facebook twitter hatena line google mixi email
★お気に入り追加


■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

  • 926
  •  
  • 2010/07/26(月) 20:41:52
小学校高学年の頃はクラスの人気者になりたくて、常にどうしたら笑とれるかとか考えて実践して結構笑とれてたから話もうまかったと思う。
でも中学は馴染めず人とほとんど話さなくなっていった。小学校の頃から家では兄の話題が中心になる事が多くて学校であった事などを親にもあまり話さなかったし話能力はどんどん無くなっていった。
高校では馴染めたが、中学のブランクからか、小学校高学年のようにうまく話ができなくなっていた。自信を失いほとんど自分が話すのではなく聴き手に回ってた。楽だったしね。
大学生の今は、高校の時聴き手に回ってばかりいたからか、飲み会の時に面白い話が全くできない。面白い話ができないからまた聴き手に回る…このスパイラル…。

話を聴く能力が高校(マンモス校だったので友達の友達とかと関わる事が多かった)で鍛えられたので基本的には他人とのコミュニケーション困らないけど、就活など、社会に出たら話す能力などがすごく必要になってなってくることを知った。

少しでも話ができるようになりたいから、とりあえず母親に今日あった面白い事や感じた事を毎日話してる。
話のうまい人も始めからうまかったわけではないから、努力である程度はなんとかなると信じて母親には練習に付き合ってらってる。

ここまで見た

★お気に入り追加

このページを共有する
facebook twitter hatena line google mixi email
おすすめワード