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  • 2016/10/20(木) 07:17:10.10
>>503
キリスト教と切り離せないユダヤ人

キリスト教の父なる主、YHVHとはユダヤ教の神ヤーウェである
イスラムの神アラーも同じもの

このヤーウェだが
もともとはユダヤの工作員みたいな奴らが他の宗教の神バアルをパクったのが最初

そして、パクったもともとの神はベルゼブブ(蝿の王)と呼び嘲笑
つまり、もともとが捏造宗教

そしてユダヤ人というのは、彼らの心の故郷たる古代イスラエル国家を理想郷とする人たち
古代イスラエルの王はソロモン
このソロモンは、魔術師として最近人気になってきてる

魔術とはまさにユダヤの民族を表す言葉
他の宗教の神をベルゼブブとして嘲笑したり、ヤーウェを確立したり
これもいわば魔術
本来的に魔術とはいろいろなところからモチーフを引っ張ってきて切り貼りし、曲解により元の在り方をズタズタにして、己の目的を実現する術
つまり、魔術=理論的捏造こそが、ユダヤの人たちの誇りであり、心の原風景
そして、ユダヤ教の主流派教典タルムードでは、人とはユダヤ人である
それ以外の民族は動物であり、家畜(ゴイム)であるとされる
こうすることにより、自らの民族のルーツの神聖さは完成し、彼らの誇りは満たされる

ソロモンは元はといえば、大天使ミカエルから72柱の大悪魔たちを使役するソロモンの指輪を授かった
そして、カバラ占星術やらいろいろなものがここをルーツとして生まれる
すべて捏造により生まれた妄想の産物であり、現代で言うなら単なる帝国主義者ども

そして、歴史的にはこの人たちは死の商人と金融でシノギを築いてきた連中で、グリム童話では、金に汚く嘘つきとして描かれている

ここまで見た

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