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  • 2014/08/17(日) 18:04:23
椎名慶治(ex.SURFACE) part4
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/musicjm/1385290188/l50

椎名慶治の迷惑ヲタをヲチするスレ
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/net/1384982140/

椎名慶治(ex.SURFACE)について語るスレpart1
http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/musicjm/1398676226/

【手抜き反対】椎名慶治をディスるスレ【仕事しろ】
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/mjsaloon/1405432208/l50

ここはライブ中の迷惑行為を撲滅するために語り合うスレとしたいと思います。
アンチはアンチ板も作られているのでそちらに。
椎名さんの彼女の情報とかは本家2chで語るようにしましょう。
また、迷惑行為した人間を叩く場合は必ずやった迷惑行為の内容を書いてたから叩いて下さい。
荒らしは基本スルーでお願いします。
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  • 2014/09/21(日) 17:41:21
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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  • 2014/09/21(日) 17:41:37
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
http://image.open2ch.net/p/musicjm-1408266263-953.png
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  • 2014/09/21(日) 17:41:54
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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  • 2014/09/21(日) 17:42:13
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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  • 2014/09/21(日) 17:43:44
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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  • 2014/09/21(日) 17:46:08
>>949
荒らしてるのは私ひとりじゃないってもう一人の奴のことww
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  • 2014/09/21(日) 17:46:28
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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  • 2014/09/21(日) 17:48:58
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
http://image.open2ch.net/p/musicjm-1408266263-967.png
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  • 2014/09/21(日) 17:49:18
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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  • 2014/09/21(日) 17:49:34
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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  • 2014/09/21(日) 17:50:04
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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  • 2014/09/21(日) 17:56:48
ハート様と1ともひこも沖縄行ってたな…
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  • 2014/09/21(日) 18:03:11
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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  • 2014/09/21(日) 18:03:31
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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  • 2014/09/21(日) 18:20:48
・迷惑集団の迷惑行為について(2013年の西宮ガーデンズ迷惑行為)

2013年にあった西宮ガーデンズでのインストアライブにて最前列でありながら周りの迷惑も考えずに大きく団扇を振り回して非難を浴びた。
また、会場にて座席に着かずに俺様の後ろでひたすら踊って多数の人間を不快にさせた踊り野郎も居る。
迷惑集団は4・1・7・ハートの4種類の団扇を振り回した4人組+踊り野郎の計5人で構成されている。
かなりの有名人であり、2ちゃんねるの書き込みを見る限り仲間内(mixi内?)でも嫌われているらしい。
また、出会い房・盗録集団との情報もあり。

西宮事件以降、正式な謝罪は無くライブやインスト会場で迷惑行為を繰り返している。
取り巻きの一部から迷惑行為に対する苦言があるも聞く耳を持たないとのこと。
そのため、取り巻きの一部は離れたがっているのか2ch上で迷惑集団の情報を流して煽っているふしが見られる。

取り巻きとして有名なのは実際に迷惑行為をして叩かれている4の女めいとここを煽っていると噂される梅と言うBBAが居る。
その他にも何人か取り巻きらしき人間はいるが正確な情報は不明。
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  • 2014/09/21(日) 18:21:20
※踊り野郎※ (mixiネーム:YOSSY★)
通称、踊りヨッシー。
2013年西宮ガーデンズインストアライブでスタッフからの注意を無視して椎名慶治の後ろで踊ったり奇声を発したりして多数の参加者を不快にさせた迷惑男。
どうやら各地で同様の行為をしている模様で被害報告が続出している。
いわゆる典型的なKY野郎。
以前は名古屋、現在は大阪に住んでいる。
(名古屋から追い出された?)
2ちゃんねるの書き込みをしっかり観察しており、mixiやTwitterに掲載した自分の画像をきっちり消した形跡がある。
この騒動以降、表舞台(?)からは姿を消しておりライブ等でも目撃情報はない。
自分は悪いと思っていないのか未だに謝罪は無い。
2014年4月に行われた西宮ガーデンズのインストアライブで目撃情報あり。
(6月のシナモンズ試食会にも居た?)

※団扇集団※
西宮ガーデンズにて最前列でありながら周りの迷惑も考えずに大きく団扇を振り回した4人組集団。
団扇の種類は4・1・7・ハートの4種類で4人組。
かなりの有名人であり、迷惑行為の常習犯で踊り野郎とも仲良し。
2ちゃんねるの書き込みを見る限り仲間内(マイミク内?)でも嫌われているらしい。
また、出会い房・盗録集団との情報もあり。
謝罪・反省をしたのは1名のみ。(団扇7)
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  • 2014/09/21(日) 18:24:37
団扇ハート(mixiネーム:しぃ★)
2代目メガネブス。
生息地は岡山らしいが全国的に出没情報あり。
迷惑行為を反省どころか気にもせず、迷惑行為直後の福岡のインストに参加。
集合写真は当たり前のように最前列に写っている。
(写ることは悪いとは言わないが反省は見られない。)
謝罪は当然なく、FC旅行・年末ライブにも当然のように参加。
落選者も多い中、最前列に陣取っていたことからなんらか裏取引をしている可能性あり。
(バックステージにもほぼ毎回行ってる事からも裏取引の可能性は高い。)
また、年末ライブ・4月の西宮インストでも迷惑行為をしていたとの情報あり。
SNSで禁止されている自社商品の宣伝を当たり前のようにしていることからも人間性が伺える。
最近は仲間から縁を切られたのか、ママンとの行動が多く伺える。
また、周囲の仲間や、同じ迷惑集団仲間でもある1や4の陰口を言っていると昔からのファン友たち数名からの証言もあり。

団扇4(mixiネーム:きる★)
生息地は山口で初代メガネブスとも繋がっている。
迷惑行為なんか一切していないかのような顔で福岡インスト及び翌日のラジオに参加。
インストでは握手会にこそ参加しなかったが列の横に座り込んで傍観する迷惑行為。
ラジオでは本人に会いたいがためにタワレコで4時間待つ様な迷惑行為を相変わらずしている。
謝罪は当然なく、FC旅行・年末ライブ・5月の東京ライブにも当然のように参加。
年末ライブでは、別件で急いで帰宅途中だったオダクラユウに無理やり凸する迷惑行為をしている。
mixiでは自分がルールと言わんばかりにファンとアーティストとの目線の近さについて批判しているが迷惑行為自体は反省する気は無い模様。

団扇1(mixiネーム:ともひこ★)
生息地は愛知、西宮以降目立った報告はされていない。
謝罪はあったが相変わらずKYな日記を書き続けており反省していないとの声が上がっている。
年末の東京ライブでは、人にぶつかっても謝らなかったなどのトラブル報告もある。

団扇7(mixiネーム:謝罪したため非公開)
謝罪あり。西宮での行為に多大な反省をしているらしく、 回りに迷惑をかけたことに対して後悔しているらしい。
公式的な謝罪文にからも相当な反省の様子が伺え、擁護の声が上がっている。
(一部の仲違いした人からは蹴られているが。)
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  • 2014/09/21(日) 18:30:00
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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  • 2014/09/21(日) 18:30:18
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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  • 2014/09/21(日) 18:30:32
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
http://image.open2ch.net/p/musicjm-1408266263-979.png
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  • 2014/09/21(日) 18:30:39
椎名が た ま に リプくれるとかw自慢するとこそこかw
FBで椎名個人垢と繋がってるとか、連絡先知ってるとかならまだしもw
がんばってコピペ貼って下さいなwwwww
椎名にもちゃんとTweet飛ばしながらやらないとリプ返ってこないよw
ちなみに、椎名の痛いファンは、ライバル減ればいいと思ってるから自己中なおばさんが多い。可愛いファンが椎名に恋心抱かないようにアンチで叩く事も忘れないしなw
他の人の事なんて考えるわけがない。ファン減れば喜ぶんだから。
そういうファンの育て方してきた椎名にも責任はあるよ。ソロになって如実に現れてきた気がする。自分で自分の首絞めてるようなもんだ
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  • 981
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  • 2014/09/21(日) 19:11:33
>>980
待て、その理論だとここで叩かれた女性は全員可愛いからと勘違いしかねないぞwww
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  • 982
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  • 2014/09/21(日) 19:34:19
>>981そうじゃないよ。アンチで叩くのは椎名の事。ファンを叩いたって無駄な事は、ここを見てる奴ならよくわかるだろ
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  • 983
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  • 2014/09/21(日) 19:34:40
・迷惑集団の迷惑行為について(2013年の西宮ガーデンズ迷惑行為)

2013年にあった西宮ガーデンズでのインストアライブにて最前列でありながら周りの迷惑も考えずに大きく団扇を振り回して非難を浴びた。
また、会場にて座席に着かずに俺様の後ろでひたすら踊って多数の人間を不快にさせた踊り野郎も居る。
迷惑集団は4・1・7・ハートの4種類の団扇を振り回した4人組+踊り野郎の計5人で構成されている。
かなりの有名人であり、2ちゃんねるの書き込みを見る限り仲間内(mixi内?)でも嫌われているらしい。
また、出会い房・盗録集団との情報もあり。

西宮事件以降、正式な謝罪は無くライブやインスト会場で迷惑行為を繰り返している。
取り巻きの一部から迷惑行為に対する苦言があるも聞く耳を持たないとのこと。
そのため、取り巻きの一部は離れたがっているのか2ch上で迷惑集団の情報を流して煽っているふしが見られる。

取り巻きとして有名なのは実際に迷惑行為をして叩かれている4の女めいとここを煽っていると噂される梅と言うBBAが居る。
その他にも何人か取り巻きらしき人間はいるが正確な情報は不明。
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  • 2014/09/21(日) 19:36:15
※踊り野郎※ (mixiネーム:YOSSY★)
通称、踊りヨッシー。
2013年西宮ガーデンズインストアライブでスタッフからの注意を無視して椎名慶治の後ろで踊ったり奇声を発したりして多数の参加者を不快にさせた迷惑男。
どうやら各地で同様の行為をしている模様で被害報告が続出している。
いわゆる典型的なKY野郎。
以前は名古屋、現在は大阪に住んでいる。
(名古屋から追い出された?)
2ちゃんねるの書き込みをしっかり観察しており、mixiやTwitterに掲載した自分の画像をきっちり消した形跡がある。
この騒動以降、表舞台(?)からは姿を消しておりライブ等でも目撃情報はない。
自分は悪いと思っていないのか未だに謝罪は無い。
2014年4月に行われた西宮ガーデンズのインストアライブで目撃情報あり。
(6月のシナモンズ試食会にも居た?)

※団扇集団※
西宮ガーデンズにて最前列でありながら周りの迷惑も考えずに大きく団扇を振り回した4人組集団。
団扇の種類は4・1・7・ハートの4種類で4人組。
かなりの有名人であり、迷惑行為の常習犯で踊り野郎とも仲良し。
2ちゃんねるの書き込みを見る限り仲間内(マイミク内?)でも嫌われているらしい。
また、出会い房・盗録集団との情報もあり。
謝罪・反省をしたのは1名のみ。(団扇7)
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  • 2014/09/21(日) 19:37:13
団扇ハート(mixiネーム:しぃ★)
2代目メガネブス。
生息地は岡山らしいが全国的に出没情報あり。
迷惑行為を反省どころか気にもせず、迷惑行為直後の福岡のインストに参加。
集合写真は当たり前のように最前列に写っている。
(写ることは悪いとは言わないが反省は見られない。)
謝罪は当然なく、FC旅行・年末ライブにも当然のように参加。
落選者も多い中、最前列に陣取っていたことからなんらか裏取引をしている可能性あり。
(バックステージにもほぼ毎回行ってる事からも裏取引の可能性は高い。)
また、年末ライブ・4月の西宮インストでも迷惑行為をしていたとの情報あり。
SNSで禁止されている自社商品の宣伝を当たり前のようにしていることからも人間性が伺える。
最近は仲間から縁を切られたのか、ママンとの行動が多く伺える。
また、周囲の仲間や、同じ迷惑集団仲間でもある1や4の陰口を言っていると昔からのファン友たち数名からの証言もあり。

団扇4(mixiネーム:きる★)
生息地は山口で初代メガネブスとも繋がっている。
迷惑行為なんか一切していないかのような顔で福岡インスト及び翌日のラジオに参加。
インストでは握手会にこそ参加しなかったが列の横に座り込んで傍観する迷惑行為。
ラジオでは本人に会いたいがためにタワレコで4時間待つ様な迷惑行為を相変わらずしている。
謝罪は当然なく、FC旅行・年末ライブ・5月の東京ライブにも当然のように参加。
年末ライブでは、別件で急いで帰宅途中だったオダクラユウに無理やり凸する迷惑行為をしている。
mixiでは自分がルールと言わんばかりにファンとアーティストとの目線の近さについて批判しているが迷惑行為自体は反省する気は無い模様。

団扇1(mixiネーム:ともひこ★)
生息地は愛知、西宮以降目立った報告はされていない。
謝罪はあったが相変わらずKYな日記を書き続けており反省していないとの声が上がっている。
年末の東京ライブでは、人にぶつかっても謝らなかったなどのトラブル報告もある。

団扇7(mixiネーム:謝罪したため非公開)
謝罪あり。西宮での行為に多大な反省をしているらしく、 回りに迷惑をかけたことに対して後悔しているらしい。
公式的な謝罪文にからも相当な反省の様子が伺え、擁護の声が上がっている。
(一部の仲違いした人からは蹴られているが。)
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  • 2014/09/21(日) 19:52:35
>>981
実際ここに書かれてるおまえが一番勘違いww
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  • 2014/09/21(日) 19:58:35
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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  • 2014/09/21(日) 19:58:56
 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
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 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
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 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
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 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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 初めて宇宙船に乗って宇宙を飛行したのは、ソ連の宇宙飛行士、ガガーリンです。ガガーリンの乗ったボストーク宇宙船は、地球をひとまわりする飛行に成功しました。宇宙から地球を見たガガーリンは、「地球は青かった」と語りました。
 月に立った最初の人は、アポロ宇宙船に乗ったアメリカのアームストロングです。そのとき、テレビの前では世界中の何億人という人々が、かたずをのんで見守っていました。月面を歩いたアームストロング船長は、「この一歩はひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍となるだろう」という言葉を残しています。
 その後、アメリカとソ連は、競い合うように宇宙開発を進め、宇宙船やロケットは急速に進歩していきました。無重力の宇宙空間で、どのくらい生活できるかという実験が始まり、宇宙ステーションで生活できる最長記録が次々とぬりかえられていきました。宇宙空間では、地球上ではむずかしい動作が簡単にできます。重いものを持ち上げたり、宙返りをするのもたやすいことです。しかし、不便なこともたくさんあります。たとえば、ひげをそると、切ったひげがあたりにふわふわと漂いはじめるので、あわてて吸い取らなくてはなりません。
 宇宙ステーションでのさまざまな実験のおかげで、無重力が人間の体にどんな影響をおよぼすかが、次第にわかってきました。
 やがて、科学技術の進歩により、スペースシャトルという宇宙船が登場しました。シャトルは、何度もくり返し飛行できる宇宙船です。シャトルでいちばん大きいのは燃料タンクです。十五階建てのビルほどもある巨大な燃料タンクは、途中で切り離され、残った連絡船が軌道に乗って地球を回ります。日本人の宇宙飛行士も、スペースシャトルの乗組員として活躍しました。∵
 さて、未来の宇宙開発は、どうなっていくのでしょう。
 現在、各国が協力して国際宇宙ステーションの建設を進めています。地球から少しずつ部品を打ち上げて、今までにない巨大な施設を組み立てるのです。これは、地球の周りを回りながら、さまざまな研究や実験を行なう有人の施設で、ステーションの中では、宇宙飛行士が交代で仕事をしています。将来は、宇宙ステーションの内部で人が暮らせるように研究が進められています。
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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