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- 2023/11/21(火) 19:59:48.10
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ジャニヲタ並みに怖い
■追っかけ費用1000万円…羽生結弦の「電撃離婚大騒動」で狂信的ファンの逮捕者が出るかもしれない
2023年11月21日 11:20 アサ芸プラス
https://www.asagei.com/excerpt/290038
ここでなぞかけ。「羽生結弦のアイスショー」と「ホストクラブのシャンパンタワー」とかけて、なんと解くか…。
この週末に日本中、いや世界を驚かせたのが、ソチ五輪平昌五輪の金メダリストでプロスケーター、羽生結弦の電撃離婚だった。羽生はXの公式アカウントで、悲痛な心境を綴った。
〈様々なメディア媒体で、一般人であるお相手、そのご親族や関係者の方々に対して、そして、私の親族、関係者に対しても、誹謗(ひぼう)中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道がなされています〉
〈これからの未来を考えたとき、お相手に幸せであってほしい、制限のない幸せでいてほしいという思いから、離婚するという決断をいたしました〉
「#羽生結弦」は中国、韓国、スペインなど、全世界のXのトレンド1位となった。それだけ世界に影響力を持つスターだけに、離婚後の元妻の前途が明るいとは言いがたい。
なにしろ今年8月の結婚報告後、X上には羽生を騙る偽アカウントが登場。その偽アカウントが結婚を否定したり、さらに「ゆづ(羽生を指す)の結婚は『フェイクニュース』」と狂信的なファンの呟きが相次いだ。結婚を祝うコメント数より、怨嗟のコメント数が多かった理由を、羽生の元追っかけマダムが解説する。
「ゆづがアマチュア選手時代、滑走後にプーさんのぬいぐるみの雨が降りましたが、あのぬいぐるみの数ほど、追っかけファンが存在します。1試合の追っかけ費用は、大会チケット代に1週間以上のホテル滞在費、さらに空港や会場の出待ちをするためのタクシー代と飛行機代…国内の大会でも50万円はくだらない。それが五輪イヤーとなれば、五輪プラチナチケット代やチケット手配にかかる手数料、渡航費用と、1シーズンで1000万円にのぼったこともありましたた。ところがファンの心の準備もなく結婚を発表され、しかもゆづの口からファンを納得させるような、結婚相手や馴れ初めの説明がなかった不誠実さと不信感が、お相手への憎悪に変わった、そんな熱狂的な追っかけは少なくないでしょうね」
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