facebook twitter hatena line google mixi email
★お気に入り追加


■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

ここまで見た
  • 952
  •  
  • 2015/01/05(月) 10:50:25
ラーシス・ラグ・ラリス
ここまで見た
  • 953
  •  
  • 2015/01/05(月) 10:55:34
大龍斎 大和(だいりゅうさい やまと)
ここまで見た
  • 954
  •  
  • 2015/01/05(月) 10:56:08
大龍斎 大和(だいりゅうさい やまと)
ここまで見た
  • 955
  •  
  • 2015/01/05(月) 11:11:27
獅子鬼怒 千羅(ししきど せんら)
ここまで見た
  • 956
  •  
  • 2015/01/05(月) 20:49:52
フタツミノウタ
ここまで見た
  • 957
  •  
  • 2015/01/05(月) 20:59:15
>>784
妖刀殺しの妖怪。
踝まであるふわりとした長い髪の少女。
地味だが上物の着物を着こみ、いくつもの派手な飾りを身につけている。
ただ、その飾りは「自分を美しく見せるために飾りつけた」というよりは、
「誰かが贈り物を美しく見せるために飾り付けた」様に見え、
まるで、なにかの生贄のようである。

どういった妖怪なのかはさっぱり不明だが、人外なのは確かであり、半透明。
霊体なんだか物体なんだか中途半端であり、
軽く触れれば、ぷにぷにとした触感が返ってくるが、強く押すとすり抜けてしまう。

自身に関する記憶がほとんどなく、発見当時、
覚えているのは自身の名前が「獺柱 姫南」である事と、
自身が獺柱 北王という男の子供である事だけであった。

ちなみに、北王は稀代の刀鍛冶であり、文献が残っている。
それによれば、確かに同名の一人娘がいたようである。
しかし、彼女が妖怪であったという記述は無い。
彼女について、あえて特筆するするなら、どうも多重人格であったらしい事ぐらいである。

攻撃してもすり抜けてしまうので、ほとんど無意味である。
逆に攻撃される事もないので、まあ無害ではあるが。
ただし、妖刀で攻撃してはならない。
斬った瞬間、すり抜けた瞬間、刀に憑いていたモノが飲み込まれてしまい、
その辺の物と変わらない、ただの刀と化してしまう。
物によってはなまくらになる。まさに用無し。
これは彼女が意図的にやっているわけでもないらしく、
また、あまり気分のいいものではないらしい。
飲み込んでしまうと、ひどく顔をしかめる。
モノによっては吐く。
霊体で物も食べないのに何を吐いているのかは謎だし、
それを普通にトイレに流してしまっているのもどうかと思うが。

唯一、北王の作った妖刀のみ、飲み込んでしまっても平気らしい。
むしろ、忘れていた記憶が戻って来るとのこと。
戻って来る記憶は断片的で、ちぐはぐ。
前の妖刀で取り戻した記憶と、今回の妖刀で整合性が合わない事も多い。
なにしろ、北王に出来上がったばかりの刀で殺される記憶が、飲み込んだ妖刀と同じだけあるくらいである。
ここまで見た
  • 958
  •  
  • 2015/01/05(月) 22:38:09
裁ヶ浦の少年隊
(→後の焦舞隊)
ここまで見た
  • 959
  •  
  • 2015/01/05(月) 22:46:32
>>865
『週回帰する暗黒の月曜日(ワーク・ウィーク)』
自身の心の中の世界を現実世界に押し付けることのできる「心象者」葛城 会蔵の能力。

仕事ばかりの人生についての鬱憤の発露。

この能力の発動している空間では、何もかもうまくいかず、辛く、苦しい事しか起きない。
楽しい事を見つけたり、しようとしても、その楽しい時は一瞬で過ぎ去り、再び鬱々とした時が訪れる。
物を壊したり、人を傷つける事はほとんどできないが、ただひたすらに気が滅入る。
この空間に閉じ込められた人は、そう長くないうちに、この空間から逃れるために、自殺を考えるようになる。

この空間を展開している間、葛城自身も能力の影響を受けており、
すみっこで陰気臭く膝を抱えてぶつぶつ言っている。
ここまで見た
  • 960
  •  
  • 2015/01/06(火) 00:20:02
白死桜 亞門(びゃくしざくら あもん)
ここまで見た
  • 961
  •  
  • 2015/01/06(火) 00:51:36
「時に復讐は…生きる希望となる」
ここまで見た
  • 962
  •  
  • 2015/01/06(火) 03:01:36
>>961
全人類不死者化による世界征服を目論む大吸血鬼(ヴァンパイアロード)「不死皇帝」は
手始めとして、不死者と戦う能力を持つ一族「クルースニク」の血脈を絶つべく
世界中に散らばっている末裔たちに暗殺の魔手を伸ばした。
刺客の一人である吸血鬼バイロン卿は、ある一家を抹殺するも手違いにより一人息子だけを逃してしまう。

目の前で家族を惨殺され、かろうじて生き延びた少年は復讐を誓い
12年もの歳月を厳しい修行に費やし、ついに不死者を滅ぼす力と技を手に入れた。
一流のクルースニクとなったかつての少年は、至銀の祝剣「白き神(ベロボーグ)」を手に
バイロンを追い回して死闘を繰り返した。

このクルースニクが戦う理由は、世界平和のためでも正義のためでもなく
家族の仇を討つことと、かつては震えるばかりで何もできなかった無力な自分を否定することだった。
そうこうしているうちにも不死皇帝の世界征服計画は着々と進んでおり
人々は吸血鬼ハンターたるクルースニクに支援を要求したが、彼にとっては不死皇帝などどうでもよかった。

バイロンへの復讐心は妄執といってもよく、彼の現れそうな場所に先回りしていたり
場合によっては他者を囮にしてバイロンをおびき寄せようとしたりと常軌を逸していた。
不死皇帝は、それほどまでの腕前を持つハンターがバイロン一人に掛かり切りになっていることを僥倖とし
彼を矢面に立たせてクルースニクと戦わせ、できればバイロンにクルースニクを倒してほしいのだが
無理な場合は逃げ道を確保しておくという戦術を取った。
(バイロンが死んでしまえば、その矛先が不死軍全体に及ぶ可能性が高いからだ)
恐らく、不死皇帝としては自分よりも神祖の血が濃いバイロン卿を邪魔に感じており
クルースニクの的になるという役目を与えることで彼が不死軍の中で功績を立てないようにしていたものと思われる。

そんな窓際吸血鬼のバイロン卿も、次第にこのうざいクルースニクに奇妙な愛着を感じるようになってきた。
不死皇帝の意向で不死軍内部で白眼視されるようになってきた中
唯一、このストーカー的ハンターのみが自分と正面から向き合ってくれるからである。
それに高貴な一族出身であるバイロンは、その(良い意味での)貴族的精神から
「彼の家族を自分が殺したのは確かなのだから、復讐を受けるつもりはないものの
 自分が正面から向き合うのは最低限の礼儀だろう」と考えていた。
このため気を利かせた従者が罠を張ってクルースニクを抹殺しようとした際は、これを阻止して彼の命を救ったほどである。

その思いはクルースニクも同じだった。
数十年におよぶ死闘の連続の末、ついにバイロン卿を倒した時、クルースニクの胸を去来したのは
復讐を成し遂げた爽快感ではなく喪失感だった。
バイロンを倒すことだけに人生を費やしてきて、家族も持たず、人として当たり前の生活すら捨ててきた。
ハンターとしての力を持ちながら不死軍との戦いを拒否し、バイロンだけと戦ってきた自分に
他者の視線は冷たく、世間の風は厳しい。そんな自分に向かい合ってくれたのはバイロンだけだった……

そんな彼が、人生を述懐して述べたのが>>961の言葉である。
復讐を否定する気はない。復讐を遂げて初めて自分の人生が始まる可能性もある。
しかし自分はそうではなく、復讐を遂げた途端に人生が終わってしまった。
以後、彼は虚脱した廃人のような人生を送り
バイロンの従女であり、ひそかにバイロンを愛していた少女吸血鬼にあっさりと復讐されてしまった。
復讐を遂げて嬉しそうな少女を見て、クルースニクは
「お前は私と違うんだな、そいつは良かった」と笑い、死んでいったという。
ここまで見た
  • 963
  •  
  • 2015/01/06(火) 03:47:42
旧世種
ここまで見た
  • 964
  •  
  • 2015/01/06(火) 04:32:35
>>963
現在の生命発祥以前に地球で栄えていた古の種族の末裔の一人。
本来は人間どころか、現生のありとあらゆる地球生物とは異なる生命体であり
強いて言うならば現生の環形動物(ミミズ、ヒル、ゴカイなど)に比較的近いが
現生植物に似た光合成機能も持ち合わせる上、
異なる生物に擬態し、その能力まで模倣することができる。

何度となく訪れた大破壊、大絶滅、気候の激変に耐え少数ながら現在まで子孫を残し続けてきたのも
この擬態能力によるところが大きい。
生物の種としての強さは戦闘能力によるものではなく
環境に適応できるか否か、うまく自らの居場所(ニッチ:生態的地位)を手に入れて
食事と安住の地を確保できるかに掛かっている。
彼らはその時代の環境に最も適応した生物に擬態し、その生態を模倣することで絶滅を避けてきたのである。

現在、彼らの多くは人間に擬態している。
彼らは本能のみで動いており、人間的な意味での知性は保持していないが
擬態能力によって人間の特性である知性を模倣し、疑われることなく社会に溶け込んでいるのだ。
稀に尻尾を出してしまう者もいるが、
こうした粗忽者が「魔物」「妖怪」「怪異」などのモデルになったのかもしれない。
逆にいえば少々のミスは怪奇現象ということで人間側の方でスルーしてくれるのだが
誤魔化しきれないほど重大なミスを犯してしまった者は、同族の手で始末される。
人類に擬態し、その考え方も学んだ彼らは
人類が異分子を認めてくれるような存在ではないことを知っており
自分たちの存在が世に知れたら種としての存亡にかかわることを悟っているからである。
何しろ人類は数が多く、繁殖力も高いため
いざ戦いになれば駆逐されてしまうことは火を見るよりも明らかなのだから。

だが疑似的にとはいえ知性を獲得したことで、余計なことを考えてしまう者も現れ始めた。
自分たちは遥か昔から、この地上に君臨していた。
それなのに何故、人類などという下等生物に化けて、その顔色を伺いながら
コソコソと生きなければならない?

こうした考え方が、主に若い者たち(せいぜい2千歳前後の者たち)の間で広まり始めた。
年上の者たちは、自分たちの生きる手段が擬態に掛かっていることを知っているので
このような危険思想を勇めようとしたが、一部の急進的な勢力が人類の上に立つ計画を実行し始めた。
彼らの武器は擬態能力であり
過去そして現在この地上に存在したあらゆる生物の能力を再現することができる。
急進派は、この能力を活用して地上の覇権を取り戻そうとしているのだ。

急進派のリーダーは、心酔する部下たちから「旧世種」と呼ばれている。
おそらく「救世主」のもじりであろう。
駄洒落の使い方まで擬態してしまったようだ。
ここまで見た
  • 965
  • ぼるじょあ
  • 2015/01/06(火) 04:38:59
     ∧_∧  ∧_∧
ピ.ー (  ・3・) (  ^^ )<実在するけど山崎渉さんの設定誰かお願いするYO(  ^^ )。
  =〔~ ̄ ̄ ̄∪ ̄ ̄〕
  = ◎――――――◎                     
山崎渉&真ぼるじょあ
ここまで見た
  • 966
  •  
  • 2015/01/06(火) 04:47:08
ラ・バロン
ここまで見た
  • 967
  •  
  • 2015/01/06(火) 04:54:27
タナカ・カナタ
ここまで見た
  • 968
  •  
  • 2015/01/06(火) 05:08:57
「狂気的な彼女と慈愛な父親
そして平凡(宝石マニア)な俺」
ここまで見た
  • 969
  •  
  • 2015/01/06(火) 05:21:17
カラドボルグ
雷撃剣・堅雷
ここまで見た
  • 970
  •  
  • 2015/01/06(火) 05:27:01
黒須美影
ここまで見た
  • 971
  •  
  • 2015/01/06(火) 05:39:29
>>966
IDが爆撃機
ここまで見た
  • 972
  •  
  • 2015/01/06(火) 11:05:17
妖銃 コロ式
ここまで見た
  • 973
  •  
  • 2015/01/06(火) 20:42:49
カベドン音頭
ここまで見た
  • 974
  •  
  • 2015/01/06(火) 21:52:35
エルフリンガー
(元名、デルフリンガー)
エルフィード
(元名、シルフィード)
ここまで見た
  • 975
  • ババァ
  • 2015/01/06(火) 22:05:44
クラリネットドール
ここまで見た
  • 976
  •  
  • 2015/01/07(水) 00:02:29
想起天命
ここまで見た
  • 977
  •  
  • 2015/01/07(水) 01:19:07
真実の秘密
ここまで見た
  • 978
  •  
  • 2015/01/07(水) 01:34:04
>>924
名探偵。
美人な女子高生。
わがままな性格で、こうと決めたら、どんな手段を使っても目的を果たそうとする。
名探偵を自称しており、近くで事件があれば即座に駆けつける。
殺人だの泥棒だのの事件現場にずかずかと入って来るため、警察からは警戒されている。
ただ、実際に密室やアリバイ工作や時刻表のトリックを見破り、犯人を突き止めている実績があり、邪険にもできない。

事件とあれば、下っ端の警官にも偉そうに指図する。
事件じゃない時は、幼馴染の男が指図される。


つじつまを合わせる天才。
彼女が解決している事件は、社会に隠れ住む超能力者が犯人である。
瞬間移動や念力を用いた犯罪である。
つまり、トリックもくそもない。
が、超能力の事など知らない彼女は、実は何でもない物を証拠とし、
トリックが使われたという事にしてしまう。
そして、存在しないトリックと、何でもない証拠から、本物の犯人にたどり着く。

犯人からすれば、「何だその滅茶苦茶な推理は!?」という感じなのだが、
実際に犯人だし、つじつまは合ってしまっているので、困ってしまう。

たまに、こんなくだらない推理で警察につかまってたまるか、と超能力でなんとかしようとする人間もいるが、
彼女の幼馴染の男の超能力により、無力化される。
ここまで見た
  • 979
  •  
  • 2015/01/07(水) 02:44:36
喜瀬乃 緋鞠(きせの ひまり)
ここまで見た
  • 980
  •  
  • 2015/01/07(水) 02:52:04
那波識 霧生(なばしり きりゅう)
ここまで見た
  • 981
  •  
  • 2015/01/07(水) 02:53:47
海門 裁鬼(かいもん さばき)
ここまで見た
  • 982
  •  
  • 2015/01/07(水) 02:56:28
番 龍弥(つがい たつみ)
ここまで見た
  • 983
  •  
  • 2015/01/07(水) 03:01:28
瀬々良木 斑菜(せせらぎ はんな)
ここまで見た
  • 984
  •  
  • 2015/01/07(水) 03:15:47
>>979-983
連投酷い…
スルーさせていただきます
ここまで見た
  • 985
  •  
  • 2015/01/07(水) 04:50:00
板垣千織
http://img.open2ch.net/p/news4vip-1416331069-985.png
ここまで見た
  • 986
  •  
  • 2015/01/07(水) 05:34:38
継・スレヨロー
ここまで見た
  • 987
  •  
  • 2015/01/07(水) 06:07:45
板垣千織 改
http://img.open2ch.net/p/news4vip-1416331069-987.png
ここまで見た
  • 988
  •  
  • 2015/01/07(水) 06:56:39
>>970
黒須美影
都内の某マンションにて事務所を構えている情報屋の女。
長身でスレンダーな体型と腰まで伸ばした豊かな黒髪が特徴。
情報屋という職業柄人脈の広さが並外れており、近所の小学生からヤのつく自由業のおじさんまで多種多様な人種の連絡先を持っている。
マスコミが大衆には報道しない(できない)物騒な事件や事故ですら彼女の耳にはすぐに届くが、荒事そのものは得意でないため情報を売る以外は基本的に関わろうとしない。
読書を趣味としており常に文庫本を携えている。
出身・経歴・本名といった個人情報が全て謎に包まれており、プロの探偵の尾行ですらことごとく撒かれるため誰も彼女の正体を知らない。
ここまで見た
  • 989
  •  
  • 2015/01/07(水) 08:58:53
桑蜂 紗織(くわばち さおり)
ここまで見た
  • 990
  •  
  • 2015/01/07(水) 09:34:55
カイワレディコーン
ここまで見た
  • 991
  •  
  • 2015/01/07(水) 09:44:04
白龍
ここまで見た
  • 992
  • futuregirl◇OcF
  • 2015/01/07(水) 12:53:18
アメリア・ストーン
ここまで見た
  • 993
  •  
  • 2015/01/07(水) 19:57:47

ここまで見た
  • 994
  •  
  • 2015/01/07(水) 19:57:53

ここまで見た
  • 995
  •  
  • 2015/01/07(水) 19:59:27

ここまで見た
  • 996
  •  
  • 2015/01/07(水) 19:59:36

ここまで見た
  • 997
  •  
  • 2015/01/07(水) 19:59:41

ここまで見た
  • 998
  •  
  • 2015/01/07(水) 19:59:47

ここまで見た
  • 999
  •  
  • 2015/01/07(水) 19:59:54

ここまで見た
  • 1000
  •  
  • 2015/01/07(水) 20:00:00

ここまで見た
  • 1001
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
※スレ主は1005まで投稿できるよ。次スレ誘導とかに使ってね

ここまで見た

★お気に入り追加

このページを共有する
facebook twitter hatena line google mixi email
おすすめワード