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  • 1
  • 名無しさん
  • 2014/03/19(水) 23:43:52
【運営からの大切なお知らせ】
各板のバナーを募集しています。どうぞご応募おねがいします。。(´∀`)

応募方法:各板の「バナー応募スレ」(ない場合は自分で作る)にバナーを投稿。
サイズは480x120(バナーサイズ)。応募されたバナーを管理人が適当に採用。
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  • 665
  •  
  • 2017/07/19(水) 16:02:51
自民党政権時代の警察政策に交応して、この様なシビリアンコントロールを受け入れない
国内独立国家の様相を呈する警察組織が構築されたのである。公安警察の「犯罪特権」を守る
事を主眼とする警察の秘密主義は、偽造領収書による裏金不正にかいま見える、
公金着服汚職をも一様に警察特権として担保し、警察不祥事の裾野を構成している。
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  • 666
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  • 2017/07/19(水) 16:05:10
公安は犯罪を行う事で日本国内で磐石の地位と特権を手に入れる。公安はどんな犯罪を
行っても決して逮捕される事も裁かれる事も無い為、好き勝手に犯罪を行える。公安の犯罪
特権は、行った犯罪が重大であればあるほど磐石なものとなる。
公安が犯罪特権を持つ理由は
①公安は警察組織の内にあり、しかも支配的地位にある
②公安の活動はすべて秘密とされていて決して明らかにされず、常に警察組織の手で硬くガードされている
③したがって、公安の犯罪には捜査の手が伸びる事がない
④公安の活動を秘密にする為に、犯罪を行っても法で裁く事が出来ない。公安の秘密とは、99%犯罪の秘密であり法で裁く事は犯罪事実の公開になる。
⑤公安は、犯罪特権を剥奪され法で裁かれると、公安の秘密の暴露を行うおそれがある。
⑥公安の秘密が暴露されると警察上層部の者たちの多くが地位を失い、法で裁かれる立場になる恐れがある。
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  • 667
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  • 2017/07/19(水) 16:06:56
それは、かつてその地位にあった者たちにまで及ぶ。警察上層部
キャリアたちは、公安が強姦しようが殺しをしようがそれを裁く事より保身が大事。
公安は犯罪を行う事で警察上層部の者たちの生殺与奪いの権を握る事が出来る。公安は
組織内で末端に有っても形式的に体裁をとっていればそれで十分。警察組織トップの地位
にあっても、決して犯罪特権を持つ公安のご機嫌を損ねる事は出来ない。公安に有っては、命令は上からのものほど重みが無くなり、トップの命令は要望程度の重みしかない。
かくして、公安の者たちは今日も好き勝手な犯罪に走り回る。これが公安警察の犯罪特権の正体である。
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  • 668
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  • 2017/07/19(水) 16:08:13
警察の守るものは法律ではない、国体である 。法律を上辺で守る者たちだけに任せて
いては自由な社会の転覆を企てる者が現れ国体に揺るぎが来る。だから法律外で動ける
組織も必要。それが我々公安である。
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  • 669
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  • 2017/07/19(水) 16:09:14
公安の論理の欠陥
「警察が犯罪に対処する為には場合によっては法律外で動ける組織も必要」これは公安
警察の場合によっては法律外で動く活動、すなわち非合法活動を国家に支持させる根拠となる論理である。
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  • 670
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  • 2017/07/19(水) 16:10:28
この論理の欠陥は ①民主主義を否定している事、②法治主義を否定している事、 
③国民主権を否定して運用せざるを得ないことである。
わが国において公安警察を国家と規定するならば、これは国家自ら憲法を否定すること
を意味している。それが「国民の為に尽くす事」にはならないのは言うまでもない。
国家自ら憲法を否定することの是非は議論に値しない。しかし、議論に値しないにも
かかわらず、公安警察による非合法活動は現実に行なわれている。それどころか、この
論理を大義名分に、公安警察による犯罪が日常化しているのが現状である。
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  • 671
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  • 2017/07/19(水) 16:11:54
公安警察による犯罪が日常的に行なわれるに至った制度上の理由

自由な社会を守る為に、必要悪として非合法活動を行う超法規的権限を公安警察等の
国家機関に付与するのであるならば、その活動は厳重に管理(*)されなければならない。
しかし、わが国にはその制度が存在しない。国家自ら憲法を否定するのであれば、国民の
賛同が得られるはずは無く、その為の制度など持ちようが無いからである。「厳重に管理
されている」と言うのは、非合法活動を行っている公安警察自身のの言によるしかない。
公安警察の「厳重な管理」とは、行った犯罪を隠し通すことでしかない。したがって必然的に公安の犯罪は管理不能の無政府状態となる。これが公安警察による犯罪が日常的
に行なわれるに至った制度上の理由である。
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  • 672
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  • 2017/07/19(水) 16:12:52
「自由な社会を転覆する自由」とは結局のところ「犯罪を行う自由」でしかなく、それが
自由に含まれるはずがない。「犯罪を行う自由」を制限するのが法治主義であり、これを
「場合によっては法の外に出て行う」と言う論理の矛盾は一目瞭然である。
これは公安警察が犯罪を行うことを正当化するための詭弁に過ぎない。どのような詭弁を
弄しても犯罪は正当化できるものでは無い。

厳重に管理(*)
議会内での審査、第三者機関の管理などがある。主要先進国では公安警察に類する機関に
対しては大概、何らかの民主的管理が行われているが、日本ではそれに当るものが
まったく無い。何の根拠も無しに、初めから活動に憲法に反した超法規的特権を付与して
しまった為に、内容を隠し通す以外に管理の手立てが無くなってしまったものと考えられる。
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  • 673
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  • 2017/07/19(水) 16:13:38
『刑事は事件が起きるとやってくる。公安はやってくるとそこで事件が起きる』
公安の仕事は、治安ではなく事件を起こす事、つまり犯罪を行うことである。
振り返れば、戦後保守政権 吉田茂内閣が、戦前の特攻警察を公安警察に再編成した
直後から「下山事件」「三鷹事件」「菅生事件」「青梅事件」と、次々に公安事件が起きた。
国鉄の下山総裁が何者かに拉致連行され殺害された『下山事件』は犯人不明の未解決
事件だが当時、共産勢力の国内伸長阻止を最重要政策とする保守政権と公安警察は、これ
を共産党の仕業と大々的に宣伝し、共産党への国民の支持を大きく減らすことに成功した。
共産党の支持を減らす為に命まで奪われたなら下山総裁も浮かばれない。
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  • 674
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  • 2017/07/19(水) 16:17:27
オーム真理教もまた、警視庁公安部が潜入して活動を始めると、次々と凶悪事件を起こ
し始める。「潜入していた巡査が犯人と名乗り出た「警察庁長官狙撃事件」「松本サリン
事件」「地下鉄サリン事件」「坂本弁護士一家殺害事件」など。
「坂本弁護士一家殺害事件」の坂本弁護士は、公安が行っていた共産党盗聴を東京地検
特捜部が摘発(共産党盗聴事件)した際、それをアシストをした法律事務所の主要メンバ
ーだった。坂本弁護士はオーム事件以前から公安に監視されていた。
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  • 675
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  • 2017/07/19(水) 16:18:19
「公安が治安維持のため活動するなら、なぜ目の前で起きている地下鉄サリン事件を
阻止しなかったのか」。松本サリン事件でサリンが家庭の鍋釜で作れる代物では無いのは
明らかなのに、被害者の河野氏を半年もの間、犯人扱いし捜査を現地に固定し続けたのは
「地下鉄サリン事件」起こさせる為の時間稼ぎにしか見えない。
警視庁公安部は明らかに一連のオーム事件に深く関わっていたように見える。
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  • 676
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  • 2017/07/19(水) 16:19:17
《参考》オーム事件
公安絡み労働争議事件を手がける人権派の坂本弁護士は警視庁公安部にとっても
オーム事件以前から邪魔者だった。ここにも、オームと警視庁公安部の関わり、オーム事件
の意図的に隠蔽された闇の部分の輪郭がちらついている。一連のオーム事件には警視庁公安部
が深く関わっていたことは間違いない。
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  • 677
  •  
  • 2017/07/19(水) 16:20:11
『邪魔者を消せ』
オーム真理教が坂本弁護士殺害に動いた事は警視庁公安部にとって好都合(と言うより内部
から扇動して事件を起こさせた)。坂本弁護士本人だけでなく一家全員を殺害するというのは
証拠隠滅を強く意識した結果で「姿を見たものはすべて消す」というのは犯罪実行時の公安の
手口と同じ(注)。
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  • 678
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  • 2017/07/19(水) 16:20:59
國松孝次警察庁長官は、警視庁公安部の反対を押し切って刑事主導でオームの強制捜査に
着手した。 警視庁公安部が強く反対した理由は、都合が悪い事が多すぎたからである。
国松孝二氏は警察庁長官としては珍しく刑事畑が長く、日本の警察を公安主導の警備公安警察
から刑事主導の市民警察へ改革しようとしていた。元々、同氏は警視庁公安部にとって邪魔者
だった。
起こるべくして長官狙撃事件が起きるが、犯人と名乗り出たオーム信者の警視庁公安部員
(一般にはミイラ取りがミイラになったものと見られた)を警視庁公安部は警察庁の命令を
拒否し警視庁内にかくまいとおした上、狙撃に使われた拳銃が見つからない事を理由に、犯人
ではないと言う事にしてしまった。
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  • 679
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  • 2017/07/19(水) 16:21:26
『オーム事件の闇』
事件の真相、核心を知るはずの麻原彰晃は、公判時には何時も薬物を飲まされ意識朦朧と
した状態で肝心なことは何も話さず、ついには脳神経を破壊されて廃人になってしまった。
オーム真理教は毒ガス以外にも多くの薬物事件を起こしているが、検察はその大半を「裁判に
時間がかかる」と言う前代未聞の理由で公判放棄し、裁判にもならないまま隠蔽されてしまった。
オーム事件には明らかに事件の真相を隠蔽しようとする意図が働いている。

(注)「秘密を担保せよ」は警視庁公安部に課せられた至上命令。警視庁公安部の秘密とは
犯罪の秘密であり警察の一部である警視庁公安部は秘密が漏れたら存在しえない。その為に
は目撃者はたとえ子供であろうとも、必ず抹殺するのが嘘偽りのない実態である。
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  • 680
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  • 2017/07/19(水) 16:26:47
下山貞則氏殺害(下山事件)は政治的暗殺事件だった事は間違いない。昭和に
活躍した社会派推理作家 松本清張氏はCIC(CIAの前身)が主導的に関与した
と指摘。結果としてそれが国家、国民の為になるならどんな犯罪行っても良い
(公安思想)もある。
 それが国家国民の為になると誰が判断し決めるのか。下山事件では、それが
どの様に為になったのか未だ解らない。
 おそらく一握りの権力者の、国家の為と言う妄想としか思えない考えにより
何の保証もなく命を絶たれた下山貞則氏が未だ浮かばれない。
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  • 681
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  • 2017/07/19(水) 16:28:11
≪暗殺と聞いて思い当たる事①≫
田中角栄  脳梗塞 <ロキード事件を経て、政治権力対警察権力の様相 >
          *一番喜んだのは左遷されかけていた検察上層部

不破哲三  脳梗塞 <未遂 田中角栄のついで >
          *喜ぶはずだったのは警察と保守政権

栗本慎一郎 脳梗塞 <命は取りとめるも政治生命を絶たれる>
          *盗聴法に反対し国会で大奮闘
          *一番喜んだのは盗聴法制定を悲願としていた警察

小渕恵三  脳梗塞 <不人気から、迫る総選挙で与野党逆転と民主『共産』連立政権誕生の可能性
           『警察を取り締まる機関』の設置を検討した内閣>
          *大平首相の死去後、香典票で自民大勝の例から、自民香典票により
           民主共産連立政権誕生阻止を狙うも、後を受けた森内閣の不人気から混迷             
          *喜んだのは警察 小渕の死により警察刷新会議(*注)は中途半端で終了

竹下登  急性呼吸不全 小渕恵三の死に激怒(田中、小渕の真相を知っていた?)して動き出した
直後の死去
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  • 682
  •  
  • 2017/07/19(水) 16:29:21
<解説>
 自民党政権下でも警察制度の抜本改革を目指したことがありました。
『警察を取り締まる機関』警察制度の改革を目指した小渕内閣が国家公安委員会の第三者機関
として設置した「警察刷新会議」が提唱した外部監査制度のこと。
 これには、警察庁側が「警察が潰れてしまう」と導入見送りを懇願したり、警察官僚出身の
有力議員が反対運動を展開するなど警察が組織を上げて抵抗した結果、導入が見送られた。
 小渕総理の急死により、刷新会議は中途半端で終了し提言も肝心な部分は骨抜きになって
しまった(小渕優子氏も要職に就くと瞬く間に足をすくわれた。小渕の名は警察に嘗ての恐怖
を思い出させたか。安倍政権、側近を警察官僚で固めるも彼らとは同床異夢のようである)。
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  • 683
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  • 2017/07/19(水) 16:29:42
警察庁が外部監査制度を導入に死に物狂いで抵抗した理由は明白
公安が強姦しようが殺してしまおうが(公安の活動実態では日常茶飯事)法で裁くことが出来
ない為、管理上なすすべが無い。公安の犯罪を裁くのであれば、それは活動の一端に過ぎず公判を
通じて多くの犯罪事実が明らかになってしまう。そうなると、これまで野放し状態にして来た責任
を取らねばならず、それは現在の責任者だけでなく、嘗てその地位にあった者、全員に及ぶ。した
がって公安の犯罪はその罪が重いほど裁く事が出来ない(警察組織はこれまで公安の犯罪は万引き
や個人情報の遺漏など比較的軽い罪を使って法で裁いている振りをしてきた)。
この現状に改革を強いるのが小渕内閣警察刷新会議が導入しようとした警察外部監査制度だった。
こを読み解けば警察庁が「警察が潰れてしまう」として外部監査制度を導入に死に物狂いで抵抗し
た理由が自ずと明らかとなる。
 「警察が潰れてしまう」とは、警察に外部監査制度を導入すると、幹部を含む多くの者が刑務
所行きとなり警察組織が崩壊してしまうほど警察が悪に染まっている事を警察庁自身が認めたもの
だ。警察上層部の警察官僚たちが、これまで公安の犯罪を悉く隠し通すことに心血を注いで来たの
は組織防衛のため。警察の組織を守る事が自分たちの身を守る事だからだ。  
そして平成25年、警察は「特定秘密保護法」と言う決定的な法律を手に入れた。この法律制定
を推進したのは安部首相を取り囲む公安畑の官僚たちであり、彼らの狙いとこの法律の目的はすで
に明白だ。不純な動機から策定された法案の思慮を欠いた制定が今後、国民に多大の惨禍をもたら
す事は想像に難くない。「特定秘密保護法」の真の目的は警察犯罪の完全隠蔽である。
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  • 684
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  • 2017/07/19(水) 16:33:32
暗殺と聞いて思い当たる事②

坂本弁護士一家殺害事件
「栗本慎一郎氏は盗聴法制定に反対して国会内で大奮闘 これでは長生き出来ない」
その話、笑いごとでは無い。盗聴法制定が警察の悲願となったのは警視庁公安部が神奈川
県警の軒を使って行っていた共産党の盗聴を東京地検特捜部に摘発された一件からだ。
 
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  • 685
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  • 2017/07/19(水) 16:33:49

「栗本慎一郎氏は盗聴法制定に反対して国会内で大奮闘 これでは長生き出来ない」
その話、笑いごとでは無い。盗聴法制定が警察の悲願となったのは警視庁公安部が神奈川
県警の軒を使って行っていた共産党の盗聴を東京地検特捜部に摘発された一件からだ。
 
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  • 686
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  • 2017/07/19(水) 16:35:41
実は、この摘発をアシストした法律事務所の中心メンバーがオーム事件で殺害された
坂本弁護士だ。その、坂本弁護士一家殺害事件も不審な点が多い。まず犯行時間が午前3時
オーム の信者だけでは思いつかない犯行時間だ。さらにオームの殺害班が到着すると玄関
の鍵が開いていた。オームの殺害班とは別の車が家の前に止まっていたのが目撃されている。
その車はオームの殺害班が到着した時には走り去っていた。この事件、どう見ても犯行を
手助けする黒子が存在している。オームの殺害班達は「当日、電話で指示された通りに行動
した」と証言しているが誰の指示だったのかは明らかにされなかった。
午前3時、これは公安が殺人などの犯罪を実行する時間とぴたり一致。犯行時に顔を見られ
た時は子供でも殺害、これも公安と同じやり方。
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  • 687
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  • 2017/07/19(水) 16:37:19
公安は犯罪を実行する時はすべて他人の仕業に見せかけて行うか、オームのように都合
の良い持ち駒がある時は、それを扇動して実行させるのが創設以来の大原則。

やはり、公安警察は『盗聴』を邪魔する者は生かしてはおかなかった。
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  • 688
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  • 2017/07/19(水) 16:38:30

 戦前の日本は、軍国主義を推進する軍と特高警察など官憲に政治が追随する事しか
出来ず、検閲と弾圧により正論は悉く封殺され、誰も暴走に歯止めがかけられなかった。
その為、国家体勢の欠陥は、国土の主要部の大半が焼け野原となる敗戦によってしか
欠陥を清算するしか道が無かった。
 
 現在の日本の国家的欠陥は、公安と名を変え復活した特高警察が、活動を再開して
起こした『下山事件』から始まった。この事件の真相を国家先導して闇に葬る事で
官憲の不正や問題がチェックされない国家的欠陥体質が、平和国家に姿を変えて復活
再開された。
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  • 689
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  • 2017/07/19(水) 16:39:36
民間企業は例外なく国際標準の外部監査制度で運営されているのに、警察には外部
監査制度が無い。外部から何のチェックも行われなければ不正腐敗が横行するのは
古今東西の常識なのだが、民間企業と同じく、人がやっているのに警察はその例外に
し「警察には不正腐敗は起こらない」と、なぜかこの国の国民は信じて疑わない。
この様な制度に何の問題意識も持たないのは、そうとしか言いようが無い。
その結果、今、この国の警察・司法は、恐ろしいことになっている。その上、日本の
政治体勢は歴史的に、時の権力や官憲に追従する性質を持っている。
今、国民は国土の主要部の大半を焼け野原にした教訓を忘れず、真の民主主義を
理解し実践する事で、教訓を生かし、国家を立て直すしか無い。
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  • 690
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  • 2017/07/19(水) 16:40:23
外部監査制度を持たない我が国の警察・司法は世の常識通りに腐敗が進行し
不正腐敗は国民にとって恐るべき事態となっている。外部からのチェックを
受ける事で透明性を確保する事は、民間であれ官公庁であれ絶対に必要不可欠
だ。現在の警察・司法の実態は、外部の目にさらされることの無い組織は全て
が腐敗する事を証明している。 
 外部監査制度の無い警察・司法には会計と業務が適切に行われているか
速やかに外部からの検査を実施する必要がある。
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  • 691
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  • 2017/07/19(水) 16:40:48
「下山事件」から戦前の体質的欠陥国家に後戻りの道を歩み始めた

 日本は嘗て、愚劣な侵略戦争を推進する軍部と特高警察の強権主義、秘密主義に
対して、政治が追随する事しか出来ず、300万人の戦死者と国土の主要部の大半を
焼野原にする敗戦により、国家の欠陥の清算をした。
 
 日本が、戦前の欠陥体質国家に後戻りの道を歩み始めたのは「下山事件」からだ。
共産勢力の国内伸張阻止を目的として、復活させた特高警察を用い共産党の仕業に
見せかけて国鉄の下山総裁を殺害した「下山事件」は、国家が主犯の事件の真相を
闇に葬るため、官憲の不正が法により処置される事なく、皆、隠蔽されてしまう
国家運営上の欠陥を、国家自ら選択し、その欠陥体質を後々まで踏襲する契機と
なった。
 公安警察が、この時、国家から付与され手にした超法規的特権と秘密主義による
保護特権は、公安警察の「犯罪特権」を生み、後に、非合法手段を主要活動手段と
して踏襲、暗躍し国民に多大な被害をもたらす公安警察の基礎となった。
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  • 692
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  • 2017/07/19(水) 16:44:39
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ここまで見た
  • 693
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  • 2017/07/19(水) 16:44:52
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ここまで見た
  • 694
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  • 2017/07/19(水) 16:45:41
 日本の悪質な警察制度の抜本的改革は国家、国民の緊急の課題
ここまで見た
  • 695
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  • 2017/07/19(水) 16:46:30
憲法上の大原則 『法治主義』に反して公安警察の非合法活動を可能にしているのは
行政府が事実上、警察の管理を放棄し、その管理を警察自身の手に委ねているからだ。
それは、嘗て、公安警察の犯罪活動を、国家行政の必要悪とし実施した(下山事件)に端を
発する。
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  • 696
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  • 2017/07/19(水) 16:47:13
国家行政を担当する歴代政権は、許容した犯罪の罪深さゆえ、管理することから逃亡し
管理を警察自身の手に「まる投げ」する一方、警察の内部を覗くこともタブーとして
扱ってきた。国家行政の不文律である公安警察の「犯罪特権」は、この構造の上に成立っ
ている。これが、戦後保守政権が一貫して執り続けてきた警察行政の根幹である。
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  • 697
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  • 2017/07/19(水) 16:47:54
管理を警察の手に委ね、内部を覗くことをタブーとして来たのは「警察が腐敗したり
警察官が犯罪を行ったりしない」と言う前提からなのではなく、警察犯罪の政権からの
認容がその意味だったのである。
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  • 698
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  • 2017/07/19(水) 16:48:33
警察を管理監督するべき国家公安委員の選任権を警察が握り、国家公安委員会を事実上
警察の下部組織化しているのも、外部の目を拒絶する警察の徹底した秘密主義も、国内
独立国家の様相を呈する警察の立ち振る舞いを可能にする日本の警察制度は、この経緯
を踏まえて構築されて来た。
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  • 699
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  • 2017/07/19(水) 16:49:08
法にそむいて公安警察と言う犯罪を業務とする組織が存在し得るのは、犯罪の取り締ま
りを独占する警察組織の一部を占めているからであり、公安警察が日々繰り広げる犯罪は
警察組織によりことごとく闇に葬られる。
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  • 700
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  • 2017/07/19(水) 16:49:42
この闇の中と言う環境の下で、今や公安警察は腐敗の極みに達し、凶党集団と化した
公安警察に、娘は体を奪われ、若者は夢希望を奪われ、在る者は命をも奪われ、国民
が日々、重大な危害を加えられているにもかかわらず、この事実を一般国民は殆ど知る事
が出来ない。
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  • 2017/07/19(水) 16:49:53
嘗ての政策の誤りを放置して来た結果、出来上がった日本の悪質な警察制度の抜本的改革
は国家、国民の緊急の課題である。憲法改正など議論している場合ではない。
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  • 702
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  • 2017/07/19(水) 16:51:02

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  • 703
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  • 2017/07/19(水) 16:51:45
…司法裁判板『下山事件』より
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  • 2017/07/21(金) 16:02:05
ふむ
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  • 2017/07/21(金) 20:08:50
熱中症対策に経口保水液
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  • 2017/07/21(金) 20:09:25
ポカリスェットとかでもいい。
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  • 2017/07/21(金) 20:09:35
ポカリスェットとかでもいい。
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  • 2017/07/24(月) 18:08:11
冷房の適切な使用
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  • 2017/07/26(水) 22:48:06
公安警察
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  • 2017/07/27(木) 19:54:15
イミフ
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  • 2017/10/17(火) 19:12:53
サラサラナク
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  • 2017/10/26(木) 18:12:30
test
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  • 2017/11/29(水) 14:23:59
新しくバナーを募集する計画はないのかな?
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  • 2017/12/01(金) 20:19:08
○279: 名無しさん@おーぷん [sage] 12/01(金)17:16 ID:9BY(1)
義憤にかられた住民が斬り込んだことは素晴らしいが、その後が実に惜しい。
>>62が巻き添えになっていることを伝えなければ、>>1の自作自演が証明されたのに。
指摘して解除させる利敵行為をしてしまったと見受けても良い。
何も指摘せずに、>>62kaijo!したら総突っ込みだった。惜しいなあ。

○280: 名無しさん@おーぷん [sage] 12/01(金)17:20 ID:BGS(1)
自治スレに策士が居ますねぇ
仮にスレ主が自作自演だったら、指摘していない=何で書き込めないの?
日頃から不満持っている人が、今のうち糾弾して潰してやれ! と書き込み。
気付いた時には、自ら解除よりもアク禁が多すぎで「スレを捨てて逃亡」まで読めていたね。

○281: 名無しさん@おーぷん [sage] 12/01(金)17:26 ID:VPw(1/2)
二度あることは三度あると言うではないか
今度は何も指摘せずにしてあげて、第二波と征こうじゃないの
第一波で盛大に荒らしとは違う正論を投下が多ければミスタイプ出るスレ主は理解できた

×628: 名無しさん@おーぷん 12/01(金)17:11 ID:???
>>614〜625は僧侶による寺の勤務時間に長文12連投。
>>611>>612>>613
>>9>>10
を読まれたくなかったから。
僧侶にとって都合の悪いレスがあると、巨大レス連投して真実を見えにくくするのが、僧侶のいつもの荒らし方法。
ここまで見た

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