらゆっくり飲む様に吸い込んでいく。
チューって吸いながら!
そのままゆっくりゆっくりとかわいい唇で咥えたまま頭を動かして、根元から先の方へとすぼめた唇で搾ってく。
綺麗な細い指も動かして、握って搾ったりしながら。
ここまで見た
その内大ちゃんは息が荒くなってきて、私の胸の間に顔を挟む様に強く抱きしめた!

大ちゃんの股間に目をやると、親友の彼女と目が合って目配せ。
(そろそろだよ!)
(分かってる!)

彼女は速く速く、でも丁寧に頭を動かして、時折ちゅぷちゃぷってリズミカルに音が鳴る。
それに合わせて手での搾りも同じ様に激しく加速してく!
吸い方も強くしてて、時々ブブッと空気が吸われる音が混じる!

大ちゃんが体をこわばらせて、私の胸に更に強くぎゅっ〜と顔を押し付けて来た!

彼女の額の辺りに青白い稲妻みたいなものが走った気がした!

彼女は「亀さん」から口を離し、左手ではそのまま搾り続けながらも、
右手で手元のトレーに置いてあった半分の食パンを素早く「亀さん」の前にかかげた。

ぶぴゅぴゅっ!びゅるるるる!ぴゅぴゅ!

そんな擬音がしそうな勢いで大ちゃんの白い「蜜」が飛び出した。

「ナイスキャッチ!」
私がそう言った後にも残りの「蜜」が飛び出し、彼女は漏らさず半分の食パンにたっぷり受け取った。

そして「蜜」が乗った食パンをトレーに置き、「亀さん」の先から垂れてる残りの蜜を舐め取る。
丁寧に丁寧に一滴も残さずキレイに。
そして満面の笑顔で「いっぱいありがと!大ちゃん。」

大ちゃんは全身をだらんとして、ふい〜と溜息を漏らしてた。
まるで温泉に浸かったオヤジみたいだよ大ちゃん…。

彼女は一旦トレーに置いた「蜜」のたっぷり乗った食パンに、もう半分の既にこんがり焼いた半食パンを重ねる。
ちょうど「蜜」をサンドする様に。

そして一旦ぎゅっと合わせた食パンをゆっくり開く。
すると、とろっとろの白い「蜜」が左右のパンの間にツツーっといくつかの糸を引く!
見てるだけで口の中に涎が溜まる!

更に挟んだ時にパンの端からはみ出た「蜜」がトロリと垂れてパンの耳をおいしそうに飾る!
くぁー!もうたまらん!
私の喉が、ついゴクッと鳴った。

そして彼女はおもむろにトーストされた方のパンを私に差し出してくれた!
「えー!いいのー?」
「わざとらしいなー、期待してたクセに。」
「えへへーバレてたか、さすがは私のヨメ。」
怒った様な顔を作ってても、やっぱこの子かわいいわ。

他のみんなに、甘やかし過ぎだの、癖になってるだのとブーブー言われながらも私はありがたく頂戴する。

指で「蜜」を半トースト全体に伸ばすと、「蜜」の濃い所が指に粘りつく。
所々に多目に残しておくのが私の流儀。
大ちゃんの「蜜」がこんがり焼けたパンの熱でふんわりと香る。
う〜ん、いい香り!
ここまで見た
「いっただっきまーす!」
香りをひとしきり堪能した私はシャクっとかじった。

大ちゃんの「蜜」は「蜜」とは言っても甘くはない。
むしろかなりビターな大人の味。

プレーンなトーストにほろ苦い味が混じり、時折トロッとした食感が舌に触れてストレートな苦味もいい!
「くー!うまい!!」

味わったことのある人にしか分からない感動の味!
何回味わっても飽きない魔法の味!
顔がほころんで、ニマニマとだらしない笑顔で幸せ気分!

「大ちゃんおいしいよ!ありがとねー!」

夢中でがっついてほおばり、口全体でこの幸せな苦味を味わう!
最後に指もねぶって大ちゃんの「蜜」を残さず舐め取った。

ふうっと息をついて彼女を見ると、オーブントースターの窓を覗いてる。

そう!彼女は乗せてから焼く派!

トースターの中で赤く染まったパンの上、ぐつぐつと「蜜」の泡を焦がして焼けるパン。
部屋全体にも香ばしい香りが広がる。

みんなその香りに涎を垂らしそうなうっとり顔。
目を瞑って香りを楽しんだり、口が半開きになってる子もいる。
この香りには、焼いてから乗せる派の私もまた口に唾が溜まっちゃうんだよねー。

「ねー。」
「ダメよ!」
「えー?」
「私だって本当はたっぷり「蜜」を乗せたまま焼きたかったんだからね!
 それを分けたげたんだから、それだけでも感謝してよね!」
「へ〜い。」
残念、そこまでは無理だったか。

彼女は、こんがり焦げ目の付いた「蜜」が乗ったトーストを幸せそうにシャクシャクかじる。
口いっぱいにほおばらないのが見ててまどろっこしいし、尚更欲しくなる!

大ちゃんはと言えば、今日の3番目さんにもう口で搾られ始めてる。
その彼女は直飲み派。
出して貰った大ちゃんの生「蜜」をいつもそのまま飲む。

あの喉越しってか、喉に絡みつく刺激がまたいいんだよねー、いーなー。

ガラッ!
「はーい!いつまでやってんのーもう時間だぞー!」

不意に戸が開けられ、先生が現れた。
「んっとにもー!講義出たり実験に差し障る様なら、もう大ちゃん連れてこないよー?」
ここまで見た
先生はまだ若い女性講師だ。

それなのに、この研究棟を任されてる優秀な先生。
まあ、組織上は教授の研究室の別室扱いなんだけどねー。

まだ若いとは言っても、当然私らよりは歳がそれなりに上。

それなのに化粧っ気がなくて、髪も後ろで一括りにしただけ。
言葉遣いや行動もかなりぶっきらぼうで、私が言うのも失礼ながら……ちょっと男っぽい感じ?

それでもすごくカッコイイ!

オシャレっ気もないのにそれでもキレイなのは、やっぱ顔の造りが美形だからだよねー。
女の私から見てもすっごい美形!
しかもスラッとしててスタイルもいい!
更にグラマーで胸もかなりデカい!
ここじゃみんな裸に首輪と白衣だけだから良く分かる。

みんな、先生はもっとちゃんと女らしくすればいいのにねーとか言ってる。
確かに前に先輩の卒業式で見た、バッチリスーツでキメた先生って本当に綺麗だったもんなー。

でも私は今の先生の方が断然カッコイイと思う。

見た目だけじゃなくて、自分を飾ろうとしない生き方がカッコイイ!
私も先生みたいな人間になりたいって憧れる!


「「「すいませーん!」」」

不意を突いた先生の声に、みんなバタバタと休憩室を片付け、講義棟に向かったり実験の準備始めたり。
3番だった子も、もうちゃんと飲めたみたい。

大ちゃん連れて来ないとか脅迫されたら言う事聞くしかないよねー。
だって大ちゃんは先生のペットなんだから。

でも実はこの大ちゃん、なんて種類の動物なのかは分かってない。

図鑑や専門書、勿論ネットでも調べてみたけど該当する動物は見つからなかった。

結構大柄な人間と同じ位の体長。
体は地肌がかなり露出してる。
頭や腕や脚にも毛が生えてるけど、ゴリラやオランウータンなんかに比べると大分薄い。

普段から直立歩行してて、頭もかなり良いっぽい。
先生が飼い始めてから教えてもないのにトイレに行ったって。
それに多分だけど、何だか私たちの言ってる事が結構分かってるっぽい。

その上、先生が「蜜管」と言ってる「亀さん」と、そこから出る「蜜」。

「亀さん」ってのは、この「蜜管」ってのがまるで亀の頭みたいだから生徒同士で呼んでる呼び方。
何の為の器官で、何の為に「蜜」を出すのかの分からない。
更に「蜜」に何の効果があるのかも。
食べたり、飲んだりして美味しい事以外は、蛋白質で毒性がないって事以外は何も分かってない。

それ以前にこんな不思議な器官がある動物なんて見つけられなかった。

大ちゃんの股間、人間で言えばおち…、その、えっと生殖器がある位置にこの「亀さん」が生えてる。
そしてその「亀さん」を刺激して搾ってると、美味しい「蜜」を出す。
出される「蜜」は粘り気のあるトロトロで、色は濃淡のある白濁って感じ。
ここまで見た
体調によるのか量や濃度、粘度は日によって多少のバラつきがあるんだよねー。
私はどっちも好きだけど苦みも強い時も、そうでもない日もあるしねー。

同じ早朝の一番搾りでも、薄いのがたくさん出る日もあれば、ジュレみたいにプルプルな日もある。
何回も搾り出すと、その内出なくなるけど時間を置けばまた出る様になる。

「亀さん」の付け根あたりには縮れた毛がいっぱい生えてて、付け根の下側に「蜜袋」がある。
「蜜」は「亀さん」の下にある「蜜袋」で造られてるらしいんだってー。

赤味がかった黒っぽい色のしわしわの袋の中に楕円形の豆だか玉みたいなのが2つ入ってる感じ。
柔らかくてひっぱるとビヨーンと結構伸びる。
ペロペロ舐めたり、優しく口にほおばったり、手で表面をさするとすごく悦ぶ。
でも敏感な部分らしくて強く刺激すると嫌がるんだよねー。

舐めた後にはよく毛が口に残ったりすんの。

どんなに探してもこんな器官を持った動物なんて見つからなかった。
もしかしたら新種の動物かもしれない。
だとしたら大発見だ!

でも、もし大ちゃんの事を発表なんかしたら、きっと国とかの研究施設に連れて行かれちゃうよねー。
だから大ちゃんの事はこの研究室だけの秘密になってる。

大ちゃんは、おっぱいにやたら固執しててすぐに吸い付いたり、揉んだりする。
おっぱい大好き!

もう毎日毎日飽きる事もなくわしわし揉んだり、かぶりついて吸ったりねぶったり、噛んだりも!
だから、もしかしたら大ちゃんはまだ幼体なのかもって先生は言ってた。
だとしたらだけど、今でも大柄な人間位あるのに、成体になったらどんだけでかくなんのよ大ちゃん。

更には、笑っちゃうけど大ちゃんが宇宙人か宇宙生物なんじゃないかって言う子も。

だって、普通の哺乳類なら生殖器がある位置に「蜜管」や「蜜袋」が付いてる。
つまり生殖器らしきものが見当たらないって事。
これだけの高等生物で生殖器のない動物なんてあり得ない。
でもそれ以外は乳首やヘソもあったりして、哺乳類の特徴を持ってるんだよねー。

後、言われてるのはこの「蜜」を生産するために、どこかの秘密施設の実験で造られた人造生物だとかさー。
みんな好き放題に言ってるけど本当の所は分かんない。

確かに大ちゃんがたくさんいたら、その「蜜」を搾って売れば大儲け出来るかもね!

大ちゃんを牧場みたいな所でたくさん飼って、毎日「蜜」を搾ってたくさん飲める生活なんていいなー。
ジョッキで大ちゃんの「蜜」をゴクゴク飲めたらなんて、考えただけでも涎がでちゃう!
口いっぱいに「蜜」を味わって、飲み込んだら喉をとろけさせる様な刺激があるはず!
あー想像するだけで、たまらんわー!

ありえないだろうけど憧れちゃうなー。
だって、大ちゃんの「蜜」はそのまま飲んでも美味しいけど、色んな料理に合う万能調味料。

さっきみたいにパンに乗せて食べたりする定番もいいし、直飲みの喉越しもすごく魅力的。

そうそう!ご飯に掛けるのも、好き好きある。
ホカホカ御飯に掛ける派、弁当とかの冷御飯に掛ける派とか。
どっちもたっぷりと大ちゃんの「蜜」掛けて、御飯に絡ませて味わうとすごくおいしい!
トロトロの食感と御飯の味を引き立てる苦味のマリアージュ!

ちなみに私は冷御飯派!
冷たい御飯に絡ませた「蜜」の、生暖かいほのかな温かさがビターな味を引き立てるから!
ここまで見た
お味噌汁に入れて熱で固まったりしてるのをズルズルっとすするのもお勧め!
お味噌汁を家から持って来て「蜜」を垂らして飲む子もいる。
インスタントよりも合うからって、自分ちでお味噌汁を作ってポットに入れて!

コーヒーに入れるのもまたいい!

砂糖とミルクを入れたコーヒーに入れる子もいるけど、私は断然ブラックが好き!
コーヒーと「蜜」の苦味の二重奏!
ちょっと固まった「蜜」のズルズルっとした食感と喉越しがまたたまらない!

パスタソースにしてもすごくいいんだけど、ちょっと量が足らない感じだなー。

先生は、毎晩家でこの大ちゃんの「蜜」を味わってんだろーなー。
いいなー私も大ちゃん飼いたいなー。

大ちゃん、家では先生にベッタリの甘えん坊さんなんだってー。

ずっと先生の大きくて綺麗な形のおっぱい揉んだり吸ったりしてるんだってー。
家で論文とか書いたり、採点とか事務仕事してる時にも先生の座った椅子の後ろに割り込む様に座って来るって。
それで後ろからおっぱい揉みしだいて、首筋にかぶりついて舐めまわしたり邪魔ばっかりするって。
全力で構って〜って!
大ちゃん、猫みたいでかわいいよねー!


みんなが講義に出たり、実験してる間は当番の子が交代で休憩室で大ちゃんの世話をしてる。

実はこの世話係が一番おいしい役!
だってその間は大ちゃんを独り占め出来るんだよー?

昨日私が早退しちゃったんで順番狂ってたから、今日の最初の当番は私だって!
さっき「蜜」を半分もくれた親友の彼女には悪いけど、味わっちゃうよー!

それに大ちゃんの「蜜」の味わい方は、飲んだり食べたりだけじゃないんだよねー。

休憩室には仮眠用にってダブルサイズのベッドが置いてある。
世話係は、当番の時間の間はそこで大ちゃんの世話をする。

世話と言っても、世話らしい事はと言えば餌をあげる位かな。
普通に人間が食べるのと同じお料理。
でも不思議と大ちゃんて、自分の「蜜」は嫌がって絶対に口にしないんだよねー。
こんなにおいしいのにー!

後は、おっぱいを揉ませてあげたり、吸わせてあげたり。
機嫌がいいと、全身ベロベロ舐めて来たりする。
犬とかだと顔を舐めるのが多いんだろうけど大ちゃんは違う。

勿論大ちゃんも犬みたいに顔もほっぺたから耳から鼻からベロベロ舐め回す。

しかも唇を合わせて舌を捻じ込んで来たりこっちの舌を吸ったり、唾液を流し込んで来たり。
まあ糞食もないって先生言ってたし、雑菌も許容範囲らしいしね。
だからいつも大ちゃんになされるがまま、顔はよだれでベタベタにされる。

そんで大ちゃんの場合は犬と違って全身を舐め回したりもする。

もう最初はくすぐったくて大変なんだけど、なんて言うか段々…、ちょっとねー。
誰にも言ってないんだけど私、時々変な気持ちになっちゃったりもするんだよねー。

誰かに言うと彼氏がいないから欲求不満なんだとか言われちゃいそうで言わないけどさー。
本当にこれって欲求不満なのかねえ、我ながら切ないねえ。
ここまで見た
私だって結構前には彼氏がいたんだよ?

さっきの親友の子なんかと違って、ガサツでズボラで勝気な私なんかでも告白してくれる物好きな人がいてさ。
告白された時は、こんな私でも好きになってくれる人がいるんだ!
このまま今のままの自分でいていいんだって、すごく嬉しかった。

でもさ、ある日その彼氏が友達と話してるのつい立ち聞きしちゃってさ。
やたら私の胸が大きい事自慢しちゃってさ。
今はだらしねえダメ女だけど美人だし乳はデカいし自分が好みに育てるとか言っちゃってさー。

ああ、この人は今の私の事なんか好きでもなんでもないんだなーって。
私を自分の好みに味付けしたい材料、未完成品だとしか思ってないんだなーって。

そう言えば親戚の結婚式で珍しく女っぽいキレーな格好してた写真見せたら、喜んでやたら褒めてたなー。
それから何度もカワイーヒラヒラな服買ってくれたりしたっけー。
本当は趣味じゃなかったけど、彼が私を喜ばそうとして買ってくれたんだと思って喜ぶ振りしたなー。

そんな事が思い出されて一気に覚めて別れた。

「折角、イイ女に教育してやろうと思ってたのに!」って捨て台詞吐かれてさ。
イイ女って何だよ、そんなん知るか!
私は私のままで好きになってくれる人探すし!

まあ、それ以来そんな人は一人も現れないけどねー。

今では研究室のみんなに美人だしスタイルもいいんだからきっといい人みつかるよ!
なーんてお世辞で慰められる始末だけどねー。
もっとオシャレしたら絶対モテモテなのにーとか言われるけど、今更それはちょっとねー。

そんなこんなで嫌な思い出もあるけど、でも本当に大ちゃんといると癒される。

今は私が大ちゃんの世話当番だからねー。

大ちゃんはもう私の胸に、むさぼる様にかぶりついてる。
これってやっぱ大ちゃんの精一杯の愛情表現なんだろうなと思うと嬉しくなる。
大ちゃんてば、ここで初めて会った時にもいきなり私を押し倒して、胸にかぶりついたりしたもんねー。

こう、なんて言うか野生動物の警戒心みたいなもんが全くないよねー。

やっぱ産まれた時から人に飼われてたのかなー。
もしかしたら自分も人間だと思ってるのかなー。
同じ種類の仲間とは生活した事はないのかなー。

先生んとこに来る前は、先生が非常勤で行ってる大学の学生さんとこにいたらしいけどさ。
でも少なくとも大ちゃんの親の2頭は、大ちゃん産むまでどっかにいたはずなんだよねー。

大ちゃんは胸だけでなく私のカラダ中を舐めまわした。
その間も私はずっと出来るだけ「亀さん」をさすったりなでたりしてあげた。

「亀さん」は「蜜」を何度も出した後はくたびれてしょんぼりしたりする。
でもついさっき2回出したのに、今は元気になってる。
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もう「前蜜」が出て来てるよねー。

「前蜜」は「蜜」の前に出る透明でネパネパした液体。
これを「亀さん」の頭に塗り込む様にしながらさすってあげると大ちゃんは悦ぶ。

でもすぐにまた「蜜」を搾り出したりはしない。

ある程度は時間を置いた方がいいらしい。
それでその間もずっと「亀さん」をかわいがってあげてる方が、いっぱい出してくれる気がするんだよねー。

大ちゃんはおもむろにベッドに仰向けに寝転んで大の字になった。
私のカラダを舐め回すのに満足したのか疲れたのか。


と思ったら、私の頭を股間の「亀さん」の方に押しやって、お尻を自分の顔の方に引っ張る。

「はいはい、大ちゃん分かったよー。口で搾って欲しいんだねー。」
人間と同じ様に言葉で対応しちゃうんだよねー。
大ちゃんて、実は普通に人間の言葉が理解出来てるんじゃないかって気がしちゃうほど頭いいから。

私は、仰向けの大ちゃんの上に頭と足側を反対に四つんばいになった。

大ちゃんはすぐに私の股間にしゃぶりついて舌で舐め回し始める。
最初はねっとり優しく舐め回してくれてる。

私も待ちに待った大ちゃんの「亀さん」を美味しくほおばる。
「前蜜」のちょっぴり塩っ気がある味がいい感じ。
とは言え、やっぱりあの「蜜」の刺激的な苦みの魅力には及ばないかなー。

でもいくら「蜜」が欲しくても、いきなり搾り出しに掛かったりはしない。
それはもっと楽しみな事があるから!
そこに大ちゃんを誘導するため!

キンキンに硬くなった大ちゃんの「亀さん」。
さっきずっとさすってあげてた効果が出てるねー。

大ちゃんが段々と激しく舌を伸ばして私のナカを刺激し始めてる。
負けずに私も大ちゃんの亀さんを唇で搾る様に刺激する。
多分、私の誘導通りに進んでる。

ここまでくれば、イタダキだね!

より唇をきつくすぼめて、そしてより激しく頭を上下して大ちゃんの「亀さん」を搾る。
これで大ちゃんを追い詰めれば間違いなし!…の、ハズ!

大ちゃんに股間を舐められると、なんだかこう飢餓感って言うのかな?
すごくすごく大ちゃんの「亀さん」が欲しくなる。
もう欲しくて欲しくて切なくて、耐えられなくなってくる。
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  •  
  • 2015/12/06(日) 02:31:53.22
支援
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もうダメー!でもまだ我慢ー!

「んっ!くっぁ!あっ、ああん!」ちょっと大ちゃん激し過ぎるよ!
「くふっう!くぅっ!」ダメだって大ちゃんソレ噛んじゃダメだよ!

んぱっ!「んふぅ!はあっ!はあっ!」
私は大ちゃんからの攻めの激しさに、ついに「亀さん」から口を放してしまった。

「ダメだって!ソレダメだってぇえ!」

大ちゃんもしかして、前に私がこれでギブアップしたの覚えてる?!
私の敏感な突起の根本を甘噛みしたまま、その先に当てた舌を速く速く動かして私を追い込む!

腰がガクガクし始めて、肘や膝に力が入らず自分の体重を支えきれなくなってきた。

でも、でも!
「大ちゃん!負けないよ!」

私は最後の力を振り絞って、再び「亀さん」を咥え込み全身全霊をもって決戦に挑む!
これでもかって程に頭を上下して、きつくきつく唇で搾って、更に思いきり吸いながら「亀さん」を攻撃!
勿論、歯を立てちゃったりしない様には十分気を付けてだけど。

大ちゃんの攻めが緩み、時折ハアハアと息遣いが聞こえ、内股に息がかかる!
効いてる、効いてる!

でもさっきまで大ちゃんの舌に攻められて辛かったのが、
今度は大ちゃんの攻めが緩慢になって来たのが辛く切なくなってくる。

ついに大ちゃんはガバっと体を起こして、自分の体の上に四つん這いになった私をどかした!
大ちゃん我慢出来なくなったんだ!
今日は私の勝ちだね!

大ちゃんは私を仰向けに押し倒して、被さる様にのしかかって来た!
そしてさっきまで自分が舐めてた私の股間に「亀さん」をニュルっと突っ込んで来る!

「あっ、あっ、あはぁあーん!!」
突然の食感に私のカラダが軽く痙攣してこらえられずに、いえ、こらえる事を考える間もなく大きな声が出た。

大ちゃんは私の胸を鷲掴みにして、がむしゃらに「亀さん」を私の股間に打ち付ける!
「あ!あぁん!美味しい!んぁ!美味しいよ!大ちゃん!!はあっ!はぁん!」

そう!
これがもう一つの大ちゃんの「蜜」の味わい方!
どっちかと言うと「亀さん」自体のだけど、その味わい方!
大ちゃんが私の中にバンバン「亀さん」を突っ込んで御馳走してくれる!

もう美味しくて美味しくて、大ちゃんになされるがままで何も考えられなくなる!

大ちゃんは、速さを増して私を突き続けた。
最後に大きくバン!と突くと、そのままギュッと私の腰に自分の腰を密着させる様にして、大きく息を付いた。
私のナカで「亀さん」がビクビクッと動いた気がする。
大ちゃんが「蜜」をいっぱい流し込んでくれてるんだねー。
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「はあっ、はあっ、大ちゃん美味しかったよ、はぁ、ありがとねー。」
そう礼を言って、私はガクッと力尽きた。

心地良い疲労感と脱力感…。
そして、なんとも例え難いとっても幸せな満ち足りた気分!

勿論、そんな所に味覚はないから、実際には味なんて分からない。

そうなんだけど、「蜜」を股間に流し込んで貰った後の、このたまらなく爽快な心地良さ。
これを「美味しい」以外になんと言えばいいんだろう。

今日は直前まで私が「亀さん」をきつく搾ってたせいで、いつもより「蜜」が出るのが早かったね。

この味わい方は、大ちゃんに無理強いしない事になってるんだよー。
だって大ちゃんも結構体力消耗して疲れるみたいだから。

だから強引にはせずに「亀さん」を攻めて、大ちゃんから私のナカに出したがる様に仕向けたんだー。
大ちゃんは毎日何回か誰かのナカに「蜜」を出してあげてるから、少々大丈夫かなとも思うけどね。

もし失敗しても、そのまま私の口に「蜜」を出してくれて味わえるんだから、どっちにしても美味しい!

この「亀さん」の味わい方を教えて貰ったのは、初めて先生の家に行った時だった。

大ちゃん、家では先生に全力で構ってってするって言ったじゃない?

でも先生がそれを無視して、揉まれるまま、舐められるままにしてるとね。
強引に先生をベッドに引っ張って行って、頭を股間にやって「亀さん」しゃぶらせたり、
先生がダメだって言ってものし掛かって、「亀さん」突っ込んでパンパンしたり、
全力で先生を押さえつけて無理矢理にでも「蜜」を口に下にって御馳走してくれるんだってー。

きっと先生、しかめっ面で仕事してて、大ちゃん心配してくれてるんだろうねー。
多分だけど、大ちゃんなりに先生を応援してあげてるんだろうね、先生に元気になって欲しくって。

先生の家にみんなでお邪魔した事あるんだけどね。

ピンポンしたら鍵開いてるから入ってーって言われて入ったら、先生もう大ちゃんに押さえ込まれてパンパン!
アンアン美味しそうに声出してる先生に、お鍋どこか、お玉どこかって聞きながらみんなでお鍋作ったなー。

先生に「亀さん」の正しいかわいがり方を教えて貰ったのもその日だったわー。

みんなで集まって、順番に「亀さん」や「蜜袋」を舐めたりしゃぶったり!
出来ない子や先輩は、大ちゃんの口に吸いついて舌を絡ませてペチャペチャやったり、おっぱい吸わせたり!
それでも足りないからって、大ちゃんの乳首吸ったり、体中舐め回して味わったり!
もう大ちゃんをお料理にして、みんなで味わったなー。

それからはみんなで「大ちゃんを食べちゃう会」が定例になってるし!

お風呂でも、みんなでおっぱい合わせて大ちゃん洗ってあげたなー。
先生は、毎日一人でやってるって言ってたけど、手間掛かるよねー。
それを考えると、大ちゃん飼うってかなり大変なのかもねー。
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でもでも先生ったら、かわいいの!

みんなに体中をねぶられ、しゃぶられ尽くして、お風呂でもみんなのおっぱいでこれでもかって揉みあらわれて、
「蜜」も一滴残らず全部搾り取られて、「亀さん」もぐったりの大ちゃんに嫉妬しちゃったみたい!

自分なら、まだ大ちゃんをかわいがれるって意気込んじゃってさー。

「亀さん」も「蜜袋」も手でさすったり、舐めたり、しゃぶったり!
さっき綺麗にしたからって、お尻の穴にも舌を突っ込んでもう無理矢理元気にして!
最後は大ちゃん、なんか死にそうな変な声漏らしてたよ…。

あん時の先生、嫉妬に燃え上って、愛情が暴走しちゃってたよねえ…?


さて、思い出語りはその位にして、じゃあ今日のシメを戴くとしましょうか。
これが最後のもう一つの楽しみ!

大ちゃんはベッドの上、私の隣で汗かいたまま大の字になって、大きく息をしてる。
私は、まだ気だるいカラダを起こしてベッドの上を這い「亀さん」に顔を寄せた。

全体が濡れてテカテカになって、先からはまだタラリと残りの「蜜」が垂れてる。
ちょっとくたびれて首を垂れてる「亀さん」もなんだかかわいい。

そして、とっても美味しそう!

先生の時みたいに無理矢理じゃないよ?
多分だけど…。

「いただきまーす!」パクッ!

「亀さん」にしゃぶりついて、ちゅうっ!と吸うとまだ少しの「蜜」が出てくる。
うーん!やっぱチョー美味い!

それから柔らかくなった「亀さん」を口に含んで、自分の唾液でじゃぶじゃぶ洗う様に味わう。
私の味もしちゃうけど、それでもこのビターなデザートが、まだ気だるいカラダに染み渡る。

それから次の当番さんの為に、付け根なんかに付いてる私の汁も舌を伸ばして綺麗に舐めとる。
これは暗黙のマナー。

こうやってる内にまた「亀さん」が首をもたげてきたりする時もある!
それで大ちゃんがまた「蜜」をごちそうしてくたら、しめたもん!

でも今日はもうあんま時間ないけどねー。

そんな時はずっと大ちゃんにお乳吸わせてあげるか、ずっと「亀さん」をしゃぶって過ごす。
次の当番の子が来るまで。

「亀さん」や「蜜袋」、その付け根を舐めたりしてるだけでもずっと美味しい。
ずっと舐めたりしゃぶったりして、まったりペロペロ過ごすのも好きだなー。
何ていうか、大ちゃんの出汁って言うか味が染みだして来る様な気がするんだよねー。

でも大ちゃんて、全身どこを舐めてもおいしい気がする。
だから時間があると、顔から足まで上から順番にペロペロ味見したりねぶったりもするんだよ。

いつもこっちが吸われてばっかりだから、私が大ちゃんの乳首を吸ったり舐めたりすんのもも楽しい。
何本か生えてる乳毛を抜かない様に!
前足の脇の下も、すっごくいい味するんだよねー。
癖になりそうな、ちょっと刺激的な香りがするのが魅力的!
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もしかして大ちゃんて食用の動物なんじゃないかって思う程にどこを舐めても美味しい!
体全体に肉付きも良いし、肉も柔らかいし、ジューシーな脂身が乗ってそうだしねー。

まさか、ねえ?
違うよ…ね?ね?


そんな毎日を過ごしていたある日。

私はまたまた遅刻をしてしまった。
とは言え、今日は一番搾りを戴ける日でもないし、そう慌ててもなかった。

ってか、実は生まれて初めての二日酔いで全力でチャリンコ漕ぐ事も出来ない。

昨日晩は研究室の子達とは別のグループで飲んでたんだー。
男の子も何人かいて、つい飲み比べで対抗心燃やしちゃってさー。
別にだからって訳でもないんだけど、程度も分からずに煽られるまま飲んじゃってさー。
まだお酒って飲み慣れてないからなー。

あ、別に何かされた訳じゃないよ?
これでも私って身持ちは堅いんだから!
酒の勢いだけで、男と寝たりなんか絶対にしないよー?
ちゃんと女の子に送って貰ったの覚えてるしー。

それにしても、あったまイテーよー。
こりゃ酒飲んだの後悔するわー。
ドラマとか漫画で、オヤジがもう酒飲まないって言ってる気持ち分かっちゃったわー。

あんまり寝られもしなかったんで、痛さと寝不足で何かボーっとしちゃってさー。
もうなんだか頭もガンガン、カラダもフラフラ…。
やっぱ酒臭いかなあ?
先生に怒られるかもー。

そんな感じのまま研究棟に入って、いつもの白衣に首輪を着けてから目立たない様にこっそり実験室へ。
あ゙〜、まだ頭がズキズキするー。
そしてゆっくり音を立てない様に休憩室の引き戸を開けて中に入った。

「キャアアアー!」

それは私の叫び声。
中で見た光景に思わず叫んでしまった。

当然、先輩やみんなが集まって来た!

私は腰を抜かして尻もちをついたまま、目の前の光景に恐れおののいた。

後から聞いたんだけど、怯えた目を見開いて、口をアワアワさせてたそうだ。
確かに震えが止まらなかった覚えはある。

「ア、アレ…、こんな、だって、何?ナニナニナニなんなのよ?!」

でも集まった子達は、私が驚いた光景を見ても、一体何に驚いたのか全く分からなかったって。
だって、それは毎日毎日繰り返される、ありふれた日常の光景だったから。
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その時、大ちゃんの世話係だったのは私の親友。

ベッドの上、裸に首輪だけで四つん這いになり、後ろから膝立ちの大ちゃんに腰を突かれていた。
そう、大ちゃんがただ後ろから彼女の腰を持って「亀さん」を彼女の股間にパンパン突いてるだけだった。

彼女はへたり込んだ私に驚き、中断して掛け寄ろうとしたけど大ちゃんに引き戻された。
大ちゃんて結構力が強いしねー。

だから彼女はそのままパンパンされながら言った。
「あんっ!あっ、どうっ、したっ、のよ!あんっ!あぁん!」

どうもしてない。

どうと言う事もない、いつもの光景を目にしただけ。
しかも私もいつも楽しんでるのと同じ光景、他人が楽しんでたら羨ましいと思う光景。

それなのに、それなのに何故か、何故かその時は、それがとてもおぞましい光景に見えたんだよねー。
何て言うか、どう言っていいのかな…。

そう、例えが変かもしれないけど、彼女が脂ぎったオヤジに犯されおもちゃにされてる様な…。
ちょっと違うかな?

彼女が援交とか浮気でもして楽しんでる現場を見てしまったかの様な酷い嫌悪感?
あーわかんない!

とにかく、自分が今まで信じてた良い事や楽しんでた事が、実は醜くおぞましい事だったと知った様な?
えっと、なんだかドロドロとした思いつく中で一番汚い物を見せられた様な?

騙されて、裏切られて、さげすまれて、おとしめられた様なサイテーの気分!

心配したみんなに大丈夫?どうしたの?!と肩を揺すられながら、私は茫然自失でその光景を眺めてた。
二日酔いで頭が痛いのも忘れてた気がする。

四つん這いの彼女に、大きな体の大ちゃんが後ろから被さる様な恰好で、音を立てて腰を打ち付けてる。
彼女は私を心配して大ちゃんから離れようとしてるけど、細い腰を掴まれてなされるがまま。
「亀さん」を味わう、おいしそうな声を出しながら、大きな胸を前後にゆさゆさ揺らしてる。

「あんっ!ちょっとっ、大ちゃん!今は、やんっ!後でっ!ねっ!ああん!あっ!あっ!ああん!」

暫くして大ちゃんの動きが止まり、大きな息を吐いて彼女を放した。
彼女は、息を切らせながら私に駆け寄って来て顔を覗き込んだ。

「はぁ、はぁっ、ねえ!私が分かる?ねえ、ねえ!返事して!そうだ…。」

私が反応しないのを見て、彼女は自分の股間に手をやる。
そして出されたばかりの、新鮮な大ちゃんの「蜜」を指にすくって、私の顔の前に差し出した。

細い綺麗な指をむしばむ様に、ドロリとまとわりついてる汚らわしい粘液。

その鼻をつく生臭さに我に返った時、彼女の肩越しにベッドの大ちゃんと目が合った。
ニヤニヤと笑ってる様な、さげすむ様な下卑た目に見えた…。
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突然こみ上げる吐き気!

私は、私を囲むみんなを振り払ってトイレに駆け込んで吐いた。

昨日の飲み会だって、早くに潰れちゃってそう遅くなった訳じゃない。
気分が悪くて朝も食べてない。
いくらゲーゲーやっても、出てくるのはほとんど胃液だけ。

なのに、それでも吐き気が収まらない!

自分自身のココロとカラダの全部が汚されて、腐り切ってる様に感じてた!
自分自身のココロとカラダを全部吐き出してしまいたい衝動!
背中をさすってくれてる子の手も、いえ心配して集まってる子も全部、何もかも汚されてる様に感じてた!

え?「汚されて」?いったい何に?誰に? 

「大…ちゃん?そうだ、大ちゃん!!」

覚えてないんだけど、私はそう叫んだそうだ。

今度はガツンとトンカチで叩かれた様な激しい頭痛に襲われた!
耐えられずにトイレの床でのた打ち回った!このまま死ぬんじゃないかと思った!

気が遠くなっていく中、汚らしくニヤつく脂ぎった中年オヤジの醜い顔が脳裏に浮かんだ…。

   ・
   ・
   ・

「ん…、あぁ…、あん…。」
股間の違和感に気が付くとベッドの上だった。

私は裸のままに股を大きく広げていて、その股間には大ちゃんが顔をうずめてた。
「きゃっ、ひぁ!あん!ああん、大ちゃんダメ!それダメだって!」
気づけば、痺れる様な刺激が私を襲う。

私の豆を甘噛みしたまま、その先に当てた舌を速く速く動かして刺激される。

「あ!気が付いた?」

大ちゃんの寝起きの攻撃に悶えてのたうつ私に、声が聞こえたのか休憩室を覗いた親友が声を掛けてきた。

「んもう!みんな心配したのよ?ちょっとお酒臭かったけど、もしかして二日酔いだった?」
「チガッ!あっ!あん!違わなっ、かもだけど、あっ、あっ、ちょっと大ちゃん!」

みんなが様子を見に集まってきた。

「さっきのアレで、もうコレだもんなー。」
「なんだ元気ジャン、心配して損したわー。」
「大ちゃん当番の順番抜かしだからペナルティねー、次とその次の2回飛ばし。」
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「そんなっ!あん、もう!大ちゃ…、ああ!きゃ!」

大ちゃんが仰向けの私にのし掛かってきた。
そのまま「亀さん」を私に突っ込んてご馳走してくれ始める。

「あ、ああん!みんな、ごめっ!あん、もう!大ちゃん!」
私はみんなに笑われながら、大ちゃんの「亀さん」を味わい、そして「蜜」を股間に御馳走になった。

なんだか、意味もなくすっごく恥ずかしかった。
しょっちゅう、見たり見られたりしてる事なのにねー。

「もう大丈夫?」
「はぁ、はぁ…、うん。何かすっごいスッキリした気分! 
 なんか悪い夢か催眠術から覚めた気分!心配掛けてごめんねー。」

「本当にもう、ほどほどにしなさいよ?」
「もう分かったってばー、もうお酒はコリゴリだわー。大ちゃんもありがとねー。」
次の子に、もう「亀さん」しゃぶられてる大ちゃんもニッコリした気がした。

後「蜜」を吸うのを逃したのは惜しいけど、さすがに言える雰囲気でもなかったなー。

「お見舞いだよー。」
別の子が持って来てくれた広口の小瓶。

「えっ!それいいの!」
「ちょっとだけだよ?特別だよ?スプーン一杯だけだよ!」

その小瓶の中の褐色は濃縮された大ちゃんの「蜜」。

持って来てくれた子は、普段自分の番や当番の時もちょっとだけ味わって後はその小瓶に溜めてる。
「蜜」の量は限られてるのに、これだけ溜めるのは一体何回分になるんだろうか。
溜められて濃縮された「蜜」は、冷蔵庫の中で熟成されておいしそうな褐色になってる。

ふわっと香ばしく「蜜」が香る。
「いや〜ん、なんかすっごく幸せな香り〜。」

小さなスプーンを刺すと、もうほとんど固形になってる「蜜」。
でも、上の方はまだ柔らかくて、にちゃっとわずかな糸を引いてトロリと歪んだ。

スプーンをねぶると、口いっぱいの幸せの味!

苦みがマイルドになってるのに刺激的!それなのに芳醇で濃厚な味わい!
舌の上でクリィミーに溶けて、香りが鼻を抜けて行くのがまたサイコー!

「んまああああああい!もっと!もっと!」

「もうダメ!ちょっとだけって言ったでしょ!!」
「ええ〜ケチ!減るもんじゃあるまいし!」
「確実に減るわ!」

私は幸せもんだなーとつくづく思った。

研究室の先輩や仲間や友達、ずっと一緒で理解しあった親友、そして大ちゃん!
ずーっと、こんな生活が続けばいいなーと思った。
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でもそれから暫くして思わぬ形で大きな変化が訪れた!

親友が、妊娠したから早々に結婚する事になったって!
正式な婚約ではなくても、以前から結婚の約束はしてたから話もトントン拍子だったって。

デキ婚かよカッコワル〜、旦那もけしからん!私のヨメになんて事を!

いつもすっごく自分を大切にしてくれて、当然ちゃんと毎回避妊してくれるって彼女言ってたのになー。
具合が悪いとか生理が来ないとかも聞いてたから、まさかとは思ったけどねー。
知識としては知ってたけど、避妊も完璧はないって事だねー。

大学は休学する事にしたんだってー。

それにしてもまあ、彼女の幸せそうな顔ったら。
大ちゃんと毎日会えなくなる事と「亀さん」や「蜜」を味わえなくなる事が唯一の未練だとか。
子供には絶対「大ちゃん」て名前付けるとか、満面の笑みで楽しそうに言ってくれちゃって!

ちょっとー!私はどうなってもいいのかー!

これから誰が私の世話とフォローをしてくれんのよー!
レポートとかノートどうしてくれんのよー!
酷いわ!私を捨てて男を取るのね!

旦那さん!
私から彼女を奪ったんだから、泣かしたりしたら許さないからね!
絶対、絶対!彼女と赤ちゃんを幸せにしなさいよ!
今度会ったら絶対に約束させてやる!

実は先日も先輩が二人、立て続けに妊娠して中退されたんだよねー。
一人の先輩は彼氏いないって言ってたのにさ。

そう言えば、私もちょっと最近体調が悪くて生理不順気味だわ。
こりゃ妊娠が感染ったかな?

なーんてね!ナイナイ!んな事、ある訳ないじゃん!

ないよ…ね?ね?


めでたし、めでたし。
ここまで見た
お粗末様でした。

お付き合い頂いた方、スルーして頂いた方、>>644様、ありがとうございました。
ここまで見た
  • 654
  •  
  • 2015/12/06(日) 10:55:01.13
いい加減ここまで長くするならPixivでやったほうが良いのでは
ここまで見た
  • 655
  •  
  • 2015/12/06(日) 11:26:25.61
たくさん書く人間いるならともかくって感じだろ
ここまで見た
  • 656
  •  
  • 2015/12/06(日) 21:29:59.61
GJです
赤い首輪の人とは趣味嗜好が丸被りなんでいつも期待して読んでる
ここまで見た
  • 657
  •  
  • 2015/12/07(月) 01:17:01.63
このスレから作者を追い出したい人が居るみたいですけど
これからも作品を投入してくれると嬉しいです
ここまで見た
  • 658
  •  
  • 2015/12/09(水) 00:36:39.57
乙です!
やはり遠まわしな口淫描写が堪らんです
ここまで見た
  • 659
  •  
  • 2015/12/09(水) 14:35:21.06
まぁ名前にタイトルちゃんと付けて書いてくれるならここで長くてもいいや
ここまで見た
  • 660
  •  
  • 2015/12/10(木) 00:22:35.07
GJ!今回も素晴らしかった。この大学は前回の彼女の通ってた大学かな
個人的には大ちゃんシリーズどストライクなのでまさかの新作がきてめちゃくちゃ嬉しい
ここまで見た
  • 661
  •  
  • 2015/12/10(木) 19:05:36.66
>>660
違う気がする
>>642
>先生んとこに来る前は、先生が非常勤で行ってる大学の学生さんとこにいたらしいけどさ。
ここまで見た
  • 662
  •  
  • 2015/12/17(木) 16:57:43.35
さs
ここまで見た
  • 663
  •  
  • 2015/12/19(土) 01:34:14.41
サンタさん待ってます
ここまで見た
  • 664
  •  
  • 2015/12/19(土) 21:45:09.66
今年中に誰か職人さんがSS投下してくれるだろうか
ここまで見た

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