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  • 2014/10/11(土) 11:58:28
>>1でも前々>>1でもないのに建てちゃった
ごめんよ
前 :http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1407393303/
前々:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1404999929/
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  • 2014/11/18(火) 03:18:44
>>950
錬金術師が生命の研究中に偶然開発した結晶体。
大きさはウズラの卵ほどで、気を抜けば見失うほど透き通っている。
その正体は生物が現世に誕生する際、肉体に宿る「生気」の塊であり
その属性は「雄」である。
この結晶体を男性の肉体――はっきり言ってしまえば性器に埋め込むと
本来の機能を果たせずにいた精虫に生気を宿し、活力を与え、生殖能力を復活させる。

また、この結晶体の力を借りて生まれた子供は必ず男子であり
お世継ぎが欲しい貴族や王族にとっては万金をはたいてでも買い求めたい品だろう。
人間用のものは、世継ぎをもたらすとして一世嗣珠と呼ばれる。

ただし、この結晶体は生物実験の補助具として使われるのみであり
人間への使用、売買は固く禁じられている。
何故なら、ある生物の生殖能力を回復させる結晶体を生み出すには
同種の生物の睾丸が約200個ほど必要となるからである。
いくら貴族や王族がお世継ぎを求めても、
そのために無辜の国民100人のキ○タマを狩るわけにはいかないだろう。

が、死刑囚のものを利用して違法に作られることも多く
中には、健康な男子100人が不意に失踪したかと思ったら
その国の王妃が懐妊した……などという、おぞましい話も事欠かない。
自国民のそれを狩るのは抵抗がある、として
他国に戦争を吹っ掛け、捕虜のキンタ○を用いる国もあるほどである。

これらが人道に反しているのは言うまでもないが
子供ができない貴族・王族に「悪魔の囁き」を行う錬金術師も少なくないのである。

貴方の中学時代の思い出を勝手に外付けの○ンタマにして申し訳ない。
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  • 953
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  • 2014/11/18(火) 03:30:05
>>930
領民から「吸血鬼では」と噂されている領主。
長身痩躯に青白い肌、美貌だがどこか生気を感じさせない顔――と、
確かに吸血鬼に見えないこともない上に
夜にしか外出しない生活も噂に拍車をかけている。

だが日中姿を見せないのは、非常に肌が弱いためである。
体も弱く、常に咳き込んでおり、周囲の人々を心配させている。

だが見るからに病弱な人間ほど命冥加なもので、しぶとく生きている。
それどころか体の弱さを最大限に利用し
外交交渉や「税が高すぎる」とする領民代表との交渉の席で行き詰まると
突然吐血して倒れ、相手の罪悪感に訴えて交渉を成功させてしまう。

が、外交交渉と、領民との交渉、中央政府との交渉、
付近を荒らすモンスター退治に雇った冒険者との報酬に関する交渉、
さらに浮気を疑う妻への弁明までの全てを1日で行い、そのすべてを吐血で乗り越えたときは
さすがに命の危険があったようである。
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  • 954
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  • 2014/11/18(火) 04:11:50
天地開闢の右手
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  • 2014/11/18(火) 04:23:35
皇雀鳳鵣剣シュテンザンビ
「おうじゃくほうらいけん」
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  • 2014/11/18(火) 05:17:53
災厄の魔人『ゲリベーン』
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  • 2014/11/18(火) 05:28:35
>>945【クバサの牢獄】
クバサ島に存在する監獄。というより、クバサ島自体が監獄の役割を果たしている。
大陸から遥か離れ、たった一つの港以外は断崖絶壁に閉ざされ、
海流の関係で周囲は荒波が渦巻き、クラーケンなどの海魔や凶暴な鮫の類が多数存在するため
200年の歴史の中で脱獄できた人間は只一人「怪盗センチビート」のみであるとされる。
(センチビートがどのような手段を使ったかについては、模倣される恐れがあるので明らかにされていない)

囚人の扱いも極めて非人道的であり、強制労働と栄養失調で刑期が明ける前に死亡するケースが後を絶たない。
また、この監獄島では獄長の権限が非常に強く、
気に食わない囚人は恣意的に処刑されることもしばしばである。

このような劣悪な環境にも関わらず、
ときおり自ら望んでこの監獄島に送られてくる囚人がいる。
その理由は

>>946【クバサ・ザルム】
すなわち「クバサ島のザルム」の存在にある。
このザルムという男はいわゆる武芸者であったが、
いわゆる殺人狂であったのかバトルマニアであったのか、
いかに試合であったとはいえ擁護できぬほど大勢の人間を殺害した咎で監獄島送りとなった。
しかし驚異的な生命力で劣悪な環境を生き抜いており、
それどころか逆境がますます技に磨きをかけたという噂まで流れている。

望んで来る囚人は、このザルムに会う目的がある。
ある者は、ザルムに殺害された肉親の仇討のために。
別の者は、ザルムが編み出した伝説的な殺人技を学びたいがために。
ただ、多くの者は目的を果たす前に朽ち果ててしまうし
運よくザルムに会えたとしても、仇討目的ならば返り討ちにされているし
弟子入り目的としても、ザルムは技を教えるために手加減をするような男ではないため
教わる過程で普通の人間は死んでしまう。
ザルムの技を無事に修得するには、並大抵ならぬ才能が必要なのである。
もっとも仇討にせよ技の習得にせよ、仮に目的が果たせたとしても
次にこの島から脱出するという難関が待ち構えているわけであるが……。

前述のザルム島の獄長は、犯罪者を異様に憎み、面白半分に殺すような男であるが
何故、犯罪者の中の犯罪者、殺人鬼のザルムを生かしてあるのかは不明である。
殺そうとしても難しいのかもしれないが。
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  • 2014/11/18(火) 06:36:21
汗の滝
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  • 2014/11/18(火) 07:59:56
紅雲峠
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  • 東の吸血鬼◆
  • 2014/11/18(火) 08:04:09
黒羽兎(クロウサギ)
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  • 2014/11/18(火) 09:29:03
アシッドmk‐2
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  • 2014/11/18(火) 10:07:36
開祖・宅一郎から八代に渡って受け継がれ
八郎によって成された秘術の結実
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  • 2014/11/18(火) 10:08:23
ファックス・マラクウド
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  • 2014/11/18(火) 10:59:12
MB-04 機械獣クアール
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  • 2014/11/18(火) 11:02:18
女勇者ユシカ・セフィリア(826〜845)
東ミルシア王国王フィンドル(767〜844)
第212代魔王ゾルフマディン(13〜845)
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  • 2014/11/18(火) 13:29:30
ムジン島戦記 ボンヤリスキー著
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  • 2014/11/18(火) 13:48:41
歌舞伎座の怪人
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  • 2014/11/18(火) 15:46:14
>>963
フォックスの亡き父、ジェームズ・マクラウドの私物の電波探知機である。
探知した電波の波形を、ロール紙に針で描き排出するかなり旧型の物で
その様がファックスに似ていた為、
ジェームズのファックス、ファックス・マクラウドといつしか仲間内で呼ばれるようになった。
生前のジェームズは、任務の合間を縫って行う
この”相棒”が発見した惑星の探索や鉱物の採集をとても楽しみにしており
旧時代的な方法だがそこにロマンがあるのだと語っていた。
フォックスは父の仇との対決の後に未開の星ダイナソープラネットの調査に赴くが、
それは奇しくも父の志を受け継ぐ形となった。
ファックス・マクラウドは、今も直スターフォックス基地内の片隅に置かれ、
時折その描針を震わせているのだという。
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  • 969
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  • 2014/11/18(火) 23:28:38
そろそろ一度締め切りにして
次スレにしよう
ここからは解説だけな
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  • 970
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  • 2014/11/19(水) 01:32:47
そうしちゃう?
次スレ、書き手の人たちが
ついてきてくれればいいけど
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  • 2014/11/19(水) 02:10:37
>>937
帝国上空を浮遊する都市。
ゲームの序盤から村人の話には挙がっており、
また、ワールドマップでも飛んでいるのが確認できる。
当然、飛行する乗り物の無い序盤では入れない。
マップ上の表記は「浮遊帝都ヴァジュラシティ」。

皇帝の住まう場所であり、帝国の首都。
多くの人や物の集まり、にぎやかな街であり、
帝都と地上を行き来する空飛ぶゴンドラが名物。
であったのだが、数年前から一般人の出入りが禁止されており、
浮遊魔法などで不法に近づくと都市の防衛機能である「雷撃」で撃ち落とされる。
現在出入りしているのは、皇帝の意志を伝える使者や、皇帝直属の騎士団のみである。

ヴァジュラシティに親戚がすんでいた者や、帝都で成りあがりに来た田舎者が、
都市に入れず、その飛んでいく後ろをついっており、年々その数を増やし大集団と化している。

ゲーム中盤、とある町で皇帝の使者であるはずの男が魔物である事が発覚。
不審に思った主人公たちが、伝説の竜の力を借りて無理矢理乗り込む。
そこには数年前から人など住んでいないであろう廃墟と、そこに巣くう魔物たちの姿があった。
このイベント以降、マップ上の表記が「帝国浮遊魔都ヴァジュラシティ」となり、
町ではなくダンジョン扱いとなる。
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  • 2014/11/19(水) 02:13:39
>>971
かっけぇぇえ!
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  • 2014/11/19(水) 02:18:21
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1416331069/l50
次スレ
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  • 2014/11/19(水) 03:31:36
>>931
大陸の南端に位置する帝国。
大陸全体が上空から見ればドラゴンの形に見え、
その爪先に存在することから「竜蹄」と呼ばれている。
竜首帝国が「簒奪者」レイビュート・シザンに奪われた際
南方に逃亡した皇族らが立ち上げた亡命政権であり
レイビュート・シザンの打倒と大陸統一を悲願としている。

ただ問題は、竜蹄地方は湿地帯や密林に覆われており人類の生存には適さず
(だから空白地帯になっていて、亡命政権が簡単に建国することができた)
国民といえるものは皇族らについてきた一部の者たちだけで、他にこの地に住んでいるのは
未開の南方部族とリザードンマン、フロッグマン、密林地帯を居住地とする沼エルフのみである。
幸い、彼ら先住民は亡命政権に好意的な反応を示しているが
それは単に「長旅お疲れさん、ここに住みたいなら住んでもいいよ」という程度のものであり
竜蹄帝国の正統性、大陸統一の意義、反逆者の討伐などを声高に叫んでも
「?」という反応が返ってくるのみである。

戦闘能力の高い南方部族やリザードマン、フロッグマン、
自然の精霊と共存する高度な魔法文明を持つ沼エルフたちが力を貸してくれれば
すぐにでもレイビュートと戦うことができるのだが
説得には相当の時間がかかりそうである。

というわけで現在は、ぬかるむ大地を必死に耕して田畑を作り、
仮の帝都の周辺に、ジャングルの猛獣を防ぐための柵を張り巡らせ
南方特有の風土病の対策を沼エルフから教わるなど
国造り以前に生き抜くことで精いっぱいである。

仮の皇帝である先代竜首皇帝の末子に至っては
アロハシャツでハンモックに揺られつつトロピカルドリンクを飲み、
現地のエロい感じの女の子たちのダンスを眺めながら
「……ずっとこのままでも、いいかなぁ」
などと言い始めているので家臣たちの苦悩は大きい。
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  • 2014/11/19(水) 04:59:37
>>894
【黒鼬陰陽師ヨシツネ】
日本転覆のために暗躍する闇の陰陽師。
糸のように細い目、漂白したように白い肌、のっぺりとした顔立ちの若者で
普段は現代人と同じ格好をしているが儀式の際には黒い狩衣を着用し
あたかも平安時代の闇の中から蘇ってきた怨霊のような恐怖と威圧感を人に与える。
慇懃無礼な口調で(何故か現代の)京都弁で話す。
冗談めかした飄々とした言動が特徴だが、一方で執念深く陰湿な性格の持ち主でもある。
受けた無礼や屈辱を決して忘れることなく、それを晴らすまで執拗に相手を追う偏執狂的な部分もある。
理性的なのか狂っているのか、ふざけているのか真面目なのか、
温厚なのか怒りっぽいのか、余人には分かりにくい。

動物に己の式神を憑依させることで知能や行動能力を飛躍的に高めた上、
人間に変化する能力をも与え、配下としている。
実は当人も、黒幕である大陰陽師・真門貞任(まかど・さだとう)に
能力と人間の姿を与えられた黒鼬の化身である。

真門貞任は陰陽道を極めたとされる達人であったが
その力に陶酔して万能感に陥るあまり、人を人として見ない行動が目に余るようになり
ついには朝廷を転覆させて自らが帝位に就こうと企んだため
陰陽師・安倍清明によって倒され、その存在を記録から抹消されたという過去を持つ。
だが肉体は滅ぼされても霊体となって地上にとどまり、
この国に悪影響を及ぼし続けている。

ヨシツネが産まれたのもその一環であり、
ヨシツネや彼が生み出した獣人らの目下の目標は貞任の依代となる肉体を探すことである。
高い霊能力を持つ人間を拉致してみたり、
「別に人間じゃなくてもいいかも」と高性能のロボットを盗み出したりしているが
なかなかうまくいかない様子。
貞任自体は、人の気も知らず「この役立たずが」「疾く我を復活させよ」と吐き散らすのみで
具体的な作戦立案はヨシツネ任せであるため
ヨシツネのストレスと苛々は募るばかりである。
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  • 2014/11/19(水) 05:08:56
>>960
【黒羽兎(クロウサギ)】
そのヨシツネが生み出した獣人の一人。黒兎に式神を憑依させて生み出した存在で、
ゴスロリファッションに身を固めた小柄な美少女の姿をとる。
非常に怠惰な性格で、普段は何かに寄りかかって寝ているか
モシャモシャとニンジンやレタスを食べているが
本来は高い敏捷性と跳躍力を持ち、窃盗や偵察などの任務を負うほか
戦闘においてはジャンプとキックを多用して相手を翻弄する。

しかし性格はいい加減で、任務を与えられても
「早く終わらせて家に帰って寝よう」という一心で働くため
優秀なことは優秀だが、肝心なところで適当だったり雑だったりする。
人間でいうと終業ベルだけを心の支えに仕事をしているサラリーマンのような塩梅である。
彼女の失敗で貞任から叱られるのはヨシツネであるため
ヨシツネとしてはもう少ししっかり仕事をしてほしいところなのだが
小言を言っても「あい…サーセン」と小さな声でつぶやくのみであり
ヨシツネのイライラを加速させている。
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  • 2014/11/19(水) 05:19:12
>>966
うざい人付き合いに疲れた筆者が
ひたすらボンヤリと空を眺めて過ごしたい――という一心で無人島に移住。
しかし食糧の確保や野生動物との戦いなど、日々苦難の連続であり
「ボンヤリするためにも、人は戦わなければいけないことであるなあ」と嘆息する日々を綴る手記。

これだけを聞けば単なる世捨て人の日記としか思えないが
描かれるサバイバル技術の数々は驚くほど実用的である。
筆者の経歴(引退したが、元は裕福な商人である)を見る限り
どこでこんなスキルを修得したのかさっぱり分からない。

この手記は現在、野宿やサバイバル生活を送ることが多い新米冒険者たち必携の書とされており
冒険者ギルドお勧めの一冊となっている。
この手記を所持する者は、【生存】【サバイバル】【レンジャー】スキルに+10の修正を加えることができる。
(いや、+幾らでもいいけどね)
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  • 2014/11/19(水) 05:46:53
>>954
【天地開闢の右手】
――神は言われた。「光あれ」こうして光があった。
という旧約聖書創世記の記述から名付けられた、異能者・来栖来人(くるす・らいと)の能力。
普段は手袋で隠している右手が、直視できぬほどの光を放つ硬質の物体でできている。
この右手は癒しの能力を持ち、
触れるものすべてを「正常な」状態に戻すことができる。
傷に触れると瞬く間にふさがり、故障した機械を修理することもできる。
心のねじ曲がった悪党の顔面を掴み、握りつぶさんばかりの握力を込めて
「聖」の力を注ぎ込むことで、歪んだ心を叩き直し、真人間に戻すことも可能。
ただし元から漆黒の魂を持つ、いわゆるサイコパス的な人間にこの技を用いた場合は
生まれてきたという過ちを正す……すなわち殺してしまうことになるため注意が必要。
いくら相手が悪人でも、いきなり殺害したら只の殺人犯である。

無論、闇の存在に対しては強力な武器となる。
この右手に触れられた闇の存在(死霊、悪魔など)は、
その部分が光を当てられた影のごとく消失してしまう。

この右手は宗教組織「Lord of Messiah」の教主の家系が代々持っているものであり
次期教主である来人もまた、生まれつきこの右手を所持していた。
ただし「多用するな」とも教えられており、子供の頃はその理由が分からなかったが
最近、少し分かってきた。

上記の、下手をすれば殺人行為になってしまうというのもそうだが
何より病に苦しむ人を救おうと、この右手をかざした途端に病状が悪化し
危うく死なせるところだった……という経験をしたのが大きい。
病人の肉体を蝕む病原菌やウィルスにとっては、それこそが健全な生命活動であり
この右手を用いることは、かえって病原菌を活性化させることになりかねないのである。
これによって来人は「善悪の概念は見方によって異なる」という教訓を学ぶことになった。

また、同様の理由で腐敗したものを元に戻すことはできない。腐敗菌だって生きているのである。
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  • 2014/11/19(水) 05:47:09
>>717
【Lord of Messiah】
上記のキリスト教系宗教団体。
天地開闢の右手を持つ一族を教主と仰いでいる。
だが、この一族の血統はあまりにも「光」「聖」の側に偏っているため
(だからこそ天地開闢の右手の能力者が産まれるのだが)
稀に、均衡を取り戻すがごとく「闇」「邪」の集中した子供が生まれることがある。

来栖来人の兄、来栖無明(くるす・むみょう)こそ、その闇の子供であり
全てに死と破壊を与える「天地終焉の左手」を所持している。
産まれてすぐ、教団本部の地下に幽閉されたが
異常な知能と肉体能力を以て3歳のときに脱走、現在は所在が分からない。
その辺で野垂れ死にするようなタマではなく、
恐らくは教団、並びに自分を受け入れない世界全般に怨みを抱いていると思われている。
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  • 2014/11/19(水) 06:08:11
>>944
5色の戦闘スーツに身を包み、悪の帝国と戦うヒーロー。
それぞれが「火」「水」「風」「地」「雷」の属性を強く持ち、
戦闘時にはこれらの属性が形となって現れ、強化服となって装着される。

だが問題は、装着の際に頭から熱湯をかぶった上で3分間待たなければいけないことである。

>>861
シンギナ湿地帯に棲息する魔物。
その実体は不定形であり、スライム状の生命体である。
普段は泥沼と一体化しており、獲物が足を踏み入れると包み込んで締め付けると共に
呼吸器に侵入して窒息させ、しかる後に獲物を消化・吸収してしまう。

だが人間の、それも男が付近を通りかかったときのみ
泥沼から身を起こし、裸の素肌に泥水を滴らせた絶世の美女の姿に擬態。
男たちをおびき寄せ、抱擁し、情熱的なキスと同時に呼吸器に雪崩れ込み窒息死させる。
シンギナ湿地帯では、この魔物の存在は広く知られており
怪しい女を見かけても絶対に近づいてはいけない、とされているのだが
それでも餌食となる男が後を絶たない状況から察するに
単に美女の姿に化けるのみならず
相手を一種の催眠状態に陥れてしまうのではないかと思われる。

この魔物にそのような知性があるわけではないが
化ける美女の姿が、餌食とする男によって千変万化であり
恐らくはその男の深層心理を何らかの手段で読み取り、
その男が抵抗できぬほどの理想のタイプの美女に擬態することができるのではなかろうか。
その証拠に、女や同性愛者の男に対しては
この怪物は何のリアクションも仕掛けないのである。

ただし、なぜ男の姿に擬態することができないかは不明である。
神話によると大地の女神の経血が独自の命を持ったものとされているので
生物種としての属性自体が「雌」なのかもしれない。
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  • 2014/11/19(水) 09:14:13
クボタイト(鉱石)
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  • 2014/11/19(水) 19:56:14
ゴノレゴ/3
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  • 2014/11/19(水) 21:41:37
さ迷う彼岸の乙女
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  • 2014/11/19(水) 22:56:15
終わらずして始まる新たな伝説
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  • 東の吸血鬼◆
  • 2014/11/19(水) 23:06:34
静寂の蛇渕シゲル
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  • 2014/11/20(木) 00:21:58
お前ら>>969みろ
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  • 2014/11/20(木) 00:28:11
解説だけで埋まるのか?
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  • 2014/11/20(木) 00:41:40
解説ないなら、また次のスレに載せたりするし
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  • 2014/11/20(木) 00:56:45
>>955
南門守護大朱雀(>>358)の使い手である女戦士シュテンの愛剣。
スピードを重要視する南門守護大朱雀の武器であるため
刀身は短く、また出来得るかぎり軽量に作られており、
見た目はやや刃身の長めで、垂直に立てると目に見えなくなるほど薄刃のダガーナイフといったところである。
実際には、一般的に流布しているダガーよりもなお軽い。

だが大きさや重量を減らせば、その分破壊力や殺傷能力が小さくなってしまうわけで
これを補うため、これまた出来得る限り切れ味を追求している。
この皇雀鳳?剣を解発した名匠エルジェリートは
金属工学から魔道に至るまで様々な分野を掘り下げた挙句、
完成させた直後に倒れ、1年ほど療養生活を送る羽目になったというから
いかに切れ味に心血を注いだかが伺える。

確かにこの剣は、軽量ながら「この世に斬れぬものなし」と謳われるだけのことはある。
鞘から抜いた刀身に上から布をかけると、その布がすっぱり両断されて左右に分かれるほどである。
鞘は内部が刀身よりも広く作られており、差し込むと柄をしっかりと固定して
刀身が鞘に当たらないように工夫されている。
刀が薄すぎるため鞘に当たると壊れやすいから――ではなく
鞘が真っ二つになる危険性があるためである。

この凄まじい切れ味のため、かえって使いづらく、素人が使えば己の手足を切り落とす羽目になりかねない。
達人たるシュテンが握って、初めて効力を発揮するといえるだろう。
シュテンがこの剣を振るう時、爆発的な轟音が響いたという伝承もある。
ある錬金術師はこれについて
「空気の流れが切断され、真空状態が発生するせいだろう」としている。
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  • 2014/11/20(木) 01:09:43
>>956
突如襲ってくる便意を擬人化したもの。
胃腸が弱い人間やストレスに弱い者に憑りつくとされている。
ただし実際にこうした魔物がいるわけではなく、あくまで比喩表現である。

「ゲリベーンから攻撃を受けている……ちょっと戦ってくる」
「え〜次の列車ですがぁ〜御乗りのお客様が災厄の魔人ゲリベーンに襲われたため遅れております」
「あの子、あんなに走って。ゲリベーンにでもやられたのか?」
「●日午後、××市の飲食店で、食事をした客12人がゲリベーンの被害を訴え病院に搬送され
 ノロタイプのゲリベーンが検出された」

だが最近になって、腹を押さえてうずくまっている人の背後から
汚らしい黄色の霊光をまとう人影が覆いかぶさっているのが見える……と
多くの霊能者が証言するようになってきた。

都市伝説系の怪異は、先に都市伝説があって
それを信じた人や、面白がって語る人の「思い」から本当の怪異が生まれて来るという説がある。
ゲリベーンもまた、その轍を踏んで誕生したのかもしれない。
いずれにせよ満員電車で通勤中や、デート中などに出会いたくない存在である。
ここまで見た
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  • 2014/11/20(木) 01:19:43
次スレ
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1416331069/l50
ここまで見た
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  • 2014/11/20(木) 01:35:58
>>983
両親から虐待を受けて育ち、学校ではいじめの対象にされた挙句、
変質者に凌辱されて瀕死の重傷を負った少女。
病院に運ばれたものの、もはや死を待つばかりとなった彼女に対し
駆けつけてくれたのは、以前から彼女を同情的に見守ってきた精神科医だけだった。
彼は、せめて死にゆくときくらいは幸せな幻想を見せてあげたいと思うあまり
彼女に催眠術を施した。

それが良かったのか良くなかったのか、彼女は死ななかった。
正確には、生命反応は停止しているはずなのに彼女は目を覚まし
霊安室から抜け出してしまったのである。

精神科医が施した催眠術のうち「死なない」という暗示だけが効いている様子である。
その暗示により、彼女の精神が超常的な能力を発揮し、物理的現象である死を克服したのか。
しかし彼女の自我は既に崩壊して死者のものとなっており
僅かに残された潜在意識に操られ、憎むべき相手を殺害するために動いている。

本能的なリミッターから解放された筋力は、常人の5倍ものパワーを発揮。
手始めに自分を凌辱した挙句に重傷を負わせた変質者の性器を引きちぎり、
続いて酒に明け暮れて暴力を振るう父の肝臓を引っこ抜き
口うるさく罵倒する母の舌をもぎとり、
美貌を鼻にかけるいじめっ子の同級生の顔面を握りつぶして、それぞれ殺害。
やがてその標的は、自分を守ってくれなかった社会全体に向けられ、無差別化していく。

精神科医は「催眠術を解けば、彼女は死者に戻るのではないか」と考えるが
自分の手で彼女にとどめをさすことをためらううち
犠牲者は日ごとに増えていく……


と書いているうちに気付いたけど昔の邦画で似たようなのあったな。ごめん。

>>991
引っ越した方がいいかしら?
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  • 2014/11/20(木) 03:02:25
>>992
とりま1000まで解説お願いします
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  • 994
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  • 2014/11/20(木) 04:14:05
>>947
大陸に6人いるリッチの一人「悪性腐敗」ジオマディスが唱える説。

一般の人間は、生活しているうちに多少の快楽や誘惑に負けてしまうことはあるが
特定の宗教に属し、修行に励む神官や僧侶にはそれが許されない。
どこまでも修行のためだけに日々を費やし、己を高みに至らせなければならない。

だが、その高みとは何処にあるのか。
どれだけ魂のステージを上げていけば、高みとやらに到達できるのか。
定命の、しかも心弱き人間がたどり着ける境地なのか。
真剣に修行をすればするほど、いつかは「到底たどり着けない」と心が折れることになりはしないか。
それが「堕落」「失墜」と呼ばれ、修行者が魔道に堕ちる契機になっているのではないか――?

宗教が理想論をどこまでも追求するのは当然のことではあるが
それについていける人間がいるのか。
むしろ、ある程度のステージまで上り詰めた人間、つまり聖者に近い人間ほど
その宗教が望む境地に辿り着けぬことを絶望し、堕ちてしまうのではないか。

最初から修行などしていない人間は、そもそも堕落などしない。
ある程度の高さに至るからこそ、そこから堕ちてしまうのだ。

宗教の修行とは、励めば励むほど失墜に近づく不合理なものなのだ。
宗教とは、修行者を闇に堕とすシステムなのだ!

……というもの。
ジオマディス自体が、生前は高僧と謳われた徳の高い僧侶であったが
ほんの僅かに心に芽生えた慢心、邪心から成仏できずリッチとなった背景があるため
己の経験から導き出したものと思われる。

これを本気にするか「自分の心が弱いだけだろ、人のせいにするな」と思うかは貴方次第である。
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  • 995
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  • 2014/11/20(木) 04:33:11
>>875
酔えば酔うほど強くなる、というのは本来あり得ない。
アルコールで平衡感覚を失った状況では実力を発揮することなどできない。
酔拳とは、酔漢の動き(意表をつく行動、弛緩しているが故に攻撃を受け流す動き、不意に爆発する凶暴性)を
拳法に応用しているわけであり、実際に酔っ払っているわけではない。
いわば蟷螂拳や鷹爪拳といった象形拳の一種といっていい。

にも関わらず、この少女は泥酔している。
ヘラヘラと力なく笑い、呂律のまわらない口で意味不明の言葉を吐き散らしている。
だが、そんな彼女が東C地区を束ねる不良少女のリーダーであり最強の戦力なのである。
他の勢力の侵略を一切寄せ付けず、東C地区を(不良生徒にとっては)平和に保っているのも
彼女の実力あればこそである。

フラフラしながら予想外の位置から繰り出される拳や蹴りは、
それでいて的確に相手の防御を貫き、本体にヒットする。
急に倒れたり傾いたりするので、相手は動きを読むことができず、攻撃をヒットさせることができない。
うまくヒットしたところで、上記のとおり暖簾に腕押し、受け流されてしまう。
彼女に倒されてしまうと、服をゲロ袋代わりにされるなどの屈辱を受けることになる。

が、この前、夜道で酔っ払っているところを補導されてしまったので
東C地区は存亡の危機にある。
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  • 996
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  • 2014/11/20(木) 05:04:04
>>925
冥界から無尽蔵にあふれ出すエネルギーを利用して動くゴーレム……というコンセプトで
稀代の錬金術師ガインが設計した「心冥機」の一体。
心冥機シリーズは設計図が残されているのみであり、
ガイン自身は思考実験としてこれらの設計図を書き上げたものの「危険」という理由で長らく封印していた。

しかし軍事力の拡大を狙った帝国が、この研究に目をつけた。
徴発を拒んだガインを殺害してまでして奪った設計図は帝国の技術により現実のものとなり、
総勢130機の心冥機が勢ぞろいすることになった。
しかし起動した次の瞬間、心冥機たちは一斉に暴走、兵士や技術者を次々と殺害し
研究所内を破壊し尽くし、やがて帝国全土を蹂躙、その被害は大陸中に広がっていった。

心冥機は、冥界から溢れるエネルギーで動いている。
このエネルギーとは、死した者の魂――記憶も人格も喪失し、只のエネルギー体となった霊体――を意味していたのである。
心冥機たちは自己保存プログラムに則り、まずはエネルギーを確保しようとした。
より高純度なエネルギー、すなわち死にたての人間の霊体を求めて行動しているのである。

ただ一機、暴走しなかった機体がある。
これこそガインが心血を注いで設計した最高の心冥機、心冥鋼?機ラヴォルガインである。
ラヴォルガインは冥界からのエネルギーを補助的にしか使用せず
生きた人間の霊体、すなわち生命力をメインエネルギーに採用している。
自律プログラムは未完成であるため、生きている誰かが乗り込み、
操縦者・兼・生命力供給係を務めなければならない。

ガインの孫・ケインは、このラヴォルガインを帝国から奪取。
祖父の負の遺産というべき他の心冥機を滅ぼす戦いを開始する。
武器はラヴォルガインの必殺兵器「Q極・鋼?キャノン」
そしてケイン自身の、無駄に溢れる生命力である。

なお普通の人間が搭乗すると数秒でミイラ化する計算だが
ケインはバリバリ元気であり、
その暑苦しいまでの生命力が、今、初めて人様の役に立とうとしている。
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  • 997
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  • 2014/11/20(木) 05:09:42
>>941
創世神話によると、ある下級の女神が上位神に
「私を巨乳にしてください」と告げたところ、
その胸がみるみる膨らみ、膨らみ、膨らみ……現在のオッパニア大陸になったという。
確かにこの大陸はドーム状に二つ並んでおり、乳房に見えないこともない。
現世が天界に最も接近し、神々の力が増すとされている「聖なる4週間」には
大陸北方の海底から
「限度ってものを知れよ、まったく……」
という女神のぼやきが聞こえてくるという伝承がある。

一方、この大陸の西には「キョコン大陸」なるものがあるが、もう何も言いたくない。
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  • 998
  •  
  • 2014/11/20(木) 05:30:34
>>985
西A地区を支配する不良少年。
全身に入れ墨を施しているため、遠目には鱗の生えた爬虫類が立って歩いているように見える。
見た目に反し向学心があり、
通っている高校こそ県内の不良と××が集う最悪の学校ではあるが
真面目に授業を受けるし、仲間や手下にもそれを強要する。
こうした学校では大抵、生徒たちが騒いでろくに授業にならないものだが
シゲルのクラスだけは静謐さに満ちている。
少しでも騒ぐとシゲルの逆鱗に触れることは目に見えているし、
喧嘩でシゲルにかなう者は西A地区には存在しないためである。
ただし教師も委縮してしまって、別の理由で授業にならないことがあり
そんなときは放課後、図書館に赴いて(周囲の恐怖や嫌悪の視線に晒されつつ)
一人、黙々と予習・復習に励んでいる。

彼の強さが伝説になったのは、ある暴走族の一団を素手で完膚無きまでに叩き潰し、
バイクすら素手で破壊しまくったことがきっかけである。
極度に神経質で騒音を嫌う彼にとって
テスト前に家の前を傍若無人に通り過ぎた暴走族は心底許せなかったらしい。
その復讐に訪れた別の暴走族も返り討ちにされたことから、
現在ではどの暴走族も西A地区だけは避けて通るようになってしまった。

ひたすら静寂を愛し、騒がしいものを憎むため
最近では耳栓をつけっぱなしにしていることが多い。
ここまで見た
  • 999
  •  
  • 2014/11/20(木) 05:49:07
千田魑魅魍魎
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  • 1000
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  • 2014/11/20(木) 05:50:37
>>887
ギリシャ神話の英雄にして狂乱の殺人鬼ヘラクレスは
ハゲワシをことのほか愛していたという。
死肉漁りの不潔な鳥とみなされがちなハゲワシだが、
ヘラクレスは「誰も殺さない、誰よりも優しい鳥」と評していた。
また、ヘラクレスは死して天界の門番となったが
狩りの女神アルテミスが狩猟を終えて帰ってきた際、その獲物を確認し
彼女が人畜に被害を及ぼさない動物を狩ってきたと分かると
「罪もない動物を遊びで殺すなんて」と苦言を呈したという。
ヘラの呪いにより時に狂乱し、親しい者や愛している者を殺害してきたヘラクレスだからこそ
命の尊さが分かるのであろう。

人間を含むあらゆる生物は、誰かを害さなければ生きていけない。
動物はあなたの食べ物ではない、私は野蛮な肉食なんてしない、と気取ったところで
植物は食べているわけだし、歩いているだけで虫を踏み殺し、
病気になると薬を飲むことで何億もの病原菌を殺害する。
彼らが着ている毛皮のコートもレザージャケットも、命を奪って作られたものである。
これは仕方のないことなのだ。

しかし、それを承知した上で「でも、できるかぎり殺さない」という生き方はできる。
本来グールは、そのようなライフスタイルを送っていたはずである。
だが、そのような生き方を推奨する屍食神モルディギアンの信者である伝統派の力が衰え
ニャルラトホテプを崇拝し、生きた人間を襲って食らう背教派が勢力を拡大。
グールの生き方も変わり始めてきた……
今や、伝統派の教えを守り、死肉だけを食べて生きているのは私と数少ない仲間だけなのだろうか?

と、ドリームランドから主人公に語り掛ける老グール。
かつてはリチャード・アプトン・ピックマンと呼ばれる人間であった彼は
ドリームランドのグールの主流派となってしまった背教派のグールたちが現世に侵攻しようとしていることを
夢を通じて主人公に伝えようとしているのである。
背教派のグールたちを一掃するには、現世で眠りについているモルディギアンを召喚しなければならない。
ピックマンは、それを主人公に託した……

というクトゥルー神話ものの作品。
TRPGのシナリオの導入部分かもしれないが。

よし、埋めたぞ
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  • 1001
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
※スレ主は1005まで投稿できるよ。次スレ誘導とかに使ってね

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