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  • 名無しさん
  • 2014/03/21(金) 10:21:05
WIN5大好き、ウインファイバーによる最大2億!夏から6億!?のスレ

WIN5入門
http://www.jra.go.jp/w5jd/win5/index.html

WIN5対象レース
http://www.jra.go.jp/dento/info/win5.html

6億!
http://www.jra.go.jp/news/201403/030304.html
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  • 255
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  • 2017/11/27(月) 13:44:50
マタコイヤ先生怒りの差し切り。

◇メラグラーナ水産省賞典 戦犯マタコイヤ 第282回

今週の人気馬
×アルーアキャロル  190
○モズアスコット   190
×プロディガルサン  180
×コウエイエンブレム 200
×キタサンブラック  210

5位 サトノクラウン(⑤JC:3番人気、10着)
 モンジューじゃなくてマルジュ―なところを存分に証明すべく飛び立つも、モンジューにも失礼な着順。一体何じゅうなのか。

4位 プロディガルサン(③ウェルカムS:1番人気、3着)
 完全にムーアのパターン入ったと思われたが、馬もまた、パターンに入っていた。
ここでひゅーぼーまんのヒントが出てたのかぁ…。

3位 コウエイエンブレム(④オータムリーフS:1番人気、2着)
 休んで順調にパワーダウン。サジンに手こずる姿は見たくなかったな。
これからの冬シーズンは重賞戦線に乗れるか一生この路線で暮ラシコするかの正念場になりそう。後者で全然いいな(おい)。

2位 キタサンブラック(⑤JC:1番人気、3着)
 なんでこう神様はスッキリしない結末を用意なさるのか。まだまだ続く考察の旅、キタサンは強いのか弱いのか。
いや、弱いわけはないのだが、世の中には口が悪い奴がいっぱいいるからね~。

1位 アルーアキャロル(①シャングリラ賞:1番人気、3着)
 その昔「ツインターボはここで終わりっ」という実況があったが、それをアルーアキャロルの残り100でやってはどうか。
差し切られたらアウトのアナウンサー人生を賭けた戦い。
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  • 2017/12/04(月) 08:28:23
3連単に負けるのはもう慣れた。

◇パンツオン水産省賞典 戦犯ファイア 第283回

今週の人気馬
○サプルマインド   260
○ワイルドカード   170
×ナックビーナス   180
×テイエムジンソク  480
×ポルトドートウィユ 330

5位 ハナズレジェンド(⑤逆瀬川S:2番人気、3着)
 9月中山の対象レースで勝っちゃった時はどうしたのお腹痛いの?ムードだったが、その後順調に3着を量産。
今回もツマラーを唸らせる期待通りの詰まりでどう転んでも3しかない純度の高い3着をお茶の間に提供。

4位 サウンドトゥルー(④チャンピオンズC:2番人気、11着)
 直線入る時にカメラがドアップwww明らかに映す馬を間違えてるが、
サウンドのピンチ感を伝えたかったのだとしたら成功だ。どっちなんだ。

3位 グレイトチャーター(③ラピスラズリS:2番人気、9着)
 もしナックビーナスが2番人気でこっちが180円でも「おうそうかそうか」って感じで支持が流れそう。千二なんてそんなもん。

2位 テイエムジンソク(④チャンピオンズC:1番人気、2着)
 1枠田辺がハナを譲るわけがないと考えると、確かに難しい舞台ではあった。
逃げたリッキーを捕えた事で免罪符を得た形にはなったが、ムーアに楽々ワールドを構築される流れを作ってしまった点では立派な溜め殺し。

1位 ポルトドートウィユ(⑤逆瀬川S:1番人気、7着)
 休み明け、そもそもそんなに、語尾がうゅ…の三重苦。せっかくの機会にと正攻法で競馬したら、やはりどうという事はなかった。
ミルコは捨てた馬に先着されないの掟を守れなかったのは内申に響きそう。
 
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  • 2017/12/11(月) 07:05:36
移籍しても変わらないブルドッグボス尊い。

◇キンショーユキヒメ水産省賞典 戦犯ファイブ 第284回

今週の人気馬
○カフジバンガード  230
×クリノリトミシュル 160
×ブルミラコロ    450
×トレジャートローヴ 360
×ロックディスタウン 310

5位 ブルミラコロ(③カペラS:1番人気、10着)
 さすが秋山。千二でそこはだめだという位置を知り尽くしている。
関東騎手がドヤ顔で関西・外国人を駆逐できる数少ないコース中山ダート1200にはファンも多い。

4位 トレジャートローヴ(④名古屋日刊スポーツ杯:1番人気、8着)
 11頭は決して多い頭数ではないと思うのだが、目一杯窓際に追いやられ悲しみの直線。
人気を分け合った大外の馬に内から勝たれてしまう屈辱の展開に快楽を感じてしまわなければいいが…。

3位 ロックディスタウン(⑤阪神JF:1番人気、9着)
 大正義札幌2歳S覇者様がお負けになったぞ!祟りじゃ、厄災じゃ!
文明が発達する前は女の絶対的価値だった対牡馬実績も、今ではオタサーの姫なんて言われ方をしてしまう。時代はややこしくなった。

2位 クリノリトミシュル(②堺S:1番人気、2着)
 WIN5歴長いからこその一点。なんせ低迷続くカラクプアを対抗に担ぎ上げなきゃいけないような少頭数。
ここは裏の裏で決めてくれると思ったんだけどねえ…。

1位 グローリーヴェイズ(①こうやまき賞:1番人気、2着)
 わけのわからぬままよく知らない馬を買わされ、えーとシルクの勝負服だっけとかやってるうちに出遅れ、
これ絶対無理、絶対無理なアタマ差だよ!を見せつけられる。久しぶりに怒り心頭値が高いWIN①だ。
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  • 2017/12/18(月) 07:38:33
賢いわりには折り合いヒヤヒヤじゃねえか。

◇ミスエルテ水産省賞典 戦犯ファイブ 第285回

今週の人気馬
×モンテヴェルデ   380
×クリアザトラック  410
×グレーターロンドン 160
×アディラート    210
○ダノンプレミアム  230

5位 クリアザトラック(②元町S:1番人気、5着)
 とりあえず要所要所に顔は出すものの、なにをするわけでもないミスター平均点。
生き方としては評価できるものがあるが、決して伴侶にしてはいけないタイプだ。

4位 ファミーユボヌール(①桑名特別:3番人気、10着)
 我々ウインファイバーは中京の10Rを予想する能力を持ち合わせていない。
しかし前日にバカ売れした馬に勝たれるとなぜか悔やしいので、前日ホースとして発見特定された時だけは頑張って下さい。

3位 ストロングタイタン(③ディセンバーS:2番人気、7着)
 たいたそ~どこほっつき歩いてるの~。中山金杯で人気を裏切ってから一年間過ごしてきたけど、
答えが見つかった気があんまりしません。上の方のレース、向いてないのかな…。弱くはないよストロングだし。向いてないだけ。

2位 グレーターロンドン(③ディセンバーS:1番人気、3着)
 ちょっと昔の作業場に戻ったら微妙にやり方が変わってて、なんで俺がお前らにへこへこしながら教えを請わなきゃいけねんだよ的な苛立ちの立場に。
こちとらキタサンと馬体を併せて殺るか殺られるかの死闘を繰り広げてきたんだよ!

1位 アディラート(④三河S:1番人気、5着)
 すべての競走馬は道を開けろ。鞍上?ローテ?関係ない。俺が戦犯だ。あと出遅れるようになってきたのでその時も道を開けていただけるとと助かります。
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  • 2017/12/25(月) 07:38:53
引退馬を切るのは時代遅れなんですかね…

◇リッチーリッチー水産省賞典 戦犯ファイブ 第286回

今週の人気馬
×ステイブラビッシモ 350
×アドマイヤアルバ  190
×モルジアナ     260
×ラヴィエベール   140
○キタサンブラック  190

5位 スワーヴリチャード(⑤有馬記念:2番人気、4着)
 ホームストレッチでキタサン、シャケトラ以下が綺麗に整列を始めた時点でオレンジの帽子は限りなくピンクへ…。
力は示したし来年は全勝ってことでいいでしょう(雑なまとめ)。

4位 ステイブラビッシモ(①グッドラックHC:1番人気、3着)
 ルメちゃんマクっちゃうもんねの巻。これはメインのクイーンズリングも侮れないとこの瞬間だけは思ったが、
結局差されたのですぐに侮れない気持ちがどっかいっちゃった。アクティブさは結果に関わらず評価していいのに。

3位 モルジアナ(③フェアウェルS:1番人気、10着)
 雨のどさくさに紛れて3着に突っ込んだだけで復活扱いされるチヤホヤ体質はさすが。
この時期の混雑に耐えられるわけもなく、直線で探すのも苦労するハメに。展開にヤサシサが欲しい。

2位 アドマイヤアルバ(②千両賞:1番人気、3着)
 最初は2番手から他馬を千切り捨てるぐらいの勢いだったのに急に世間体が気になりだしてゴリゴリ抑えて
直線はコース取りも含めてANGAI、案外。我々はもしかするととんでもない取りこぼしを目の当たりにしたのか!?

1位 ラヴィエベール(④江坂特別:1番人気、2着)
 舐めプをやめ真っ当に戦い格下にやられるのは少年漫画だと結構いい話なのだが、
競馬でそれをやると「ふざけんな!!」となってしまう不思議。
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  • 2017/12/29(金) 14:30:43
私戦犯は、今年ついに神のみが通る事を許された門、WIN3の通過を達成しました!
WIN5タノシー!!!と心の底から思えた瞬間でした。
粘り強くダラダラと買い続けていれば必ずいい事があります。
WIN3未到達の方も諦めずに続けて私の後に続いてください!!

◇ルーカ水産省賞典 戦犯ファイブ 第287回

今年もありがとうございました
×ロライマ      220
○タイムフライヤー  420
×ドラゴンバローズ  380
×エルプシャフト   240
×クライムメジャー  270

5位 ルーカス(②ホープフルS:2番人気、6着)
 回避の回避で逆に怖くなってしまった。逆ってなんだよと思われるかもしれないが、怖いものは怖いのである。
放馬の影響が著しいのは人間の方だった。心拍数測んないと。

4位 クライムメジャー(⑤ファイナルS:1番人気、2着)
 内でなんか粘ってるなと思ったら1番人気様だった。
サトノノブレスの弟に川田という2017年を象徴するコンビがオワタして今年は幕を閉じた。象徴は言いすぎた。

3位 ドラゴンバローズ(③ベテルギウスS:1番人気、12着)
 菱田にバローズ。なにも起こらないわけがなく、期待通りのパルプンテ騎乗で空中爆散。
「来たら事故」騎手は当然来なくても事故なので、料理を出される側としてはお手上げである。

2位 エルプシャフト(④ベストウィッシュC:1番人気、5着)
 大丈夫ファミ通の攻略本だよ並に大丈夫じゃないビワハイジの仔。
大丈夫ブエナビスタを輩出したよ!ブエナはWIN5的には結構な炎上案件だろう。
ブエナビスタも子供を輩出したよ!その人たちは対象レースに出てこないでしょ!

1位 ロライマ(①フォーチュンC:1番人気、3着)
 スーパープレミアムの80%はキャリーに比べれば大したことは無いが、
長らく冷遇が続いた券種にようやく手が差し伸べられた例として、
また単調だったウインファイバーの日々に明確な目標とワクワクが生まれた出来事として非常に意義が大き……聞いてる?ロライマ聞いてる!?
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  • 2018/01/09(火) 07:14:34
去年は不甲斐無いところがありましたが…とかいちいち言わないのが戸崎の良さなんでしょうね。言えよw

◇オースミラナキラ賞記念競走 トリプル戦犯 第288回

あけませんねえ
×ウォルビスベイ   280 ×フォンターナリーリ 190
○テンクウ      160 ×センチュリオン   250
×テンザワールド   290 ×エアウインザー   250
○セダブリランテス  250 ×テトラドラクマ   360
×レッドアンシェル  300 ×タマモベストプレイ 260

×シンギュラリティ  270
○ノーブルマーズ   180
×タイセイエクレール 360
○ナックビーナス   190
○アーモンドアイ   290

5位 シンギュラリティ(月曜①許波多特別:1番人気、3着)
 ミルコが帰ってきたのにいまひとつ購入者に覇気を感じなかったのは気のせいでしょうか。
お正月。競馬だけでなく、いつも以上にこの時点でお金が無くなっていた。そんな財布バテを感じずにはいられませんでした。
 
4位 テンザワールド(土曜③初夢S:1番人気、4着)
 ストライクの投げ方を忘れてしまった顔パス戦犯さん、今日もワンナウトも取れず降板です。可哀想(もはや)。

3位 フォンターナリーリ(日曜①舞鶴特別:1番人気、3着)
 今年も出ました伝家の決まり手ケルティックソード。ダートで1秒以上調べた馬にご注意を。
4角からムファッサと先頭に躍り出るはずが、君はそこにいない。

2位 タマモベストプレイ(日曜⑤万葉S:1番人気、6着)
 本当は譲りたくないけど百歩譲って万葉Sを目標にするのは仕方ないとしよう。
しかし、秋を9月で切り上げてずっと待つとかなんなの!?何かやることがあるでしょう。アルバートの連覇を止めるとかさあ。
ラブラドライトが一緒になって付き合ってるのもわけがわからんしw

1位 ウォルビスベイ(土曜①福寿草特別:1番人気、4着)
 福寿草特別はレース名を点滅させるなどして危険を呼び掛けた方がいい。覚醒ディープは不発、新星ハーツもガス欠。
対抗格ルーラーは競走放棄して綱引き。馬を、人を信じられなくなったところで2018年スタートです!みんなで世捨て人になろう!!
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  • 2018/01/15(月) 11:05:46
またデムデムの掟を破ってしまった。喪黒福造がいたら確実にドーンされるところだ。

◇クラージュシチー賞記念競走 戦犯ファイブ 第289回

今週の人気馬
○ダノンプラチナ   200
×シグナライズ    160
×デリスモア     470
○ジェネラーレウーノ 350
○パフォーマプロミス 370

5位 デルタバローズ(④京成杯:3番人気、13着)
 新年初ワロース。ストームキャット直系にダンチヒ、セイントバラード、カポウティと積んで
起承転結を無視する爆走野郎の出来上がり。凄いことになる日も近い。

4位 ミッキーロケット(⑤日経新春杯:2番人気、4着)
 長い事この路線を守ってきたミッキーロケットさんにも疲れの色が。
何を守ったって? え、…それは、その……シャケトラに勝ったりとか!?

3位 ヒルノマゼラン(③知立特別:2番人気、8着)
 前走唯一の馬券圏内。そういう事がよくあります。その誘惑に耐えるのか、むしろ喜んで飛び込むのか。
社会人なら後者の方が成功しそうな感すらありますが、馬券はさて。

2位 デリスモア(③知立特別:1番人気、10着)
 エアトゥーレの一族はやべーというのが戦犯観測班の共通見解なので驚きません。
レースでは圧巻のすりつぶされっぷり。18頭立ての気まぐれオッズと思いきやちゃんと1番人気として認識されていたようです。

1位 シグナライズ(②紅梅S:1番人気、4着)
 父親の名前をちゃんと見ようシリーズ。しかし毎年きっちりこういう馬を輩出してくれるとフォルダが潤うね。何のフォルダだ。
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  • 2018/01/22(月) 09:21:05
数字を持っているジンソクさんは年度代表馬で3票くらい入ってもいいよね。

◇リアファル賞記念競走 戦犯ファイブ 第290回

今週の人気馬
×オウケンビリーヴ  180
×ブレイヴバローズ  270
○テイエムジンソク  130
×クライムメジャー  390
×ミッキースワロー  210

5位 ミッキースワロー(⑤AJCC:1番人気、2着)
 受けて立つ立場を仰せつかれれば一気に春の主役だったが圧倒的にそこまでではなかった。
しかし5番人気くらいならまた豪脚見せてくれそうだし、今後はリズムが大事になってくる。

4位 ゴールドアクター(⑤AJCC:3番人気、11着)
 土曜のテレ東競馬中継を観ていると今回ユタカとルメールはないなというのはわかるw
彼らのインタビューでのテンションは正確だ。

3位 ダイメイフジ(④石清水S:2番人気、11着)
 普通、エースパイロットの機体というのは奪ってでも乗ってやりたいものだが、ムーアガチ追いマシンが乗り捨ててあった場合はその限りではない。
後任者にかかる負担は計り知れず、口では絶対言わないだろうが相当嫌なはずであるw

2位 ブレイヴバローズ(②頌春賞:1番人気、5着)
 15頭中2頭だけプラス体重だった1,2番人気が沈んでいる。モチか。やはりモチなのか!?クリキントンという線も考えられる。
我々馬券購入者も買い目のカロリーをいかにミルコントロールできるかが勝負のカギになる。

1位 オウケンビリーヴ(①山科S:1番人気、6着)
 去年4月のWIN5初登場で最多さんに負けた競馬が「あ、この人だめだ」感をバシバシ放っていたので、
その波動を覚えていた人は難なく切れたはず。鞍上の終始受動的な進路取りも光り180円とは思えない無抵抗フィニッシュ。
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  • 2018/01/29(月) 11:15:59
ちゃんと小倉のない日にバルジューを引っ張ってくる行き届いた配慮。

◇ベストマッチョ賞記念競走 戦犯ファイブ 第291回

今週の人気馬
○トリコロールブルー 350
×ホウオウドリーム  270
×オーヴィレール   420
×ダイアナヘイロー  390
×サンライズノヴァ  300

5位 オーヴィレール(③長篠S:1番人気、2着)
 尾びれ420円、タイセイ430円、ナイト440円。人気では差し切るもののレースでは相変わらず煮え切らず。
逃げ差し自在の器用貧乏で今年も童貞おばちゃんの名を欲しいままにする。

4位 ポポカテペトル(②早春S:2番人気、5着)
 これはもう正攻法のはずなのに馬券にもなれないとは…。たまには勝つ兄ソンと違い致命的にこちら側の素養があるようです。
やはり去年の菊花賞フォーは魔界の住人なんだわ(急に女言葉)。

3位 ポルトドートウィユ(①飛鳥S:2番人気、9着)
 本日はノーデムーロデー。それもそのはず今のポルト堂がどうにかできるわけもなく…。
2戦続けて好位からの競馬で好感度だけは微増するもまったく中身が伴いません。
今期のサトノアーサーの巻き返し次第では「ザ・シクラメン」の座が返ってきかねない。

2位 ダイアナヘイロー(④シルクロードS:1番人気、16着)
 ついすっぽり人気馬の枠に収まったものの、今回稼働できる保証はどこにもなかった感。
アレスバローズのピザ化によって更に責任が加速してしまった。

1位 ホウオウドリーム(②早春S:1番人気、4着)
 スタートの出し方とかまるでやる気がなくて芝も剥げる。メジロドーベル一族に父ルーラーシップという
戦犯の結晶のような配合。溢れ出す土曜専用機の気品。
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  • 2018/02/05(月) 08:01:53
どっちかだけでいいから…!と最大報酬に制限をかけるのは競馬ファンの悪い癖。日曜、月曜両方獲りましょう! 無理か。

◇ラヴィエベール賞記念競走 戦犯ファイブ 第292回

今週の人気馬
×イェッツト     290
×アディラート    300
×モズアトラクション 220
×ダノンマジェスティ 220
×グレーターロンドン 420

5位 グレーターロンドン(⑤東京新聞杯:1番人気、9着)
 天秋でキタサンに一方的にボコられた傷がまだ癒えないのでしょうか。
リアステ、アラジン、ターローで軍団を結成してブイブイ言わせてた頃が懐かしい。

4位 アディラート(②河原町S:1番人気、2着)
 ワロタww

3位 イェッツト(①ゆりかもめ賞:1番人気、7着)
 本格化前のトニービン過信ほど危ないものはない。中山2000の方が差しが届くから東京2400で同じ競馬だと
しんどいよってのは皐月賞→ダービーの予習としても是非とも押さえておきたいポイントである。

2位 モズアトラクション(③金蹄S:1番人気、5着)
 初コースの洗礼がビシビシ。モズアスコットの圧勝と順番が逆ならここまで人気が被らなかったような。
逆って二か月以上前に無理言うなよ。

1位 ダノンマジェスティ(④きさらぎ賞:1番人気、9着)
 ダノンはもうお腹一杯理論。それにしても新馬に続き見事な衝撃映像である。
このまま全場で京都駅を目指すのか。それとも左回りでは変わるのか。変わんねえだろうなあ。
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  • 2018/02/12(月) 07:29:26
無念じゃ…。

◇マカヒキ賞記念競走 戦半ファイブ 第293回

今週の人気馬
○ミリッサ      410
×アドマイヤロブソン 220
×ベストマッチョ   290
×レイデオロ     160
×グレイル      180

5位 スピーディクール(日曜③バレンタインS:2番人気、8着)
 超絶な末脚を武器に歴戦()メンバーへ2番人気の殴り込み。まったくノーマークの人もいるであろうここで
「これは一点だったな」と言えたらさぞかし気持ち良かろう。ミリッサで典熱も高まってきた…!

4位 ベストマッチョ(日曜③バレンタインS:1番人気、4着)
 先行確定のトミケン、ゲルニカにある程度強火で喧嘩を吹っ掛けやっぱり退散。
もう少しスマートに事を運べなかったんですかね。マッチョはそうもいかないのか。

3位 アドマイヤロブソン(日曜②松籟S:1番人気、2着)
 松籟Sからのステップアップというとラストインパクトのイメージですね。強気の競馬で2018年はノンストップだよのび太君!!的な気合が迸っていたが、
ガンコが舐められすぎであった。藤岡兄2連勝、いずれも道中は「藤岡www」だったのに。

2位 グレイル(日曜⑤共同通信杯:1番人気、7着)
 間隔開いたここでも勝ったら超名馬という事になってしまうが、超名馬を望んでんだよ!と言われたら返す言葉もない。
3歳春は一瞬でも暗雲立ち込めると接戦してきた馬も連帯責任であっという間に風評被害。タイムフライヤーさんがおこである。

1位 レイデオロ(日曜④京都記念:1番人気、3着)
 久々に身体の芯まで染み渡る藤澤厩舎の休み明けである。やはりこうでなくては。
バルジューも期待に応える空中爆散騎乗。中山ダートで頼れる騎手だった頃を知る者はもういないのか。
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  • 2018/02/19(月) 06:28:19
なんだか今年は獲れそう…からの500万級連発はM心をくすぐられる。Mじゃないけど。

◇レッドアヴァンセ賞記念競走 戦犯ファイブ 第294回

今週の人気馬
×ロライマ      190
×プロディガルサン  230
○トリオンフ     230
×コウエイエンブレム 190
×ゴールドドリーム  210

5位 ゴールドドリーム(⑤フェブラリーS:1番人気、2着)
 クレイジー出遅れを鞍上でリカバリーしてちょうどお釣りが無くなったところに覚醒した120%ノンコが強襲した。
皮肉にもGⅠ2勝時よりも馬の強さは感じられたため、これから正真正銘の名馬として再スタートを切る。厄介。

4位 ヤマニンアンプリメ(④大和S:2番人気、7着)
 どんだけ外回しとんねん2018冬。大本命を負かすには新顔しかないのはわかるけど、
実際に負けられると恥ずかしさは否めない。そんなほろ苦い2番人気の取捨を僕らはこれからも続けていく。

3位 コウエイエンブレム(④大和S:1番人気、2着)
 いよいよ前の馬にやられるようになり、一点神話は終わりを迎えようとしている。
ただ、頭打ちではあっても完全終了ではないのが人生なので、ここからいかに腐らずに新しい仕事を探せるかが重要になってくる。

2位 ロライマ(①斑鳩S:1番人気、2着)
 来ない魔参上!前走の例の前壁案件、祇園特別こそマウントを取る側に回りましたが、
本質はやはり昨年末最終日に見せたイニシアチブ値の極めて低い姿だったようです。
テラノヴァと並んで関西芝マイル近辺の重鎮になれる逸材。

1位 プロディガルサン(②アメジストS:1番人気、3着)
 WIN5界のスミイチ、プロディガルサン。芙蓉Sをきっちり勝ち切ったのは遥か昔で、
それ以降は連敗と体重を順調に積み重ね、そろそろさんづけで呼ばれなくなるのではと心配になるところ。
次走が記念すべき対象レース10敗目になります。
ここまで見た
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  • 2018/02/26(月) 08:41:05
マルターズアポジーの生涯全戦ハナ切り記録、鞍上が替わっても継続できてホッとしています。ハラ切りじゃありません。

◇シュウジ賞記念競走 戦犯ファイブ 第295回

今週の人気馬
×クリノリトミシュル 260
○ハットラブ     340
×プロフェット    290
×モズアスコット   260
×ペルシアンナイト  210

5位 モズアスコット(④阪急杯:1番人気、2着)
 周りの様子を窺いながらではあったがGⅠ馬より多くの支持を集め、イキって見せた今日のモズァ。
それでこの結果だから次からは当然「俺がGⅠ馬だ」みたいな態度になるだろう。何かが起こりそうな予感。

4位 タニノアーバンシー(③関門橋S:2番人気、7着)
 みんないつもウオッカの仔を馬鹿にしているはずなのに、自己条件6着→重賞17着のステップで単勝500円の2番人気。
これはもう完全に、言い逃れできないレベルでこの馬に女を感じています。恋です。白状なさい。

3位 レッドファルクス(④阪急杯:2番人気、3着)
 ゴール板直前の強靭な末脚が武器。ということで、そこに至るまでの道のりはやはり難易度が高かった。
能力は疑いようがないが、ノリノリ時かつ恫喝差しのMさんでないと勝利はままならない。

2位 クリノリトミシュル(①伊丹S:1番人気、2着)
 2018年、始動。後方に悠然と構え決して慌てない身のこなしは正に歩くルメール。
王者の末脚を心ゆくまで堪能し、後は前に馬がいないことを祈るだけ。

1位 ペルシアンナイト(⑤中山記念:1番人気、5着)
 会社や近所の人たちがたくさん印付けてくれてるけど、久々だし、言うても後ろからだし、
なによりそこまでの器かどうかが母さん心配よ、心配。器が。ピサのようにいくのかしらね…?
ここまで見た
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  • 2018/03/05(月) 07:24:15
重賞メンバーって下位も後で見返すとそれなりな事が多いから、いずれは……ね。

◇クロフネビームス賞記念競走 戦犯ファイブ 第296回

今週の人気馬
×クリアザトラック  210
○センチュリオン   360
×タンタグローリア  350
×ハクサンルドルフ  400
○ダノンプレミアム  180

5位 オブセッション(⑤弥生賞:3番人気、7着)
 明日は我が身。メジャエンのジュベナイルから2年ちょい、ルメもめでたく小牧さんに成り果てました。
ダノンマジェスティとオブセッション。この世代には2頭の京都駅がいた…!!

4位 ハクサンルドルフ(④大阪城S:1番人気、7着)
 昨年10月の大雨で激走した馬が馬場がまともになってもそのまま勝ち続ける怪現象がたま~に見られたが、
ハクサンは通常営業のようで何より。バルジューの飛ばし芸はキンカメのみならずミスプロ全般にまで拡大を続けている。

3位 タンタグローリア(③太宰府特別:1番人気、13着)
 出馬表で一際目を引く400未満の馬体重は8キロ減らして390台の大気圏を突破。
いままでどうやって好走してたんだってくらいの一気の酸欠を見せてしまった。整えよう。

2位 アストラエンブレム(④大阪城S:2番人気、10着)
 WIN5は休み明けでは勝てない。しかもアストラは今回お抜きになった後だからさらに勝てない。
そろそろ気付くべきなのだが、結局見知った顔には勝てないからオッズも買い目もグダる。なれ合いを断ち切る力を…!

1位 クリアザトラック(①武庫川S:1番人気、2着)
 浜中の話題はスレチかと諦めかけていたがしっかり食い込んでキタ――(゚∀゚)――!!
トランク一杯にヘイトを詰め込み、1年間勝てなかったヒーズインラブの溜まりに貯まった末を引き出す鬼騎乗!!
奴は賞金を稼ぎウインファイバーは初戦すらクリアできない。許すまじ。マジ許すぐるまじ。
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  • 270
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  • 2018/03/12(月) 07:42:21
金鯱賞さんの引っ越しはもう当分ないかな?

◇もういいで賞記念競走 戦犯ファイブ 第297回

今週の人気馬
○モズアトラクション 260
×タイセイサミット  370
○スワーヴリチャード 160
×モルトアレグロ   380
○ハーレムライン   270

4位 タイセイサミット(②東風S:1番人気、2着)
 お前が1番人気なんかい。近走着もない馬が他メンのニート具合に押し出されて人気する様子を見ると、
日本人の予想に対する勤勉さを実感する。実際そこそこ来るしね。ただアタマ突き抜けるのはカタカナなんですね。

3位 モルトアレグロ(④フィリーズレビュー:1番人気、10着)
 キンカメ!ディープ!ステゴ!世界のロードカナロア!スパイツタウン!!
……やっぱり無理がありますね、並びに。

2位 サトノダイヤモンド(③金鯱賞:2番人気、3着)
 いつもなるべく事前にコメントは用意しないようにしているのですが、
さすがに今回のサトノに関しては何通りか考えてしまいました。
しかしそれら全てを粉砕するノブレス先着という特大の決まり手!戦犯馬は人の想像を超える。

1位 シュウジ(②東風S:2番人気、3着)
 須貝さんちのヨシオに成り果ててしまったシュウジ。今日もなにやってんすかみたいな競馬。
須貝さんちのダートのヨシオはドバイらしいですね。YOUも帯同しちゃいなYO。
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  • 271
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  • 2018/03/19(月) 06:55:57
2走前の中山であんなに強かったウインオスカーをみんなして見逃しちゃったのが面白い。

◇トレジャートローヴ賞記念競走 戦犯ファイブ 第298回

今週の人気馬
○アドマイヤロブソン  270
×ハットラブ      430
×マテンロウゴースト  320
×クリンチャー     190
○ステルヴィオ     230

6位 ルーカス(⑤スプリングS:2番人気、9着)
 偉大なる兄と比べられ大変どころか、兄のおかげで本格化を待ってもらえる法外な甘やかし。許してねえから!!

5位 ダノンキングダム(③小牧特別:3番人気、8着)
 勝てなさやばい。1番人気にこそならないがそこそこ切実な印を集め確実に買い目を殺していくジリ脚界のホープ。
惜敗と思わせて最終的には結構離されちゃうのがチャームポイント。

4位 マテンロウゴースト(③小牧特別:1番人気、2着)
 いまだにガリレオ産駒にときめいちゃうとか日本の競馬ファンかわいいかよと思ったら中内田厩舎特需か。
鞍上中井はグロリアスノアの小林慎と並ぶ年齢不詳騎手。あれよりはだいぶ若かったが(あれ呼ばわり)。

3位 バリングラ(③小牧特別:2番人気、6着)
 マル外攻勢続くよ。やはり父母外国産で短い馬名というのはそれなりにパンチがあり、
重賞はともかく1000万特別あたりでハッタリをかますには十分である。 

2位 ハットラブ(②千葉S:1番人気、5着)
 かつてのお手馬レーザーバレットと並んで仲良くツインポツン。両方に横山典が乗っていた説まである。
もしそんな能力があるならルメールにわけてやって欲しい。

1位 クリンチャー(④阪神大賞典:1番人気、3着)
 菊2着直後は「また今度会えるのはいつになるやら」ぐらいのテンションだったが、いまやGⅡで大本命に推されるまでのコンテンツに。
タキオン、BT、兄岡、武豊、マエコー、ガンコー…様々な遺伝子を受け継ぎ秘めたるアイドル値はかなり高い。
これからどんな展開になろうとも全てを受け入れ見守る覚悟であろう。ダービーで本命にしたファンは。
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  • 272
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  • 2018/03/26(月) 08:16:20
服変えただけで強くなるのズルい。

◇ワールドインパクト賞記念競走 戦犯ファイブ 第299回

今週の人気馬
×レッドローゼス    250
○ブラックジェイド   200
○ロジクライ      310
×ハイランドピーク   200
×レッドファルクス   230

5位 グァンチャーレ(③六甲S:2番人気、2着)
 枠が余っているのでねじ込む。浜中ダイブ警戒の避難先として池添は手頃だが、そこまで勝ってくれない印象。
ロジクライとのシンザン記念対決にあっさり敗れてしまった。新参感の欠如が敗因か。

4位 ハクサンルドルフ(③六甲S:3番人気、4着)
 2強~3強オッズに推された時の仲間外れ常習犯。スタートしてすぐ「なんで俺はこんな馬を……」といつも思うのだがやめられない。

3位 レッドローゼス(①美浦S:1番人気、2着)
 さぞかし気持ち良いと思われるステゴのまくり。差し返されるこちらはたまったものではない。
もちぺったんさん、先生、バク宙、これから出てくる1位の人らによる関東老害祭りは本当に飽きさせない。

2位 レッドファルクス(⑤高松宮記念:1番人気、8着)
 キャリア豊富な叩き上げの馬がガタっと来るのを見るのは辛い。ついこの前まで元気だったでしょ?と
死亡フラグを強化するような言葉をかけたくなる。晩年をどう乗り切るか。やはりダートか!?白い馬は。

1位 ハイランドピーク(④マーチS:1番人気、9着)
 まさかのサンマルデュークチャレンジ。マクトゥームチャレンジじゃありませんよ。
内外離れても同じ上がりで2頭仲良く着順隣同士でゴール。エヴァにでも乗るのか。
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  • 2018/04/02(月) 06:31:14
いつもお付き合いいただきありがとうございます。300です。
第一回からご覧になっている方はどのくらいいらっしゃいますでしょうか。
この馬券が続く限り戦犯も続けていきたいところですが、楽勝でWIN5の方が先に終わっちゃいそうなのが懸念材料ですね。

◇オーヴィレール賞記念競走 戦犯ファイブ 第300回

今週の人気馬
×アグネスリバティ  290
×ルヴァンスレーヴ  160
×テーオーフォルテ  240
×ワンアフター    410
○スワーヴリチャード 350 

5位 リカビトス(③御堂筋S:3番人気、8着)
 「そんなに可愛いか?」「事務所のゴリ押しひでえ」と影で言われてそうな売れっ子女優。
今日も距離の壁などものともしない無防備な人気。ディープであってディープでない存在なので、
もう一段階落ち着いた評価が求められる。

4位 ワンアフター(④船橋S:1番人気、3着)
 戸崎の留守を引き受ける形で内田博がワンアタフター。そこを真似してどうする。
ライトフェアリーがレボリューション入ってたからどうやっても勝てなかったとは思うがあの挙動は印象点。

3位 アグネスリバティ(①明石特別:1番人気、2着)
 締め切りまで誰が人気なのかわかってなかった癖に!という被告側の言い分はもっともだが、
初戦虐殺はそれだけで月曜日を長くする。重大な悲しみなのだ。…ハナ差でもだ。

2位 サトノダイヤモンド(⑤大阪杯:3番人気、7着)
 金鯱賞の前はもうおしまいだ、獅子舞だ!みたいなムードだったのに、ちょっと丁寧に3着に追い込んだら
「よし、いけんべ!」だもんね。人間のシナリオ構成の単純さ。そら森の神も怒るよ。誰だよ。

1位 ルヴァンスレーヴ(②伏竜S:1番人気、2着)
 ダート界はよほどブラックなのか新顔がすぐ過去の人になってしまう。
特にWIN5的には初登場でこれをやられると「現状ではリゾネーター以下」という恐ろしい裁定が下ってしまう。
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  • 274
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  • 2018/04/09(月) 08:28:48
余裕で切った上で勝たれたショック度合いは歴代GⅠで最高ではないかと。

◇アドマイヤミヤビ賞記念競走 戦犯ファイブ 第301回

今週の人気馬
×エメラルスター    230
×クィーンズベスト   270
×レッドウィズダム   450
○ペイシャフェリシタ  410
×ラッキーライラック  180

5位 クリアザトラック(②大阪ハンブルクC:2番人気、3着)
 後ろからで草。カツジになりきれないどころか、同じく後ろからとは思わなかったヤマカツグレースにしてやられる勝負弱さ。
もうこれ以上デムーロ固定民からお金を巻き上げるのはやめて差し上げよう。

4位 レッドウィズダム(③米沢特別:1番人気、5着)
 現級実績のいちご狩りをすれば各馬それなりの収穫があるので、これが人気だ!と言われればあーそうなんすかね~と言う他ない。
捲った時には買ってない人達が「ごめんなさい」。直線入り口で飲まれた時には買ってた人達が「ごめんなさいは!?」。

3位 ラッキーライラック(⑤桜花賞:1番人気、2着)
 本当にこの馬の出しても折り合う心身の安定感は素晴らしいよね。
近い将来出遅れてガシガシ追い上げたり、気まぐれで1角からぶっ放したりする時も安心だ。うむ。

2位 エメラルスター(①隅田川特別:1番人気、2着)
 WIN①から見た瞬間そっ閉じしたくなるメンバー。WIN5に興味がない人が本当に見向きもしない理由がここにある気がした。
その面倒臭さを“レースを選ばなくていい気持ち良さ”に変えるにはどの性感帯を突いたらいいのか。まあその前にまず忘れな草賞を編入しろよなあ。

1位 クィーンズベスト(②大阪ハンブルクC:1番人気、4着)
 極上の甘さをお届けする競馬界のザ・スイーツ()が対象レースに帰ってきた!
生意気にも連勝を重ねお肌とぅるとぅるのご登場だったがあっけなくクレンジング。
逆顔パスで即切りできるウインファイバーの強い味方だ。
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  • 275
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  • 2018/04/16(月) 06:49:49
戸崎の一本指腹立つわぁwww

◇ファンディーナ賞記念競走 戦犯ファイブ 第302回

今週の人気馬
×エンヴァール    450
×ベストマッチョ   230
×マイスタイル    520
○グレイトパール   220
×ワグネリアン    350

5位 マイスタイル(③福島民報杯:1番人気、2着)
 阪神のカリビアンゴールドと共に18着からの逆襲タッグを結成。馬も客もそれなりに上手いところを見せた。
この馬とアダムバローズがやり合ってる姿は逃げ馬フェチにとっては眼福である。いつか人気薄で一点突破したい。

4位 ステルヴィオ(⑤皐月賞:2番人気、4着)
 ロードカナロアの動向に世間の目が集中したが、結果を出したのはオルフェーヴルだったというオチ。
大舞台でテンション上がって全体的にイマイチに終わった今日のステルヴィオは、当初我々が抱いていた
キンカメ後継のイメージにピッタリ。それでこそ日本のミスプロだ。

3位 エンヴァール(①難波S:1番人気、5着)
 ダイワメジャー産駒は人気馬なのに空気リーディング。こういうのが10Rによく配置されるから悲しみが大きい。
とりあえず地雷だとわかりやすいようにマテンロウエンヴァールに改名しよう。

2位 ワグネリアン(⑤皐月賞:1番人気、7着)
 なんと覇気の無いGⅠの1番人気か。ダノンプレミアムがいないのだからもう一度「ついにいっくんがダーry」と
言われてもよさそうなもんだが、もうそこまで福永というコンテンツに勢いはない?

1位 ベストマッチョ(②京葉S:1番人気、2着)
 WIN5を避けるように勝ち星を重ねるサタデーマッチョは今日もムキムキ!
完全に筋肉で抑え込もうとしたところに強襲を受けこぼれ落ちる肉体美。
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  • 276
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  • 2018/04/23(月) 12:39:22
メイショウは わかっていても 多すぎる

◇ホウオウパフューム賞記念競走 戦犯ファイブ 第303回

今週の人気馬
×テルペリオン    260
×トレンドライン   270
×ショウナンアエラ  400
×エアスピネル    290
○サトノワルキューレ 270

5位 サラキア(⑤フローラS:2番人気、4着)
 素質だけ見せて本番に出られなかったチラリズムはすこぶる扇情的。
そして次のトライアルに直行すればその未完成で艶めかしい馬柱に豚共はいちころよ。

4位 ショウナンアエラ(③福島中央TV杯:1番人気、2着)
 混戦の1番人気にはもっと派手に勝つか負けるかして欲しいところ。
選択自体はほぼ正解だったのか、いや必然の惜敗だろ間違いだろなのか、悩む作業が生まれてしまう。

3位 テルペリオン(①桃山S:1番人気、5着)
 そんなに威張れる近走ではなく、200円台に突入するほどの買い要素あったっけ?父親のフリ要素くらい?

2位 エアスピネル(④マイラーズC:1番人気、3着)
 若い2頭に比べると全体的にしょんぼり。鞍上も天皇賞に乗れなくなりしょんぼり。
現状を打破するにはどうすればいいのか。一部で言われているようにジュンヴァるしかないのか。

1位 トレンドライン(②鎌倉S:1番人気、15着)
 またも現れたケルティックソード症候群。スタートでやらかす患者が目立ちますよね。
ダートの圧勝馬はそのへんと隣り合わせだと思っておいた方がいい。WIN②荒れはしんどい。
 
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  • 2018/04/30(月) 12:30:40
GW言うてもWIN5のチャンスは2回しかないからね。遊べない…

◇テラノヴァ賞記念競走 戦犯ファイブ 第304回

今週の人気馬
×レインボーフラッグ 430
×メイショウオーパス 270
×タイセイサミット  490
×ミュージアムヒル  200
×シュヴァルグラン  300

5位 クライムメジャー(①晩春S:2番人気、3着)
 まるで枠がマシなら届いていたような末脚だったがどっちにしろここまでです(断定)。
勘違いしがちだが同じダメじゃ族のアストラエンブレムとは兄弟ではありません。
9歳にしてピークを迎え有馬記念馬を撃破したあの馬の弟です。

4位 タイセイサミット(③谷川岳S:1番人気、2着)
 一目見てそれとわかる出負け。擬音を入れるなら「ポコッチョ」。
充電20%30%みたいなメンツしかおらず最後は浮上したが、あまりにも夢のない2着。

3位 シュヴァルグラン(⑤天皇賞・春:1番人気、2着)
 みっちり前につけ、マクってくる小わっぱにも動じない王者の競馬。
さすがこの日に合わせて来日しただけの事はある。さすボウ!
これで岩田が乗ってたのがフェイムゲームなら最高だったが。

2位 メイショウオーパス(②端午S:1番人気、6着)
 また端午Sが荒れた。来年こそは全通りを決意するのであった。
オーパスもハヤブサなんでだろも大敗あるもんね。
無敗馬ですら簡単にオワコン化する3歳ダート戦線。思っているより差はない。

1位 ミュージアムヒル(④スイートピーS:1番人気、2着)
 勝っただけで強く見えてしまうレース名がある。
Fウォーク賞なんかはその代表例のスーパー500万(字面が)ではないだろうか。
これひとつで水に流せるほど2着の数は少なくなかった。
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  • 278
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  • 2018/05/07(月) 08:35:44
1億の配当読みの時の 佐野「少しください」小澤「だめです」が流れるようなやり取りで感心した。

◇カラクレナイ賞記念競走 戦犯ファイブ 第305回

今週の人気馬
×ミキノトランペット 270
×サンライズソア   280
×トリオンフ     300
×セカンドテーブル  310
×タワーオブロンドン 260

5位 クリノリトミシュル(①上賀茂S:3番人気、4着)
 ここ2戦対象レースを避ける暴挙、しかも惨敗。こんな事ではいかんと一念発起。
JRAにレース順を入れ替えてもらい、鞍上にミスターWIN5を迎えて不退転の覚悟で臨んだ今回だったが…。

4位 セカンドテーブル(④鞍馬S:1番人気、4着)
 某現在連敗中の騎手を見守るスレッドpart18でも大活躍の水口優也渾身の愛騎。
一応完全に手の内に入れているものの、この路線そのものが非常に難易度の高い舞台なので、1着取りは困難を極める。なんだよティーハフって。

3位 トリオンフ(③新潟大賞典:1番人気、4着)
 後手、トリオン歩。GⅠに向けブイブイ攻めてるときは気楽でいいけど、
いざ守りの順番になるとシビアな負荷が攻め立てるよね。名馬物語、トリオンフでした(まだ早いわ)。

2位 サンライズソア(②ブリリアントS:1番人気、2着)
 ソアーーーッ。東京2100の大海は一度投げ出されるとどこまでも深く、戻っては来れない。
10Rのデムーロを買ってしまった甘酸っぱい痛恨が胸を刺す。

1位 タワーオブロンドン(⑤NHKマイルC:1番人気、12着)
 中間、巷では「オブロン外す奴は穴になって欲しいってだけだろ?願望だろ」という厳しい声も飛んだが、
それをやってもいいGⅠは確かにあると再認識させられた。目指そう。ロックな馬券でひっくり返るような配当を!
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  • 2018/05/14(月) 08:06:16
ハンデ戦だからしょうがないけどコウエイエンブレムのいないオープン特別なんて。

◇コウエイエンブレム賞記念競走 戦犯ファイブ 第306回

今週の人気馬
×レオナルド     360
×スマハマ      230
×シンギュラリティ  180
×ファッショニスタ  280
×リスグラシュー   430

6位 レオナルド(①錦S:1番人気、10着)
 非常に高度で専門的な研究に身を置いている競馬ファンならば、敗因を休み明けに求めるまでそれほど時間はかからない。
ただ、レース前に前走2017.10.14の表示を見て瞬時に「空いたな」と気付けるかというと、そこは自信がない。
私はさっき先週の記録を調べようと思い必死で2月のページをめくっていた。

5位 リスグラシュー(⑤ヴィクトリアマイル:1番人気、2着)
 トゥルットゥルの良馬場で軽いレースになればいつでも着外になる準備はできているが、
毎回のように雨が降りほどよく森タイトなレースになって末脚全開。ただし前に何かいる。
運がいいのか悪いのかわからない状態に突入している。

4位 ファッショニスタ(④栗東S:1番人気、9着)
 松若風馬はじめてのお留守番。はじめてでもないか。
しかしセールスや火の元は防げても水害はどうにもならんな。バラエティーからドキュメンタリーになってしまう。

同率2位 スマハマ&オメガパフューム(②青竜S:1人2着、2人3着)
 今年も無事ヒヤシンスSホースが終了。ついでにミルコの強そうな馬も終了。
それにしても配当差がエグいですね。来週もありますよ、3歳ダート!

1位 シンギュラリティ(③赤倉特別:1番人気、2着)
 シンジテタノニィ。近走7,8番手からの競馬ならまあ…なんとか…と思ってたらその競馬は9,10頭立てだったというマジック。
先週活躍した三浦、兄岡、松若が立て続けに人気を裏切る結果となり、ダービーでは再度鞍上理由にエポカを切ろうと思っているソルジャー達の結束は強まった。
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  • 2018/05/21(月) 08:24:38
あー問題ないですね…。

◇サンライズノヴァ賞記念競走 戦犯ファイブ 第307回

今週の人気馬
×コマビショウ    260
×フローレスマジック 450
○ダイメイプリンセス 400
×テーオービクトリー 330
○アーモンドアイ   170

5位 ラッキーライラック(⑤オークス:2番人気、3着)
 WIN5は1,2番人気の支持率が拮抗するので2番人気で配当が跳ねる事は少なく、こっちを一点にできたドヤ顔だけがその効用である。
でも、競馬において大事ですよね、ドヤ顔。それなのに他の馬にもやられたとあっては本命者のプライドはズタズタだ。

4位 フローレスマジック(②フリーウェイS:1番人気、4着)
 結局別路線の女がいいのね!ってキレられるやつ。
去年のダービーDAYストレンジクォークのように露骨に乗り捨てられる恐れもあったが普通の負け方で面白味はなかった。

3位 クライムメジャー(②フリーウェイS:2番人気、8着)
 昨秋11月の対象レースデビューから怒涛の6戦連続切実人気で敗退。ここまでゴール前エキサイティングな場面は一切なし!
場を問わない千四の番人である。もうちょっとで降級だ!

2位 テーオービクトリー(④下鴨S:1番人気、11着)
 伝えたい、女の子であるということ。
しかし、パールやうずしおや夕月を使ってきた牝馬にありがちなクラシック路線の出走歴がないのはなんか新鮮だ。
子役やインディーズ未経験の純然たるニューフェイス。先々まで楽しみたい。

1位 コマビショウ(①鳳雛S:1番人気、3着)
 仕上がってきたなという印象。ほどよい先行力と非キンカメゴルア。和風馬名が買う側の警戒心を解き大人の買い目を演出する。
美味しいと言う人のいない売り上げナンバーワンメニューになりつつある。
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  • 2018/05/28(月) 11:27:09
やべー戸崎が勝つ!!と身構えたらもっとやべーのが来た。

◇ストレンジクォーク賞記念競走 戦犯ダービー 第308回

今週の人気馬
○ムイトオブリガード 120
○フォンターナリーリ 270
○エアウインザー   350
×モズアスコット   150
×ダノンプレミアム  210

5位 キクノルア(②東大路S:2番人気、10着)
 前夜から激しくオッズが上下するナムラヘラクレスに対してドンと構えるキクノルア。この同枠カネヒキリ対決、今回はキクノの番か!?
と思われたがレース中激しくムチが上下してしまったのは人気のこちら。きっちり先行したナムラも最後は15着。なんやねん。

4位 キタノコマンドール(⑤日本ダービー:3番人気、12着)
 デムーロの負け確を見届けるほど辛いものはない。皐月賞も今回も妙味があるわけでもないのに買ってしまったのも
罪悪感中枢を刺激する。秋も当然のように人気しますよきっと。

3位 ブラストワンピース(⑤日本ダービー:2番人気、5着)
 出遅れ癖があるわけではなくて、噛み合わなかった様々なものの集合体として発走は出遅れをもって代えさせていただきますになった状態。
ダービーくらいは素直になろうと必死で人気サイドに寄せてた穴党達が揃って撃沈した模様。

2位 モズアスコット(④安土城S:1番人気、2着)
 ウマ娘を見てると「競馬知らない人はこの展開どうなんだ」という心配をよく耳にするが、
伏線や前兆がしっかり配置されている分、競馬を知っているかよりアニメに慣れているかどうかの方が重要な気がする。
同様に(無理があるだろ)今回のモズアも競馬好きだと表裏色々考えちゃうんだけどアニメ的な視点だと危ないの一手だとわかる。
特に9Rで瑠星が勝ったのなんてフラグ的に激やば。

1位 ダノンプレミアム(⑤日本ダービー:1番人気、6着)
 道のりは違えど要するに今年のアルアイン枠。スピードのある馬がスピードの出る馬場でスピードを殺され、
直線でスピンする。それがダービー。悲しいなあ。
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  • 2018/06/04(月) 07:15:05
キングクリチャンの戦績が果てしなくてDVD化したら8枚組とかになりそう。二年前の由比ヶ浜で3着してるw

◇リッチーリッチー賞記念競走 戦犯ファイブ 第309回

今週の人気馬
×サンシロウ     230
○マルカソレイユ   220
×アルモニカ     410
×レジェンドセラー  290
×スワーヴリチャード 280

5位 アルモニカ&エイシンデネブ(③由比ヶ浜特別:1人5着・2人8着)
 エイシンデブ…いや、やめておこう(言い切っとるがな)。細身の牝馬が増えてくるのは喜ばしい事態のはずだが、本人は断固嫌がっちゃうんだよね。

4位 スワーヴリチャード(⑤安田記念:1番人気、3着)
 雨の宝塚を使うのと、2500でバリバリやれる馬を1分31秒台で走らせるのはどっちが虐待なのだろうか…。
天皇賞秋を見据えるなら上半期を早めに切り上げたいのもわからんでもないが、春番組にはいつもモヤモヤが残る。

3位 アドマイヤエイカン(④グリーンS:2番人気、2着)
 もはや懐かしさすらあるハートレーのホープフル組。そして伝説のマカヒキ弥生賞組。
その弥生賞にはすみれSからの連闘で臨んだという異色キャリアの持ち主。2歳時は札幌で重賞勝ちも、よく覚えてない。
なぜ振り返っているのかというと、アドマイヤウイナーやアドマイヤロブソンと間違えがちになるから。

2位 レジェンドセラー(④グリーンS:1番人気、2着)
 オリオンSで完全にひと仕事終えた感。その次走となったAJCC勝ち馬のダンビュライトもそこで打ち止め。
キセキも言うまでもなく菊花賞が絶頂。ピタッと止まるルーラーシップ。

1位 サンシロウ(①ホンコンJT:1番人気、5着)
 要するに降級などなくなってしまえという事でよろしいか?
上で2着のサンシロウと勝ち得のキャリアベストが仲良くぶつかり合ったシーンに時代の終焉を感じた。
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  • 2018/06/11(月) 11:13:27
アウアウかローザリオの新馬、対象レースにわけてくれ。締め切り昼で売り上げ半分くらいになりそうだけど!

◇クリノリトミシュル賞記念競走 戦犯ファイブ 第310回

今週の人気馬
○アンティノウス   260
○オメガパフューム  210
×レッドオルガ    230
×レイホーロマンス  600
×ダイワキャグニー  280

5位 ヘヴントゥナイト(②加古川特別:2番人気、3着)
 今をときめく名血にして日本最大級の反WIN5組織エア・トゥーレ。その末弟がついに活動を開始した。
姉テラノヴァ。姉、テラノヴァ(大事なことなので)。今日の内容はそんなに悲観するものでもないとか言ってると次走即寝首を掻かれますぞ。

4位 プロディガルサン(③多摩川S:2番人気、6着)
 もみくちゃに。初めて対象レース勝利を奪われたスマートオーディンが復活を遂げる中(遂げてない)、ガルさんは泣きの降級ワンチャンを切望するのだった。だめです。

3位 レイホーロマンス(④マーメイドS:1番人気、6着)
 大外に出せばなんでもブン回しというわけではなく、今回のように包まれ、タイミングを逸し、成すすべなく無念のコーナーガチ追いに及んでようやく真のそれとなる。
直線の攻防時にまだ横移動をしている美しさ。額に飾りたい負けっぷりである。

2位 ダイワキャグニー(⑤エプソムC:1番人気、14着)
 最後まで真面目に追う菊沢神話崩壊。やめる瞬間が露骨すぎるうううう。

1位 レッドオルガ(③多摩川S:1番人気、3着)
 クラレント兄弟の3着への吸着力。ワンシーズンに兄弟3頭が東京で3着経験とかなかなか見られない現象です。
多数のウインファイバーの犠牲を出してまで達成する記録じゃないんだけどね。
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  • 2018/06/18(月) 03:48:21
ダービージョッキー様には道を開けるのが暗黙の了解なのでしょうか。

◇リエノテ賞記念競走 戦犯ファイブ 第311回

今週の人気馬
○ハイランドピーク   170
×ワイルドカード    170
×ナックビーナス    430
×タイセイサミット   250
○ルヴァンスレーヴ   230

5位 ダイアナヘイロー(③函館SS:4番人気、9着)
 こっちもダービージョッキーなんですが、開けてもらえず。函館スプリント恒例の壁ピタを優先する運びになりました。
名物を間近で見られた現地の満足度(満足度言うな)はどれくらいだったのか気になります。

4位 ナックビーナス(③函館SS:1番人気、3着)
 この内容なら叩けまい。いや、叩きますよ。三浦皇成にはGⅢならきっちり勝てる芸を各地で披露してもらわなきゃならんのですから。

3位 タイセイサミット(④米子S:1番人気、2着)
 逃げた馬に離されすぎて最後へにゃるんとしてる姿が可愛いと噂に。THE・いつも通りですね。

2位 チェッキーノ(④米子S:2番人気、7着)
 状況は違うがテイエムオーシャンも+38キロ。それなのに直前で人気が失速しちゃったのは少しがっかり。
買う人間はそんなの承知の上ではなかったのか。徹底しろよ!

1位 ワイルドカード(②青梅特別:1番人気、2着)
 3歳にここまでケチョンケチョンにされます?と思ったがこちらも同じようなキャリアだったあああああ。
戦績が少ない馬嫌い。若者との接し方がわからない。
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  • 2018/06/25(月) 11:16:12
ミッキーロケットで凄いと思ったのはファン投票の時点からそれなりの支持を集めていたところ。

◇キタサンブラック賞記念競走 戦犯ファイブ 第312回

今週の人気馬
×レピアーウィット  260
○マテラスカイ    240
×ロイヤルメジャー  300
×スターオブペルシャ 200
×サトノダイヤモンド 390

5位 キセキ(⑤宝塚記念:2番人気、8着)
 発馬でゼーヴィントにジャブを一発もらい。2角では邪魔だとばかりに里ノ芋に押し出しを食らった。
これには鞍上も怒り心頭、必殺の中指を……ん、そうでもない??

4位 ロイヤルメジャー(③UHB杯:1番人気、3着)
 でたー、降級一発目に失敗した連闘の二戦目。切って来られたら予定の連闘でしょと言われ、買って飛ばれたら
いつまで執着してんだよププップゲラされる正解なき二択。もう最初に失敗したら元のクラスに戻してほしいね!

3位 サトノダイヤモンド(⑤宝塚記念:1番人気、6着)
 あそこまで皆の心がひとつになったオワーコンダクターが過去最高の手応えで上がってきた時の絶望感というのは、
競馬の新しい楽しみ方が開発された喜びに等しい衝撃であった。なんだかんだで主役なんだよなぁ。

2位 レピアーウィット(①清里特別:1番人気、13着)
 シヴァージの翌週にこれはキツい。おさーんが頑張って若者のファッションに身を包んだらみんな正装だったようなやっちまった感がある。

1位 スターオブペルシャ(④パラダイスS:1番人気、9着)
 おや、除外…?あ、いましたいました。道中ずっとスイッチが入ったままになってましたね。
我々は日頃クーラー、パソコン、クランモンタナといった点けっぱの方が効率のいいモノに慣れてしまっていますが、やはりオンオフは大事だなと。
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  • 2018/07/02(月) 06:41:43
10Rは川田と武豊買っとけばいい。

◇アディラート賞記念競走 戦犯ファイブ 第313回

今週の人気馬
○ビックリシタナモー 180
×トウカイパシオン  310
×ブレスジャーニー  370
×ダイメイフジ    370
×フィエールマン   250

5位 アストラエンブレム(③巴賞:2番人気、2着)
 ルメールが向こう正面で押し上げるとワクワクしてしまう私は病気なんでしょうか。
でも、いつもの追い込みだと思ってる人は単系の馬券を買わないはずだし、
知らず知らずのうちにみんなルメールのぶっぱの虜になっているのだよ。

4位 トウカイパシオン(②さくらんぼ特別:1番人気、13着)
 教科書通りのビリ。WIN5のダート→芝はたまのアクセントとしてあるから美味しいのであって、
ドンと主食として出されてもノーサンキューである。紅生姜丼とか、山椒丼とか、絶対嫌だ。

3位 ダイメイフジ(④CBC賞:1番人気、11着)
 シタナモーがあの手応えで差し切ったから、こっちも…こっちも…!ごめんこれはさすがに無理。
典型的な大型6番バッターで、たまに4番に据えると仕事してくんないタイプ。

2位 ブレスジャーニー(③巴賞:1番人気、5着)
 菊花賞(ぶっつけ)や有馬記念に出た際には「なめんな」との声も多くあがったが、
分相応のレースに出たら出たで着順収集の下手さが際立ち腹が立つ存在になってしまった。

1位 フィエールマン(⑤ラジオNIK:1番人気、2着)
 これでお休みですか。ディープは自転車と一緒であまり長く放置すると劣化ー移動される心配が…。
相変わらずの加速ラップを差し込む青春ですが、加速ラップってもう蔑称だもんね。
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  • 2018/07/09(月) 05:50:33
二週連続で10R除外とかたけしゃん呪われてるなと思ったらレコード。ただでは起きないね。

◇カフジテイク賞記念競走 戦犯ファイブ 第314回

今週の人気馬
○インディチャンプ  150
○ワイルドカード   180
○ユラノト      290
×インカンテーション 420
×サーブルオール   280

2位 インカンテーション(④プロキオンS:1番人気、2着)
 「ムリムリムリ!俺もう若いやつのスピードにゃついてけないからw」と言いつつしっかり主張してくるタイプ。
最後のごっつぁん2着で「千四なんてぜーって、ぜーって無理だと思ったもん。もうやだw」と言いつつ若手のヨイショ待ち。勝てや。

1位 サーブルオール(⑤七夕賞:1番人気、4着)
 中からっ、脳筋の捲りが炸裂する!!ゼーヴィントやセダブリはこれでもっちゃうから困りもの。
戸崎に負けないスタミナをつけないと夏は乗り切れない!
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  • 2018/07/16(月) 08:04:23
森一馬は一点でよかった(結果論)。

◇着差1月2日記念競走 戦犯ファイブ 第315回

今週の人気馬
×スズカグラーテ   310
×クレッシェンドラヴ 260
×ジュンヴァルカン  210
×ゴールドクイーン  260
×トリコロールブルー 310

5位 ゴールドクイーン(④バーデンバーデンC:1番人気、2着)
 馬場が全然違うのに歴戦のBBA相手にこれだけ食い込めるのは、やはり若さだろうねえ。
やめてくださいよこんな時間からBBAの食い込みとか。時間の問題じゃない。

4位 スズカグラーテ(①鶴ヶ城特別:1番人気、2着)
 長岡時代から2着が多く、今回もここしかないという瞬間を突きついに10回目をマーク。
バッチリ2着に直結するシルバーコネクターである。

3位 トリコロールブルー(⑤函館記念:1番人気、6着)
 「ルメール今日3勝目!!」と言われると、来るべきメイン逆張りに向けニヤニヤしちゃいますよね。
そのマサハヤダイヤ持ってないんで笑ってる場合じゃないんですけどね。

2位 クレッシェンドラヴ(②北海HC:1番人気、9着)
 はい、食い込みBBAの大好きな高学歴ですよ~。え、大好きとかじゃなくて最低条件だって?わかっておりますよ。
セントライト卒の肩書は相対的な輝きを放っていましたが、実際会ってみたらとんでもなかったでした。

1位 ジュンヴァルカン(③名鉄杯:1番人気、9着)
 新潟大賞典15着が断然人気になり、勝ったのは新潟大賞典16着馬!
しかもこの新潟大賞典、それぞれ違う年のものです。なんなのこのダート戦。
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  • 2018/07/23(月) 11:46:09
アメリカズカップが内を突いてる姿はとても癒される。

◇暮らしにクラシコ記念競走 戦犯ファイブ 第316回

今週の人気馬
×ストロベリームーン 270
×ダイワインパルス  460
×ナンヨーイザヨイ  350
○グレーターロンドン 500
×タイセイサミット  340

5位 ダイワインパルス(②横手特別:1番人気、3着)
 どうせ前走現級2着なんだから最終的には人気になるでしょうに、いつまでたっても3番人気あたりを
ウロウロウロウロと…早くしなさいよ!1番人気とそうでないのとでは接し方が違ってくるのよ!

4位 テオドール(⑤福島テレビオープン:2番人気、10着)
 爆走野郎、テオドール。興味のない分野では大人しい振る舞いができても、いざリアルな千八の舞台になると、がっついちゃうのおおおおお。

3位 ナンヨーイザヨイ(③函館2歳S:1番人気、9着)
 あからさまな早熟ではないが、2歳戦での購入に確かなフィット感とオサレさを提供してくれるフラッシュ×スぺという血統。
まさか歯茎を剥き出しにして大外を地ならしする展開になるとは思わなんだー。

2位 ストロベリームーン(①尾頭橋特別:1番人気、2着)
 函館では期待のイチゴミルフィーユも敗退し、苺勢全滅。福島では庶民グルメに降級してきたスペルマロンが残念な結果に終わり、
甘味勢全体的に沈黙。あんなに好きだった甘いものを受け付けないなんて、夏バテの疑いがあります。

1位 タイセイサミット(⑤福島テレビオープン:1番人気、5着)
 歩くオープン特別。最近は本当に最後歩いているという噂も。
ほぼ月刊ペースで歩いており、1番人気4敗は戦犯年度代表馬も狙える戦績。この後夏休みが貰えるのかどうか、注目が集まる。
 
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  • 2018/07/30(月) 05:39:42
9時からの発売では時間が足りない。せっかくの給料日週ブーストが…。

◇ウエヲムイテアルコ賞記念競走 戦犯ファイブ 第317回

今週の人気馬
×インビジブルレイズ 400
×サンキュー     340
○ディアドラ     320
×レインボーフラッグ 320
○ダイメイプリンセス 270 

5位 アルーアキャロル(②苗場特別:2番人気、2着)
 おかえり。せん馬表記にまったく違和感がないのはキャリア以上に顔が馴染んでるからであろうか。
短い距離ではのっぺりと追い込み、長い距離では持ったままのアルーア劇場第二幕が今開かれた。

4位 ソウルスターリング(③クイーンS:2番人気、3着)
 結局ファンディーナとの凱旋門賞馬対決は実現しませんでしたね。凱旋門賞馬じゃなくて凱旋門賞で、対決か。どうでもいいよ。
ダービーに回った方が逃亡と言われていた頃が懐かしい。

3位 インビジブルレイズ(①不知火特別:1番人気、6着)
 ハンデ戦でも上が56止まりだったり全体的に斤量差のない凡戦(決めつけないで)は退屈だが、ここは上から下までバラエティパックな数字が並んだ。
インビジさんもしょっぼい1000万勝ちで57キロを受け賜りよく善戦したと思う。

2位 サンキュー(②苗場特別:1番人気、4着)
 一般的に差し馬が不利かつ期待値も低い理由として、数が多く選択が大変な点が挙げられるが、
新潟ザ・ダート千二ともなると先行馬のオーディション候補がひしめいていていつもとは違う予想の筋肉を使わされている気分になる。
そしてやっぱり差しは来ない。

1位 レインボーフラッグ(④佐世保S:1番人気、6着)
 極端な追い込みなのに構わず票がドカドカ入ってしまう馬。飲み会で飲まされちゃうタイプというか、
飲まされもキツいんですけど金ないんでそもそも誘われがキツいんです~!の悲鳴が届かないタイプ。
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  • 2018/08/06(月) 05:33:48
トリオンフが戦犯界脱退に強い意志。

◇エピカリス賞記念競走 戦犯ファイブ 第318回

今週の人気馬
×ニホンピロタイド 290
○レッドラウダ   230
×デアレガーロ   160
○トリオンフ    330
×グレートタイム  270

5位 アドマイヤビクター(⑤レパードS:3番人気、9着)
 グレタイルメールはまあそんな競馬にもなろうかなというところもあったが、
そのさらに後ろにリアル有力馬がいる衝撃映像。ダートだが草を生やすしかないだろう。

4位 サンマルティン(④小倉記念:3番人気、7着)
 今日も輝く栗毛筋。ディアデラ一族はその溢れる戦闘力を競走能力に還元できるかだけがテーマ。
京都で迫真と躍動のサンマルスペシャルを放った後の今回は明らかにチャージ中。汗は弾けても末は弾けない。

3位 ニホンピロタイド(①天草S:1番人気、2着)
 お盆休みに至高の競馬を嗜むには前週の稼ぎが大事、わかるよね。
お金を持って休みに入るか、お金を求めて休みに入るか。後者だといつもと同じだよね、わかるよね。
そんな重要な第一戦でいきなり体育座りを余儀なくされるとは…。せめてレッドラウダとレース順を替えて欲しかった。

2位 グレートタイム(⑤レパードS:1番人気、6着)
 ムーアで4着だったヒヤシンスや岡田乗り替わりの鳳雛でこの馬キャラはある程度固まったというか、
なにがGREAT TIMEだよ的な部分は皆が感じていたところだったように思う。
WIN5を勝つにはWIN5勝利実績が必要という恐ろしいほどシンプルな事実。

1位 デアレガーロ(③UHB賞:1番人気、4着)
 「マジックマン」というのは違うよねと常日頃から思っている次第。良くも悪くも力づくのスタイル。
もっとも戸崎くらいファンタジックな爆散ができればマジックの称号を与えてもいいが(もう許してやれよ)。
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  • 2018/08/13(月) 08:03:47
緒戦であらかた掃除してくれなかったら戦犯江田照になりかねなかった。

◇テイエムジンソク賞記念競走 戦犯ファイブ 第319回

今週の人気馬
×ハトマークレディ  500
○ミッシングリンク  330
×ミツバ       390
×メイズオブオナー  230
○プリモシーン    410

5位 リッカルド(③エルムS:4番人気、6着)
 ワタシハ チウオウニ イタコロノ ワタシデハナイ …ピ…ガガガ…!!
南関で改造手術を施されたリッカルドが人類に復讐するシナリオは非常に魅力的ではあるけれど、実際はそんなうまい話はない。

4位 ブライトンロック(②柳都S:2番人気、4着)
 オープン特別での実績(実績?)もさることながら、3走前あのヨシオに勝っている点が人気にナムラ拍車をかけたと思うと感慨深い。
ただのナムラアッパレからダート界の名バイプレイヤーに成長したヨシオの今後から目が離せない。

3位 ハトマークレディ(①西部日刊スポーツ杯:1番人気、3着)
 ハナを切り綺麗なハトマークを決めたものの伏兵の強襲に屈した模様。。
この馬がどうこうというより対象レースで慣れないダート1000はきついっすね。なんと来週もあるみたい。

2位 ミツバ(③エルムS:1番人気、3着)
 距離不足オブザイヤー。あと百メートル!百メートルあればもっと楽にロンドンタウンを捕らえられたのに!!

1位 メイズオブオナー(④博多S:1番人気、5着)
 まだどんな競馬をしていいかわからないような挙動でしたね。どこに位置取ればいいのか。どこで動くべきか。
ここはどこなのか。自分は誰なのか。この空気は吸っていいのか…。いやそこまでわからないのなら然るべきところに相談に行った方が。
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  • 2018/08/20(月) 08:30:23
サトイモ「おかしいな」

◇ヤマカツエース賞記念競走 戦犯ファイブ 第320回

今週の人気馬
×ダブルフラット   200
○コパノキッキング  140
×ダイアナヘイロー  580
×オールドベイリー  270
×マカヒキ      430

5位 アードラー(④NST賞:3番人気、5着)
 すげえんだよ!この馬は追い込み馬の枠を超えてすげえお方なんだよ!!と力説しても、
ウインファイバーにとっては昇級3番人気5着の「ふーん」でしかないのがシビアなところ。

4位 オールドベイリー(④NST賞:1番人気、4着)
 口が外を向いて走っておられるのは通常営業。ただしそれで通用するほどオープンは甘くなかった。
先頭から離されたレース振りも含め、上での対策を何一つしてこなかったのがウキボリス賞。

3位 ダイアナヘイロー(③北九州記念:1番人気、7着)
 他にいないもんよ。「去年の勝ち馬はオワコン」はもうだいぶ浸透してきてはいるものの、
やはり持ち場を任せられるかどうかを考えた時に、どうしても見知った顔になってしまう。ある意味戦犯らしい戦犯。

2位 ダブルフラット(①阿賀野川特別:1番人気、2着)
 食パンみたいな名前しやがって。ユーキャンスマイルとの【2.2.0.2】対決は人気して動かされた分惜しくも後れを取った。
前半1,2戦目をスコーンと1点にまとめられない時は勝負の時ではないなと痛感する。

1位 ベストマッチョ(④NST賞:2番人気、12着)
 おいこらトマチョ。皆の模範となるべきダートのオープン馬がスタートで盛大に忘れ物。
走らない時はできるだけ最下位近くまで退散する困った筋肉である。
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  • 2018/08/27(月) 12:54:50
浜中が勝つ方に回る少頭数は新鮮。

◇ムスコローソ賞記念競走 戦犯ファイブ 第321回

今週の人気馬
×フリーフリッカー  190
○ワンスインナムーン 240
×マサハヤドリーム  300
○ナックビーナス   370
○ケイデンスコール  240

5位 エンヴァール(③小倉日経オープン:2番人気、2着)
 マテンロウエンヴァールさんやはり惜敗。稼ぐ馬としては優秀かもしれないが、
自分のクラスに友達いない感が強いのであまり憧れの対象にはならない。

4位 レッツゴードンキ(④キーンランドカップ:2番人気、5着同着)
 幾億もの回数曲がり角を乗り越えて来ているので「もーしょうがねーわ」って感じで毎回票を集めているが、
いつこうなってもおかしくない覚悟と30代のケアはしなくてはいけない。千二だと後ろからになるので余計にハラハラ。

3位 キョウヘイ(③小倉日経オープン:3番人気、3着)
 今週のキリン。あれは地面アッツ!熱っついわーというアピールなのだろうか。
格上馬がレース条件を超越して勝利をもぎ取るシーンを期待されたが、頑なすぎる水中用モビルスーツである。

2位 フリーフリッカー(①WASJ第3戦:1番人気、2着)
 もう500回くらい書いてるけど2走前勝ち上がりの前走昇級緒戦2着は180%地雷。理由はレース映像の通り。
でもWASJムードにあてられてユタカがここもスコンスコーンと行くんじゃないかとかそんな感じで…。

1位 マサハヤドリーム(③小倉日経オープン:1番人気、6着)
 なんで追い込みなんてものがこの世に生まれてしまうんだろうな。戦法じゃないよ、単に離されてやべーだけだよ!そんな1コーナー前。
馬自身がWIN5に対する強運持ってる場合は取捨が本当に悩ましい。
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  • 2018/09/03(月) 07:31:19
登録頭数が少ないとホッとしてしまう弱気に勝ちたい。

◇ケルティックソード賞記念競走 戦犯ファイブ 第322回

今週の人気馬
×コマビショウ    220
×ジュンヴァルロ   300
×ハートレー     350
×シングルアップ   390
○ブラストワンピース 180

5位 ブレスジャーニー(③丹頂S:3番人気、4着)
 北海道サマーチャンピオンの誕生です。3戦のうち1回でも「ここならあっさりまであるんじゃね」と思ってしまったあなたもチャンピオンです。
え、3戦全部?正直でよろしい。

4位 シングルアップ(④小倉2歳S:1番人気、6着)
 新馬組のワンツ―スリー。2歳戦の始動が早くなり、使ってる組が早期枯渇を露わにする場面が増えてきた。
1戦1勝をカモにする時代は終わったっぽい。それにしても4頭並んだ4強オッズはうねうねして気持ち悪かったですね。

3位 ハートレー(③丹頂S:1番人気、10着)
 一瞬背中からペルーサが生えたかのような羽ばたきを見せたが、あっけなく沈み感動の上がり40秒。
2600を再生工場に使うんじゃねえ!という本職・リッジマンさんからのお叱りを受けた。

2位 ジュンヴァルロ(②飯豊特別:1番人気、8着)
 千二に対応はしたんだろうけど、主役を張れるレベルかと言うとそこはまたもう一段上が求められる。
とりあえずゲームでは1200~になって乗りやすそうではある。いやジュンヴァルロを楽しみにGⅠジョッキーを買うってどんだけだよ。

1位 コマビショウ(①西日本スポーツ杯:1番人気、4着)
 いよいよ行き脚もつかなくなってきました。非常に遠慮がちなタイプなんですね、わかります。
ルヴァンスレーヴの仲間達が急激に思い出へと変わっていくのはなかなか切ない。
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  • 2018/09/10(月) 06:15:50
コリア2鞍を組み込んでくれれば当たるかな。無理か。

◇ミエノサクシード賞記念競走 戦犯ファイブ 第323回

今週の人気馬
○フレッチア     170
×アップクォーク   210
○ハットラブ     330
○ファインニードル  340
○ミッキーグローリー 330

5位 ネロ(④セントウルS:3番人気、6着)
 今この場にネロがノミネートされる事実を評価したい。言われてみれば確かに怖い雨単騎がお客さんのリアルを捕らえ、
売れに売れた単勝はなんと500円!漆黒の阪神競馬場に昭和の競馬が蘇った(そこまで昔じゃねえ)。
結果的に3歳幼女を追い回すだけの事案競馬になってしまったのが残念でならない。

4位 バティスティーニ(②ムーンライトHC:3番人気、7着)
 ハートレ、ロークエ、バティスティーニ!!!我ら最強ホープレス三銃士!
まだこの人達に何かを求めている方は正直に手を挙げなさい案件である。
特にミスター発汗として変わり果てた(元から?)バティスさんからは少しでも多くの人が手を引いてくれることを願うばかりだ。

3位 ロジクライ(⑤京成杯AH:2番人気、3着)
 逃げ馬がたくさんいるとその頭数分後ろになっちゃうんだよ被験者。
いや普通はその絶対能力という名の支配力をもって何頭か制しちゃうもんなんだけど、もんなんだけどな~…。

2位 エマノン(②ムーンライトHC:2番人気、10着)
 間隙を縫って脇役エマノン!これほど脇役がしっくり来る馬はいない。そして案の定◎○▲がつくと…。
土曜のカレンシリエージョといい、松山は災難ウィークだった。カレンはお金返してほしいけど。

1位 アップクォーク(②ムーンライトHC:1番人気、9着)
 調べたらみるこぅさんは7月1日のビックリシタナモー以来対象レースを勝ってないんですね。
ワントゥワンやラブカンプーの好騎乗がありながら、勝利の衛星軌道上から外れてしまっている夏でした。
まさかこのままスワーヴリチャードまで起きないなんてことはあるまいな。
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  • 2018/09/18(火) 08:03:47
UMACA新規による売り上げ増なら嬉しいけど、我々がUMACA記念に奮発ヒャッハーしただけだったら悲しい。

◇フローレスマジック賞記念競走 戦犯テン 第324回

今週の人気馬
○オスカールビー  180 ○フローレスマジック150
○カフジバンガード 250 ×サトノグリッター 250
×ラストプリマドンナ280 ×アシャカダイキ  380
×サトノワルキューレ300 ×レッドアンシェル 300
×クインズサターン 230 ×レイエンダ    190

6位 レッドアンシェル(月曜④仲秋S:1番人気、3着)
 58キロが一頭だけポツンといる視覚的プレッシャーやべえ。これは無理だと本能が訴える。
レッド冠+マンカフェということで、3着魔人への階段も全速力で駆け上がる。

5位 サトノワルキューレ(日曜④ローズS:1番人気、6着)
 幼いころから2400でテッコンやエタリオウとつるんでるようなワイルド系がいまさらキャピキャピ系に馴染めるわけもなく。
こういう娘がヴィクトリアマイル走らされて更に闇を深めちゃうんだよな~。

4位 サトノグリッター(月曜②吹田特別:1番人気、8着)
 はいはい、ケル症ケル症(ケルティックソード症候群)。不良馬場でタイムSUGEEEE!!着差SUGEEEE!!すると
次走ろくな結末が待ってないね。また川田&ワークフォースというと、路線は全然違うがクィーンズベスト。

3位 ラストプリマドンナ(日曜③初風特別:1番人気、10着)
 休む前に謎の大敗を喫してたけど、連載再開されても謎解決しないのかよ。
なんちゃってOP特別のクリスマスRS好走が読者のミスリードを誘う。

2位 クインズサターン(日曜⑤ラジオ日本賞:1番人気、4着)
 ラストで戸崎一点は自己責任。わかっているのになぜ繰り返してしまうのか。

1位 レイエンダ(月曜⑤セントライト記念:1番人気、2着)
 ファンならレイデオロ、レイエンダ、ディアドラが天皇賞・秋で激突するのを観たいよね。
レイエンダは今回負けたことでルメールにこだわらずローテを組めるように……まだ無理か?
最近のGⅠはフルゲートちょうどぐらいしか登録してこないから除外については大丈夫だろう。
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  • 2018/09/24(月) 02:10:16
もう馬券は関係なくなってましたが、エアウィンザーの接戦は無駄にドキドキしましたね(関係あれよ)。

◇トゥザフロンティア賞記念競走 戦犯ファイブ 第325回

今週の人気馬
○ミッキーブラック  190
○エアウィンザー   140
×ダイアトニック   260
×エポカドーロ    270
○レイデオロ     200

4位 ダンビュライト(⑤オールカマー:2番人気、3着)
 本番は洋梨だからここメイチ神話なんて所詮こんなものですよね。レイデオロに一か八かの部分があったとはいえこの単は売れすぎた。
最後3着にスポッチャする小技がありましたが、そういうのいいですから。

3位 ヴィロス(③外房特別:2番人気、5着)
 フレッチアに続け!続かない!!!
今年もまた「百日草特別乙」の号令を聞くことになってしまった。ゴーフォザを買ってしまった人達と共に静かに泣く。

2位 ダイアトニック(③外房特別:1番人気、3着)
 馬柱から新馬がはみ出てるような(出てはいない)若い才能をミーハーでエロい目線から守る、匿うのが中山競馬場。
開幕週こそ非常にエアレーションだったがここ2週は機動力も必要になっていい塩梅だ。

1位 エポカドーロ(④神戸新聞杯:1番人気、4着)
 皐月賞7番人気、ダービー4番人気の正体がここに。決して馬を見くびっていたわけではない。
百歩譲って出遅れ躓きは事故だったとしても、3角でガチ追い→おっとっと!していたのを我々は見逃していない。
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  • 2018/10/09(火) 07:42:35
サウジとエネイブル対象レースでしたっけってくらいの安さ。

◇ソウルスターリング賞記念競走 戦犯テン 第326回

今週の人気馬
○レッドヴェイロン 140 ○イストワールファム190
×キボウノダイチ  220 ○ソーグリッタリング130
×シヴァージ    190 ×ルックトゥワイス 250
×モズスーパーフレア300 ×シュヴァルグラン 220
○アエロリット   230 ○サンライズノヴァ 160

5位 ルックトゥワイス(月曜③六社S:1番人気、2着)
 未完の大器から歩く留年へ。出遅れた今回の方がいい伸びを見せたあたり終わっている。

4位 モズスーパーフレア(日曜④オパールS:1番人気、3着)
 実績比較的に抜けた人気はおかしいのですが、そこはほれ、ベクトルを重視した結果じゃから。
そこそこ強い競馬をするも、対象レースは小倉2歳時代から全く勝てていない。

3位 シュヴァルグラン(月曜④京都大賞典:1番人気、4着)
 「ま~たサトイモの奴頑張っちゃってさwあいつも歳なんだから…ヴッッ!!」みたいなことですよね。
38歳と35歳の交友関係みたいでとっても微笑ましいリアル。

2位 キボウノダイチ(日曜②清滝特別:1番人気、3着)
 川又220円。バゴ220円。秋競馬は若さこそ正義だから仕方がない。従いましょう。
ラジオNIKでこんな馬いたっけ感は正直あった。

1位 シヴァージ(日曜③テレビ静岡賞:1番人気、2着)
 世界中の競馬ファンが今一番見たいカードはグリムvsシヴァージ。秋の好スタートを切ったグリムに続いて、ダートなのに芝味も余裕の始動。
グリーンチャンネルカップのメンバーとやっても勝てるコメントはよ!
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  • 2018/10/15(月) 13:17:01
天秋が満タンになってからじゃないと富士Sに登録できないシステムを導入したい。

◇アエロリット賞記念競走 戦犯ファイブ 第327回

今週の人気馬
×フォーハンドレッド360
×ロシュフォール  170
○スターオブペルシャ520
×スティッフェリオ 260
○アーモンドアイ  130

4位 アドマイヤアルバ(④オクトーバーS:2番人気、5着)
 流れない競馬の方が悪い。福永 THE WORLD!!
馬自身も単には縁遠いですね。去年末の千両賞でもWIN5人気を裏切って、その時の勝ち馬がサンラモンバレーという運命力。

3位 フォーハンドレッド(①赤富士S:1番人気、10着)
 武藤には人気を任せておけないぜ。ここは俺に任せろ!ぐあああああああああッッ!!

2位 ロシュフォール(②三年坂特別:1番人気、2着)
 ディアドラと度合いが異常なだけで、やっぱり直線であんだけ前と差があるのは怖いですよ。
岡部の持ったままと同じ系統のスリルが味わえるルメールのじっくり追い出し。

1位 スティッフェリオ(④オクトーバーS:1番人気、4着)
 もう既に囁かれている天皇賞・秋メンバー豪華だけどクソスローになるんじゃないか説。
そのデモンストレーションを見ている気分でした。東京2000での逃げ切りには動物として危機感を感じずにはいられない。
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  • 2018/10/22(月) 09:09:51
ハナだけ主張して前でモタモタするのっておじいちゃんおばあちゃんによくありがちですよね。

◇ディオスコリダー賞記念競走 戦犯ファイブ 第328回

今週の人気馬
○ドミナートゥス   170
×エリシェヴァ    340
×タガノヴィッター  260
×ミキノトランペット 350
×ブラストワンピース 340

5位 タガノヴィッター(③北陸S:1番人気、4着)
 日本は今圧倒的にルメールが足りない。UMACAの入出金機ぐらい足りない。
日本語はもう今のままでいいから早く影分身を覚えてもらって三場に二台ずつ配置してもらいたいものだ。

4位 エリシェヴァ(②桂川S:1番人気、14着)
 桂川Sでとんでもない前残りになり「こいつぁいけねえ!!」となって菊花賞がまともな激しい競馬になるのが一つのパターンではあるので、
それを先取りする形でこの馬が一番人気に。倒れる時は前のめり。ユタカだもの。

3位 ミキノトランペット(④ブラジルC:1番人気、8着)
 WIN5名物ラインの森。その森に主導権を奪われ後手に回ると洋梨なところをまざまざと見せつけた。トランセンドらしくていいね。

2位 ブラストワンピース(⑤菊花賞:1番人気、4着)
 弱点のある馬ってのは対策を取っても減算を抑えるだけで100にはならないんですよね。
掛からずいい脚が長く使える馬のはずなのに、心技体が揃わず要介護みたいなレース振りになるのがたまらない(たまらないのかよ)。

1位 グレイトパール(④ブラジルC:2番人気、10着)
 生で見ても大迫力の黒い馬体は圧巻の一言でした。ただ残念ながら既に観賞用の筋肉になってしまったようで…。
あと川田も一応三場に一台ずつ置いときます?代打中井に毎回悩むのも疲れるんで。
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  • 2018/10/29(月) 09:28:21
当たったのは帽子だけ。

◇キョウヘイヘーイ賞記念競走 戦犯ファイブ 第329回

今週の人気馬
×ストーミーバローズ 290
×ミュージアムヒル  180
×ナインテイルズ   490
○エアウィンザー   330
×スワーヴリチャード 250

5位 ナインテイルズ(③ルミエールAD:1番人気、8着)
 いい加減にしろよと言いたくなる新潟の天気!
レース毎に変わる、濡れる、乾く、増える(なにがだよ)。
メインの頃には心なしか空も疲れていたような色だった。

4位 マカヒキ(⑤天皇賞・秋:3番人気、7着)
 「強奪3ゲッター武」の語呂の良さ。しかしここで記録は途切れてしまう(途切れるとかなのか)。
盾男のアビリティは悪い方面の振り幅も大きい。

3位 ミュージアムヒル(②紅葉S:1番人気、4着)
 神だ!いいや馬質だ!こういう馬が神vs馬質の論争をややこしくする。
とりあえず今日はブレステは堅そうだという以外は全く読めなかったモレイラ。攻略法はあるのか。

2位 スワーヴリチャード(⑤天皇賞・秋:1番人気、10着)
 菊花賞のための新潟記念。ダービーのための挫石。天皇賞秋のための安田記念。どれも王道ではないんだよね。
春スワーヴ、レインボーライン、ミキロケ、レイデオロは公式のステップを踏んでいる。【0-0-0-27】でも優先出走権がつく正統なステップです。

1位 ストーミーバローズ(①御陵S:1番人気、7着)
 和田しゃんが火曜日ワープで勝たせたストーミーバローズさんがこんなことに!!
芝のオルフェは色々ネタ満載でいい気もしますがダートのオルフェは存在として切実なんだから不発があっては困りますよ。
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  • 2018/11/05(月) 08:48:52
関西GⅠファンファーレが流れた時の「いいのか?」みたいな反応が面白かった。いいんです。

◇モクレレ賞記念競走 戦犯JBC 第330回

今週の人気馬
×マテラスカイ    200
×アマルフィコースト 300
×ムイトオブリガード 350
×サンライズソア   320
×ラビットラン    280

5位 クイーンマンボ(⑤JBCレディスクラシック:2番人気、4着)
 極度の恥ずかしがり屋なのか、頑なに表舞台に顔を出してくれない。
ようやく中央のダートで力を発揮してくれたと思ったら土曜日。Road toで注目を浴びたプレリューは惨敗。
祖母の代からマンボ♪マンボ♪と言うわりにはノリが良くないのだ。

4位 サンライズソア(④JBCクラシック:1番人気、3着)
 できれば3番人気として買いたかったですね。先週時点で一点を想定してた人は特にね。でも仕方ないですね。
1番人気逃げ馬が潰されるのは正しいレースの姿ではあるが、ジンソクさんがただの鉄砲玉に成り下がってしまった悲しみもそこには同時にあった。

3位 ラビットラン(⑤JBCレディスクラシック:1番人気、2着)
 まずダートにおけるラビットランの脚質に名前を付けるところから始めようか。ガンガン行こうぜ!!
同じ父タピットランのラニットランも本当はこういう競馬がしたかったんだろうな。

2位 ムイトオブリガード(③アルゼンチン共和国杯:1番人気、2着)
 ルメ→典→四位という非常にやりにくいリレー。予想段階で歯切れのいい結論が出るわけもなく、
結果が出る前から戦犯の称号を与えたくなる一品だった。

1位 マテラスカイ(①JBCスプリント:1番人気、2着)
 マテラ一点隊にはやはり天罰が下ってしまった。いや、別に悪い事をしたわけじゃないんだが。
最短距離をピタリと這い寄って来るルメールによる恐怖体験。さらにそのルメールを買えなかった自己嫌悪体験がマテラ隊員を容赦なく死体蹴る!
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  • 2018/11/12(月) 09:18:24
リスグラシューアタマとか全通りでもムリィ。

◇サンマルティン賞記念競走 戦犯ファイブ 第331回

今週の人気馬
×フレッチア    190
×レッドヴェイロン 150
×エアアンセム   360
×ミスターメロディ 290
×モズカッチャン  360 

5位 モズカッチャン(⑤エリザベス女王杯:1番人気、3着)
 外国人旋風はいいとして、さて肝心のデムーロ兄の復活はいつなのよという話になる。
エタリオウとか悪い騎乗はしてないし、ルメールとのリバーシブルなだけの気もする。
戦犯の予想行為はご法度だが(どうでもいい)、来週リピーターの力で復権ありそうな予感。

4位 ミスターメロディ(④オーロC:1番人気、5着)
 最近机が熱い。もちろん悪い意味で!比較的まともに乗ったアルアインでもアタマは取れなかったし、
顧客満足度の代打には未だなれない。グレナディアーズ北村の異名はそのままでいい。

3位 フレッチア(①奥多摩S:1番人気、2着)
 続いてはコドノヒュー。騎手にばかりスポットが当たってしまうね。馬のドラマはないのか?ないか。

2位 レッドヴェイロン(②修学院S:1番人気、2着)
 クリスチャン調子悪い説もあったがやはりそんなことはなく、ここまでのクリストフちゃんの調子が良すぎただけだった。
田辺池添並の長い不調でなければ、すぐに嫌うのは早計なようだ(エアアンセム、レッドジェノヴァをここで足早に消化)

1位 ノームコア(⑤エリザベス女王杯:2番人気、5着)
 地力が通用するかはわからないけど、せっかくの覚醒Sレアだしセンターに置いとけ的な采配。
「限定ノームコア結局使い道無かったわー」となっても、それに気付くまで主役だったのでよし。
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