facebook twitter hatena line google mixi email
★お気に入り追加


  • 1
  • 名無しさん
  • 2012/06/10(日) 19:39:11
心の仕組みドット込む
ここまで見た
  • 3
  • 名無しさん
  • 2012/06/14(木) 05:31:15
>>2
心のありよう。
ここまで見た
  • 4
  • 名無しさん
  • 2012/06/14(木) 06:07:34
できる!!
心、自我、これは具体的に言って「記憶」だ
全然別物じゃねーか、と反論もございましようが
「心」=「記憶」なんですよ
記憶から導かれる予測とでも申しましょうか
なんなら記憶喪失すれば心も失うわけで
つまりメモリー上の記録から推測する過程を再現すれば
怒り、悲しみ、愛情・・に相当する感情というイベントが生成される訳です
所詮、脳内の出来事は化学反応なのでコンピューターに置き換えられないはずがないのです
ここまで見た
  • 5
  • 名無しさん
  • 2012/06/14(木) 20:28:07
計算機が自我を持ったと言い張っても証明は出来ないだろ
ここまで見た
  • 6
  • 名無しさん
  • 2012/06/14(木) 21:24:38
憎しみという感情。
これは過去に自分が被害を受けたという「記憶」から導き出され
その対象を否定・回避しようとする準備だ
「記憶」がなければ感情は湧かない
ここまで見た
>>5
証明は定義された事から導きだされる論理がどのような解釈であっても
例外なく成立すること。
実証のように事実が大多数であるなら成立するような類ではない。
つまり計算機が自我を持つことはその観察によって判断されるものだが
定義によって定義が矛盾なく成立するなら自我と呼ぶか?

君が勘違いしているのは人工自我と自然自我の混同である、
人工自我は定義された自我であり定義が示す論理に例外なく従うなら
それは証明されたことになり実証ではない、逆に自然自我は定義など
に従わない矛盾だらけの存在である、生命であっても自殺するわけだ、
その動きは矛盾を持っているからこそ証明できる物ではない、実証と
いうのは現実の観察をもって証とするもので計算された論理モデル
ではないのだよ。
ここまで見た
  • 8
  • 名無しさん
  • 2012/06/16(土) 00:47:14
矛盾するものは実在しない。
ここまで見た
矛盾とは観測者の錯覚、錯覚は実在する。
ここまで見た
  • 10
  • 名無しさん
  • 2012/06/16(土) 11:30:06
2001年宇宙の旅で聞いた
機械と話をして人間と区別できないなら
その機械はどんな定理に照らし合わせても心を持っているのだと
ここまで見た
人は錯覚するが、機械は錯覚しない。
故に夢をみない。
ここまで見た
機械は計算をするだけ、計算とは常に結果が確定する類であって
計算するパラメータが観測困難で定数として与えられない類ではない。
ここまで見た
人間のメタ論理思考を対象に矛盾せず合理的なその時点だけの最善で計算すれば

電子計算機の仕組みと何も違わない。
ここまで見た
心の実在は他の心の観測によってしか証明され得ない。これを弱い(あるいは文理的)観測者問題と仮に名付ける。
とすれば、とっくの昔に8割程度は再現されている。

人間はどれだけ細密に世界を捉えられるか? その分解能を計算機が上回るとき、心も、また。
ここまで見た
  • 15
  •  
  • 2014/05/21(水) 07:43:06
アナタハカミヲシンジマスカ?
にほぼ等しいくだらなさ
ここまで見た
  • 16
  •  
  • 2014/05/21(水) 07:47:23
>>13
ウピャビャ
ちゃうよ
きみが思っていることは表象される記号にシンボルされた対象としての概念空間を人間の意識そのものと思ってしまっているんだな
抽象を以て具体と見なす錯誤の例だな

よくいえば、理系脳といってもいいが、わるくいえば、
精神病におおいパターだな。
ここまで見た
  • 17
  •  
  • 2014/05/21(水) 07:52:21
>>14
おめは、もっと、なんちゅうか
バカだな
なにが証明だ
宗教でもやってろ

科学における観察からの証明は仮説に対する、反証精神にシタササエされた、
検証検準に通ったという意味でしかない。
もう少し厳密にいうと証明なるものは演繹でしかない。
前提をもう空間からの演繹ではないような証明などできない。

すると、ん?どんな前提ですかあ?
どしてそれ前提にするんですかあ?

あはははははは
少しは哲学でもやれ 
ここまで見た
  • 18
  •  
  • 2014/06/02(月) 10:09:53
TimeSelector 新開発 リスク重視の人工知能エンジンの実力
http://youtu.be/JEOayiXNhOg

時効なし!~未解決問題を追いつめろ~ (11)脳は人工的に作ることができるか
http://youtu.be/yYnKn2tzdco

人工脳「SOINN」を用いて、ネット上の画像から高速機械学習 #DigInfo
http://youtu.be/qsTFlmdO05M


人工知能の研究は進んでいる。しかし、人工知能はそれを開発した人の精神の反映であるわけでしょう。
その人間の精神作用を設計しプログラミングした存在は「神」?「インテリジェントデザイン」?
ここまで見た
  • 19
  •  
  • 2014/06/02(月) 20:13:39
インテリジェント・デザインとは
http://www.dcsociety.org/id/
インテリジェント・デザイン (英: Intelligent Design)
http://ja.wikipedia.org/wiki/インテリジェント・デザイン
ここまで見た
  • 20
  •  
  • 2014/06/10(火) 04:26:08
>16>17
無理するな低能

お前が哲学と思っているお前の「哲学」は、
薄汚いただの防衛機制
ここまで見た
  • 21
  •  
  • 2014/07/13(日) 20:38:27
>>18
自然が偶然生み出した仕組みを
人間が人工的に再現して利用するのは
神でもインテリジェントデザインでもなんでもない
ここまで見た
  • 22
  •  
  • 2014/07/13(日) 20:59:37
>21
インテリジェント・デザインとは
http://www.dcsociety.org/id/
   ↑
これの中身をちゃんと見ましたか?

宇宙自然界に起こっていることは機械的・非人称的な自然的要因(原因)だけでは説明できず、そこには「デザイン」すなわち構想、意図、意志、目的といったものが働いていることを科学として認めようという理論かつ運動である。

自然が偶然生み出した仕組み
   ↑
これを否定する理論ですよ。
ここまで見た
  • 23
  •  
  • 2014/07/13(日) 21:18:33
科学として認めようという理論
  ↑
今はまだ科学として認められてないんですよ。
ここまで見た
  • 24
  •  
  • 2014/07/14(月) 08:45:11
な>21>23
宇宙自然界に起こっていることは機械的・非人称的な自然的要因(原因)だけだという証明ができなければ貴方達の主張もまた科学的常識というわけではない。

仮説をたてるという過程は科学的研究において必要なことです。UFOだろうと幽霊だろうとSTAP細胞だろうと、仮説をたてるのは自由です。
しかし、科学的実績となり、科学的常識とるには立証しなければなりません。

仮説止まりで立証されていない科学理論は山ほどあります。
ここまで見た
  • 25
  •  
  • 2014/07/27(日) 09:40:53
http://ja.wikipedia.org/wiki/阿頼耶識

機械で阿頼耶識を再現できますか?
ここまで見た
  • 26
  •  
  • 2014/08/12(火) 10:08:23
【計算機科学】米IBM、ヒトの脳まねた半導体 人工知能に道
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1407764907/-100
ここまで見た
  • 27
  •  
  • 2014/09/02(火) 17:27:48
インテリジェント・デザインとかまだ信じてるやついるんだな。
ここまで見た
  • 28
  •  
  • 2014/09/03(水) 09:20:47
要するに完璧な人工知能が作れるかどうかということ?
普通の知能と比べても遜色のないものを
ここまで見た
  • 29
  •  
  • 2014/09/04(木) 21:58:28
>>27

24 で仮説止まりで立証されていない科学理論は山ほどあります。とあるんだから、別に
いいじゃない。

貴方が人間の肉体を持たない人工知能で、ネットに繋がっていて、コメントを送っている
という仮説だって、有ったっていい。wwwww
ここまで見た
  • 30
  •  
  • 2014/09/04(木) 23:55:54
>>29
化学畑の人間なんだが、実証できる見込みのないものでも哲学では仮説として認められるの?
純粋に疑問に思った
ここまで見た
  • 31
  •  
  • 2014/09/05(金) 21:30:37
>>30

実証できる見込みが有るか無いかを誰がきめるの?

デモクリトスの原子論は彼が生きていた時代には実証の見込みは無かったが、
現代では技術の発達により原子を見ることができるようになりました。http://www.nims.go.jp/chikara/workshop/atomkids/story02_seeatoms.html
ここまで見た
  • 32
  •  
  • 2014/09/06(土) 07:18:02
仮説だから何を言っても自由なのだ。
そして、その仮説同士の価値は等しく同じなのだ。

創造主(的な存在)が居ると言ってもいいし、居ないと言ってもいい。
創造主とは「鍋焼きうどん」であると言っても全く構わない。

どちらが正しい/間違いということも、まだ立証されてない。
なぜなら仮説だから。
ここまで見た
  • 33
  •  
  • 2014/09/13(土) 14:09:17
仮説には蓋然性(確からしさ)が伴っていなければならない。仮説だから何を言っても自由ということはない

たとえば「鍋焼きうどんは美味い」という仮説であれば
証明はできないとしても、仮説の正しさに関してある程度の確信を持ち得る
ここまで見た
  • 34
  •  
  • 2014/09/14(日) 18:21:43
うんこおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
(ノ・∀・)ノ=●ウンコー!!
ここまで見た
  • 35
  •  
  • 2014/09/17(水) 23:21:02
>>33

仮説思考
http://www.nsspirit-cashf.com/logical/kasetsu_shikou.html
仮説が立証できそうにない場合は、もう一度仮説を立て直すというプロセスをたどるのだから、最初は何を言っても自由ではないですか?

蓋然性を考慮しなければならないのは、仮説を立証しようとする段階だと思います。



http://img.open2ch.net/p/philo-1339324751-35.png
ここまで見た
  • 36
  •  
  • 2014/10/18(土) 01:54:54
何を言っても自由なら、仮説と空言妄言になんの違いもなくなるわな。
ここまで見た
  • 37
  •  
  • 2014/10/18(土) 05:23:54
>>36

あなたの言う「空言妄言」とはどのようなものかな?

具体的な例をあげてください。
ここまで見た
  • 38
  •  
  • 2014/10/22(水) 14:43:49
>>37
なんらの確からしさも伴っていない言説すべて
ここまで見た
  • 39
  •  
  • 2014/10/24(金) 05:32:22
>>38

具体的にと言っているのに、一般論ですかwww

「空言妄言」というネガティブな言葉を使用して貶そうというあなたの意図がみえみえですよ。

「空言」の意味
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/131571/m0u/
うそ。いつわり。

もうげん【妄言】
https://kotobank.jp/word/妄言-381234
事実・論理に合わない,でたらめな言葉。妄語。ぼうげん。 「 -を吐く」

論理的に検証する過程を経ずにレッテル貼りをして、決めつけられてはたまったものじゃない。

そう言えばどこかの半島の国家が「妄言」という言葉を多用していましたねwww
ここまで見た
  • 40
  •  
  • 2014/10/28(火) 17:14:25
うそ・偽り・でたらめはすべて
「なんの確からしさも持ってない」言説そのものでしょ。

なに言っちゃってるのこの人。
ここまで見た
  • 41
  •  
  • 2014/10/30(木) 20:55:02
>>40

「なんの確からしさも持ってない」言説の集合の中に「うそ・偽り・でたらめ」も含められるかもしれないが、
「なんの確からしさも持ってない」言説が全て「うそ・偽り・でたらめ」である訳では無い。

http://ja.wikipedia.org/wiki/部分集合
集合 A の要素はすべて集合 B の要素でもあるとき、すなわち、
∀x(x∈A→x∈B)
が成り立つとき、A は B の部分集合であるといい、
A⊆B
で表す。A が B の部分集合であることを、「A は B に(部分集合として)含まれる(contained; 包含される)」、
「A は B に包まれる(included; 包摂あるいは内包される)」などということもある。またこのとき、B は A の上位集合(じょういしゅうごう、superset; スーパーセット)であるということもある。
A が集合 B の要素であることも「A が B に含まれる」と表現している文献が存在するため、単に「A が B に含まれる」と言ったときは、A ∈ B と A ⊆ B のどちらの意味で用いられているのかを文脈から判断することが必要である。

「うそ・偽り・でたらめ」⊆「なんの確からしさも持ってない」言説

http://img.open2ch.net/p/philo-1339324751-41.png
ここまで見た
  • 42
  •  
  • 2014/11/01(土) 12:28:52
>>41
まったく意味がないないな。

この場合A⊆Bであることを主張するには、その前提としてA=Bではないこと(Aに含まれないBがあること)を証明しなければならない。

これまでのところそのような手続きはまったくされていない。
ここまで見た
  • 43
  •  
  • 2014/11/02(日) 08:50:52
>>42

A⊆Bであることを主張する為の、その前提としてA=Bではないこと(Aに含まれないBがあること)を証明します。

http://ja.wikipedia.org/wiki/非ユークリッド幾何学

ユークリッド幾何学で主張される、三角形の内角の和が二直角であるという学説は現代でも
湾曲していない平面でなら成立する(嘘、偽り、でたらめでは無い)。

非ユークリッド幾何学に於いては、曲面も含める広い視野にたてば三角形の内角の和が二直角
でない場合も有ると主張しているだけだ。

逆に嘘、偽り、でたらめであった例
ロボトミー手術で精神疾患を治癒できるという主張
http://x51.org/x/05/08/1413.php

あなたが全知全能の神でないかぎり、新しい事象に対して最初から確定した事柄など提示
などできないはずだ。
それなのに、自然科学を含むあらゆる学術研究において大事な仮説設定を「嘘、偽り、でたらめ」
と決めつけるのでは話にならない。
ここまで見た
  • 44
  •  
  • 2014/11/07(金) 18:25:33
>43
「平面上の三角形の内角の和は二直角」の定理は
「なんの確からしさも持ってない言説」、ではないね。

ハイ終了。
ここまで見た
  • 45
  •  
  • 2014/11/07(金) 21:17:06
>>44
平面上の三角形の内角の和は二直角」の定理は
「なんの確からしさも持ってない言説」、ではないね。

ハイ終了。

立証されるまでは「なんの確からしさも持ってない言説」だった
ということだ。湾曲していない平面でなら「平面上の三角形の内角の和は二直角」が
成立することはすでに証明がなされているというだけだ。

もっと分かり易い例を出してやろう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/宇宙論
20世紀には宇宙の起源について様々な仮説を立てること
が可能になり、定常宇宙論、ビッグバン理論、あるいは振動宇宙論などの説が
提唱された。
1970年代ころから、多くの宇宙論研究者がビッグバン理論を支持するようになり、
自らの理論や観測の基礎として受け入れるようになった。

宇宙というものを観測するのに人間の力では限界があり、これまで築きあげてこられた
物理学の理論で仮説をたてて想像するしか無い。

あなたが全知全能の神様なら是非、絶対真実だという宇宙論を提示して欲しいwwwww
ここまで見た
  • 46
  •  
  • 2014/11/08(土) 11:56:20
>>45
えーとね…

>立証されるまでは「なんの確からしさも持ってない言説」だった

じゃあやはり、定理として立証済みなのだから「平面上の三角形の内角の和は二直角」は、
「なんの確からしさも持ってない言説」、ではないよね?

立証とは「確からしさを積み重ねて増して行く作業」だ。

というか、そして「平面上の三角形の内角の和は二直角」の定理は、
「立証されるまでは、なんの確からしさも持ってない言説だった」
なんて聞いたことが無いな。これを立証してもらおうかな。

>これまで築きあげてこられた物理学の理論で仮説をたてて想像するしか無い。

ただしく、その通りだな。よくわかってるじゃないかw

物理学なら物理学の理論的裏付けによって推論されたり予想されたりするのが、
科学的にまともな「仮説」というもの。

「仮説だから何を言っても自由」というのは、仮説とは言えない。
ここまで見た
  • 47
  •  
  • 2014/11/08(土) 21:18:54
>>46
定理という知的に高級な事は文化、文明というものが成立して以降に生み出されてきたの
ではないのですか?
生きていくだけでせいいっぱいだった原始的な狩猟採取の時代にでも定理というものが存在し、
人類がそれを認識していたという証明を君こそやってくれよ。

>物理学なら物理学の理論的裏付けによって推論されたり予想されたりするのが、科学的にまともな「仮説」というもの。

物理学というものが確立されたのはルネッサンス以降だと言っていいと思うが、現代において偉大な物理学者と評価されている
アイザック・ニュートンが錬金術を研究していたのは有名な話だ。
胡散臭い正に妄説と見られている錬金術だが、研究の過程で作り出された器材は現代でも化学実験に活用されているし、
元素変換という夢は核分裂、核融合の技術の登場で実現したとも言える。(卑金属を貴金属に変換する技術は現状では存在しないが)

STAP細胞の小保方も実用性まで語っておきながら立証できていないからこそ、あれほど批判されたのではないですか?
ここまで見た
  • 48
  •  
  • 2014/11/08(土) 23:51:15
オッカムの剃刀(必要以上に多くの仮定を設けるべきでないこと)

天動説が誤りだという根拠はそれが複雑だから
地動説が正しいという根拠はそれが単純だから
ここまで見た
  • 49
  •  
  • 2014/11/09(日) 00:14:20
物理学もけっきょくは仮説にすぎない
仮説だから、ニュートンの物理学はアインシュタインの物理学によって修正された
宇宙の仕組みを説明するのに便利だから、役に立つから使っているだけだ
ここまで見た
  • 50
  •  
  • 2014/11/09(日) 06:28:59
>>48
http://ja.wikipedia.org/wiki/オッカムの剃刀
これですね。勉強になりました。有難うございます。

しかし、天動説が誤りだという根拠はそれが複雑だから
    地動説が正しいという根拠はそれが単純だから
という主張はちょっと違う気がします。

http://ja.wikipedia.org/wiki/地動説
観測による事実と天動説に誤差が有り航海などで支障が生じたので、
天動説が否定され、地動説が採用されたということではないですか?

http://img.open2ch.net/p/philo-1339324751-50.png
ここまで見た
  • 51
  •  
  • 2016/08/20(土) 17:36:38
脳内で起こっている現象を解析し、分子レベルでの配置もシュミレーションできるなら可能だと思う。
ただし、それを出力するとなればまた一苦労だがな。
ここまで見た
  • 52
  •  
  • 2016/09/28(水) 19:57:59
>>47
原始人が定理を認識していなかったことと、科学的手続きで定理を打ち立てることになんの関係があるんだ!?
人間が定理を認識してないとそれは存在しないという人間原理?

原始人が放った槍も、彼は重力法則を理解していないはずだから、法則に従わなかったってことになるなw
ここまで見た

★お気に入り追加

このページを共有する
facebook twitter hatena line google mixi email
おすすめワード