僻地の中央かそれとも学年割れ+ビルキャンの明治か [sc](★0)
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- 2012/06/09(土) 01:14:07.36
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明大生が受験生時代憧れて憧れて憧れ抜いたあの早稲田大学。
早大生になって大隈銅像の下を歩きそして彼方に大隈講堂を見上げる夢。
それを果たせず杉並区の墓地のとなりにある、歴史や伝統を感じるものは何もない小さなキャンパスで
2年間を過ごし3年生になったら御茶ノ水の高層雑居ビルでまるで会社員のような学生生活。
ああ、これが憧れの早稲田と現実の明治の差。
泪橋を歩くたびに一筋の涙が明大生の頬をつたう。
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