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  • 2017/08/14(月) 17:01:36.84
>>608
損害回避の気質傾向はある程度は生得的なものだよ。セロトニンとドーパミンが関与しているので、例えば遊具を怖がる幼児をいくら励ましても無駄。
恐怖の感じ方は扁桃体の働きによって変わる。
アレックス・オノルドという、ビッグウォールでフリーソロしちゃうクライマーがいるんだけど、
彼の脳を解析したら、通常のクライマーより遥かに鈍いことが判明。アメリカの白人男性の30%にみられる傾向らしい。

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