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  • 2015/01/09(金) 02:40:27.30
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  • 2015/02/08(日) 04:49:12.65
捏造の科学者読んだけど色々と中途半端な本だなこれ

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  • 2015/02/08(日) 12:11:59.83
STAP細胞事件追及した記者「心ある研究者たちの助言が支えに」
http://www.news-postseven.com/archives/20150203_301098.html

【著者に訊きました】『捏造の科学者 STAP細胞事件』/須田桃子・著/文藝春秋/1728円

世界を揺るがした「STAP細胞」をめぐる不正論文事件。昨年12月末、理化学研究所の調査委員会が最終報告書を
発表したことで、事件には一応の幕引きがなされた。報告では研究ユニットリーダーだった小保方晴子氏らの
論文を否定し、新発見とされた細胞もES細胞だったと指摘。そんななか、ここまでの経緯をつぶさに描いた本書
は、8万部を超えるベストセラーとなっている。

「小保方さんら論文の主要な著者たちの個性が際立っていたこと、そして、“優秀な若手研究者”と重鎮研究者
の組み合わせという構図。実はこの構図は過去の大きな不正論文事件でも繰り返された典型的な形でもあるんで
す。そうしたある種のわかりやすさが、大きな注目を浴びた背景の1つだったと思います」(須田さん・以下「」内同)

著者の須田桃子さんは毎日新聞科学環境部の記者として、一連の騒動の最前線で取材を続けてきた。
取材は科学的で粘り強く、特に「STAP論文」のネイチャー誌における査読資料を入手したスクープなどは手に
汗握る緊張感がある。

初めは心から喜んだ世紀の大発見が疑惑に塗れる中で、信じていた科学者たちへの信頼が揺らぎ、やがて信じ
られなくなった。割り切れない思いを抱えながら、それでも真相に迫ろうとした複雑な心境も綴った。

「最初は私もSTAP細胞の存在を信じ切り、熱狂と興奮の中にいたわけです。この本を書くことは、当時の自分の
姿を見つめ直し、なぜそこまで信じてしまったのかを検証することでもありました。つらい作業でしたが、それ
を包み隠さず書くことなしに前には進めませんでした」

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  • 2015/02/08(日) 12:13:06.70
後に自ら命を絶った発生・再生科学総合研究センターの故・笹井芳樹氏、論文の主要な著者の1人だった
山梨大学の若山照彦教授など事件の中心人物たちとのやり取り。また、凄まじい速さで論文への疑いが増
し、ついに若山氏による論文撤回の呼びかけへと展開していった過程――STAP細胞事件を描くことから浮
かび上がるのは、科学者とは何か、科学ジャーナリズムとはどうあるべきかという本質的な問いでもあった。

「科学者も組織や自らの立場で発言を変えることがある。弱さを抱えた人間であることを実感しました」

だが、そう語る彼女は事件の取材を進めるうちに、一方でこうも思うようになったと続ける。

「本文中にはほとんど実名では登場しませんが、若手や中堅、シニアの心ある研究者たちの助言がこの本
を支えてくれています。文科省が所管する理研に対して、勇気をもって発言してくれた人もいる。その意
味で私にとってSTAP細胞事件の取材は、科学者への信頼を新しい形で作り直していく作業でもあったんです」

それは本書を書き上げた今、科学記者として生きる上での大切な希望になったと彼女は感じている。

※女性セブン2015年2 月12日号

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  • 2015/02/08(日) 23:41:29.58
小保方さんが酔っ払って、手摺の上によじ登ったんですよ。
8階の吹き抜けでした。
危なかっしいなって見ていたけど、次の瞬間、小保方さんの姿が見えなくなっていたんです。
何処に消えたんだろうって不思議に思いました。

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  • 2015/02/12(木) 14:57:42.28
捏造の科学者の書評ラッシュやな

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  • 2015/02/15(日) 19:40:04.87
>>9
追加

ベンジャミン・フルフォード「闇の支配者に握り潰された世界を救う技術 <現代編>」 イースト・プレス (2015/2/15)
http://img.booklog.jp/166D6152-A209-11E4-92D7-8B16CD288735_l.jpg

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  • 2015/02/18(水) 21:09:47.47
須田桃子『捏造の科学者 STAP細胞事件』(文藝春秋、2014年)
http://jiyugaoka-clweb.com/sudamomoko_review/

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  • 2015/02/18(水) 21:11:02.40
ベストセラー解読(週刊朝日)
捏造の科学者 [著]須田桃子
[文]永江朗  [掲載]2015年02月20日
http://book.asahi.com/reviews/column/2015021700001.html

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  • 2015/02/18(水) 21:32:40.11
>>57

>あるいは小保方氏の博士論文問題に見られる早稲田大学という組織のダメさ加減にも呆れてしまう。

須田本の抑えられた記述に対する字数の限られたネット上の書評で書かれてしまう、
早稲田のダメさ加減。

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  • 2015/02/18(水) 23:40:39.66
永江朗? 在日だな 暴力団員だ そりゃそうだ週刊朝日だ
須田も在日だぞ 早稲田理工修士 博士の小保方に嫉妬しまくるキチガイ

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  • 2015/02/19(木) 21:54:17.54
今週のネタ本
STAP細胞を巡る一連の騒動を追った『捏造の科学者』
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20150216/1062711/?rt=nocnt

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  • 2015/02/19(木) 22:52:28.98
>>2
この本の情報から推すと「stap捏造は小保方の単独犯」「若山以外の理研幹部は夏ごろまで小保方に期待をつないでいた」ということになるね。

俺は去年の2月第三週ごろには「笹井が主犯,小保方が実行犯,若山が幇助犯,ヤマトとヴァカンティは愉快犯」と判断していたけど笹井と若山は記者会見時点は本気でstapができたと信じていたんだな。

笹井が7月に死んだ理由もよく分かる。笹井ほどの頭脳なら2月に小保方と安倍の面会にストップかけた時点で「これはやばい」と頭ではよくわかっていただろう。しかしプライドが高すぎて自分が小娘にだまされたことをどうしても受け入れることができなかったんだな。
笹井が「主犯」だったらあくまでもしらをきりとおすか3月ごろに白旗を掲げていたはず。「自分に真実を受け入れさせる葛藤」が数ヶ月続いてついに耐えられなくなったんだろう。

文部科学大臣の迷走も納得がいった。大臣に直接報告をあげる理研の幹部たちが6月ごろまで「論文に欠陥はあるけどstap現象はあるはずだ」と半ば信じていたんだったら大臣としてはその影響を受けるのは当然だ。
むしろ官房長官とか科学技術担当大臣の方が早い段階で「stapは捏造」と正しく判断していたけどそれは「一次情報に接してないからかえって正しく判断できた」という皮肉だったんだな。

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  • 2015/02/19(木) 23:12:00.07
STAP細胞に群がった悪いヤツら 単行本 ? 2014/11/27
小畑 峰太郎 (著)

↑こっちはむしろエンタメとして読むべき本。東京女子医大ルートを取り上げている点が貴重。

セルシードのインサイダー疑惑はおそらく真実だろう。
ヤマトや岡野は,小保方の似非科学者としての才能を評価して震災のどさくさを利用して理研に小保方を送り込んで経営不振のセルシードの延命のための花火論文を時々書いてくれることを期待していたのだろう。
神戸のホテル代や家賃もセルシードから出てたのではないか。

ただ俺が思うに,ヤマトや岡野が期待していたのはあくまでも「理研の権威を利用してセルシードに有利な派手な論文を書いてほしい」というところまでで「stap細胞でノーベル賞」なんてことは夢にも思ってなかっただろう。
彼らの利権を守るためにはほんとうに世界中で追試されるような凄い論文はむしろ邪魔。
”耳マウス”のような専門家は相手にしないけどマスコミや市場が騒ぐような論文の方が錬金術には都合がいい。

だからヤマトや岡野にとっても小保方は想定外の鬼子だったんだろうな。

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  • 2015/02/22(日) 09:09:02.71
週刊新潮読んだ。小保方からの脅迫じみたメール云々って記事。
最初の方で若山発言として「センター長をやめると地域での生活が困難になる」という意味のことが書かれていたがなんのこっちゃ?
大学辞めるわけでもないのに。
2014年2月の疑惑発覚以降の若山→小保方へのメールは、すべてCCで竹市その他の関係者にも送っていたという。
あとは特に新情報はなかった。

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  • 2015/02/22(日) 22:49:38.40
【国内】事故装い休業補償給付金詐取=韓国籍の会社社長ら逮捕−京都府警[07/15]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1216130916/

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  • 2015/03/01(日) 14:45:07.60
売れてる本
捏造の科学者—STAP細胞事件 [著]須田桃子
[文]斎藤環(精神科医)  [掲載]2015年02月22
http://book.asahi.com/reviews/column/2015022500014.html

■他者を巻き込み増殖した嘘

 真性の嘘(うそ)つきとは、自分自身の嘘に騙(だま)されてしまう人間であるという。
 この一年間というもの、一人の不正を発端とする“STAP狂騒曲”に日本中が振り回さ
れた。日本を代表する一つの研究機関の信頼性が失墜し、将来を嘱望された一つの研究部門
が解体され、検証のために莫大(ばくだい)な予算が空費され、有能な一人の科学者が自殺
した。嘘つきへの告発など一言も記されていない本書を素直に読んで、まず浮かぶのはこう
いうストーリーだ。
 須田記者は、この事件を巡る記者会見で、ひときわ鋭い質問をすることで知られた科学記
者だった。人間関係のゴシップなどには目もくれず、ひたすら「捏造(ねつぞう)の真相」
に迫ろうとするその態度は謙虚かつ公正で、本書に登場するほとんどの科学者以上に科学的
に見える。
 本書に引用されている理研の竹市雅俊氏の発言は象徴的だ。「須田さんは“真相究明派”
ですよね」。そう、この国には真相に関心のない科学者が存在する。不正の真相究明よりも
STAP細胞の検証実験が優先されるという珍妙な事態の背景には、こうした“組織の病理”
があった。
 結果、嘘が嘘を呼ぶ“嘘の自己組織化”を誰も制止できないまま「世界の三大研究不正」
の一つが成立してしまった。2014年12月、理研は検証実験の失敗と不正の存在を公表し
たが、真の責任の所在はうやむやなままだ。
 真理を世に出すためには、少々の嘘は許される。科学者を惑わす悪魔の囁(ささや)きだ。
研究者の端くれとして、僕もその囁きを聞いたことがないとは言わない。しかし嘘は、他者を
巻き込んで自己増殖する。だからこそ僕は、本書の先にある「真相」を知りたい。それがわか
らないうちは、軽々しい「自戒」など口にすらできない。
    ◇
 文芸春秋、1728円=4刷8万部

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  • 2015/04/08(水) 09:30:56.74
須田さん、大宅賞受賞おめでとうございます

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  • 2015/04/08(水) 09:34:29.77
大宅賞に毎日新聞の須田桃子さん 雑誌部門は安田浩一さん
http://dd.hokkaido-np.co.jp/entertainment/culture/culture/1-0120692.html

 第46回大宅壮一ノンフィクション賞(日本文学振興会主催)は7日、書籍部門が須田桃子さんの
「捏造の科学者 STAP細胞事件」(文芸春秋)に、雑誌部門は安田浩一さんの「ルポ 外国人
『隷属』労働者」(「G2」vol.17)に決まった。賞金は各100万円。

 須田さんは1975年千葉県生まれの毎日新聞記者。受賞作は、STAP細胞問題で、論文の
捏造や改ざんといった不正行為が生まれた経緯を明らかにした。

 安田さんは64年生まれ、静岡県出身のジャーナリスト。受賞作は、外国人技能実習制度に
よって来日した中国人実習生の過酷な労働の実態を告発したルポルタージュ。

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  • 2015/04/08(水) 11:10:28.73
大宅賞に毎日新聞の須田桃子さん 雑誌部門は安田浩一さん
http://dd.hokkaido-np.co.jp/entertainment/culture/culture/1-0120692.html

 第46回大宅壮一ノンフィクション賞(日本文学振興会主催)は7日、書籍部門が須田桃子さんの
「捏造の科学者 STAP細胞事件」(文芸春秋)に、雑誌部門は安田浩一さんの「ルポ 外国人
『隷属』労働者」(「G2」vol.17)に決まった。賞金は各100万円。

 須田さんは1975年千葉県生まれの毎日新聞記者。受賞作は、STAP細胞問題で、論文の
捏造や改ざんといった不正行為が生まれた経緯を明らかにした。

 安田さんは64年生まれ、静岡県出身のジャーナリスト。受賞作は、外国人技能実習制度に
よって来日した中国人実習生の過酷な労働の実態を告発したルポルタージュ。

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  • 2015/04/08(水) 11:10:51.84
記念アゲ

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  • 2015/04/08(水) 11:22:40.37
狸=豚工作、かくにんよかった、アゲ☆

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  • 2015/04/08(水) 11:55:06.15
ごついと重いしかさばるからコンパクトな文庫版ほしいわ 
ちょっとでいいから刷らんかな

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  • 2015/04/08(水) 11:56:29.03
英語版、中国語版とか、各国語版をばんばん刷ってほしいね。
外国にも悪事を知らしめないと。

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  • 2015/04/08(水) 12:25:07.33
桃たん受賞おめでとうアゲ

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  • 2015/04/08(水) 12:26:46.21


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  • 2015/04/08(水) 12:26:49.36
狸来るなよ

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  • 2015/04/08(水) 16:35:59.26
http://hideyo-noguchi-mri.com/council
あの神の手、福島孝徳脳外科医も野口英世支持者だ
http://m2.upup.be/j3GS6yJ1hv
野口英世と大隈重信
http://l2.upup.be/CfE8fOSdgr
野口英世と東郷平八郎
http://m2.upup.be/qH7YjpjAGW
日本人最初のカラー写真、野口英世(大正3年アメリカで撮影)
野口英世

学位は医学博士(京都大学)、理学博士(東京大学)。称号はブラウン大学名誉理学博士、イェール大学名誉理学博士、パリ大学名誉医学博士、サン・マルコス大学名誉教授・名誉医学博士、エクアドル共和国陸軍名誉軍医監・名誉大佐。
1907年(明治40年) - ペンシルベニア大学名誉修士
1918年(大正7年) - エクアドル陸軍名誉軍医監 名誉大佐、グアヤキル大学名誉教授、キトー大学名誉教授
1920年(大正9年) - サン・マルコス大学名誉教授 名誉医学博士
1921年(大正10年) - ブラウン大学名誉理学博士、エール大学名誉理学博士
1925年(大正14年) - パリ大学名誉医学博士
受賞歴
1913年(大正2年) - 勲三等(スペイン)、勲三等(デンマーク)
1914年(大正3年) - 勲三等(スウェーデン)
1915年(大正4年) - 勲四等旭日小綬章
1920年(大正9年) - ジョン・スコット・メダル名誉章(フィラデルフィア)
1924年(大正13年) - レジオンドヌール勲章(フランス)
1925年(大正14年) - 正五位、コーベル賞牌
1928年(昭和3年) - 勲二等旭日重光章、防疫功労金牌(フランス)

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  • 2015/04/11(土) 01:46:43.68
>>50
>捏造の科学者読んだけど色々と中途半端な本だなこれ

何しろ、書くべきことを意図的に頬かむりしているからね。

桃子ちゃんは、インナーサークルで小判鮫をやっていた人間。
全て暴露しちゃったら、自分が炎上しちゃう。

特捜が強制捜査に踏み切ったら
捜査対象にせざるを得ない「関係者」だぜ。

不思議なのは、毎日新聞の考え。
こんな二枚舌オンナなのに、懲戒処分にするつもりはないらしい。

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  • 2015/04/11(土) 01:51:52.92
>>88
>書くべきことを意図的に頬かむりしている

なんじゃそりゃー「頬かむり」wwwwww
また豚かよ、このドテチン池沼が!

何の言葉と間違ったんだよ・・・

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  • 2015/04/11(土) 02:18:51.29
>>37
>日経サイエンス

日経サイエンス 2015年3月号

特集:STAPの全貌
http://www.nikkei-science.com/201503_033.html

幻想の細胞 判明した正体
http://www.nikkei-science.com/201503_034.html

事実究明へ 科学者たちの360日
http://www.nikkei-science.com/201503_044.html

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  • 2015/04/11(土) 13:43:38.62
>>61
違う。

笹井は怪しい事には充分気付いていて、その上で「目をつぶった」のだよ。
論文に仕込んだ巧妙なレトリックでそれは明らか。
「信じた」と「信じることにした」では雲泥の差がある。
笹井は「信じることにした」のであって、「信じた」のでは決してない。

いずれにせよ、この事態になって嵌められたと感じたのは確かであろう。
そして、助け舟はどこからも出ず、逃げ場はないことを悟った。
だから死の淵へ自ら飛び込んだのだ。
まあ、自分は自殺も疑っているがね。

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  • 2015/04/11(土) 16:55:19.75
大手版元と極秘交渉!小保方晴子さんがつきつけた写真集出版の「条件」
http://www.asagei.com/35096

 STAP細胞論文の不正問題で、昨年12月に理化学研究所を退職した小保方晴子さん。
理化学研究所は刑事告訴の見送りを発表したことで、騒動は一応の決着を見せた。
しかし、気になるのは小保方さんの近況だ。

「騒動発覚後は神戸市内のホテルに身を潜めていましたが、今ではそのホテルを出て、
知人宅にいるそうです。といっても収入はゼロのままで、貯金を切り崩す生活には変
わりない。一流企業に勤務していた実父も、一連の騒動で会社を辞めたとの情報もあ
り、本人としては一刻も早く社会復帰したいところでしょう」(週刊誌記者)

 そんななか、小保方さんの写真集出版の動きがあるという。出版関係者が語る。

「ある大手出版社が、昨年暮れにある仲介者を通じてオファーを出したところ、
小保方さんからOKの返事をもらった。小保方さんは『水着はイヤ。絶対に脱ぎま
せんよ』と条件をつきつけ、さらに破格のギャラを提示してきたそうで、出版社
サイドもそれを了承した。ファンシーなロリ系の衣装を着た、ごくフツーのポー
トレイト写真集に仕上がる予定ですが、社内では『これ、売れるの?』と疑問視
する声があがっています」

 小保方さんは、一説にはFカップ以上と言われるみごとなバストの持ち主。
ひと肌脱げばバカ売れは間違いなしなのだが‥‥。

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  • 2015/04/11(土) 18:06:14.04
>>92
https://i.imgur.com/POeCy9v.jpg

汚墓方ドテチン子

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  • 2015/04/19(日) 22:57:25.60
「科学ジャーナリスト賞2015」大賞に毎日新聞の須田桃子さん
http://sci-tech.jugem.jp/?eid=3468

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  • 2015/04/19(日) 22:59:55.68
科学ジャーナリスト賞:「STAP」描いた毎日新聞・須田記者が大賞
http://mainichi.jp/shimen/news/m20150418ddm041040103000c.html

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  • 2015/04/19(日) 23:00:54.98
捏造の科学者 STAP細胞事件:科学界に横たわる問題を提起し続ける装置
http://blogos.com/article/110118/

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  • 2015/06/28(日) 04:39:04.68
>>9

小谷太郎「科学者はなぜウソをつくのか――捏造と撤回の科学史」 dZERO (2015/6/30)
船瀬俊介「STAP細胞の正体  「再生医療は幻想だ」 復活! 千島・森下学説」 監修・森下敬一(医学博士) 花伝社 (2015/5/25)

http://ecx.images-amazon.com/images/I/51G6R%2BWfGcL.jpg

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  • 2015/07/20(月) 03:01:51.04
>>9

ベリー西村「森羅万象を解く STAP細胞は存在していた!」 星雲社 (2015/3/7)

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  • 2015/07/23(木) 22:33:29.15
..

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  • 2015/11/04(水) 21:52:22.06
>>9

片田珠美「自分のついた嘘を真実だと思い込む人」 朝日新聞出版 (2015/9/11)

フリック回転寿司
フリックラーニング
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