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- 影のたけし軍団 ★
- 2021/09/15(水) 22:56:11.87
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中国、新型コロナ・デルタ株の感染ルートを明確化
新型コロナウイルスの世界的大流行が続いている中、変異種のデルタ株は勢いが最も強いウイルス株とみられています。
中国南東部の広東省広州医科大学付属第八病院の唐小平教授と李鋒教授が率いる研究チームは
広州医科大学付属第一病院の広州呼吸健康研究院の鍾南山院士と陳如沖教授のチームと連携して、
世界で初めてデルタ株変異種の完全な感染ルートをまとめ、また、臨床症状を参考に、広東省で発生したデルタ株による感染の臨床的特徴と
ウイルスの動力学的な特徴を多角的にトレースしました。
この研究成果はこのほど、世界に権威ある医学誌の「ランセット」の姉妹媒体である「Eクリニカルメディシン」で発表されました。
現在までの疫学調査とウイルスのPCR遺伝子検査により、広東省で5月21日から発生した新型コロナ感染症は
デルタ株によるもので、明確な感染ルートが存在することが分かりました。今回の研究は初めて、その感染ルートを追跡して明確化しました。
感染拡大の発端は、75歳の女性が偶然に感染した後に、家庭内の濃厚接触あるいは会食を通じて他の3人が感染したことです。
研究者は感染ルートについて、「主に、直接あるいは近距離の接触による感染だった。感染の30.8%が会食時に発生しており、
30.13%が家庭内、18.59%はコニュニティー、19.87%は仕事や社会生活上の接触が感染ルートだった」と分析しました。
研究者はデルタ株の特徴について「潜伏期間が短く、感染速度が速い。
潜伏期間の中央値(順位が対象全体の中央であることを示す統計上の指標)は4.7日しかなく、従来株の6.3日より明らかに短い」ことを確認し、
さらにサブグループを分析した結果、重症に至らない場合には「デルタ株変異種の潜伏期間は4日で、従来株の6日間より短い」との結果を得ました。
また、「デルタ株はわずか10日間で二次感染を4回繰り返す。最も速い場合には感染後24時間以内に二次感染を引き起こした」ことも判明しました。
さらに、「デルタ株の感染者は従来株感染者と比べて体内に存在するウイルスが明らかに多く、PCR検査で陰性が示されるまでにかかる時間も長い」とのことです。
デルタ株感染は、重症になる危険因子とされています。
60歳以上の高齢者の感染者のグループでデルタ株感染者は、重症化の確率が従来株感染者の1.45倍で、重症化する速度も従来株の2.98倍とのことです。
https://www.afpbb.com/articles/-/3366435
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- 2021/09/15(水) 22:57:31.45
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マスクして食事しろよ
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- 2021/09/15(水) 22:57:48.13
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誰が信じるかバカタレwwwwwww
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